シンデレラを捕まえて
*うわごと*
ここまでお付き合いくださいまして、ありがとうございます。

雨続きの九州からこんにちは、苑水です。
この雨がすっかり止むころには、夏に突入ですね。

暑さに弱い身としては、
『夏はビールが美味しい!!』
をうわ言のように繰り返してテンションをあげてくしかないなと思っております。

さてさて、ようやく一本書き上げることが出来ました。
みなさまに、楽しんで読んで頂けたらいいなと思っております。


ではまた、次作でお会いできますように。
沢山の感謝と愛情を、あなたに。

        2014.7.10 苑水真茅
< 128 / 128 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:238

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

あの日のきみを今も憶えている
[原題]ねえ、彼に伝えて

総文字数/138,464

青春・友情202ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねえ、彼に伝えて…… あたしが生きてたことを覚えていて あたしの気持ちを覚えていて あたしを想ってくれてたことを覚えていて あたしがあなたを愛していたことを どうか忘れないでいて *•.。.•* その心からの告白を 彼に伝えるのが どうして私なんだろう…… * * * 霊が見えるようになった少女 × 彼女を一途に愛する彼氏 × 死んでしまった、彼女 これはひと夏の、暑くて悲しい幻――? いや、幻になんて、させるものか * * * レビューお礼 砂川雨路さま・黒原紫音さま namataさま・日生春歌さま うまのさま・かなさま 藤宮 彩恋さま・秋野桜さま はづきこおりさま・いいよさま 律歌さま・蒼山 蛍さま 涼花.さま *** 読んで下さったすべての方に、感謝を 書籍化に伴い、タイトルがかわりました
身代わり姫

総文字数/97,518

絵本・童話245ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
心優しい、貧しい一人の娘。 美しい月夜の晩に、不思議な花を見つけました。 花はふるふると震えながら、語りかけてきます― 妖精に愛でられた娘、彼女の運命は大きく変わっていくのでした。 さて、 物語のはじまりです……。 2007.8.9完結
神様はきっともう罰しないから

総文字数/17,956

恋愛(純愛)23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君の涙も 私の涙も 二人の別れも 長い空白の時も 私への、神様からの罰だった *神様はきっともう罰しないから*

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop