恋愛小説一覧

太陽の王子様
★月☆/著

総文字数/3,286

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夏は嫌い冬は嫌い. だって熱いし寒いじゃん。 春は嫌い だって虫が出るから 秋は好き. 美味しいものがいっぱい食べるから。 でも1番は 雪が好き だって君に会えるから でもそれ以上に太陽が好き だって私の冷えた心を溶かしてくれるでしょ? 温めてくれるでしょ?
僕の好きな君

総文字数/3,477

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僕の好きな人は、 本当に、ガキっぽくって。 本当に、小さくて。 本当に、可愛くて。 本当に、鈍感で。 想いを伝える時はまだ遠そうで。
LOVE in school
海稜/著

総文字数/3,283

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小学生から大学生までの恋物語りの 短編集です。 .
オモチャのキモチ【短】

総文字数/3,073

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ねぇ あたしは あなたの おもちゃ? あなたは しらないのかな? おもちゃにも ココロは あるんだよ?
ジャンク・ジャンキー

総文字数/3,223

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「ジャンクがくるぞーっ」 「逃げろー!」 あたしを見るとみんなどっかへ行ってしまう 「ジャンク」 とは 「がらくた」 あたしはただのがらくただ─
七色の夏
LisA/著

総文字数/3,267

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七色-ナナイロ-というのは 赤・橙・黄色・緑・青・紫・菫 この7種類の色を 合わせたこと。 美衣は この夏にすごい事を 体験したんだ。 これは 思い出という言葉で 表せないくらい 美衣にとって 新鮮で 嬉しくて 楽しくて 辛くて 切なくて 悲しくて… いろいろな事に 挑戦したり くじけたりして いろいろな事を 学んだり そして- あなたに出会えた 夏休みだった。
ぼくのきもち
ユキ*/著

総文字数/3,007

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犬の名前みたいな人に 恋をした。 自分の中で本気の 本気の恋――――――。 その人の名前はシロ。 グダグダな小説です °・(ノД`)・°・ あとこれから少しづつ更新していきますので よろしくお願いします
記憶のバグ

総文字数/3,469

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高校時代に誰にも言えなかった事。 あの出来事は今の自分を作った。 今となっては思い出でしかないかも知れない。 でも、この感情は今も消えない。 記憶が薄れる前に 今一度鮮明に思い出してみる。
キミまであと数センチ

総文字数/3,202

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主人公の岬冬馬(ミサキ トウマ) 目線の物語です。
雨音
實南/著

総文字数/3,138

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私が大好きなあなたは 雨の人。 雨の日に現れて 歌を歌ってくれた。 雨の中歌うあなたの歌は まるで雨の音のように 暗く切なく愛しい 私は今日も雨を待つ 雨の人を待つ 雨音を待つ
永遠の空
みい@/著

総文字数/3,250

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近くて遠い存在 『幼なじみ』
先生-美海-

総文字数/3,027

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高橋美海17歳。 私は先生に恋をした 真っ暗な闇の中に一筋の光が見えた あなたの過去私が半分背負ってあげたい。 未来を一緒に歩いて行きたい。 本気でそう思ったんだ… 愛と言うものを教えてくれたのは先生あなたでした。
友情と恋愛
希石/著

総文字数/3,430

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あの時、 「ごめんね」 さえ言っていれば、 あなたはまだ いた? それとも、 あの時、 「嫌いなんかじゃない」 て、言ったら、 今もまだ側に居てた? ――きみがいなくなった 理由もわからない。 あたしの中では、 「友達」だったのに… いなくならないで… 「好きだよ……」
白雪姫のしんちゃん

総文字数/3,056

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俺の世界とあいつの世界 きっと、俺の世界はあいつの色が多いだろう あいつの世界はきっと俺を思い通りにする磁石があるだろう
ひとりだけ。

総文字数/3,085

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どうしてもっと早く出会えなかったんだろう どうして好きになったんだろう どうして君じゃなきゃダメだったんだろう どうしてあたしじゃなかったんだろう どうして 君には彼女が居たんだろう…
イケメン生徒会

総文字数/54,531

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「生徒会役員、入場。」 「きゃぁぁー!!」 「雄斗サマぁぁぁー!!」 「流サマぁーーーー!!」 「慧サマぁーーー!」 「涼華サマぁー!!!」 「優李サマぁーーー!!」 …ッ!? この学校、どーなってんの・・・・? 2010.11.2……完結しました♪ ―――――――――――――― 読者様150人越え☆ pv数360000越え☆ ありがとうございます! funnyさん・★苺涼★さん・夏夜紗蘭さん・いつこ♪さん・☆tsukasa☆さん コメントありがとうごさいました^^ 向日葵 2さん 素敵なレビュー、ありがとうございました☆
魔物☆に恋して
冬芽./著

総文字数/51,307

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これって、一目惚れ? 初めて好きになったヒトは、人間ではなかった。 でも、かっこよくて、優しくて・・・ これって、もう、人間かどうかなんて、 どうでもいいと思わない??
お向かいさんに恋をして

総文字数/77,529

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「夜分遅くに失礼します。  私、向かいに越してきた……!」 引越しのご挨拶先にいたのは、超絶イケメンお兄さん! 私、一目で恋に落ちちゃいました! お向かいさんに毎日ドキドキです!
先生は私の青春でした

総文字数/70,432

恋愛(その他)226ページ

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先生にとって 私はただの生徒でしたか? 今でもあなたの記憶に残ってて欲しい…。 私のただひとつの願いです。 あなたは私の青春でした… 高校の時の実話です。よかったら読んで下さい。
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6月某日、梅雨なのによく晴れたある日――。一人のウェディングドレス姿の花嫁が、新宿の結婚式場で式を挙げようとしていた。 彼女の名前は篠沢(しのざわ)絢乃(あやの)。19歳の若さで大財閥〈篠沢グループ〉の会長を務めている。そして、彼女が結婚する相手は桐島(きりしま)貢(みつぐ)。絢乃より8歳年上で、会長付秘書を務めている青年で、彼女の初恋の相手でもある。 彼女は控室で、桐島との出会いから結婚に至るまでの経緯を思い返していた。 二人の出会いは20ヶ月前の秋。財閥の前会長だった絢乃の父、源一の誕生日パーティーの席でだった。この時すでに体調に異常をきたしていた絢乃の父のことを心配し、病院での受診を提案したのが当時総務課の平社員だった桐島なのだ。 彼のおかげで、父が末期ガンで闘病ののち逝去するまでの3ヶ月間を有意義に過ごすことができたと、絢乃は感謝していた。 父亡きあと、遺言で会長に就任することになった絢乃は、葬儀の日に送迎を担当した桐島に「自分に会長が務まるのか」と弱音を吐く。そんな彼女を支えるべく、桐島は「自分が秘書になります」と宣言。会長選任の取締役会でひと悶着あったものの、絢乃の母で篠沢家当主の加奈子が会長代行を務めることで承認を得、無事に絢乃が会長に就任した。 会長に就任したあとの絢乃はまだ現役の高校生だったこともあり、慌ただしい二足のワラジ生活を送っていた。桐島はそんな彼女を献身的に支え、送迎まで買って出る。 絢乃はいつしか、彼の存在に安心感を抱くようになるけれど、それが何という感情からくるものなのか分からなかった。 友人の中川(なかがわ)里歩(りほ)の指摘で、絢乃は初めて知った。それが恋なのだと――。 そして、絢乃は桐島の兄・悠(ひさし)の登場により、桐島もまた、自分に対して特別な想いを抱いていることを知り――。 高校卒業後、会長職に専念することにした絢乃は、恋人となった桐島との結婚願望を抱くけれど、彼はなかなかプロポーズしてくれず――?
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