恋愛小説一覧

かめがきつねにこいをした

総文字数/787

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無理だとわかっていても やっぱり やっぱり 好きなんだよ
三角関係

総文字数/1,180

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~プロローグ~ 桜井 柚花(サクライ ユカ)は、高校生。隣の席の齋藤 拓真(サイトウ タクマ)に片想い中。 そんななか、クラスの人気者、早乙女 祥子(サオトメ ショウコ)が柚花に拓真の事を諦めて欲しいとせがる。 でも、柚花はその時、すでに、覚悟を決めて拓真に告白してしまっていた!?祥子はショックを受けて不登校になってしまった。
Five color
para/著

総文字数/362

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―5人の恋のおはなし― つらくて 苦しくて 嬉しくて せつなくて・・・ でも、 みんな後悔しないように 幸せになれるように 一生懸命に 恋をした
LoveStory

総文字数/396

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好きってなんだろう。 人はどうして人を好きになるんだろう。 私は、今からその ”好き”と言う意味を 知る。
初恋物語
真裕子/著

総文字数/1,136

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初めての友達。 初めての男の子。 初めての外の世界。 見たことないものばかり。 そして…初めての恋。 哀しくて、切なくて、 初めての恋ゎ甘酸っぱかった。
実話ですがなにか?

総文字数/386

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TV電話で出会った2人 流れで遊びに行こうか? いいね~(^∪^*) から始まった。
夕日の沈む教室で
HANAMI/著

総文字数/704

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はじめて恋をした 中1の夏。 どんな事もどんな物も キラキラと光をおびて 輝いて見えた。 涙を流した日々も ツラい日々もあった。 けど 1日1日が大切で 1日1日が楽しかった。 そんな青春の 初めての1ページ。
奇跡のような出会い
優羅♪/著

総文字数/1,119

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あなたに出会ったのは、 教室だったよね?・・・ その時は何も感じて なかったけど、 今は、すごく感じるよ。 貴方がいなくなって わかったんだ。 貴方のことが、好きだったと・・・・。 今は、もう遅いよね
禁断の恋
直ラブ/著

総文字数/1,093

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初めて書いた小説です れいかになりきってかきました。 叶うはずのない恋・・・・だけどあきらめずに頑張ってほしいと思います。 塾の先生に恋をする話です私もれいかになりたい! そう思っています!! これからもいろんな話を書いていくのでどうぞよろしくお願いいたします。
海姫

総文字数/781

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ずっと・・・前から憧れていた青い空。 何処までも限りなく広がる空に、もっと近づくことが叶うなら。 “ならばその願い、叶えてやろうか?” 何が囁いた。深い声は水のように染み込んでゆく。 …行ってみたい、あの空の下へ。
翔んだコウモリ
玉音/著

総文字数/369

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「信号が赤でも青でも 私は止まったままのコウモリ 洞窟の中はもうやだよ」
taitoru

総文字数/1,167

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人間はは残酷で愚かで醜いと、悪魔は言った。
~ソウアイ~
璃帆/著

総文字数/762

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桜舞う季節……。 何故私は…真と出会ったのだろう…。 でも…
メロディ
ゆす゛/著

総文字数/1,150

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君の弾く、ピアノの音が…。 君の笑う、その横顔が。 君が見つめるその視線の向こう側─…。   ダイスキ。
チョコ物語〜つづき〜

総文字数/1,120

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2月14日 大好きな一人の男の子にチョコレートをあげられた、女の子の物語です。
夏恋
/著

総文字数/393

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本間の話とうその話を、混ぜた話です。
真珠
華明/著

総文字数/1,139

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  ねえ..? 優介私との約束おぼえてる?   私はずっとずっと‥ あなたを待っていたよ.     優介おかえりなさい。
揺れ恋~イケナイ放課後

総文字数/389

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「夢なんて叶わないよ」 シンが言った 高校生のアタシには 意味がよくわからない ただ彼のクチビルはあたたかくて カラダを這う指に 身を委ねることしかできなかった 『出会い系』 退屈な日常から 誰か アタシを連れだしてくれる?
光
榎音/著

総文字数/716

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光... 運命は、あの時、あの場所からもうはじまってたんだね。 私、後悔はしてないから。
星に願いを。

総文字数/780

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私の目は、小さい頃に失明した。 両瞼に誤ってコンパスを刺し、眼球の水分が減り失明た。 みんな、私を可哀相だと言ってくれる。 でも、彼は違う。 彼は、私に可哀相だとは言わない。 代わりに、 「お前は幸せ者だな」 と言ってくれる。 「どうして?」 と聞くと、 「だって生きてるから」 そう言っていつも猫のように笑う。 じゃあ、彼は? 生きていないとでも言うのか? じゃあ、彼は? 大切な人が死んでしまったとでも言うのか? 「でも、可哀相だ」 「え?」 「だってこんなに綺麗な星空を見ることが出来ないんだからな」 どうして、そんな事を言うの? まるで、彼は星の使いみたい。 多分、彼の目は黄で、そして髪は漆黒の黒なんだろうな。 そう、まるで星空のような。 私はこの話を彼に送ります。 このお話は、私が彼に恋をしていた頃のお話です。
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