新着完結

裏切りの夜に死んだ私が、憧れの社長を救うため時をかけました。

総文字数/81,110

恋愛(純愛)307ページ

2026/03/14 19:21完結
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あの夜、私はすべてを失って死んだ。 だから今度はあなたを死なせない。
買われた花嫁
晴日青/著

総文字数/110,455

恋愛(純愛)489ページ

2026/03/13 21:34完結
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「私、政略結婚することになったんだよね」 九条紗代は実家の事情により、 悪名高い霧島蓮司のもとへ 嫁ぐことになってしまった。 「俺が欲しいのは九条家の伝手だけで、 君の笑顔ではない」 「俺は――君を金で買った」 なんの期待も夢もない結婚生活。 夫婦としての情など、 芽生えないと思っていたはずなのに――? 「君は世界で一番嫌いな男に愛され続けるんだ。 ……永遠に」 絶対好きになれない相手だったはずの夫から、 燃えるような独占欲と愛情を向けられて……。 「俺は君の心も欲しい」 「君のすべてを、 なにもかも俺のものにしたい」 ――彼は世界で一番嫌いな男、のはずだった。 だけど今は世界で一番――
『八十年目の恋〜タイと日本の大福餅〜』

総文字数/100,640

恋愛(実話)17ページ

2026/03/12 13:33完結
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戦後80年の時を超えて紡がれる、日本の和菓子『大福餅』が繋ぐ時を超えた愛の絆
日向家の諸事情ですが。

総文字数/147,959

恋愛(逆ハー)330ページ

2026/03/11 21:38完結
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いきなりですが、 日向家の諸事情に関しまして。 その1。 【東◯ドーム約10個分という 敷地面積の大豪邸である】 その2。 【ワケあり4兄弟がいるという…ウワサあり。 (追記:イケメン揃いな御曹司)】 その3。 【どのメイドも過去に3日持たずクビ】 その4。 【このメイド(わたし)、 かなりの困り者である】 * ポンコツメイド 日暮 サナ ─Higure Sana─ × クセつよ御曹司ども 日向4兄弟 ─Hyuga─ * Q.今回の期待のメイドさん、 ぶっちゃけいかがでしょう? A.長男『メイドってよりメンドー、な』 (韻踏んでやがる)  次男『さっさと消えてくれよ』 (嫌われすぎだろ)  三男『え?おれの犬のこと?』 (せめてもの尊厳)  末の子『……だれ?』 (おい認知問題) にも、関わらず。 Q.では今回もクビ…ですかね? A.4兄弟『それはない』 なぜか溺愛─依存─されてる件。 ❣ • ❣ 日向家の諸事情ですが。 『メイドなんだからさ。 ご主人サマの夜の世話もしてくれんだろ?』 ※んなもんマニュアルにございません※
【完結】隣国のモフモフ騎士団長様、番ではない私でよろしいのですか?

総文字数/87,353

ファンタジー134ページ

2026/03/11 12:11完結
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ジャスミン・リーフェント。二十歳。 歴史あるリーフェント公爵家の一人娘だが、 分厚い眼鏡に地味な装い、常に本を読んでいる変わり者。皆が自分のことをそう言っているのは知っていた。 モーリャント王国の王太子殿下、コーネル・モーリャントとの婚約が王命で決まってから十三年。王妃教育を終えても婚姻は進まず、宙ぶらりん状態。 そんな中、出席した舞踏会でいつも通り他の女性をエスコートする王太子殿下。 それだけならまだ良かったが、あろうことか王太子の連れた女性が事件を巻き起こす。その最中で言い渡された婚約破棄。 「....婚約破棄、お受けいたします」 そのあと、ジャスミンは一人旅に出てある人物と出会った。 これは、婚約破棄された女性が獣人国で知らぬうちに番と出会い、運命に翻弄されていく物語。
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多額の借金を抱えて没落寸前であった男爵家の令嬢ラシェルは、突然若き侯爵レナルドから結婚の打診を受ける。 国内の派閥に影響がないからという理由で選ばれたものだったが、彼のことを密かに想っていたラシェルは、その結婚を受け入れることにした。 ほとんど形だけの結婚で、愛のない日々を過ごしていたラシェルだったが、ある日レナルドが事故で記憶喪失になってしまう。 2人の結婚の理由を忘れてしまったレナルドは、ラシェルとは仲睦まじい夫婦だったと勘違いしてしまった。 本当は愛されていないはずなのに、甘く微笑んで愛を囁くレナルドから、ラシェルは離れられなくなっていく。 記憶喪失をきっかけに溺愛モードになったレナルドと、そんな彼に戸惑いつつも、甘く幸せな日々から抜け出せないラシェルが、本当に愛しあう夫婦になるまで。
何度だってあなたを好きになる~時をかけた騎士と紅蓮の館の白き魔女~

総文字数/122,871

恋愛(純愛)107ページ

2026/03/08 18:11完結
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すれ違いや記憶喪失。 何度生まれ変わってもあなたを好きになる。 そんなお話が好きな方にぴったりなお話です。
名前を呼ぶまで、春は来ない

総文字数/88,640

青春・友情20ページ

2026/03/08 09:02完結
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人と深く関わらず、ただ波風を立てないように日々をやり過ごす高校二年生・桜井澪。教室にいてもいなくても変わらない存在でいることが、彼女にとっての安全だった。中学時代、孤立していた親友に声をかけられなかった――その後悔が、今も澪の心を縛り続けている。名前を呼ぶこと、呼ばれることは、彼女にとって「踏み込む」行為だった。 新学期、成り行きで足を踏み入れた写真部で、澪は朝倉恒一と出会う。穏やかで、他人の話を急かさずに聞く彼は、澪の撮る写真に不思議な温度を感じ取る。「静かだけど、逃げていない写真だね」――その一言が、澪の胸に小さな波紋を広げる。写真を撮る時間だけは、言葉にできない本音を隠さなくてよかった。二人はシャッター越しに、少しずつ距離を縮めていく。 やがて澪は、恒一が数年前に兄を亡くしていることを知る。最後まで名前を呼べなかった後悔を抱えたまま、彼もまた前に進めずにいた。互いの痛みに触れたとき、二人の関係は友情とも恋ともつかない、確かな絆へと変わっていく。しかし、澪の過去を知る同級生の噂がきっかけで、彼女は再び孤立へ追い込まれる。写真部の居場所も壊れ、「私はやっぱり、誰の人生にも必要ない」という思いが、澪の心を覆っていく。 迎えた写真展当日。澪は会場へ行かないつもりだった。けれど、母の何気ない言葉に背中を押され、足を運ぶ。そこに展示されていたのは、澪自身が撮った一枚の写真と、空白だけが記されたタイトルだった。人混みの中、不意に名前を呼ぶ声が響く。真正面から向けられたその呼び声に、澪は初めて立ち止まり、逃げずに応えようとする。 名前を呼ぶことは、誰かの人生に踏み込むこと。名前を呼ばれることは、自分の存在を肯定すること。 春は、名前を呼ばれたところから始まる――これは、声を失った少女が、自分の人生に返事をするまでの再生の物語。
甘い生活を夢見る私は、甘くない彼に甘やかされる

総文字数/169,392

恋愛(ラブコメ)128ページ

2026/03/07 08:27完結
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目指すは、素敵な彼との甘い生活! なのに、そのための相手探しを、ことごとく妨害してくるのは ――鬼上司でした。 2026.3. ファンの皆様限定で、後日談UP予定です。
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【書籍化決定】 2026年3月5日にベリーズファンタジーより発売します! 書籍版はWeb版から大きく改稿しておりますので、ぜひ書籍もお楽しみいただければと思います。 ※旧題 つまらない女だと婚約破棄されましたが、浮気男はこっちから願い下げです〜行き遅れた秀才令嬢は、天才侯爵に溺愛されるようです 【あらすじ】 伯爵令嬢ミラは、国一番の大学に通う才女だ。 大学で研究を謳歌するミラだったが、卒業を目前にして、婚約者のジュダスから婚約破棄を言い渡されてしまう。 理由は、ミラが「つまらない女」だから。 「頭が良すぎるのも考えものだよね。君と話していても、何も楽しくないんだもん。やっぱり女性は、少し頭が悪いくらいが可愛いよね」 ひどい言葉を浴びせられた上、信じられないことに、ジュダスはずっと前からミラの幼馴染のキャシーと浮気をしていた。 あまりの仕打ちに怒りと悔しさが込み上げる。こんな浮気男なんて、こっちから願い下げだ。 前を向こうとするミラだが、完全に行き遅れたのは事実。大学を卒業したら、独り身確定だ。 途方にくれる中、研究室の教授であり、侯爵家当主でもあるクリスから、「卒業後も大学に残ればいい」と研究員の道に誘われる。 ミラは天才的研究者であるクリスからその才能を見出され、彼の元で大好きな魔法研究に没頭していく。 一方、ミラを裏切ったジュダスとキャシーの二人は、婚約破棄の日を堺に、少しずつ生活が狂い始めていく。 ※全45話(執筆済み)
第3部 夜明けが世界を染めるころ、悪意の見える伯爵令嬢は王子の執着から逃れられない
舞響/著

総文字数/195,097

ファンタジー261ページ

2026/03/06 19:29完結
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ティアナ・ラピスラズリ 伯爵家の長女。 悪意を宿した宝石を見ると、黒いモヤが見えてしまう不思議な瞳を持つ。 その力ゆえに、幾度も人の欲と悪意を見てきた。 ――だからこそ彼女は願う。 「私が、私らしく生きるために」 ⸻ 彼女の傍らには、いつも彼らがいた。 絶対的忠誠を誓う腹黒執事。 「傍で支えてきたのは私です。 だから――少しくらい、わがまま言って下さい」 冷静沈着な専属護衛騎士。 「守るだけじゃない。 貴女の隣で、同じ景色を見る」 過去を抱えた元暗殺者の騎士。 「そんな顔で不安そうにしてたらさ、放っとけないでしょ」 太陽のように明るい料理人。 「お嬢さんはさ、 頑張りすぎるからさ、甘えていいんだ」 美しきデザイナー。 「貴女がきれいだから、こんなに完璧なのよ」 ⸻ そして―― 彼女を溺愛する一人の王子。 ディラン・アレキサンドライト。 頭脳明晰、容姿端麗。 だがその瞳に宿るのは、王ではなく一人の男の執着。 「俺は、君を手放す気がない…傍にいてほしい」 甘くて逃れられない溺愛が、彼女の心を揺らす。 試されるのは――二人の覚悟と仲間の絆。 不思議な魔宝石が導く運命。 選ばれるのは、力か、立場か――それとも恋か。 個性豊かな彼らに囲まれながら紡がれる、 甘くて危険なラブファンタジー。 『夜明けが世界を染めるころ、悪意の見える伯爵令嬢は王子の執着から逃れられない』は、長編物語を第三部構成に再編集しております。 内容自体に変更はありませんが、読みやすさのために構成を一部調整しております。 この作品は第三部になります。 新規番外編エピソードも追加しております。
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──貧しい花売りは囚われの竜騎士に恋をした── 「あの竜騎士は怪我をした自分の竜の命乞いをして 捕まったらしい。バカな男だ」 先の大戦でこの国に大損害を与えた隣国の英雄、 リカルド・デュマースが 王都の広場で檻に入れられ戦犯として 見世物になることになった。 敵に囲まれながらも目に光を失わない姿に 一目惚れした貧しい生花売りのスイレンは 人目のない早朝にリカルドに近づき、 彼に幾度となく話しかけた。 懸命に話しかけるスイレンに 無言を貫くリカルドは、 ある日一度だけスイレンに名前を聞く。 リカルドを救いに隣国の竜騎士たちがやって来て、 彼も自らの竜に乗り飛び立ってしまう。 その姿を見上げながらせめてものお別れのしるしにと 彼に向けて花魔法を使い、 たくさんの花を空に浮かべたスイレン。 彼を見送るスイレンは いつの間にか竜に乗ったリカルドの腕の中だった。 「これからは一緒に暮らそう」 そう言ってくれたリカルド。 でも彼には美しい婚約者が居た。 それでもただひたむきに リカルドを思い続けるスイレンに 彼は独占欲を出して来て?! ひとりぼっちだった女の子が 英雄と呼ばれる竜騎士に 溺愛されて幸せになるお話。
側妃マリアの謀

総文字数/111,508

ファンタジー26ページ

2026/03/06 11:44完結
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モントヴァルト王国王女マリアはエリセリュン王の三番目の側妃となった。 初夜はすっぽかされ、第一側妃が権力をふるう王宮で、マリアは冷遇されていた。 それでも、ご飯は美味しいし、言葉は通じるし、構わないわ、と思っていたマリアだったが── 「ご、ごめんなしゃ……」 結婚時期の翌日。彼女は、泣いている男の子と出会う。彼は、王子であるにも関わらず迫害を受けていた。 ただ赤い目をしているというだけで。 自身の子どもなのに赤目というだけで蛇蝎のごとく嫌う王と第一側妃を見て、マリアは決めた。 自らの謀をもって、私の目的を叶えましょう。 彼女の目的はただひとつ。 それは、王子ルンハルトが幸せになること。
甘い独占欲と溺愛で、もう絶対離さない。

総文字数/114,093

恋愛(学園)269ページ

2026/03/05 23:01完結
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「ハンカチ、落としたよ。きみのだよね?」 そう言って爽やかな笑顔を浮かべたきみに、 ──きゅん、と胸がうずいた。 ♡.*・。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈。・*.♡ 椎葉 ゆあ ー Shiiba Yua ー 男の人に耐性がない 実は美少女な平凡女子 × 瀬良 千紘 ー Sera Chihiro ー 完璧で爽やかな王子 実は意地悪な溺愛男子 ♡.*・。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈。・*.♡ 引っ越してきたお隣さんは、なんと彼で。 「今朝ハンカチを拾ってくれた人、ですよね……?」 「……そんなことあったっけ? ごめん、覚えてないや」 「世話焼きだよね、本当」 本当は爽やかなんかじゃなくて、 意地悪王子だった。 ……ムカつく、とか思ってた、のに。 「笑った顔、かわいいじゃん」 「俺だけ見てればいいのに」 「こんなに甘やかすのは、ゆあ限定だから」 なんだか甘いきみは、 まっすぐ私を見つめてくるから。 ほら、結局ドキドキしちゃってる。 「ちょ、千紘くん、離して……っ!」 「やーだ。ゆあがかわいすぎるのが悪い」 ごめん、嘘。 本当は、離してほしくない。 ずっとずっと、私のそばにいて、離さないで。 「分かってるでしょ。 もう絶対、離さない。ずっとここにいて」 『甘い独占欲と溺愛で、もう絶対離さない。』
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国王の寵姫を集める後宮。 国王に見初められ無理やり連れてこられた伯爵令嬢アイリスは、初夜を前に怯えていた。 そこに現れたのは、庶民出身の美女ロベリア。 国王を夢中にさせ、規則を無視した特別扱いを受け不遜な態度ばかり。 やがて彼女は“悪女”と呼ばれるようになる。 常に緊張状態にあった後宮は、彼女の出現により少しずつ歯車を狂わせていく。 後宮の頂点に君臨する公爵令嬢。常に誰かを蹴落とそうと狙う令嬢たち。欲望のまま後宮を食い荒らす第一王子。 欲にまみれた王族たちの思惑が交錯する中、ロベリアは静かに盤面を動かしていた。 彼女は本当にただの悪女なのか。 そして翻弄されているのは王族か、それとも後宮そのものか。
麗しの桃は攫われる〜狼獣人の番は甘い溺愛に翻弄される〜

総文字数/110,858

ファンタジー184ページ

2026/03/05 19:49完結
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狼獣人、リードネストの番(つがい)として 隣国から攫われてきたモモネリア。 突然知らない場所に連れてこられた彼女は、 ある事情で生きる気力も失っていた。 だが、リードネストの献身的な愛が、 傷付いたモモネリアを包み込み、 徐々に二人は心を通わせていく。 そんなとき、二人で訪れた旅先で 小さなドワーフ、ローネルに出会う。 共に行くことになったローネルだが、 何か秘密があるようで? 自分に向けられる獣人の深い愛情に 翻弄される番を描いた とろ甘溺愛ラブストーリー。
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【3/5】ベリーズファンタジー様より書籍が発売されました! 書籍だけの書き下ろしもありますので、楽しんでいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします! ※web版は編集前の初稿原稿です。 ※別サイトに短編として投稿している「婚約者様、あなたの浮気相手は私の親友ですけど大丈夫ですか?」という作品の長編版です。 *本作はカクヨム、小説家になろうにも投稿しております。
陰日向に咲く儚花

総文字数/107,165

恋愛(オフィスラブ)114ページ

第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞エントリー中
2026/03/05 18:33完結
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―第53作目― 触れれば呆気なく散ってしまいそうで···―――― *** 野花 菫 Nobana Sumire × 日向 慈 Hinata Megumi *** ✳一部性的描写が含まれています✳ 『陰日向に咲く儚花』 2026.3.5*完結
黒い龍は小さな華を溺愛する。

総文字数/122,378

恋愛(キケン・ダーク)297ページ

2026/03/03 11:19完結
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私が見る世界はいつも 「黒」 誰にも必要とされてないのはわかっていた。 母には疎まれ 学校ではいじめの対象だった。 たった1人だけ私の味方だと思ってた人も 信じれなくなった。 この世に未練なんかなくて。 「死ぬくらいなら俺の女になる?」 そう言ったのは同じ学校の有名人。 喧嘩が強くて 誰もが彼を畏れ敬う。 この辺じゃ知らない人はいない。 そんな彼がなぜ私を!? 「その邪魔な前髪なんとかしろよ、可愛いのに」 『可愛い』なんて初めて言われた。 恐がられてる彼の本当の姿は 優しくてやきもち焼きで!? 『沙羅以外どうでもいいから』 溺愛されすぎて大変……!? ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 宇崎沙羅ーUsakiSaraー Age16 昔から顔がコンプレックス。 重い前髪で顔を隠していたが 実は絶世の美女!? & 常盤夕晴ーTokiwaYuusei- Age16 関東全域を制覇してる チーム【Dragon King】5代目頭 綺麗な黒髪にヘーゼル色の瞳をしていて 黒い龍のような風貌。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 君といると調子が狂う。 私も前を向いていいんだって 普通に笑っていいんだって 思ってもいいの? 2026.3.3 完結
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