「恋愛(すべて)」の作品一覧・人気順

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日向(ひなた)こよみ、中学1年生。 もうすぐ新しい年になるからって来年のカレンダーを出したら大変! 12月しかないんだけど、どうして!? そこに現れたのは、 キラッと光る銀色の肩までかかる髪の毛をハーフアップにまとめた 背の高い真っ白のお坊さんのような服を着た… とにかくカッコいい男の子!? 極月(ごくつき) 12月のカレンダー 自分大好きのナルシスト 「こよみ、君に頼みがある」 わたしに頼みって何? 「今、暦の世界では大変なことになってるんだ」 暦の世界なんて聞いたことない! 「こよみは暦の世界のお姫様だから!」 そんなわけないよ、ただの中学生だよ! おばあちゃんと2人暮らしの中学生だよ!? 突然助けてほしいと言われて、 1月から11月までなくなったカレンダーを取り戻すことに! 睦月(むつき) 1月のカレンダー 明るくて元気なお祭り男 …のはずが、だるそうで元気がない! そんなのどうしたらいいの???
幻想の彼方

総文字数/23,963

恋愛(その他)1ページ

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死んだ人と再会するって話。 高校生の拓哉は、平凡な日常の中で出会った少女、白石さんに告白され、幸せな日々を送っていた。しかし、彼女は交通事故で命を失う。拓哉は現世と天国をつなぐ謎の橋を見つけ、渡り、そこで白石さんと再会を果たす。 再び一緒にいられるのも束の間、拓哉は現世に戻るかここで一生過ごすかの2択を迫られていた。 愛と別れの狭間で彼が下した判断とは。
名前も知らない君に拾われて

総文字数/88,103

恋愛(純愛)1ページ

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家を飛び出した16歳の少年・裕翔。 頼る場所もなく、行き先も決めないまま都会にたどり着いた彼に待っていたのは、冷たい現実…⋯ではなかった。 助けてくれたのは、ひとりの優しい男。 紹介されたのは、その男の娘。同い年の少女だった。 「ここにいていい」 初めて心からそう思えた場所。 小さな食卓。夜のカフェ。二人で歩いた帰り道。 裕翔は、彼女と過ごす1年間で、新たに、家族という温もりを知る。 だが、幸せな日々は永遠じゃなかった。 ある日、彼は突然、別れを決意する。 「6年後、必ず戻る。そのとき、俺は君にプロポーズする」 残したのは、たったひとつの約束。 裕翔はもう一度、自分の人生と向き合うために地元へ戻る。 夢を追い、苦しみ、もがきながらも、彼女の笑顔だけを信じて進む6年間。 そして、約束の日が訪れる。 彼女は、待っていてくれるのか? あの言葉は、まだ心に残っているのか? そして彼自身は、6年前のあの少年から、何を得て帰ってきたのか。 家出から始まった、ひとつの人生と、ひとつの恋。 6年越しのプロポーズに込めた、すべての想いが今、明かされる。
星空の下の花畑で

総文字数/1,033

恋愛(純愛)1ページ

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今少し疲れていたり、つらい貴方へ届いたらいいなと思います。みなさんの癒しになれますように。
A D2245からの逃亡者。未来からやってきた彼は、亡き恋人の生まれ変わり?

総文字数/11,203

恋愛(純愛)2ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
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200年後の未来から逃亡してきたレオ。 突如、目の前に現われた男性に、由衣はドギマギ。 なぜならレオは亡くなった恋人、弘樹にそっくりだったから。 また、レオも由衣を見て驚く。由衣もレオの亡き恋人にそっくりなのだ。 レオと言葉を交わすうちに、レオは弘樹の生まれ変わり? に思えてくるのだった。 風習も常識も現代とは違う環境で育ったレオに、由衣は惹かれていく。 そんな中、未来からの使者がレオを追いかけてきて捕らえようとする。 レオは未来へと連れ戻されるのか? 現代に留まることができるのか……?
あなたを忘れない
さにお/著

総文字数/791

恋愛(実話)1ページ

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自分に自信をなくした女の子といつも誰に対しても隔てなく優しい男の子の切ないラブストーリー
あと一分だけ

総文字数/1,685

恋愛(純愛)1ページ

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禁断の恋のルール。 それを無視するのは、破滅に繋がる。 守らないといけない。でも、心がついていかない。 あなたみたいにクールになれない。 なぜ、いつもそんなに冷静でいられるの? あなたに愛を求めてはいけないの?
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「お前……本気で猫の手が欲しいのか?」 ことわざが苦手な私の前に、 とつぜん現れたのは── 猫耳としっぽがついた、ちょっと無愛想な男の子!? 文化祭のスピーチで 10個のことわざ・慣用句を 紹介することになった私。 だけど、私……ことわざの意味も使い方も 全然わからない……! 「俺たちが、教えてやるよ」 ツンデレで、猫耳がトレードマークの ねこて(猫の手も借りたい) 泣き虫だけど優しい、 癒し系のなさけ(情けは人の為ならず) 転んでもすぐに起き上がる、熱血スポーツ少年の ななころ(七転び八起き) 豊かなことわざ男子たちが、 私をサポートしてくれることに!? 「言葉」が織りなす ドキドキの毎日が今、始まる──! ◇ ※コンテスト向けの作品のため 第1話のみの公開となります。 2025.12.06 公開
恋愛は付き合う前が楽しい

総文字数/5,979

恋愛(ラブコメ)2ページ

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好きになる前の一秒一秒が、 こんなに尊いなんて知らなかった。 心が一番揺れるのは「好きって言えない時期」。 これは、そんな時間を全力で駆け抜ける物語。
ボーイズ・アンサンブル!
琥珀糖/著

総文字数/3,814

恋愛(逆ハー)1ページ

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音楽を愛する一家に生まれた、天才作曲家。 それが私、望星奏。 でも私は、ある時ぱったりと曲作りをやめた。 「……私、もう曲なんて作りたくありません」 「私が作りたい曲が、なんなのかもわからないの」 そうして 音楽界の希望の星・望星奏は姿を消し 音楽に触れることはなくなった…… はずだった。 しかし 私は入学した中学校に新しくできたという 音楽科に無理やり移動されてしまう。 そこにいたのは、不思議な男子 (それに全員かっこいい……) 「待ってたよ、奏ちゃん」 そんな彼達は…… 「奏ちゃんが曲を作ってくれないと、 俺達いなくなっちゃうんだよ。 だからさ……」 「「「「「俺たちを、救って?」」」」」 楽器の化身達でした……?! *ーーーーーーーーーー* 「私は、もう曲を作りません。 作ったって、苦しむのは私なんですもの」 音楽を嫌う“元”天才作曲家 望星奏 × 「俺の音に合わせて、奏でてみてよ」 楽器達のリーダーで鍵盤楽部のマスター。 時々不憫……?な王子様系ボーイ。 七音鍵(ピアノ) 「とりあえず、やってみれば変わるんじゃないの?」 「辞めるのも始めるのも、君の自由じゃん」 弦楽部のマスター。 孤高の一匹狼なミステリアス双子ボーイ。 弦久壱兎(1stヴァイオリン) 弦久弍呑(2ndヴァイオリン) 「お前の悩みとかさ、オレが知るかよって話」 吹奏楽部のマスター。 素直になれない不器用ボーイ。 吹練釖(トランペット) 「はいはい!とりあえずウチに任せてや〜! この冥ちゃんが、アンタの悩み取り除いてやるで!」 打楽部のマスター。 ムードメーカーな兄貴分ボーイ。 響打冥(ティンパニ) *ーーーーーーーーーー* もう音楽はやらないと決めていたはずなのに…… 「俺達は、君に必要以上の干渉をしては いけないとされてる。」 「でも……それでも俺は、 君を好きだって伝えるよ。奏ちゃん。」 真っ白な私の五線譜に 彼らが音符を書き足していく。 これは、音楽に未練を持つ少女と、楽器男子達の 強かで、子供っぽくて、回りくどくて、直球な…… そんな、恋と成長のお話。
君と私の14日
もあま/著

総文字数/2,042

恋愛(その他)1ページ

推し婚!〜推し活で結婚しました〜

総文字数/1,037

恋愛(ラブコメ)1ページ

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推し活、恋愛してる人必見! 推し活によって生まれる恋…この作品はそんな恋愛小説です。
終電で生まれる恋

総文字数/2,105

恋愛(その他)1ページ

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深夜のホームで疲れ切った心がふとほどける瞬間って、誰にでもあるのかもしれません。 本作『終電で生まれる恋』は、そんな“すれ違いそうで、でも運命がそっと手を伸ばしてくれたような出会い”から始まる物語です。 残業続きで心も体も限界に近いヒロイン・優奈。 終電に滑り込んだその夜、思わず崩れ落ちた書類を拾ってくれたのは、出版社の編集者・神谷蒼真。 ただそれだけの偶然なのに、蒼真のさりげない気づかい、缶コーヒーのぬくもり、そして静かに寄り添うような言葉が、強がることに慣れた優奈の心を少しずつ溶かしていきます。 “終電”という限られた空間と時間。 日中なら通り過ぎてしまったかもしれない二人が、深夜の静けさの中でほんのわずか心を開き、 誰にも言えなかった弱さや疲れを、なぜか自然に打ち明けられてしまう──。 そんな儚くてあたたかな奇跡を描いたラブストーリーです。 この恋は、華やかなものではありません。 きらびやかな運命の出会いでも、大きな事件でもない。 けれど、毎日を必死に生きている人の胸にそっと触れる、 “日常の隙間に芽生える恋”の尊さを詰め込みました。 読み終えたあと、 「こんな出会い、あったらいいな」 そんな気持ちがじんわり胸に残るような一冊になれますように。
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不登校の私の家に委員長がやって来た 「なんで学校に来ないのですか?」 「行きたくないんだもん」 「僕がいるのに?」 「……へ?」 初対面で、この発言 実はこの人、超ポジティブ人間だった 「毎日僕を見なくて何が幸せなんですか?」 「同じクラスで僕と同じ空気を吸う、 それは高級エステに通ってると同じですよ」 「僕と一緒に登校しますか? 僕の隣を歩く=あなたの価値は凄いんです」 自己肯定感の塊、それが委員長の桂木くん 最初は「変なヤツ」って思ってたけど… 「僕と手を握れるなんて、 10億の宝くじが当たるより凄いんですよ?」 「……ぷ、なにそれ」 バカな事を大まじめに言う桂木くんを 「学校で見てみたい」なんて… そんな事を思い始めた \委員長のお悩み相談室が開幕!/ ※一話のみの投稿になります
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私、琴野萌花。 小1の時に事故にあいかけたところ、 四字熟語の服を着た男の子に助けられたの! それ以来、ずっと男の子を探しているんだ。 でも全然みつからない… だったら四字熟語が好きな人を探せばいいんじゃない?ってひらめいたの! 四字熟語の服を着るってことは、かなりの四字熟語好きだろうし。 でも服に書いてあった四字熟語、なんていう漢字だったかなぁ? そんなことを思っていると、四字熟語辞典から三人の男の子が現れた!イケメンで王子さまみたいな彼らは、四字熟語の化身。他の四字熟語を面白おかしく変える、一騎当千くんを探しに来たんだって! 「面白おかしくって、具体的にどうなるの?」 「右往左往なら右往砂糖。 天上天下なら天丼天下になる」 男子たちは自分の四字熟語が面白おかしくなることが不安みたい。私も、自分の名前が琴野萌花じゃなくて、昆布萌花になったらどうしよう!?って想像したら、男子たちを放っておけなくて協力することにした。 これがきっかけで、小1の時に出会った男の子が着ていた服の四字熟語を思い出せるかもしれないし! 面白おかしく変えられてしまった四字熟語たちを元に戻しながら、四字熟語の王子たちと一騎当千くんをつかまえるぞ! ※一話のみの投稿になります
君と交わる恋の声
想愛/著

総文字数/2,712

恋愛(純愛)1ページ

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……昔から片耳しか聞こえないんだ。 その片耳も、モヤがかかったように聞こえずらいよ。 ……それでも君の脳に、体に、耳に……全てに響く声だけは聴こえるんだ。 相川瑞穂(あいかわみずほ)高校三年生 × 垣水千歳(かきみずちとせ)高校三年生
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