ノンフィクション・実話小説一覧

母の日~闘病日記~
美唯姫/著

総文字数/1,609

ノンフィクション・実話7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2012.5.13 今日、母の日 私の母は 急性骨髄性白血病と診断された 私は高校2年生 これからどうなって行くか わからない 母がいない家に 母がいない日々 今まではずっと母がいてくれると思ってた 何より これから母は 抗がん剤による副作用に 苦しむことになる どれだけ支えてあげられるだろう そして 家の家事など母がやっていたこと全てを 父、高3の兄、私でこなしていかなければならない 兄は今年受験だ どうなるのだろう ここには 日々の出来事や 私の気持ちを書いていきたい 整理するために そして 同年代のみんなが読んでくれていたなら、母を大切にしてほしい いなくなってからでは 遅いのだから ────────────── 2012.5.13
ボクと愉快な仲間たち(*´∀`*)

総文字数/1,409

ノンフィクション・実話7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ボクとボクの仲間の愉快(?)な日記です∩^ω^∩ 書き始めたばっかりやからまだまだ文章的におかしいとこもあると思います。 でも...くすッとくること間違いないとおもいます\(^^)/ ではでは!! また本編で会いましょう(*´∀`*)
余命3年

総文字数/2,132

ノンフィクション・実話48ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
三年てながいの? 短いの?
誕生日に逝ってしまった友達へ

総文字数/810

ノンフィクション・実話9ページ

ヒマワリ
ay/著

総文字数/764

ノンフィクション・実話9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あいつが運命だと思った 本気だった 今誰を想うの? あの言葉の意味は?
おい。山田動くな!アホ。

総文字数/796

ノンフィクション・実話9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「おい。山田動くな!」 …このセリフ。 私の担任の口癖です。 PV数2700突破です!! ありがとうございました☆ 大好評により… 『1人で給食を食べる山田君。』 『筆箱の中にお金が入っている山田君』 『推進になった山田君』 も、公開しております★ この作品を面白いと思って頂けたらそちらも読んで頂けると幸いです(*^^*)
なんで、私を……生んだの

総文字数/580

ノンフィクション・実話9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は、… この世に必要とされて…生まれてきたのか… なんで、私みたいな子を生んだの? 何百個の、精子の中から、一つの精子から私は、生まれてきてしまった…※ 私を……生んでもらぃたくなかった…
あたしの日記。
Miiiiiko/著

総文字数/9,055

ノンフィクション・実話24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あたし、ごく普通の高校1年。 将来の夢は保育士。 とりあえず自分のことを 説明するのが苦手。 暇なときでも覗いていってください。
ホスト

総文字数/14,546

ノンフィクション・実話63ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ホストなんて大っ嫌い!!! 男のくせに女から金を巻き上げるなんて、どんな神経してるの?? そんな優希がホストに恋をして人生が変わっていった・・・ 誹謗・中傷はいりません。 そんな方は見ないでください。 共感できる方は感想いただけると幸いです。 誤字・脱字はマメに訂正予定です。 記憶をたどって書くので話が前後することがあるかもです。
吹奏楽に恋した私の3年間
紗紀/著

総文字数/41,775

ノンフィクション・実話32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の中学三年間の吹奏楽を小説にしました。 登場人物の名前とか以外は全部実話です 表紙は、AIで作成しました。 あらすじ、ぴったり200文字なんだよ! すごくない!? (どーでもいい笑)
キミと一緒にROCKET DIVE

総文字数/32,745

ノンフィクション・実話19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
・しおくん(俺) 歌舞伎町でナンバースリーの元ホスト 1年で2億円以上の売上を出して1年で辞めた 辞めたあとは影で疾風と呼ばれてた伝説がある プレゼントでタワマン一室プレゼントされそうに なったことがあるくらいには売れてたらしい 最もそのタワマンの金額は怖くて知らなかった… それ故に何百人との女の子との経験があるものの しばらく恋愛とは離れていた (ホストは疑似恋愛の為) 女の子を落とすことには慣れていたはずなのだが ランドセル子はなかなか落ちなかった 掴みどころのない未確認生物のように思ってたが お互い思うところがあったらしく しおくんの提案で同棲が開始する また知り合ったキッカケはマッチングアプリ 元々は遠距離恋愛だった(千葉と北海道) しおくんは地元離れてる また私服がスーツで高級ブランド(イタリア服) しか着ないというこだわりがある 服以外もイタリア物らしい 実家には服だけの部屋があり そこには歌舞伎町時代の稼ぎで買った時計や 高級ブランドスーツで埋め尽くされてる 本人曰く服の部屋だけで1億円超えてるらしい… ・ランドセル子 ランドセルを背負った天使ことランドセル子 恋愛経験が全くなくしおくんが初カレ なので色んなことにピュア 実年齢は23歳身長140cm前半 体重35kg 声は低め 顔は大人っぽい でもロリっ子 性格は若干ロリっ子なのにS気質なところがある とにかく小さい 足のサイズは23,5cm 本名もあるがランドセル子で通してる 少しえっちなことをしようとすると 13歳のロリっ子だと言い張ることがある 基本ピュアだからほぼロリっ子 手は幼稚園児レベルの大きさ 残念ながら胸もぺたんこ。いやぺたん娘である つるぺたロリっ子 がそのまま大人になった感がすごいある 性格は読めないが頑張り屋さん 仕事を辞めて専業主婦になれるなら 結婚もいいらしい…あとたまにしおくんに ブランド物をねだっているが冗談かどうかは不明 財布だけはブランド物を使っている しおくんと遠距離恋愛の時は テレフォンホストと言いながら仕事の愚痴を 聞いてもらってる。 しおくん曰く元々ホストはそんな仕事らしい… 同棲してからは永住ホストと呼んでる つまりランドセル子は擬似的だが 金銭も絡まないで歌舞伎町の元トップホストと 生活していくことになる
二人で…ヒトリ〜

総文字数/4,391

ノンフィクション・実話20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今迄の自分… 出会ってカラの自分… 戻りかけた自分… でも… 信じ続けてくれたサェが居たカラ… 「ァナタのその愛が〜 私を変ぇたんだ〜」 ぃつまでも離れナィ歌の歌詞 何もかもが初めてだッた… 「クマカラァマェ」
あなたへ
想愛/著

総文字数/4,238

ノンフィクション・実話20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇ、先生 あなたは これを 見てはいない だろうけど、 わたしは あなたへの この想いを ここに 綴るよ ごめんね 謝ることしか できないの でも ありがとう あなたに 出会って わたしは 変わった あなたが 変えてくれた そして わたしは とても とっても 幸せでした
ココロ【短】
瑠瑠/著

総文字数/6,126

ノンフィクション・実話36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私はウソをついてきた そんなウソに気づかないフリをしてた なんでだろう 私の周りはウソだらけ 家族にも、友達にも、全部ウソをつき続けてた 自分にも 本当はこんな風になりたくないのに 素直になりたいのに 一歩が踏み出せないの
午前0時

総文字数/951

ノンフィクション・実話15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
午前0時になると やつがくる。
私が体験したバイト
なお/著

総文字数/330

ノンフィクション・実話3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは、私が短大を卒業後にアルバイトをしていた先で実際に体験した話です。 リアルに怖くて、2度と体験しないかも知れないことを経験した私だからこそ書けた小説です。 1人でも多くの人に読んで頂けたら嬉しく思います。
私とうつと幸せ

総文字数/435

ノンフィクション・実話3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
うつ病で倒れてから十数年がたちました。 まだ通院しています。 でもでも結果!!いま幸せです。 でも簡単には語れません。 呪文があるんです。 「お父さーん」の呪文です。 嫌なこと思い出したら「お父さーん」 落ち込んだら「お父さーん」 いいことあっても「お父さーん」 トイレいく時も「お父さーん」の呪文。 お父さんは、うちの旦那のことです。 無口で、怒らなくて、優しい人。 私の仕事がうまくいかないとき、 子供のことで悩んでるとき、 うまくいかなくて、八つ当たりしたときも、 私が死にたいと言ったときも、 結婚して初めて私が泣きながら、不満を訴えた時も、「ごめんね」と謝ってくれた。 いつも温かく見守ってくれた人。 結婚して22年ずっとそばにいてくれた人が、旦那だってことに、最近きづいた。 水曜日にしてくれる、とっておきの愛情弁当♥️毎週嬉しくて子供たちに 「愛情弁当いいでしょ」と自慢してたら ある日子供に 「お弁当、毎日作ってくれるよ?なんで嬉しそうなの?」って子供に言われました。 あれあれ?そうだった!毎日、お弁当してくれてた! きづいたのが、ここ最近。 いままで、そばにいてくれたの誰だっけ? あれあれ?それも旦那だったんだ! うつとは戦ってきたんです。戦友なのかな? 家のごみを捨てする、火曜日と金曜日がきたら、ごみ集めが苦しくて、苦しくて、誰か助けて!て心で叫んでいました。体が動かない。身体と、心が拒絶するんです。 苦しいと伝えても、誰も相手にしてくれなかった。 買い物も、車から店まで歩くのが大変だった。長くて、辛くて。 他の人が羨ましく思えた。 心の中は、ひとりぼっち。 でも働いてました。ごみも捨てたし、買い物もしてました。 目の前には、家族がいる。 まだ小さい子供たち。 仕事は共働き。残業は、盛りだくさん。 会社でのパワハラ、モラハラ、男尊女卑。 これが幸せと信じてた。 長い長いトンネルを抜けた。 幸せは、いつもいてくれた。家族たち。
さようなら。

総文字数/365

ノンフィクション・実話3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
────さよなら。 それは、あまりにも突然だった。 ショックで、ショックで仕方がなかった。
www
-ark-/著

総文字数/412

ノンフィクション・実話3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今の自分の気持ちそのまま書いてまーす
pagetop