恋愛小説一覧

短編読み切り青春純愛小説 『アオハル』

総文字数/5,268

恋愛(学園)1ページ

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内気でシャイな明日香は、ひょんな事で、クラスメートの男子、龍二に教科書を貸し、机を並べて、明日香は、至福くの時間を過ごす。 翌年のバレンタインデー。 明日香は、龍二に『本命手作りチョコ』を渡す。しかし、龍二には『義理チョコ』だと偽るしか出来なかった。 ホワイトデー。龍二は、明日香に誕生日の誕生石のネックレスをプレゼントする。明日香は『一目惚れ』の龍二に『告白』をする事は出来るのか?
苦くて甘い夜

総文字数/1,993

恋愛(実話)1ページ

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制服を身にまとって大人になりかけの今。 甘い恋。苦い恋。青春。 大人になる前の、不器用な私達の物語。
君だけが良い

総文字数/1,273

恋愛(ラブコメ)1ページ

ソラノカナタへ
hoaj/著

総文字数/1,900

恋愛(純愛)1ページ

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*はじめてかいた小説です!読んでいただけたら嬉しいです😆*
文と芸

総文字数/1,178

恋愛(ラブコメ)1ページ

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 何をコメントすればいいのでしょうか?異世界系を書いてきて不意にラブコメを書きたいと思って始めたこの作品。毎日投稿を目指して頑張りたいです。
あの夏を思い出さない

総文字数/1,011

恋愛(純愛)1ページ

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練習短編です バッドエンドなので、苦手な方はご注意ください
飛行機雲
オヤマ/著

総文字数/1,702

恋愛(純愛)1ページ

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表紙何書いたらいいか分からないんで、書きませんw
嘘つきの幸福論
戯れ言/著

総文字数/4,954

恋愛(純愛)1ページ

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1話完結の短編です。
Starry garbage
偶数星/著

総文字数/1,243

恋愛(純愛)1ページ

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 初投稿です  深夜のノリで書きました。だって明日学校行きたくないんだもん   まあどっちにしろいかなきゃならんのだけどもね  勢いだから特に意味はないよ。強いて言うなら描写の練習用かな?
18歳婚活逃したかもしれません。

総文字数/1,448

恋愛(ラブコメ)1ページ

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高橋優春(たかはし やよい)─20歳─ 学生時代母親を亡くし父と二人暮しをしていた優春。 家庭が厳しく高校には通わず15歳からアルバイトして5年18歳の頃バイト先のアパレル会社で正社員になり今に至る。 仕事も軌道に乗り順調に見えたが実はずっと心の支えになっていた唯一信頼の置ける彼氏に振られ男性恐怖症気味に…しかしある事を切っ掛けに婚活を決意。 石田優時(いしだ ゆうと)─28歳─ 若くして企業を立ち上げ成功を収めた若手社長。 容姿も財力も文句の付けようがない彼だが女性での浮き足立った話は1つも無かった。 そこには彼の”素顔”に理由があったからだったのだ…。
百年の先

総文字数/1,124

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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<百年の恋>だと信じていた。 別れてもずっと好きだった。 また会えて嬉しかった、それだけだった……。
雨音

総文字数/3,723

恋愛(純愛)2ページ

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彼はきっと私に気付かない。 彼女にとって、きっと俺はもう『特別』じゃない。 三年前すれ違った二人は、雨音が響く電車内でお互いの存在に気が付くが…。 彼女視点、彼視点で書いた短編です。
素直に。

総文字数/2,288

恋愛(純愛)1ページ

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いたって普通の高校生、原田菜月(ハラダナツキ)の青春、恋模様を描いた物語。
夏の終わりに

総文字数/7,257

恋愛(ラブコメ)1ページ

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In Late Summer
夫の浮気発見。離婚しない方法

総文字数/5,077

恋愛(その他)2ページ

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 女に生まれちゃったんだー。くやしいけど仕方ない。そし男に浮気で泣かされる。この男だけは大丈夫、のはず?とおもって結婚した。 でもやはり男は男、平気で裏切る動物だった。 オマケに悪い女もいる。無類のおとこずきだ。コイツらには鉄鎚をくらわせるべきだろう。 いつまでもいい娘ではいられない。しかえしだ、後悔させてやるんだ。やったことを、、、。 自分を肯定したいよね。だから、戦わなくてはいけない。サー、勇気をほんの少しでいいからだそう。 全女性のために。美しいじぶんのために。
雨
246/著

総文字数/700

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伝説のお姫様
黒桜蘭/著

総文字数/1,578

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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shortstory。 『伝説のお姫様』 ・ 物心がついたときから、私はお姫様だった。 ・ 裏の世界の…まぁ表の世界でも令嬢だけどね ・ なんで組だって? ・ ああーそれはね。 ・ お父様が組の組長だから。 ・ 私の家は中野組。 ・ まぁ裏の世界はヤクザなんだけど、 ・ 表の世界は ・ お母さんが、上條ホールディングスの娘だから ・ そんなこんなで。 色々と…これからはじまるの。
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「浜辺に落ちているガラスの石は、ゴミですか?」  かぐやの代わりに問うた。帰る場所が分からず泣いている俺の片割れの代わりに聞いた。  海の頭上に浮かぶは満月。漆黒の夜を照らすは、かぐやの還りたい場所。
12月の風
姫那瑚/著

総文字数/987

恋愛(純愛)1ページ

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神様は意地悪だった。 どうして私を選んだの? あなたと一緒に歩きたい。 あなたと一緒に笑いたい。 あなたと一緒に泣きたい。 あなたと一緒に幸せになりたい。 お母さん。私幸せになれる?
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