ファンタジー小説一覧

MONOLITH2

総文字数/46

ファンタジー1ページ

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前回の話の約2年後のお話 そのターゲットは、最恐の不良、柊夜兎 そして親友、亀田春
闇夜のシャボン玉

総文字数/1

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闇夜のシャボン玉 ――私は悪魔。だから 人を好きにならない。 そう 思ってたのに――
宇宙(ソラ)の閃光(ヒカリ)

総文字数/12

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えーっと・・・・初めてのファンタジーものです。 改行が読みづらいかも・・・・ かっこいい人も出てきます
地球温暖化防衛隊
玲花/著

総文字数/1

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2500年 地球温暖化が進み、 『人類他星移住計画』 も政府は考えていた。 しかし、30億人もの人類を他星に移住させるのは難しい。 地球に残る、人類を守るために、『地球温暖化防衛隊』が発足された。
僕等の旅
-*翼*-/著

総文字数/1

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今日もいい天気だ・・・。
α ~君と奏でる協奏曲~
那兎/著

総文字数/1

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  もしも君が もしも私が 普通の人だったなら、 そして普通に出会っていたなら 「俺はALPHA」 「あ、るふぁ?」 「自我を持ったロボットです」 廃棄処理寸前のロボットと 世間知らずの我が儘お姫様の 不思議な恋物語。 「私はね、シアンって言うの」  
いちょう君のいた日々

総文字数/1

ファンタジー1ページ

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死んだ父親の借金を返すため、大学進学を諦めて歯磨き粉工場で働く三上恵子(みかみけいこ)。ある日彼女のもとに「いちょう君」と名乗る人物が現われたのだが…
星間予報士(せいかんよほうし)

総文字数/1

ファンタジー1ページ

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今よりも少し遠い、少し別の時代に、地上から、宇宙に生活圏が移り間もない時代。 国際試験で新しく制定された星間予報士。 新人予報士のミサキを中心に広がる、スペースファンタジー
魔女と少女

総文字数/1

ファンタジー1ページ

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はじめまして アリス薔薇(ローズ)です前、書いていた小説をちょっと変えて書くので知ってるひともいるかもしれませんがよろしくお願い八(´∀`*)します 
金のクローバー
信一/著

総文字数/1

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「金のクローバーを集めると何かいい事があるよ。」夢の中で聞こえる優しい声。 サリの暮らす穏やかな時間が流れる街に、黒い影が忍び寄った時、金色に光るクローバーが現れる。 「金の光現れし時、物語もまた現れる。」 物語を紡ぐべき定めの蝶、リリーもまた数千年の時を超え、旅を導く者となった。 サリは旅立つ。 金のクローバーの導くままに。
剣士~蒼い戦士~
ちずお/著

総文字数/1

ファンタジー1ページ

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失ったもの 得たもの それは、命。 剣士シリーズ第3段。戦国の時代を生きる女剣士を描いていきます。
闇の子
umi/著

総文字数/1

ファンタジー1ページ

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「闇の住人」として生まれ 「闇の住人」として育てられたあたしに 「光」はもう無い・・・。
荒らし屋─ARASHIYA─

総文字数/1

ファンタジー1ページ

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私達の住む表の世界。 そして、表の世界の人間が足を踏み入れてはいけない世界がある。 それは裏の世界。 そして私はであった。 ───荒らし屋に
風旅記
Schwarz/著

総文字数/4,458

ファンタジー7ページ

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取り返せるか。 取り戻せるか。 支えられるか。 踏み出せるか。 自身はないけど、 この人となら…
エル・ヴェナに関する証言
克森淳/著

総文字数/4,388

ファンタジー7ページ

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この物語は一つの家族に起きた奇跡と再生の物語である
ドーンッッッ!!
ANNE/著

総文字数/117,234

ファンタジー188ページ

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大事なもの? 金・健康・飯。 トモダチ? そうだなー… 少なくとも、高校ではそう呼べる奴は一人も居ない。 …好きな奴? ……ああ、一人だけ。 そいつは、俺の常識を遥かに超えた奴。 ある意味ぶっ飛んでるかも。 でも、そんなんだから 恋に落ちたんだ。 --------------― 俺、堤 太陽[ツツミ タイヨウ]の元に 異世界からやって来た(らしい)魔法少女。 彼女との出会いは 食パンを咥えながら角を曲がった時にぶつかって恋に落ちる以上の、 とんでもない出会い方でした。
グリーンピアト物語~地底の皇女と地上の皇子~

総文字数/70,654

ファンタジー101ページ

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   王妃ジュリアルの弟である皇子マロンディスは23歳の時、南グリーンピアトに散策に行った時崖から転落して怪我をした。  その時マロンディスを助けたのは、真冬の雪の中、青いノースリーブのミニスカートのワンピースに白いレースのショールを羽織った素足の少女。 綺麗なブロンドのボブヘヤーで透き通る赤い瞳をしていた。  苦痛の中目を覚ましたマロンディスは、見た瞬間にその少女に恋をしてしまった。  しなやかな優しい声で「大丈夫ですか? 」と声をかける少女を見た瞬間、マロンディスは怪我の痛みも忘れてしまうくらい胸がキュンとなった。  痛みを忘れ、マロンディスは薄着の少女に「そんな格好じゃ風邪をひく」と言って、自分が着ていたダウンジャケットを羽織らせた。  そのまま気を失ったマロンディスは、目が覚めたら見た事がない世界にいた。  太陽が随分遠くにあり、とても薄暗いのに暖かい光で灯されている静かな場所。  モダンな建物のお城に少女と少女の母が住んでいた。  少女の名前はシルビア、そして母はミネバと言う。    2人がいる世界は地の底にある地底だった。  死者を弔い魂を鎮魂させる場所でもあると言われた。  酷い怪我は殆ど治りかかっていて、体力が回復するまでの数週間、マロンディスは地底で過ごしていた。     地底で過ごす中、マロンディスはシルビアに恋する気持ちが、抑えきれないくららい膨らんでいた。    元気になってきたマロンディスを、そろそろ地上へ返さなくてはならなくなった日・・・。  シルビアは母ミネバの言いつけで、地底での事をマロンディスの記憶から消すために、眠っている間にこっそりやって来た。  記憶を消そうと、マロンディスに額をつけようとしたとき。  マロンディスが目を覚まして、気づけば唇が重なっていた・・・。    6年後。  マロンディスは地底での記憶を消されて、地上に戻りグリーンピアト城で、次の王位継承者の為、ティミスの下で学に励んでいた。  あれからマロンディスは南グリーピアトの貴族令嬢ディアンナと結婚して、第一皇女パティーナも産まれて幸せに暮らしている    ある日。  パティーナの実の母親と名乗る女性がお城にやって来た。  その女性を見たマロンディスは・・・。           
【完】ヴァンパイア、かなし
圓谷愁/著

総文字数/90,240

ファンタジー200ページ

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僕は『人間』でありたい。 そう切望する そう願望する その度に貴方の笑顔で胸が締め付けられていく。 先輩、僕を『化物』に変えないで ヴァンパイア×人間の少女 これは、現代に溶け込み、ひっそりと生きるヴァンパイアの少年の 悲(かな)しくも 愛(かな)しい ちっぽけな物語 2015/5/14 完結
黒十字、邪悪なり

総文字数/80,971

ファンタジー310ページ

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目を合わせるな
アレキサンドライトの姫君

総文字数/65,155

ファンタジー50ページ

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エーデルシュタインは『アレキサンドライトの姫君』と呼ばれる 美しい伯爵令嬢。 大変稀少で高価な変色効果のある宝石アレキサンドライトにそっくりな輝きを放つ神秘の双眸を持つ彼女は、ある日突然隣国の妃として娶られることになった。 そこで待ち構えていた王子はまさかのーーー。 王子の元に届けられたという不可解なメッセージの謎とその差出人は? 中世ドイツ風仮想国家を舞台に、神秘の瞳を持つ者たちの物語。 ※『ムーンライトノベルズ』にも掲載しています。
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