テレビの感想文
『ザ・ノンフィクション』寿司職人になりたい。18歳の夢、リスタート
『ザ・ノンフィクション』今回は、後編。

まず、前回の続きの前に。
意気な寿し処 阿部」の社長、阿部さん。東京で8店舗を展開している。

新しく来た人は、プロレスラーの男性。

プロレスだけではやっていけなので、プロレスラーと寿司職人の両方をやりたいという。それを聞いた阿部さん、「若い時しかできないから、応援したいと思う」「来るなら、覚悟してきてほしい」と、採用。

ナレーション「なんと、採用しちゃいました」

そして、前回の話に。阿部さんは、スマホで電話をかけていた。でも、相手は出ない。

「良くないよね、こんな終わり方」
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