97年から00年  意地悪される人、見下す事喋られる人、人不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

平成8に戻れば天上へいきたい、平成9から平成12に、恐喝無理強いするひと、人馬鹿にする人がいる

不謹慎な表現なのをお詫びした上で書くけど、
不謹慎をお詫びした上で書くけど
不謹慎な表現なのをお詫びした上で書きたいけど

ほんとに、わたしが小中学生とき
その9年のいつもとはかぎらないものの、
一時期、
いじめられる人や
恐喝詐欺無理強いされるひと、
いじめ原因で人間不信なひと、バカにされる人がみっともないて
偏見が大人,一部の中学の先生に根強かった。

いまの小中高はどのような感じかわからないけど。




とくにそれは平成12年
2000年代の初頭に根強くありました。


いじめられる人や恐喝詐欺無理強いされるひと、または
いじめきっかけで人間不信なひとや
バカにされる人が、みっともない存在生きてはならない
みっともない生きてはならない存在
みっともない生きてはならない存在、消えるべきで生きてはならない上絶対消えるべき存在,みたいな考え風潮が
大人のほとんどや一部の先生に根強くありました。

少なくても平成12当時、
いじめる人、または馬鹿にする人は責められなく
される人の方が先生からさえ責められることも。



だから,
恐喝詐欺無理強いする人やいじめる人や
人バカにする人よりも
いじめられる人恐喝詐欺無理強いされるひと馬鹿にされるひとがみっともないと思い込みに
平成12から10年ほど縛られてて



恐喝詐欺無理強いされる側の自分(平成9のまるまる一年、その
とき、夏休み終わり線路へ飛び込めば、
その時点からだいぶ前に
旅立ったわんこやひいばあさんのとこ行けるなと思った)
いじめられる側の自分
あとバカにすること喋られる側(これは一時の平成11とその翌年に、人馬鹿にする人なんめいかいたので。)
のほうみっともない生きてはならない消えるべき存在なのだと
平成12の特に6月から
10年ほどそのような思い込みに縛られてて
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