恋愛小説一覧

冬恋 ~フユコイ~

総文字数/29,558

恋愛(その他)154ページ

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クリスマス・イブに 突然 別れを告げられた私 そんな私の目の前に 現れたのは ちょっと年上で男前な 大人の男性でした 甘々ですので、ご注意を! 2011.1.14~2.22 ■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■ 週間少年х烈火63号さま企画 【野いちご作家・恋愛冬祭!!】 参加作品!! ■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■ 金城 零さま Nanohaさま SHIROさま   真 夏希さま 佳歩さま 結城 龍之介さま はるの そらさま 週間少年χ烈火63号さま 泉ヒカルさま 祠さま 名古屋ゆりあさま ステキなレビューを ありがとうございました
爽やか系イケメンの本気。

総文字数/96,425

恋愛(純愛)225ページ

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「宇原さん大丈夫……!?」 私が1人困っている時に 助けてくれたのは ───クラスメイトの 爽やか系王子でした。 ──────────────── クール系無自覚美少女 宇原 美桜 - Uhara Mio - × 爽やか系王子様…? 柚希 真紘 - Yuzuki Mahiro - ──────────────── 「俺に頼ってよ」 「宇原さんはかわいいね」 何かと構ってくるようになった人気者の彼。 でも、彼の本当の姿は───── 「いいから、俺の言うこと聞けよ、美桜」 腹黒王子の間違えです。 「美桜、早くこっち来いよ」 「美桜のことメチャクチャにしたい」 甘い言葉で、時には乱暴に誘ってくる彼から 「はやく、俺のこと好きって言えよ」 「……っ」 ────逃げることは、できません。 爽やか系イケメンの本気。
クールなイケメン総長さまの溺愛には注意です!
[原題]総長さまの溺愛には注意です‼

総文字数/90,394

恋愛(キケン・ダーク)225ページ

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全国No.1の暴走族の総長 ……と噂される転校生が来た。 頭は茶髪で、 耳にはいくつものピアス。 いかにも不良って感じの彼。 私には関わりのない人だと思っていたけど、 「ねぇ、抱き締めてもいーい?」 「もっと、愛華のことが知りたい」 席が隣のせいか、何かと絡んでくる。 最初はウザかったのに……… キミを見るとドキドキが 止まらなくなってしまった。 どうしてだろう。 キミを見てると落ち着くんだ。 強くて優しいキミは いつも私を守ってくれる。 これは恋って呼んでもいいのかな。 どうしようもなくキミが好きです。 どうか、この想いが伝わりますようにーー。 「ふ、不良は嫌いなので! あなたには興味ないです!」 清水愛華 地味で真面目な女子高生。 いつも本ばかり読んでいて 恋は無意味だと思っていたけど……… × 「そんなに俺のこと嫌い?」 秋葉太陽 全国No.1の暴走族の総長。 チャラくてイケメン。 だけど、恋は意外と一途で……… 溺愛の加速が止まりません……! 2021.12.2 執筆開始 2021.12.28 完結
双子社長のギャップ萌え。(大幅に加筆修正済み)

総文字数/128,358

恋愛(オフィスラブ)373ページ

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やっとの思いで念願の会社に就職して 秘書になった私。 香月財閥・本社。 そこには、絶大のカリスマ性と権力を持つ 社長と副社長として務めている双子が居た。 そこの第2秘書になった私は、 この双子に振り回されっぱなしで!? 貧乏主人公・立花 萌(22歳) & 俺様なのに世話焼き女房な社長・香月響夜(26歳) & ヤンデレ気味な副社長・香月朔夜(26歳) 俺様で意地悪なのに…… それぞれのギャップにときめく萌は……? ハラハラドキドキの 三角関係なオフィスラブストーリー。 前作を大幅に加筆修正しました! 本棚に入れて下さった皆様。 申し訳ありませんm(__)m 表紙は、素敵な絵師様 フォルト様に提供して頂きました! *注意。 *副社長・朔夜がヤンデレ(サイコパス)気味です。 *少しBL要素あり。 *誤字、脱字があったら申し訳ありません。 (時々修正したりして直すつもりです) *キャラ批判、辛口コメントは、ご遠慮下さい!! (理解頂けない場合は、予告なしに通報するか 消去をします。 公開日・2018.4.27。 完結日・2018.7.10。
製菓男子。

総文字数/116,212

恋愛(逆ハー)236ページ

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*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆ 女性に大人気の製菓店「アンティエアー」 そこで売られている マフィンやケーキ タルトなどは 文句なしでおいしい バターや生クリームを使わず 身体にやさしい材料だけで作られた焼き菓子は 心をほっこりと解き 人を魅了します だけど それはお菓子ばかりではなくて そこに勤める 二人の男性店員の 甘い顔立ちや 人柄のせいで 老若問わず 特に女性を魅了してしまいます わたしは“ある理由”で  今まで家に引きこもっていて この先もずっと そうしていたかったけれど なぜか その製菓店で 働くことになってしまいました どうしてこんなにつらいことをしなくちゃいけないんだろうと 接客業に 怯えきっている毎日ですが どういうわけだか 続いています よかったら少し そんなわたしの  「製菓男子」生活を のぞいてみませんか? *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆ 青木紗良さん もったいないほどの素敵なレビュー ありがとうございました! *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆ 2015年4月21日― Berry's Cafeのオススメ作品として 紹介されました 編集部スタッフのみなさま ありがとうございました! そしてそして――― 読んでくださったみなさまがいてこそ、 目にとまったと思うので 感謝してもしきれませんっ ありがとうございました! *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆
Butler and Isla

総文字数/14,589

恋愛(純愛)34ページ

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「名前を捨て、過去を捨て、感情を捨て、この家のために私と共に来なさい。お前は今日からダプシェ家の一人娘だ」 そう言われて埃まみれの場所から連れ出され、おとぎ話みたいな豪華な家で暮らすことになった。突然のことに混乱し、不安になり、思わず泣き出してしまいそうになる。 「大丈夫ですか?お嬢様」 震えていた私に声をかけてくれたのは、彼だけだった。そして、その瞳を見た瞬間に私は恋に落ちたの……。 この作品は、霜花さんとのコラボになります!
透明な恋《短》
白藤/著

総文字数/14,453

恋愛(学園)34ページ

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恋に色をつけるのなら、あなたは ――何色をつけますか??―― 『誰にも気づかれずに、透明になっていく』 通称:透明人間 ダテ シイナ 伊達 椎名 「透明でも、俺は見つけるよ絶対」 クラスの人気者 ヨギ カナタ 夜木 彼方 「逃げたって無駄だからね」 『え??』 「何処に居ても、見つけるから」 『一歩間違えたら、危険なセリフ』 「え??」 『え??』
最後の花火
美汐/著

総文字数/14,143

恋愛(純愛)34ページ

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調理部の紗菜はサッカー部の朝陽から声をかけられ、否応なく夏休み課題勉強会への参加を約束させられる。 これを機に仲良くなれたらと思う紗菜だったが、現実は想像とかけ離れたものだった。 見ているだけの恋から一歩踏み出す、八月三十一日。 個人サイトでの企画参加作品です。 「彼氏と思っていいですか?」以前に書いたもので、過去の話にあたります。 since 2014.09.09
bluedragon

総文字数/14,056

恋愛(キケン・ダーク)34ページ

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今日も私は彼に愛してほしいと願う。 私が愛してほしいと願う彼は 優しすぎる 〝豹〟 だった。
一人の女官は恋をした【短編、諸説あり】

総文字数/14,584

恋愛(その他)34ページ

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「すまない。 わたしはお前を手放したくはなかったのだが…」 「いいえ、私は気にしてませんわ ねぇ?××――」 誰も知らない、真実の神話 「日子さまっ…置いていかないで、側にいさせて下さいっ…」 一人の女中の恋心に視点を置いて。 日本はなぜできたのか。 その真相を物語りにしてみました。 参考文献 著・戸矢学 【ヒルコ】 【卑弥呼の墓】
昨日、私の心を奪ったのは彼でした。
智珂/著

総文字数/14,427

恋愛(学園)34ページ

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「私…お慕い申し上げている方がお怪我をなさるところなど、見たくありません。」 ◇生粋のお嬢様◇ 仲坂 乃梨子 Noriko Nakasaka 『お嬢様のくせに…無理すんなよ。』 ◆武道派男子◆ 井上 裕也 Yuya Inoue お嬢様×武道派男子の大恋愛!! 男嫌いなお嬢様の心を射止めたのは、 無口で無愛想な王子様!? 『俺の…どこがいいわけ。』 「全てです。」 『っ…!?///』 偽りも誤魔化しもないお嬢様に、 いつも王子様は振り回されています。 (c)Tomoka.
年下彼女に負ける俺-1-
Minan/著

総文字数/70,343

恋愛(ラブコメ)321ページ

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「キスしてあげようか?」 ちょっと変わった強気で意地悪な女子高校生。 「じゃあ…お願いします。」 弱気で草食系なサラリーマン。 「よくできました。」 頭を撫でる女子高校生と頭を撫でられるサラリーマン。 そんな二人の話を描いたラブコメディ_。 ※10歳差の年の差恋愛! 平凡だけど、二人の絆は強力。 \(´∀`)/ fin…2012年4月21日 ※修正しページも追加しました。 SaChi様/Chsha様 blanket様/和華(*^^*)様 ほんわか様/唐島雪穂様 秋 游城様 素敵なレビューをありがとうございます! ※2012年第7回日本ケータイ小説大賞にエントリー!Cクラス入りしました!! 本当にありがとうございます!!
歌姫~♂王子と姫♀のLast love~『完』
奈柘/著

総文字数/71,624

恋愛(その他)321ページ

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◇歌が大好きな女の子。可愛くて透き通るような美しい声を持っている。 …杉山 愛(スギヤマ アイ) ◇日本で知らない人は居ないくらいの有名アーティスト。 …桜井 優 (サクライ ユウ) ◇愛の親友 …井ノ原美紀 ◇双子のモデル …神山隼人 …神山正吾 2人のユニット『star』ー…。 愛と優の恋はどーなる?! 『大好きだよー… ぅうん。 …それ以上に…愛してる。』 ー奈柘よりー 完結しました 始…09月15日 終…09月22日 総PV数102000突破 ありがとう!!
甘い甘い誘惑

総文字数/23,272

恋愛(純愛)107ページ

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毎週、金曜日、学校へ行く前、 必ず、決まったコンビニへ立ち寄る。 私が、お昼に食べるパン、それも、大好き な『キャラメルクリームパン』 を買いに。 それに、バイトの王子様に会いたくて…。 ☆   ☆   ☆ 〈彼は、コンビニ店員さん〉 ※2014.9.11 少し修正しました。
先生×自分×男子

総文字数/100,788

恋愛(その他)524ページ

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♀恋?そんなもん知らないよ。知ってるとしたら…面倒?♀ ―ものぐさ女子高生が初めての恋にぶつかる― 面倒なことに巻き込まれながらも、一歩ずつ色んなことを学んでいく。 恋も歌も友情も。 あの三人と出会って… 禁断の恋になるか… 普通の恋になるか… 最後に選ぶのは……… 「俺じゃん」 「いや、俺だな」 「僕です」 「うるさい」 PV120000突破!! *完結しました* ※修正中※
彷徨う羽

総文字数/10,956

恋愛(キケン・ダーク)16ページ

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今よりずっと寛容で鷹揚だった時代の物語
散りゆく花泥棒と夜明けを待つ花嫁

総文字数/10,640

恋愛(キケン・ダーク)16ページ

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花屋の店員 ちとせ 28歳 × 大学生 省吾 18歳 恋と呼ぶには歪な、二人の物語。 大好きな人が結婚してしまうならば、僕は少しだけその人の時間を奪おうと決めていた。 十八と二十はどっちが大人の始まり? 夜とお昼の境目はどこ? 曖昧なラインに振り回されたくない。 花言葉なんて僕になんの意味があるの? 花を食べてしまいたい衝動が、僕の恋に落ちる合図だったとしたら。 僕の口の中は花びらで溢れている。 十歳年上の隣のお姉ちゃんが、結婚するらしい。 全ての答えを探るべく、僕は今、お姉ちゃんの時間を奪いに行く。 『散りゆく花泥棒と夜明けを待つ花嫁』
黒猫系男子は今日も気まぐれ!?

総文字数/10,754

恋愛(ラブコメ)16ページ

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「ねぇ、俺のこと好き?」 「大好きだよ!」 「あ、ここのクレープ美味しそう」 「えっ」 真っ黒な瞳に真っ黒な髪。 猫みたいに気まぐれかと思ったら 「構ってくれないと…押し倒しちゃうよ」 実はS気ありの黒猫かも…? ーーーーーーー 大人っぽいクールな友達、絵莉花(エリカ)。 金髪ピアスのチャラ男くん、秀(シュウ)。 不器用な委員長、愛姫(アイ)。 ちょっと(?)天然な弟、葵(アオイ)。 そして私、遥(ハル)と、 黒猫系男子の悠(ユウ)。 6人の想いが詰まった青春コメディ。 笑って、キュンとして、時には切ない。 恋愛模様はジェリービーンズのように色を変えていく。
恋なんてする気はなかった
仲村香/著

総文字数/10,592

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始まりには終わりがある だからこの恋は始めない それならきっと終わりは来ない 2015.7.27 完結
小さな恋だった
蒼生渚/著

総文字数/11,074

恋愛(学園)16ページ

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それは恋と呼ぶのはとても小さすぎた。 そして私たちはあまりにも幼すぎた。 ------------------ 小さいころから年齢のわりに背が高くて、男の子のような容姿がコンプレックスだった。 お父さんもお母さんも仕事で忙しくて、髪型はいつもショートカットだった。 友達は女の子らしい小さくてキラキラしたヘアアクセサリーを身に着けていていつも羨ましかった。 けど、背が高くて男の子と見間違えられる私が身に着けても似合わないだろうって、幼いながら諦めていた。 本当は小さくてキラキラしたものが大好きだったのに。 ------------------ 夕方。 近所の古びた公園の砂場で一人遊びをしていた。 ふと影が差し、見上げてみると少し年上そうな、見知らぬ男の子が立っていた。 「かわいいんだから、もっとかわいくすればいいのに」 夕日のせいか真っ赤な顔をした男の子はそういうと、走り出して、公園から出て行ってしまった。 「…わたし、かわいいかっこしていいの―?」 幼い私はふと一人つぶやいた。 「あのこ、またあえるかな。またあいたいな」
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