プロフィール

綾瀬アヲ
【会員番号】1344133
綾瀬アヲと申します。
いつもたくさんの応援、ありがとうございます。
現代恋愛メイン、異世界恋愛ファンタジーも書き始めました。

2026年2月、ベリーズ文庫で書籍化デビューさせていただきます。
よろしくおねがいいたします!

【受賞歴】
 第7回ベリーズカフェ恋愛小説大賞
 ベリーズ文庫部門賞・コミカライズ賞

 第9回ベリーズカフェ短編小説コンテスト 最優秀賞

作品一覧

【2/16 番外編追加】同期の姫は、あなどれない

総文字数/109,531

恋愛(オフィスラブ)136ページ

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早瀬 ゆきの(はやせ ゆきの) 25歳 社会人4年目の開発エンジニア。 遠距離恋愛中の彼氏とのすれ違いに悩んでいる。 × 姫元 樹(ひめもと いつき)25歳 ゆきのの同期でインフラエンジニア。 他人に一切興味がないが、ゆきのだけは例外のようで…? ―――――*――――― 社会人4年目を迎えたゆきのは忙しいながらも充実した日々を送っていたが、 遠距離恋愛中の彼氏とはすれ違いが続いていた。 ある日電話での大喧嘩を機に一方的に連絡を拒否され 音信不通となってしまう。 落ち込むゆきのにアプローチしてきたのは『同期の姫』だった。 「…姫って、付き合ったら意外と彼女に尽くすタイプ?」 「さぁ、、試してみる?」 クールで他人に興味がないと思っていた同期からの思いがけないアプローチ。 動揺を隠せないゆきのは、今まで知らなかった一面に翻弄されていくことに――― じれじれ恋愛ストーリーです。 ※表紙はイラストACさんにお借りしました。
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敏腕コンサルタントとして 数々の企業を立て直してきた私《宮川夏美》は、 ある日、職場で倒れてしまう。 そして目覚めると――五歳の幼女になっていた!? 転生したのは、 没落寸前の男爵家の令嬢・セラフィーヌ。 ボロボロの領地、莫大な借金、泣き虫な双子のお世話……と、 問題は山積み&前途多難。 そんななか後見人としてやって来たのは、 軍人上がりの辺境伯様で―― 前世のコンサルスキルを駆使して、 ちょっぴりツンデレ気質な辺境伯様と 領地改革に乗り出します! ※2025.11.20 公開
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アリアはフェルディア王国の王宮付きメイド。 王太子殿下とその婚約者である公爵令嬢・エレナを心から慕っていた。 ところが、エレナが命を落としたことをきっかけに暴君と化した王太子の暴政によって、 武装蜂起した市民に王政は倒されてしまう。 そして混乱のさなかでアリアも処刑され、命を落とした―― 何度ループしても、エレナの死→殿下が闇堕ちして王政崩壊、という 悲劇的な最期を迎えてしまう二人。 (今度こそお二人には幸せになってもらいたい…!!) 敬愛するエレナと殿下の愛を成就させるため、 ループ5回目の人生も孤軍奮闘するアリア。 ところが、今回だけはどうにも展開が違う。 破滅ルートを回避すべくフラグ回収に奔走していたら、 なぜか第一宰相のセドリックに目をつけられてしまって…!? 推しカプを見守って平和に暮らしたいだけのメイドがなぜか溺愛され、 次第に王国にまつわる陰謀に巻き込まれていくお話です。
新堂さんと恋の糸

総文字数/117,368

恋愛(オフィスラブ)174ページ

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櫻井泉(さくらいいずみ) 梓真に憧れるデザイン雑誌編集者 25歳 × 新堂梓真(しんどうあずま) 他人を信用しないクールなデザイナー 29歳 打ち合わせに向かう途中、アクシデントでケガをしたところを 通りがかりの男性に助けられた泉。 その男性は打ち合わせ相手であり 泉にとって憧れのプロダクトデザイナー、新堂梓真だった。 取材を受ける条件として雑用係になるも 無茶な要求と冷徹な態度に振り回される日々。 けれど、仕事への一途さと思わぬ素顔を知るうちに 尊敬以上の気持ちが芽生えていることに気づいてしまう。 編集者が取材対象を好きになるのはご法度。 惹かれていく気持ちに蓋をして仕事に奮闘する泉だったが、 その先に思わぬ罠が待ち受けていた―― ※表紙はイラストACさんにお借りしました。
その天才外科医は甘すぎる~契約結婚のはずが溺愛されています
  • 書籍化作品
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第7回ベリーズカフェ恋愛小説大賞 ベリーズ文庫部門賞・コミカライズ賞 受賞。 2026年2月 冷酷孤高な天才外科医の裏の顔~契約妻を激甘愛で容赦しない』として発売されました!! 「俺と結婚する気はないか」 これは感情のない契約結婚――のはずだった。 柊木真澄(ひいらぎ ますみ) 35歳 クールな天才脳外科医 × 小野寺澪(おのでら みお) 27歳 家族思いのヒロイン 医薬品流通会社の営業職・小野寺澪は、 納品先の大学病院で天才脳外科医の柊木真澄と出会う。 冷徹で完璧主義な彼から告げられたのは まさかの契約結婚の提案だった。 「私も、この提案を利用しようと思っていますから」 お互いの利害一致で始まった新婚生活。 なのに、なぜか真澄は澪だけに甘すぎて…? 「君にとっては契約かもしれないが―― 俺にとっては、それ以上の意味がある」 その微笑みはずるいほど優しくて、澪の心をかき乱していく。 ―――――*――――― この作品は作者の創作でありフィクションです。

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