青春・友情小説一覧

想い出

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君との思い出何から語ろうか 君にまだ伝えきれてないたくさんの想い どうして君は最後まで嘘をついたんだい? 僕を悲しませないため? そんな嘘通じないさ ほんとに君は最後まで大馬鹿野郎だったな
私の友達

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彼女はドジだった。私が彼女と初めて会った時も彼女のドジな行動からだった。 駅の切符売り場。私が通りすぎようとした瞬間 「チャリーン」 小銭が私の足元に散らばった。そこに駆け寄ってきた私と同い年ぐらいの女の子が小銭を急いで拾い集めていた。 「すみません…。」 私がしゃがんで10円玉を拾った。私が立ち上がって改札口にIS カードをかざした。彼女が私に向かって言う。 「ありがとう…!」 私が振り返ると彼女は満面の笑みだった。私はその笑顔に一目惚れした。私は背中を丸め、お辞儀をする。私は人見知りで他人に無表情で対応していた。私は二度と彼女に会うことはないだろうと思いながら階段を降りた。 数日後。私は駅のホームで電車を待っていた。 「あっ…!」 私は何処かで聞いたその声に目を向けた。そこにはこの間の彼女が私を指差している。私はその場で固まる。 「この間はありがとうございました…!あの…失礼ですが、中1ですか?私、長澤 佳子です。」 私はその一言でこの人話すことができると思い、口を開けた。 「軽々しく、知らない人に本名を名乗ってはいけませんよ。」 彼女は笑った。 「あなたは悪い人ではないでしょう?分かりますよ。あなたは知らない私を助けてくれましたから。」 私はそんなこと言われたのが初めてで嬉しかった。 「…江藤 美空。中学1年。」 私は早口で声も小さいのに、彼女はそんな私の言い方でも、笑顔を崩さなかった。  「美空ちゃん?宜しくね。この駅、使ってるんだよね?」 私は頷いた。この駅は学校から家に帰るために使う。 「じゃあ、また会えるね!途中まで一緒に話さない?」  私は頷くと、彼女の隣にたつ。
中学生時代

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妄想腐女子ぎまの吹奏楽日誌

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ちょっぴり変態で妄想大好きなオタク腐女子ぎまが吹奏楽部に入部しちゃう話。 吹奏楽を知らなくても楽しめる内容になるように頑張ります! ※大体実話
Publication -元姫の想い-

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「お前なんか、いらねーんだよ。」 「お前みたいな裏切りもの、龍呀にはいらねーんだ。」    _仲間って、なに?_
三つ編みとツインテール

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いつまでも心友

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私わいじめにあっていた 本当の友達とはなんなのか だめだとわかっているのに いじめられるのが嫌でやってしまうこと 本当の友達に出会ってわかれたこと 心友に出会わなければ今の私はいない これはほぼ実話です。
我らの青春ラブ

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不適合

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この世の中に完璧な人間など存在するのか?
幼なじみ

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親友と好きな人が被ってしまった茶織。 好きな人は、茶織の幼なじみの春輝。 勇気を出して好きな人を聞いたら...........
あの頃を取り戻す旅へ
阿須那/著

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あの日 あの頃 感じたあれは… 〜記憶を無くしてしまった少年と あの日に出会った不思議な奴らの物語〜 ✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄ 初めましての方ははじめまして! 阿須那と申します! もう一個ある作品なんですがまだ全然完結していないのにまた新しい作ってしまい申し訳ございませんorz ※この作品は作者が寝ぼけて作った意味不な作品となります。
僕の college life

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とある大学に通う2年生の僕は、何故か友人と同居している状態になっていた!
(☆-Д’)ちょっとムリかなぁ…未定

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あたし、朝日奈美輝(あさひなきらり)は、今日青空高校の入学式!待ちに待った高校生活のデビューの日。 「あっ!萌紅(めぐ)と紅花(くれは)!おはよーヽ(*´∀`)ノ」 「美輝、遅いわよ。」 「ごめんごめん~。寝坊しちゃってテヘッ。」 「美輝~。部活何にする?」 「うーん。まだ決めてなかったな。」 ~昼休み~ 「ねーねー。美輝ー。」 「あっ。ごめん。トイレ行ってくるね!」 「皆部活の張り紙ばっかりだなー。あっ。ナニコレ?ダンス部?気になるな...。」 「ねー!二人共!今日、部活の見学あるよね?そしたら、ダンス部行こうよ!」 「ダンス部なんてあったっけなー?」 「私は、もう、決めたので...。」 「ほらほら~行こうよー!!」 ~放課後~ 「あのー。ここは、ダンス部ですか?」 「うん!もしかして、入部希望?私は、有沢輝夜(ありさわかぐや)っていうの!」 「あら、こんにちは。私は、橙野英莉凪(とうのえりな)よ。よろしくね。」
忘れ物。

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そうなんだ。 忘れて来たんだ。
大切なもの

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夢か…
ひまわりのタネ

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彼のハートに皆中

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彼のハートに皆
マジすか学園
DIVAcrew/著

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あの、マジすか学園ツートップの妹がマジすか学園に入ってくる話です。 キャラクター 大島優菜 大島優子の妹 中学のとき、2日でNo,1❗ 妹ってことは知らない... 篠田麻友子 サド(篠田麻里子)の妹 優菜のことをしたっている。 1週間でNo,2❗ ほかは同じですが、優子は死にません
暗闇の中にいる少女 短編

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私は、闇の中にいる。 私は、普通じゃない。 そう言われ続けた。 そうだった。 私は、普通じゃない。 人なんて、嫌いだ。
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