五十嵐魅瑠さんの作品一覧

苺みたいな恋でした

総文字数/1

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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君が教えてくれたのは 甘酸っぱい恋でした。 れもんみたいに酸っぱすぎず 綿あめみたいに甘すぎない 苺みたいな恋でした。
リグレットメッセージ

総文字数/671

詩・短歌・俳句・川柳21ページ

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ただ君と ずっとずっと 愛し合いたかった たったひとりの君にだけ 愛されたかった どうして 私を置いて いっちゃったの――…?
さよなら、だいすきな人。

総文字数/2,633

詩・短歌・俳句・川柳31ページ

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私が貴方を好きじゃなかったら、 きっと、貴方は幸せになれたのに。 ――…好きになってごめんね、 ※ノンフィクション※ 私の思い出と想いと気持ちの全てを この一つの詩に詰め込みました。 書いている途中に、いろいろ感情が 込み上げてきて泣いてしまいました。 途中、いきなり話が変わったり、 日本語がおかしくなったり、 理解し難い表現になったりします。 申し訳ありません、許してください。 文章自体を直す気はありません。 これが、私の愛した人への想いと、 彼との今までの記録だから。
隣に君がいない

総文字数/884

詩・短歌・俳句・川柳15ページ

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今まで、私の隣には いつでも君がいた。 今、私の隣に君はいない。
行かないで…

総文字数/305

詩・短歌・俳句・川柳7ページ

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ねぇ、 私はここにいるよ。 お願い、あの子のとこへ 行かないで―――… *文月 弥サマ* 素敵なレビューありがとうございました
ねぇ、

総文字数/1,227

恋愛(その他)4ページ

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私は貴方が好きで、 貴方は私が好きで。 私は貴方を愛して、 貴方は私を愛した。 たった、それだけだったのに。 ・・・            たった、それだけだったのに。 どうして神様は、 私達にあんな酷い事をしたのだろう。 どうして私達に、 神様は味方してくれなかったのだろう。 それはきっと、 神様が私を嫌いだったから。 それはきっと、 私がいけない子だったから。 それはきっと、 私が人を愛してはいけなかったから。
愛し愛され

総文字数/671

詩・短歌・俳句・川柳14ページ

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愛したいか 愛されたいか ただ、それだけ。 貴方はどっち?
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