テレビの感想文
『ネタジョ』第2話 ブランコのように繰り返される漫才のシステム
「純喫茶フラ」のマスターから、ネタを見るプロ、「ネタジョ」やな、と言われた、漫才が大好きな幸子。
この喫茶店で店員を募集してると知り、なんと、会社を辞める。
同じ職場で働いていた女性に心配され、引き止められるが、辞める理由は、昼の寄席を見たいから。
「私、イタいやろ」と幸子。
こんな自分でも仲良くしてくれてありがとう、と女性との別れを惜しんだ。
幸子、正社員を辞めて、喫茶店と、ほかにバイトの掛け持ちでやっていくという。
筋金入りの漫才愛を見せた第2話は、ミルクボーイが出演。
この喫茶店で店員を募集してると知り、なんと、会社を辞める。
同じ職場で働いていた女性に心配され、引き止められるが、辞める理由は、昼の寄席を見たいから。
「私、イタいやろ」と幸子。
こんな自分でも仲良くしてくれてありがとう、と女性との別れを惜しんだ。
幸子、正社員を辞めて、喫茶店と、ほかにバイトの掛け持ちでやっていくという。
筋金入りの漫才愛を見せた第2話は、ミルクボーイが出演。