97年から00年  意地悪される人、見下す事喋られる人、人不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

00年代初頭 恐喝無理強い等するひとや人馬鹿にする人のがみっともなくないと見なされてた

2000年代初頭ならそうでした

わたしの中学でなら
大人,一部の先生に
人間不信な人や意地悪される人
いじめられる人、馬鹿にする事しゃべられる人がみっともないみたいにみなされてた


だから2000-2009年までだと
人間不信ならないひと
恐喝詐欺無理強いしてもそれらされないひと
馬鹿にすること喋ってもバカにされることはない人
いじめる人
のがまだ偉いと思い込みに縛られてた
今もその思い込みはある気がする




恐喝詐欺無理強いされる立場であった私はみっともない存在で生きてる資格ないだろうか?
委員や、くらすで、ひとりだけ馬鹿にする事しゃべられるのはみっともないだろかて
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