崩れていく日常生活〜中学校部活編〜
部活に行けなくなった
私はある時をきっかけに部活に行けなくなった。その原因が仲間外れが酷くてもう自分が限界を迎えたからである。委員会がない人から部活に参加するということがあった。私の中の良い後輩の琴美ちゃんは委員会に所属してた。同級生は人数が私含めて偶数で2人ずつできるはずだった。なのに私が一緒にやってもいいか聞くと無視されてしまいにはある人がレベルが合う人とやったらと言われた。それにより私はどうしようもなくて5年生の花先輩に声をかけた。花先輩ともう1人に声をかけた時に花先輩に偶数でちょうどいいはずなのにできない?って聞かれて私は初めて学校で泣いてしまった。花先輩は困ったのか一緒にやろうかって言ってくれた。練習できそうか聞かれ頷いて泣きながらやっていた。そのタイミングで高校の部顧問の先生が来て花先輩は顧問に話をしに行ってしまった。その日は中高生合同で練習をした。
それがあった日から部活の体育館に入るのが怖くて出来なくなってしまった。部活のことは誰にも相談できなかった。でも、私の担任であるのんちゃん先生はなんとなくだけど私が部活に行きにくいことを知っていた。その理由はクラスのことで相談してた時に終わったら部活に行くよねと聞かれて私があまり良い返事をしなかったからである。のんちゃん先生に部活に行きたくない理由聞かれたけど答えることはできなかった。
それがあった日から部活の体育館に入るのが怖くて出来なくなってしまった。部活のことは誰にも相談できなかった。でも、私の担任であるのんちゃん先生はなんとなくだけど私が部活に行きにくいことを知っていた。その理由はクラスのことで相談してた時に終わったら部活に行くよねと聞かれて私があまり良い返事をしなかったからである。のんちゃん先生に部活に行きたくない理由聞かれたけど答えることはできなかった。