プロフィール

紫陽花
【会員番号】1401853
恋愛小説執筆中 JC1🪼
長編も書くけど短編をよく書く✍
幼い頃からの小説を修正し、週1~5で新作公開するよ🌸☔

【紫陽花の恋人たち限定特典】
メッセージ配信(1日1回 6時〜21時)・アフターストーリーを読める権利をご用意中💘

これは、診察だ。/君に捧げるラスト・トス!/最年長側室の覚醒/雨の日に傘をくれたのは、誰もが恐れる最強の鬼でした。/私たちの友情は一生不滅!

作品一覧

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イケメン三兄弟×美少女三姉妹の不器用すぎる甘い恋 ──恋に興味のない私は、姉妹の恋を見守ります。── ↑続編です。 ※キャラクターは変わりますが、 一応続編です。 ✮  ․  ⁺  ✧  ⸝⸝  *  ⊹  ₊  ˙ 植物の名前を持つ美少女双子姉妹と、 光を纏うイケメン双子兄弟。 一見して華やかな二組の双子だが、 その内側には誰にも言えない コンプレックスと深い影があった。 「完璧なお姉ちゃん」である双葉の影に隠れ、 いつしか毒舌で自分を武装するようになった妹・若葉。 そして「いつも明るいお兄ちゃん」である 光輝の眩しさに息が詰まり、 周囲に冷たい塩対応を貫く弟・智樹。 二人はお互いの存在に劣等感を抱き、 自分の価値を見失っていた。 「どうせ私は、あの子の引き立て役にすぎないから」 そんな諦めを抱えて生きていた若葉の日常は、 もう一組の双子――光輝と智樹との出会いによって、 静かに、しかし劇的に動き出す。 いつもはヘラヘラしているお調子者の光輝が、 ふと見せた真剣なまなざしで、若葉の隠した本音を見抜いた。 「バカのふりするの、疲れない?……お前の毒舌、俺は嫌いじゃないよ」 誰も見てくれなかった「本当の私」を、真っ直ぐに見つめてくれる光輝。 その不器用で温かい優しさに触れたとき、 若葉の心に閉じ込められていた感情が溢れ出す。 これは、誰かの影を生きることに 疲れた少年・少女たちが、 世界でたった一人の「特別」を見つけるまでの、 切なくて甘い恋の物語♡ ✮  ․  ⁺  ✧  ⸝⸝  *  ⊹  ₊  ˙
2回振ったくせに、なにを言うの?
紫陽花/著

総文字数/4,653

恋愛(ラブコメ)2ページ

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幼馴染の仲野悠斗に恋い焦がれ、 これまでに二度の本気の告白をして、 見事に玉砕してきた高校二年生の國枝花音。 一度目は中学の卒業式の放課後、 照れ隠しのような素っ気ない返事で流され、 二度目は高校入学の春、 「ただの幼馴染だから無理」ときっぱりと断られた。 「もう二度と、あんな痛い思いはしない」 痛いほどにプライドを傷つけられ、 散々涙を流した花音は、 恋愛対象から悠斗を除外しようと固く心に誓っていた。 毎朝の「お迎え」も無視し、 登下校も別々、学校でも必要以上に目を合わせない。 これまでの距離感を完全にリセットし、 親友の佐伯美月のアドバイスを受けながら、 新しい友人関係や自分の学校生活を楽しもうと必死に前を向いていた。 しかし、肝心の悠斗の様子がどうもおかしい。 ずっとそばにいて当たり前だった 花音に冷たくあしらわれ、 楽しそうに他の男子生徒と話す姿を目撃したその日から、 悠斗の胸のうちは得体の知れない モヤモヤと焦燥感に支配され始めていた。 「あいつはいつでも俺のものだったはずなのに」 無意識のうちに花音の存在に 依存していた自分の本心に、 悠斗はまだ気づいていない。 ある日の放課後、突然土砂降りの雨が降り出した。 バス停の軒先で途方に暮れていた花音の前に、 ずぶ濡れになりながら一本の傘を持って現れたのは、 他でもない悠斗だった。 「……なんであんたがここにいるのよ」 冷たく言い放つ花音に対し、 悠斗はいつも余裕のあるクールな表情を完全に失い、 初めて焦りを滲ませた瞳で彼女の手首を掴む。 「……なぁ、花音。最近、冷たくない?」 その問いかけに、花音は心の中で盛大に毒づいた。 「2回振ったくせに、今さらなにを言うのよ!」 かつては自分が追いかけるだけの関係だったはずが、 いつの間にか立場が完全に逆転していた。 花音への恋心にようやく自覚を持ち始めた不器用な悠斗と、 「もう絶対に靡かない」と意気込みながらも、 心の奥底で揺れ動いてしまう花音。 すれ違い続ける二人の、 じれったくて甘酸っぱい、逆転ラブストーリー!
2年C組、恋愛関係が複雑です‼
紫陽花/著

総文字数/10,726

恋愛(学園)20ページ

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日頃の感謝を込めて。 ✨ 🌸 💫 💖 🌸 💫 ✨ 💖 💫 🌸 ✨ 💖 💫 🌸 ✨ 💖紫陽花の恋人たち限定のスペシャルストーリー💚💖 ✨ 🌸 💫 💖 🌸 💫 ✨ 💖 💫 🌸 ✨ 💖 💫 🌸 ✨ 学生時代の淡い恋、あなたは覚えていますか? 梅雨の冷たい雨が校舎の窓を叩くたび、 あの頃の甘酸っぱくて、 少しだけ痛かった記憶が胸の奥をかすめる。 雨粒に濡れた紫陽花の花が色とりどりに咲き誇るように、 多感な高校二年生の季節もまた、 様々な感情が複雑に絡み合い、 決して一言では言い表せない色を放っていた。 誰もが誰かに恋をし、誰かを傷つけ、 そして自分自身の未熟さに泣いた。 教室の片隅で交わした何気ない視線や、 放課後の廊下に響く足音。 教科書の隙間に隠した秘密の想いや、 引き返すことのできないすれ違い。 今だからこそ愛おしく思える、 あの青春の交差点。 ふと立ち止まったとき、 あなたの心にはどんな景色が広がるだろうか。 あの教室の匂い、あの日の温度、 そして胸を焦がしたあの人の横顔。 今、すべての迷いと痛みを越えて、 あの雨上がりの空へ向かって再び物語の扉が開く――。 ☆2年C組 登場人物紹介 日和(ひより) 湊への想いを胸に秘め、 結からの敵意を受け止めながらも 彼の隣を勝ち取る主人公。 結(ゆい) 湊を巡り、日和に牙を向く クラスの人気者。 恋に焦がれるあまり悪役の顔を見せる。 湊(みなと) 日和と結の間で揺れ動きながらも、 最終的に日和の手を取る、 クラスの中心にいる男子。 舞(まい) 遥人と両思いになり付き合うが、 気まずさに耐えかねて 友達の関係に戻ることを選ぶ女子。 遥人(はると) 舞と付き合うも、 恋人としての距離感に馴染めず、 自然な友達関係へ戻る決断をする男子。 蓮(れん) ひなたと交際していたが、 幼馴染である凛への抑えきれない 恋心に気づき道を選ぶ男子。 ひなた 蓮と付き合っていたが、 幼馴染を想う彼の心に気づき、 静かに涙をのむ健気な少女。 凛(りん) 蓮の幼馴染。 お互いに惹かれ合いながらも すれ違いの末、 結ばれることになった女子。 推しコンビを見つけてくれたら嬉しいです‼ ぜひ、感想で教えてください‼
続・私たちの友情は一生不滅!
紫陽花/著

総文字数/5,272

青春・友情6ページ

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✨ 🌸 💫 💖 🌸 💫 ✨ 💖 💫 🌸 ✨ 💖 💫 🌸 ✨ 💖紫陽花の恋人たち限定のスペシャルストーリー💚💖 ✨ 🌸 💫 💖 🌸 💫 ✨ 💖 💫 🌸 ✨ 💖 💫 🌸 ✨ 【私たちの友情は一生不滅!】続編。 桜坂伊奈、岡本綾里、竹井和香菜、町田七海。 いつメンの4人で過ごす毎日は、 笑い声が絶えない最高の青春そのものだった。 七海には中学の頃から 付き合って5年になる彼氏・斗真がいて、 記念日の話題になるといつも幸せそうにはにかむ。 綾里は吹奏楽部部長の勇気先輩を目で追いかけ、 音楽室の前を通るたびに胸をときめかせていた。 和香菜はバレー部部長の愛沙先輩に片思い中で、 練習を覗き見しては真っ赤な顔で悶えている。 そんな恋バナに花を咲かせる友人たちを眺めながら、 伊奈だけは「私はまだ恋に興味ないかな」とマイペースに笑っていた。 放課後の買い出し、文化祭の準備、 他愛のないことで腹を抱えて笑った教室。 誰もが未来は 永遠に続くと信じて疑わなかった、まばゆい日々。 それぞれの胸に秘めた淡い恋心が、 優しく色づいていく季節。 ――あの日、大阪の街へ旅立つ前の、 あまりにも眩しくて温かい日常。 もしも運命の歯車が違う回り方をしていたら、 この笑顔はいつまで続いていただろうか。 失われることが分かっていなかったからこそ、 あまりにも鮮烈で愛おしい、私たちの物語が始まる。
【紫陽花の恋人たち 限定】アフターストーリー
紫陽花/著

総文字数/60,263

恋愛(ラブコメ)30ページ

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紫陽花の恋人たち 限定! 今まで書いてきた物語の アスターストーリーをお届けします💕 読者様が多い作品を 中心に続編を執筆中💚 新作が完結すると続編を更新中💙 (番外編を書かないものも ありますので、ご了承ください!!) from紫陽花の恋人たち🌸☔ by紫陽花

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紫陽花

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  • 【あの花】にドハマり→汐見夏衛先生の大ファン
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