恋愛小説一覧

疫病神の恋

総文字数/31,927

恋愛(純愛)44ページ

転校から始まる逆ハーレム(本人に自覚なし)
める/著

総文字数/15,396

恋愛(逆ハー)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初投稿です。王道逆ハーレムものが書きたくて書きました。暗いシーンはあまりなくて甘々です。 鈍感系主人公で、一人とくっついて終わる予定は今の所ありません。希望があれば書き下ろします。 投稿はスローペースでやや長めになる予定なのでゆっくりみてください。ジャンルは恋愛の学園ですが、学園外のシーンも沢山あります。 初めはかなり義弟寄りになっています。義弟の暴走が終わるまでしばらくお待ちください。 2023/09/17 全体的に修正しました。
灰色の世界で、君に恋をする
松原凛/著

総文字数/130,087

恋愛(純愛)22ページ

書道家が私の字に惚れました

総文字数/16,962

恋愛(純愛)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小山内美耶28歳 書道用品メーカー勤務 ✖️ 五条薫31歳 書道家 臨時講師を頼まれた書道教室は有名書道家の実家だった 「きみの字に惚れた。結婚を前提に付き合ってもらえないか?」 「私は私自身のことを好きになってくれる方と結婚したいです」 短編小説コンテスト応募作品です ☆sadsukgcさま☆ 素敵なレビューありがとうございます!
好きになったのが神様だった場合

総文字数/120,233

恋愛(純愛)44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
拙作に足を止めてくださりありがとうございます♪ ☆ 例大祭の夜、迷子になった明香里(あかり)を助けたのは、少年の姿に顕現した氏神さまの天之御中主神(アメノミナカヌシノカミ)だった。 神様であることなど知らない明香里は少年に恋心を抱き、毎日のように天之御中主神を詣でて再会を願掛けする、目の前に本人がいるとも知らずに。 そんな明香里に天之御中主神も再度顕現し会いたいと願うが、自分の願いすら叶える術はない。 神であるのに無力だと嘆く天之御中主神と、ただひとりの少年を思い続ける明香里。 どんなに求め合っても、人と神様では触れ合うことも困難で、ただ会いたい気持ちばかりが募っていく。 ☆ 他サイトで公開していたものと同一の内容です。 ☆ 2021/12/28~2022/01/12
琥珀色の夕焼け、空を映した青

総文字数/16,919

恋愛(その他)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『僕の妻になって欲しい』 そそ、そんな事、 突然どストレートに言われても 困ります! だって……だって、貴方は―― 王族とは名ばかりの働く王女 彼女を慕う小姓 渡航先で出会ったイケメン『執事』 ――三人の恋の行方は。 『空の誓い〜』の次世代のお話
桜の木の下で、君と永遠の愛を誓う。
坂瀬/著

総文字数/3,290

恋愛(純愛)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
春。 桜が咲く季節。 ピンクの可愛い花びらで。 咲いたと思ったらすぐに散ってしまう。 でも、必死に生きている。 そんな、桜が大好きだ。 笹原 萌花 桜が好きな少女。 交通事故にあって、1年前の記憶がない。 病気を抱えている。 ☓ 北原 瑛大 桜が好きな青年。 大好きな彼女がいる。 秘密がある。 訳あり少女と、秘密を持つ青年の恋が、今始まる―――。
彼氏はイケメンマフィア

総文字数/4,381

恋愛(キケン・ダーク)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
親戚に虐待されて育った 斎藤 凜(16) × 香港最大マフィア組織の若頭 × 皇 龍(すめらぎ りゅう)(23) 運命は時に残酷で…それでも私は彼を愛している 俺に”愛”を教えてくれた凛…俺は何があってもお前を離さない 「あなたを愛することが罪だというのなら…」 「お前を愛することが罪だというのなら…」    「共に堕ちようどこまでも、2人で。」
不釣合い。

総文字数/15,421

恋愛(オフィスラブ)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼氏いない歴25年 恋愛経験0の女の物語。 なんで私なの? あなたにとって私はふさわしく無いよ。 自信がないよ。
後ろの席はちびの速水くん

総文字数/17,450

恋愛(純愛)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好き。 あたしの気持ちはそれだけ。 「だって、どうせ誰とでも手とか繋ぐもん」 「怒るよ?繋がんし、奈々だから繋ぐんだろ」 「なんであたしと手繋ぐの?」 「好きだからに決まってんだろ」 そんな言葉も、 「奈々を絶対大切にする」 初めて言われた。
氷上のプリンセスは

総文字数/22,057

恋愛(純愛)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は眠ると夢を見る それは楽しかった頃のことだったり 辛いときのことだったり 目が覚めてから思うの 楽しかったあの頃に戻れたら もし、私がまだスケートを続けてたら ……って 変わりきってしまった私を見て あなたはどう思いますか?
ずっとお前を待ってるから
siri/著

総文字数/16,442

恋愛(純愛)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
清安柚那(きよやすゆずな)。 彼女には想い焦がれる幼なじみがいた。小学校の時転校してしまった以来彼の事を忘れないでいた。 「お前に会いたくて会いたくて転校してきた」 季節外れの転校生はなんとあの想い焦がれていた緑下冬二(みどりしたとうじ)だった。彼の想いに胸が高鳴る一方。 今の彼の事を何も知らない事に気付く。 「あなたにもう一度恋するから!」 誤って出てきてしまった言葉に慌てるも冬二が逆にアプローチを仕掛けてくるようになり戸惑う日々。 しかし、そんな二人の前に現れる人に冬二と柚那の恋の行方は!?
強引社長に捕獲されました!?
  • 書籍化作品
[原題]孤独な子猫に溢れる愛を

総文字数/30,026

恋愛(純愛)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ウチで飼ってやるよ、子猫ちゃん」 貧乏の崖っぷちから私を助けてくれたのは 優しくって強引なイケメン社長でした。 2016年3月18日 完結 2016年6月28日 編集部オススメ小説に選んでいただきました ありがとうございます 2016年11月10日 マカロン文庫より電子書籍化 ありがとうございます 全体的に加筆と修正をし、 恋愛描写やエピソードを追加しました。 【原題】 孤独な子猫に溢れる愛を
恋する指先

総文字数/35,889

恋愛(純愛)44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
普通の女子高生    青島 美伊(あおしま みい)  17歳 × 学年1位の秀才の幼なじみ   桐生 榛名(きりゅう はるな) 17歳 榛くんとは小学校からの幼馴染なのに、今は一言も話すことのない関係。 幼馴染だった事さえも忘れてるんじゃないかと思うくらいに、 学校で会っても視線すら合わせない。 ねえ、榛くん・・・・・。 私、榛くんに嫌われるような事、したのかな・・・・・? 後姿ばっかりじゃなくて、一緒にいたいのに。 2013・0930 ☆★☆  ☆久しぶりに見てビックリしながら、ちょっとだけ続きを書いて完結ということにしました。どんなストーリーを考えていたのか、今となっては分からないんで、書きはじめた頃とは違っているかもしれませんが、完結という形に出来て良かったです。ストーリーが雑なので所々、自分でつっこみながら読み返したりしてます。誤字、脱字が多いので読みにくいと思いますが、所々、つっこみながら最後まで読んでいただけたら幸いです。 2019.0207 九条 瑠色
春雪

総文字数/23,508

恋愛(純愛)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 恋人同士になってもこの恋は私の片思いでした。  突然現れた、彼の恋人に別れてほしいと頼まれ、どうしたらいいのかわからなくて……。  結局彼から別れの言葉を告げられてしまった。  そんな想いが通じない恋の結末は? ※七海視点のあと雅輝視点をもって補完します。  両方の視点で1つのお話としてますのでご注意ください。  
恋の仕方
ぴふら/著

総文字数/4,385

恋愛(純愛)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
運命って信じますか? 好きな人がいて. お互い好き同士で それってすごくすごいこと 奇跡なんだよ どんなに好きという気持ちが 大きくても叶わない人もいるんだから... 今となりにいる幸せ いてくれる幸せ あなたは幸せですか?
遠い君と、もう一度恋を。

総文字数/8,784

恋愛(純愛)44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これが正解…―― そう思って別れた1年前の冬… 俺は、あたしは、今でも後悔している。 あの時、君の手を離してしまったことを…―― イケメン男子、 成海 紫音(なるみ しおん)。 学校のアイドル、 枢木 逢莉(くるるぎ あいり)。 お互いに惹かれ合った2人は 付き合うことに。 しかし幸せな2人に不幸は突然訪れる。 『紫音の引っ越し』 それを機に別れてしまった2人。 …――それから1年後、 再開した2人は…!?
言葉

総文字数/1,080

恋愛(その他)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この作品は... 今まで私が 感じた思いです★
犬とお姫様

総文字数/14,509

恋愛(純愛)200ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
頭の中はピンク色…。 ふわふわショート。 触りたくなる髪。 上目づかいが上手。 ドキドキした。 チャームポイントは口。 ぽってりとしたその唇にキスしたい。 背が高くて。 モデル体型。 柔らかそうな、からだ。 大きな胸。 彼女はお姫様、他の誰よりも世界で一番可愛いお姫様…。 捨て犬みたいに、 彼は泣いていた。 ぐしゃぐしゃになっていた。 しかし。 ピンク色したシルエットを見つけ、泣き顔は笑顔に早変わり。 尻尾を振って彼は彼女の元へ走って行く…。
そこに咲くかたち。
愛里紗/著

総文字数/193,676

恋愛(その他)384ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あたしが選んだこの仕事は 確かに人には言えない仕事。 でもね、 あたしにとっては それだけじゃなかったの 執着する理由もないけど やめる理由もない そんなあたしの世界は この日から広がったんだよ。  好きになったとき  愛したとき  どこまで思いやれて  どこまで信じることができれば  そこに未来が生まれるのかな? みんなみんな心が弱くて 傷つけて  傷ついたね…。  でも今は 『ありがとう』  そう言えるようになったから… あたしは 大切にするんだ。
pagetop