青春・友情小説一覧

君がいたから
オレイ/著

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君がいたことで僕は助かった。 さあどうなったかな~ 1ページ目を開いてみよう。
心の温度
*愛瑠*/著

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
余命宣告された日から 私の人生は180度変わってしまった。 生きる気力なんてこれっぽっちもなかったのに…
空を見上げる

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日からわたしは、空を見上げる。 暇さえあればいつも。。 そんな私を、追いかけてくる人がいる。 ねぇ、、私だけ幸せになっていいのかな。
僕らは何度でも今日をやり直す。

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「貴方の余命は今日です」 突然そう告げられた5人の少年少女達。 そして少年少女達は、余命と共に“ある事”を伝えられた。 「貴方には今日を何度でも繰り返す力を与えましょう」 この力を少年少女はそれぞれ何に使うのか、また何を繰り返すのか。 いつまで繰り返し続けるのか、その先の自分という名の生の“終わり”はどのようなものなのか。 何もわからない 何も知らないまま 僕達は今日を繰り返し続ける。
僕等の日常

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「今日6限目体育有るぞ。」 「ウッソー!あー。休みたい。一層の事休んじゃおっかな。あーあ。」 僕等の休み時間、僕等の放課後、 そして帰るとき、至って普通の会話 に花が咲く。 話題なんてどうでも良い。ただ1つの会話が盛り上がる事によって、楽しみとなってゆく。 「お前何時も適当だなー。」 「君程ではないよー。照れるなー。」 「それって俺の事褒めてるの?」 「いや、褒めて無いし。」
ずっと同じ月を見ていた。

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
とある集落に存在するふたつの人種、「新人類」と「旧人類」 100年以上均衡を保ってきた彼らだが、ついにその均衡が崩れ去ろうとしていた。。。 そんな現実にあらがう若者たちを描く、青春物語
表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
雪が溶けたら

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
キャンディ

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつもポケットの中にはキャンディが入っている主人公。そのキャンディをきっかけに
Beautiful peace of day

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学3年生、恋愛、勉強、バイト、家族、友達関係、就活ーーー同級生はそれぞれが進むべき分岐点に差し掛かっていた。 何かを捨てなければ何かを掴めない、すべてをやり遂げるのって難しい、そんな努力がもどかしい。 前に進みたいあなたへ、日常の些細な成長ストーリーを送ります。
★
niShi/著

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
足りない何か
niShi/著

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
何かが足りない。 満たされない。 それは、どうして? 足りないピースは いったいどこにあるの?
愛情、友情、それと欲求♥️
輝羅梨/著

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
夏が、私に2度目の恋をさせる

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
君が教えてくれてた8つの約束。
梓橙/著

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
8月3日。 それが、俺と君の出逢った物語のはじまりだった。 * 「聴こえたんだ、……助けてって、」 「今、確かに聴こえた…」 お前は、 名前は____ 真夏の京都に開かれる大きな夏祭り。 国立京都大学生一年の伊織 千弘は、その祭りにやって来るも助けを呼ぶ不思議な声に耳を傾ける。 出逢うのは路地裏にしゃがみ込んだ少女一人。 少女は笑ったり、泣いたりしない。 その異変に、伊織は築く。 出逢うはずのない偶然と必然が産み出した、数奇な少女と伊織の絆物語。 「______約束、守るから」 傷だらけの指と指が、 偶然と必然が、 絡まった。
限界突破。

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初投稿です。拙いですが読んで下さると嬉しいです。
アンサンブル

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
君に、ありがとう。

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自分の周りが嘘で回ってる。 嘘を嘘で塗り潰す、人間の弱さ。 正面から向き合おうともしない汚い世界。 弱さを隠すため、無駄に強がって、 弱く小さなものをいじめる、 強く逆らえない人の機嫌を伺う。 そんな中、人を信じてしまった少年、少女。 まるでゲームのように話が進んでいく、 この世界の正しい攻略法を探す、心と出会う‥‥
dance my LIVE!

総文字数/34

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『一週間以内に部員が増えなければ、ダンス部は廃部とする。』 放課後、部室に集められたダンス部員。 部員はたった6人。 廃部寸前のダンス部を立て直していく青春物語
ロストスリル

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
駅裏のロータリー。 今日も高級車が何度もロータリーをぐるぐる回るのを近くのコンビニの入口前から俺は見ていた。 地元じゃ有名なその駅裏のロータリーは、若い奴らのナンパスポットで毎日のように暇を持て余した男と女で群れが出きている。 ロータリーを眺めていると後ろから 連れのケイスケが声をかけてきた。 「セイジ、今日はえらい男多くねぇか。5台待ちなんて普通だったよな」 「ああ。もうナンパする前に意気消沈してまうわ」 駅裏ロータリーは三車線あって、左に女の車が停車していて男達がその右に着いて車越しにナンパする。 可愛い子が乗っている車には行列が出来て、多い時は6、7台ほどのナンパ待ちの車で賑わっている。 それを眺めるように1番右の車線は巡廻専用となっている。 夜中2時を過ぎたあたりで、俺もケイスケも今日は捕まらないかなと諦めモードに入っていた。 ねぇロータリー回んないの? 2人組の女が車を停めて話しかけてきた。 ケイスケの顔に一気に笑顔が戻った。「いやー、今日は男が多くて疲れちゃったんだよねー。セイジも腹減ったっつって今休憩してんだ。そっちは回んないの?」 「うん、あたし達も男の行列がしんどくて逃げてきた。 そしたらマイが珍しくお兄さん達と話してみたいって言うから、話しかけてみた」 「ちょっと、リエ言わないでよー。 恥ずかしいじゃん。」 マイとリエは見た目は20歳ぐらいの今時のギャルだったが、ルックスは かなり可愛いかった。
pagetop