作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
229,263
風花~不良少女が更正するまで~
むぃら/著

総文字数/3,899

青春・友情20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中学の時から 荒れていた 親も友達も 大嫌いだった 色んな事が私を襲った 浮気.自殺.レイプ.薬.DV.妊娠 暴走.家庭崩壊.怠慢etc... 自分が自分じゃなくなった 落ちるとこまで落ちた そして私は..... 更正した 風花 ~不良少女が更正するまで~ ※私が体験した実話を 元にしたフィクションです
無気力なあざといくんは真面目ちゃんを離してくれない。
  • コミックあり

総文字数/161,622

恋愛(ラブコメ)390ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いきなり同居することになったのは、 学校でいつもウワサされている彼だった。 +:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+ 勉強一筋な真面目ちゃん 若菜 凛李(16) 〜 wakana riri 〜 「勉強以外、興味ないから」 × 無気力なイケメンであざとさ満点 柊木 善(16) 〜 hiiragi zen 〜 「凛李以外、興味ないから」 +:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+ 「キスしたくなったら、俺の部屋においで」 最初はなにを考えてるのか全然わからなくて。 「凛李の頭の中、俺でいっぱいにしたい」 彼はそう言って、茶色の瞳に赤くなる私を映した。 「寂しくて、会いたくて、触れたかった?」 そんなの決まってる。 「……まだ勉強終わってないよ?」 「あとでいいよ。もう我慢の限界」 あざとくて、ずるくて、甘すぎるよーー。 start.2021.02 end.2022.05 ⁂タイトル改め、「独占欲強めのオオカミくんは同居だけじゃ済ませてくれない」になってnoicomiにてコミカライズ連載予定⁂ \ 女の子さん、Appleさん / レビューありがとうございます♡
拗らせ片想い~理系女子の恋愛模様

総文字数/239,999

恋愛(オフィスラブ)250ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
佐多満里子 22歳 理系学部の大学を卒業したばかりの新入社員 典型的な理系女子 真面目で仕事熱心 恋愛には不器用で、長年の片想いを拗らせている 同期の彼氏ができるが不器用で上手くいかず 片想いの相手を忘れきれず 仕事もうまくいかず・・・ 尊敬する先輩や いつも優しく相談にのってくれるBarの店員 真面目な理系女子の恋愛模様 片想いの相手 牧野誠也  22歳 同期 浦橋猛   22歳 良き相談相手  田中克哉 29歳 尊敬する先輩 須藤正義  26歳 2022年1月10日 完結
東京+ラブクラフト
ジゼル/著

総文字数/154,087

ミステリー・サスペンス369ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――― 閉じた箱みたいなこの街に 彼が仕掛けた、愛の悪巧み ――― ・恋愛サスペンスSTORY・ 新宿駅前の植え込みの中で 死後一週間経過した 首吊り遺体が発見される その遺体を埋め尽くす様に生えていたのは 小さな小さな 青い花だった "東京" "17才" "雪のX'mas" "廃墟の住人" "銀髪の少年、ハルト" 新米婦人警察官 リカが見た コドモ達の 優しくて、残酷な童話 4/27〜6/21完結 あとがき、追記等は 『エクレシアからの手紙』に移動しました お手数ですが(ジゼル/著)より お飛び下さいm(__)m
うそつきペン

総文字数/66,721

ホラー・オカルト281ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「うそつきペン」 人よりとろくて、ドジで クラス内では疎ましがられて それでも一生懸命やってきた クラスメートと比べると、あたしはちょっと要領が悪いだけ そう思って来た 『このペンで、失敗したことや悪かったテストの点数を書くことで、それはすべて嘘になります。 他の誰かがあなたの代わりに悪い出来事や悪い点数を被ってくれるのです』 ちょっとドジなだけ。 ちょっとトロイだけ。 だからあたしには必要ない。 ……ハズだったのに 2019/3/8~2019/3/29
手フェチ女とピアニスト

総文字数/7,712

恋愛(純愛)16ページ

超短編!フェチから始まる溺愛コンテストエントリー中
初恋は甘々で切なくて

総文字数/1,654

恋愛(純愛)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
始まりは何となくで… 君の声も知らなくて… 気づいたらあなたのことを思ってました! 帰り道、夕日でオレンジに染まる君の少し後ろを追いかけて… あたし…恋いはじめます
王子様とお姫様
mst★/著

総文字数/1,484

コメディ14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「あたし、族の下っぱだから」 「・・・え。」 一人のお姫様と、五人の王子様の物語 お姫様は誰のものに? 初めてなんで、変な所もいっぱいあると思います!! それでも、よければ読んでください。
片思い
音ゃ/著

総文字数/1,822

ノンフィクション・実話14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんにちゎ!! 前の作品ゎいずれ書くと いうことで・・・・ これゎわたしが 体験した片思いの相手のことに ついてです。。 気軽に読んでください♪ 短編にするつもりです!
バイト先での秘密の恋

総文字数/1,905

恋愛(その他)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『なぁ。俺のことどのくらい好き??』 私が好きになってしまったのはバイトの先輩… イケメンなのに性格はドS!? 川口 慶(23) × ちびで天然な女の子♀ 中曽根 桃奈(16) この2人の甘甘ならぶストーリー☆
2/14―恋するバレンタイン―
Rei/著

総文字数/1,466

詩・短歌・俳句・川柳14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2月14日。 それは、男の子にとっても、女の子にとっても、ものすごく特別で大切な日。 バレンタイン•デーがやってくる―――。 バレンタイン、頑張る人たちへ。 共感してもらえたらいいな♪ オンナノコからも、オトコノコからも…。 感想聴かせてください*
君恋
姫胡/著

総文字数/1,730

恋愛(その他)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
遠くて 眩しくて それなのに愛しくて この気持ちを なんと言えばいいのだろう 君がいるから 優しくなれるよ 君がいるから 僕は僕なんだ――
君に出会えて

総文字数/1,426

恋愛(その他)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
沢山の 思い出... 『ありがとう』 言葉に表せ ないくらい 感謝してま す... 毎日が楽しく なりました.. 人を好きになる 気持を 知りました... 君に出会えて...
あと一歩
葵菜/著

総文字数/1,854

ノンフィクション・実話14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
なんで勉強しないといけないの? 大学出たって何になるの? わからない、すべてわからない。
故郷への手紙

総文字数/1,872

その他14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
故郷からの手紙じゃなくて故郷への手紙。 いつもお世話になってる家族へ… 感謝の気持ちをこめて。
飼い始めたイケメンがずっとくっついて離れてくれない。

総文字数/139,224

恋愛(学園)327ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、猫を拾いました。 その猫を抱き上げたら、 「あれま」 「なっ、夏宮くん!?」 クラスメイトのイケメンくん(全裸)に変身しました…!? 「なるほど。凛に触ると人間に戻れるのか」 夢みたいな話だけど、夢じゃない。 夏宮くんは私がいないと、 「猫んなっちゃうんだもん」 そんな可愛い笑顔で言われてもー…(白目) 「ねぇ、凛。 飼われてあげようか」 そんなわけで こちらのクセ有りあざとイケメンと甘々同居生活、始めます。 ᗦ↞◃ ・ ᗦ↞◃ ・ ᗦ↞◃ ・ ᗦ↞◃ ある日猫になっちゃったクラスの人気者 夏宮 心 natsumiya shin 「はは。動揺する凛、かわいー」 × クラスの高嶺の花、その実いつも必死な隠れポンコツ 月寄 凛 tsukiyose rin 「隠して!隠してください!」 ᗦ↞◃ ・ ᗦ↞◃ ・ ᗦ↞◃ ・ ᗦ↞◃ なるべく猫になりたくないらしい心は、 それを理由にずーーーっと私にくっついてくる。 「凛の触り心地がいいのがいけない」 それ、問題発言ですよ? 「は?かわいい。キスしていい?」 それも問題発言ですっ! 「好きだよ、凛」 …めんどいから彼女いらないとか言うくせに。 そういうこと、言う。 二人の時間が増えるにつれて、 私の中の君の存在は大きくなっていく。 ねぇ、心。 急にいなくなったりしないよね…? 「凛の大切なものは、俺にとっても大切なの」 いつか終わりが来るってわかってる。 でも、 「どこ行くの? 凛の定位置、ここでしょ」 私の定位置は、 君の腕の中がいい。 ==2023.4.7 更新開始== ==2023.6.10 完結==
赤い糸を離してくれない
のぐち/著

総文字数/16,692

恋愛(学園)60ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼なじみがこんなに甘いなんて聞いてない
傷付け合うわたしたち

総文字数/32,234

青春・友情103ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  人はいつも 傷つき 傷つけ合って…… ●○●○●○ わたしの「イジメ」の物語 ・
Open Heart〜密やかに たおやかに〜

総文字数/139,199

恋愛(オフィスラブ)132ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
.・°°・,☆☆☆☆☆,・°・,.・°°・,☆☆ 「……目が腫れてる」 誰もいないとはいえ、会社の中なのにシュウちゃんは私の顔へ手を伸ばしてくる。 「ちょっ…と、岡田課長……大丈夫ですから心配しないでくださいよ」 伸びてきたシュウちゃんの手をサッとはらいのける。 「心配しちゃダメなのか?」 いつもプライベートでよく目にする眉毛を下げたシュウちゃんの顔が目の前にあった。 「! 岡田課長、何言ってるんですか? ははっ」 シュウちゃんってば、どうかしてる。 会社とプライベートがわからなくなってるんじゃない? 昨日の言い争いの後遺症だろうか。 「もう少しだけ我慢してくれないか? 樹里」 「じゅっ! 樹里って、ちょっと、シュウちゃんじゃなくて課長、どうかしてますよ。ここは会社で…」 周りを見回して焦りまくる私の口の端にシュウちゃんの親指が触れた。 「たまごかな? ついてるよ。宮路」 シュウちゃんってば、会社とプライベートがごちゃまぜだよ。こんなんじゃ、みんなにばれちゃう。 私の心配をよそに、私の唇についたたまごを指で拭うシュウちゃん。拭った指をペロリと舐めて私に笑顔を向ける。 「ちょっと、どういうつもり!」 超小声で抗議すると、シュウちゃんは私に顔を近づけて真正面から私を見つめた。 .・°°・,☆☆☆☆☆,・°・,.・°°・,☆☆ レビューをありがとう。 おすぎちゃん。
pagetop