絵本・童話小説一覧

神様の愛娘

総文字数/277

絵本・童話4ページ

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読んでくれたら、嬉しいです。(*´∀`)あたしの物語。
ぼくはひよこ

総文字数/280

絵本・童話4ページ

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ちっぽけなぼくは 出会って 好きになって 恋をした。
夏海ちゃんと、うきわくん。
ジゼル/著

総文字数/6,041

絵本・童話39ページ

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一年に 一度だけ ボクは、大好きなあの子とキスをする 7/7〜7/7 完結
閻魔様のチョコレート
珠実/著

総文字数/5,720

絵本・童話26ページ

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魂の行き先を決める閻魔様 『天国』or『地獄』 毎日毎日、たくさんの魂へ裁きを下す。 閻魔様は大忙し!! だけど誰も助けてなどくれません。 助けて!!助けて!!助けて!! 誰か気づいて!! ※※※ 素敵なレビューを ありがとうございます。 空波 刻羅 様
【恋物語】桃色桜と恋心

総文字数/5,683

絵本・童話26ページ

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『一緒に…いよう』 好きな人との恋 それが当たり前の現代 遠い昔… それさえも叶わない時代 1本の桜の木に 小さな桃色の精霊が宿った
羽根への願い事

総文字数/5,953

絵本・童話26ページ

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天使の翼から羽根が 舞い降りる…
‡短編‡みぃちゃんと傘

総文字数/5,486

絵本・童話26ページ

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涙が流れるくらいなら きっと ココロも軽くなる だけど君は… ココロにさえ 傘をさしてしまうんだね。
【童話】 赤ずきんちゃん

総文字数/6,079

絵本・童話41ページ

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【童話】赤ずきんちゃん みんなが子供の時に一回は 見たことの、読んだことのある 有名童話です。 赤ずきんちゃんを改造してみました。 赤ずきんちゃんは男!? オオカミさんはヘタレ? ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ どうも! 林檎きゃんでぃ☆です! 今回は恋愛物でなく、童話改造にしましたw お気に召すとよろしいです!
初デート2

総文字数/512

絵本・童話5ページ

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あなたは覚えているかしら

総文字数/729

絵本・童話5ページ

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生まれてくれてありがとう…
リュヌとソレイユ
まおい/著

総文字数/526

絵本・童話3ページ

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太陽と月のお話しです。 ・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・ 水瀬うた様・*arisa*様 レビューありがとうございます
あたしはうさぎ

総文字数/519

絵本・童話3ページ

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あたしは、みんなからの嫌われ者...真っ黒うさぎ。 寂しいと死んじゃうのです。
時計の独り言…
とんも/著

総文字数/485

絵本・童話3ページ

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〜僕は止まれないんだ〜
ほらふき男爵芋の嘆き

総文字数/485

絵本・童話3ページ

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おいもが 炊けたよ。 手で割り、湯気に 食指を動かし、 私の話を 聴いておくれ。
everlasting love
リイ/著

総文字数/3,738

絵本・童話12ページ

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―――ある日、 王子様はお姫様に言いました。 「永遠って信じる―――?」 *** スタートラインシリーズで 遼平が桃に贈った絵本。 “永遠の愛” そんな絵本の中身、 あなたも、少し覗いてみませんか―――? 公開&完結 2009.05.05
夢(ほし)職人ムムとワガママな絵本
叶愛夢/著

総文字数/17,232

絵本・童話69ページ

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ポツポツ パラパラ シトシト 今日もお空は、泣いています。 草、花、木、それから街全体を濡らしています。  夢(ほし)職人は、みんなが寝静まった夜に、夢や希望を流れ星に乗せて人々の元へ届けるのが仕事の職人です。 けれど、雨が降るこの時期は、流れ星を呼べません。なので、お仕事はお休みです。   この日、ムムは工房(アトリエ)の掃除をしていました。 瑠璃 嵐さんレビューありがとうございます これからも頑張ります
物の気持ち絵本(絵なし)短編集

総文字数/12,474

絵本・童話48ページ

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もし物に気持ちがあったらどんなことを考えているだろう それを短編集にしました 是非物の気持ちになって読んでください
ぶたさん
IKEMEN/著

総文字数/4,608

絵本・童話9ページ

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これは どこにでもいるような 一匹のぶたさんのお話です。 ※小さいお子様にはオススメ出来ません
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❦ボクは、実に実直な猫だとか言われるんだけど。 ホントは見慣れない日常なんて、ボクにはなかったんだよね。 ある日、ふと思ったんだ。 『雨』を初めて見たのは、いつだったんだろう・・・って。 ボクの名前? 《うん、ボクの名前はさ、れおん。よろしく》 ◇◆◇◆ ❦アタシの願い。 いつか、ここから何かを見つけてみたい。 この中にいると、いつも何かと呼ばれる名前。 ………《マロン、今日も元気でいる?》 ―――うん、一応、ね。今日もがんばってね。 ◇◆◇◆ ❦オレ、けっこう生きたよ、ホント。 何を願っているわけでもないんだけどさ。 ただね、ご主人には恩があるんだよ。 それを返すのが、オレの最後の願いかもしんないね。 今日も、笑顔でご飯をくれるんだけど。 なかなか、いろいろ苦労も絶えなくてさ、何かと、ね。 ………《ポン太ー、ご飯だよー》 ・・・わかってるよ、今行くよ。 *********************** ≪完結:2010/08/21≫
世界で1番わがままな姫
もあ。/著

総文字数/4,926

絵本・童話17ページ

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「好きだよ」 いつでも彼はそう言う。 でも私は知っていた。 その言葉の奥にある 本当の心を・・・ その心は 泣いていた。
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