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希望の光を求めて

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あめかくし
ほむか/著

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初恋メロディー

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恋愛(学園)0ページ

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主人公 早乙女天音 音楽学校1年 Aクラス 準主人公 一ノ瀬ノエル 音楽学校1年 Aクラス     結城純 音楽学校1年 Aクラス     五十嵐世界 音楽学校1年 Aクラス     柊木弥生 音楽学校1年 Aクラス
君がいた世界ーEven if we're far awayー
色碧/著

総文字数/1,515

ファンタジー4ページ

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たとえ 遠く離れていても 君だけを探してる
君がいた世界
色碧/著

総文字数/29,357

ファンタジー37ページ

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帰ろう ーーー君のもとに
惨めなうさぎ

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やっぱり君には叶わない

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初めての作品です! 読んでくださると嬉しいです☺︎♡*°
すきだよ。
紗々。/著

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こんな恋をしてみたいなぁと。 思った作者の 自由気ままな作品にしていきたいです。 温かい目で読んでいただけると嬉しいです。
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どこかの誰か①「もしもだよ?もう一回生まれなおせるなら君は生まれなおす?」 どこかの誰か②「生まれなおしたら、それはもう自分じゃないんじゃない?」 どこかの誰か①「そうだね。それは今の自分じゃないかもね。」 どこかの誰か②「きっと、それは全く違う性格の“誰か”になるんだよ。」 どこかの誰か①「でも、心は変わらないと思うんだ。」 どこかの誰か②「心?」 どこかの誰か①「うん。生まれるずっと前から心は自分だから。」 どこかの誰か②「心は自分?よく分からないよ。」 どこかの誰か①「難しいね。まあ、生まれなおしても自分なんじゃない?ってこと。」 どこかの誰か②「難しいよ。きっと、生まれなおしてみないとわからないことだよ。」
黒薔薇
ろら/著

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この作品はフィクションです!
ラピスラズリ
東雲環/著

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いじめられていたわたしを助けてくれた人 生きたくないと絶望してたわたしに光を照らしてくれた人 誰かに守ってもらえる喜びを教えてくれた人 あの頃わたしはあなたに恋してました 恋人ではないけど、大切な人 学生時代の淡く切ない恋した記憶。
異犯 ー正義のアリカー

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「20歳のお誕生日、おめでとう。アリカ」 そう言って、お姉ちゃんは祝福してくれた。普段からは想像できないほど、優しい声と笑顔で。 ここが家だったら、抱きついて満面の笑みでお礼を言っていただろう。 「やっと…やぁぁっと、全てを話せるわぁ。今まで、秘密にすることが多すぎて、ホント面倒くさかったのよね~」 でもここは…、大学医学部の法医学教室で… 「これもあんたが魔神《マシン》に関わってくれたお陰ね。あっ、そうそう、ちゃんと用意しておいたわよ? 誕生日プレゼント♥」 白衣を着て、…満面の笑みを浮かべるお姉ちゃんの横には、遺体を置くための台と…中身の入った遺体袋があって。 「ほらコレ。感謝しなさいよ~って、そんなところに突っ立ってないで、こっちにいらっしゃい?」 気色が悪い。肌の内側にたくさんの泡ができて、次から次にパチパチと弾けるような感覚。 朝からなにも食べていないのに、吐きそうになる。 動けないでいる私に対してやれやれという顔をしたお姉ちゃんは、ゆったりとした動きで近づいてくると、 まるで小さな子をあやすように私の背中を押し、台の前まで誘導した。 そして…、遺体袋のチャックに手をかける。 「やめて…、お願いっ…だから」 自分でも発したか分からないくらい、か細く震える声をしぼり出し、藁にもすがる思いで白衣の袖口に触れた。 顔が上げられない。ヤメてよ。私は犯人を捕まえる方法を聞きに来ただけなの。 「言ったはずよ。ガキと大人の違いは、責任を取るか取らないかだ、って」 感情がまったく感じられない氷のような声で言い放ち、私の手を勢いよく振り払う! 驚きと振り払われた反動で顔を上げると、怒りに満ちた瞳と目が合った。 「これが、あんたのっ!」 やめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめ 「行動の結果よっ!!」 お姉ちゃんは、間髪入れずに袋のチャックを一気に開く。そこには…首のちぎれた遺体があった。 私が巻き込んで…、私が…殺した……少女の。
蒼。

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私が見てきた景色… それはいつだって最後には蒼。 深く深く綺麗な蒼。
愛シテル

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小学生の頃は好きな人の順位があった。 いつからだろう。 好きな人が1人でなければいけなくなったのは。 いつからだろう。 たくさんの人を好きになれば 「男好き」「ビッチ」そんな風に呼ばれるようになったのは。 いつからだろう。 男の人がいなければ生きていけないと思うようになったのは。 きっと最初から私はどうしようもない人だったのかもしれない。
真夜中のコンビニ
kirin_rin/著

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深夜2時 お部屋が寂しくてコンビニ てばのサンダルとお気に入りのワンピース アイスを買ってお家に帰った 誰もいない交差点の赤と黄色の点滅が悲しそう 平穏な毎日が怖いの 何かを忘れさせられている気がして わたし、このままこの街に居続けていいの?
インスタ
kirin_rin/著

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みんながカメラを構えて文字を綴る 友達と 彼氏と いつか見直して あの景色綺麗だったねって言う 載せ時の分からなくなった私の更新は未だゼロ 画面の中のみんなを見ながら網膜で受け取れなんて斜に構える 3ヶ月ごとにしかチェックしない私のインスタでは、もう私の中で死んじゃった人たちがまだ生きてる 生の実感を突きつけられる 自分だけが取り残されている気がして
変身
kirin_rin/著

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ベッドに転がり込むと、 途端に弱い自分と向き合う ー 変身する ー 日頃考えないようにしている不安たちが怖いの 先輩 夜が来たらふと思い出す先輩 白い肌 もう横顔しか思い出せない、優しかった 文章書く 夜のおかげで 変身する 未来の私、いつか、本当にいつかこの言葉を、文章を見返した時に懐かしい暖かい気持ちになってくれたら嬉しいな おやすみ
こういう系女子

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あなたには弱さを見せられる人がいますか? 私にはいません。 この世に私が弱虫で、泣き虫だと知っている人はどれくらいいるのでしょうか? 友達の前でも先生の前でも優等生で自分で言うのも何ですが大体はそつなくこなします。 人に甘えられる人が本当に羨ましいんです、〜ちゃんは何でも出来るよね凄いって言われても頑張ってるからと思いながら「そんなこと無いよ」って言うんです。 人に甘えてみたいと思っても、自分には恥ずかしくてできません。どうしたら弱いところをそのまま見せることができるんでしょうか? 可愛く泣けるのでしょうか? 人前で泣くことが自分に許せるのでしょうか? 失敗した時、悲しい時に寄り添って話を聞いてくれる人が1人でいいから欲しいんです。 私が弱さを見せれる人が欲しいんです。 私も恥ずかしがらないように努力します。 強いけど弱い可愛い女の子になりたいそういつも思ってます。
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