「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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迷宮のショッピングモール

総文字数/17,172

ファンタジー52ページ

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『マコ。出かける支度はできた?』 『うん。大丈夫だよ』 『じゃあ、行きましょうね』 『マコ、またミユキのネックレス付けていくのか?』 『うん。これは、お姉ちゃんが最後に残した物だから』 『そうか。すまないな、それじゃあ気を取り直して行こうか』 少女とその両親は車に乗り、新築ショッピングモールへと向かった。 この後、あんな出来事が起こるとは知れず。
春河家は今日もドタバタです。

総文字数/78,099

ファンタジー175ページ

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※「家族ノ絆ヲモウ一度」「アフターストーリー~春河家のドタバタな日常~」の続編です。 春河家は、例年通り蓮流の両親の墓参りに行っていた。 両親の墓に向かう中、蓮流の視界に入ってきたのは・・・ 新たなキャラクターを加え、春河家はまたドタバタしています。 亀更新になりますが、これからもよろしくお願いいたします。 2014/06/01~
ヘタレは大人しくヘタれてろ
灰啝/著

総文字数/6,398

ファンタジー20ページ

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ヘタレ吸血鬼 「涼ちゃん…血、ちょーだい?」 × 「断る」 ドライ少女 「俺、喉カラカラだよ」 「自販機あるぞ」 「血しか飲めない……」 「がんばれ」 「…………」 特にファンタジー要素の無い ラブコメファンタジー! 天栞さま企画 【ヘタレラブ!】 参加作品 Thanks*review 天栞さま 晴虹さま きぢとらさま アマノン☆ジャックさま 月明かりの夜雲さま 20110410
別冊☆海宝堂*短編集*
さやか/著

総文字数/6,350

ファンタジー20ページ

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別冊☆海宝堂へようこそ。 ここは海宝堂の誇り高き脇役が主役の短編集となっております。 本編では書けなかった、脇役達の知られざる過去やその後なんかを書いていくつもりです。 最高でも10ページぐらいの話しにしていきたいですが、増えていく可能性は大です。 ○の付いた作品が公開済みです。 それぞれジャンルが違うので、図書館でどんな系統か調べられるようにしてます。
月夜の桜

総文字数/13,140

ファンタジー20ページ

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はらはらと、桜が舞う。 満月の輝く美しい夜空に、舞い上がる。 「――やっと見つけましたよ。姫」 月光を纏う彼は、どこまでも神々しく美しい。 *:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・ 人とは異なる瞳と髪を持った美しい少女  桜(サクラ) × 不思議な美少年  威月(イツキ) *:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・ 人とは異なる瞳と髪を持った少女は“呪われし姫”として人々の忌み嫌われ、帝たる父にも邸一つを与えられて捨てられる。 与えられた邸で過ごすこと十年。 少女の前に突然現れたのは、銀を纏いし一人の少年だった。 「あなたは神の子なのです」 そんな彼が放ったあり得ない一言から、少女の周りが色を変える――。
ピリオド [短編小説]

総文字数/13,666

ファンタジー20ページ

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ー僕は神様。 ー君は人間。 ー叶わない恋だって知ってて、悲しくなる。 ー君は、僕に何を求めている…? ー僕は、君に何を求めている…? ーそれすら分からないまま時間が過ぎていくのは嫌だから、 神は命にピリオドをつけた。 ーそれが分からなくなるのが嫌で、息を殺したいから、神は海を作った。
空悟~大切な君~
晴空/著

総文字数/29,120

ファンタジー136ページ

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人は何かを失った時、初めてその大切さを知るって言うけど、本当にそうだ。 俺は何であんな事言えたんだろうか。今は分からない。 空悟、俺はお前の事本当に大好きだったよ。
ユエ船長と黄金の獅子。
しを/著

総文字数/367

ファンタジー1ページ

龍雲

総文字数/366

ファンタジー1ページ

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平和な世界それを作るのはー…
とある生徒会

総文字数/394

ファンタジー1ページ

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未編集
月灯りの下で

総文字数/379

ファンタジー1ページ

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遠い遠い 外国の物語です 眠れない夜にはそっと、この物語をのぞいてみてください 今も世界のどこかで誰かが見上げている月灯りの下での 不思議な不思議な 物語です あなたも明日から少しだけ夜が楽しみになるかもしれません 小さなころのワクワクした気持ちを少しだけ思いだしてくれたら嬉しいです(^_^) 大人の方から小さな子どもにも眠る前に話して聞かせてあげれるような物語になるような物語になるように頑張っていきます。 今夜も良い夢を.....
道しるべ
彩也香/著

総文字数/388

ファンタジー1ページ

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私はいつも・・・・ だから私は頑張るんだ!!
アースシールド♾️

総文字数/65,999

ファンタジー28ページ

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 黒い影が崩れ、地面に沈む。 (戦闘終了、経過時間4.1秒、被弾:小) 「はあはあはあ……」  息を整えようとしても落ち着かない。  心臓がバクバクとうるさい。 「糸……無理をするな」  振り向くと、彼がすぐそばにいた。  思ったより、近くて赤面する顔を隠す。 「最適解でした」 「最適解じゃない。俺をかばっただろ」  その言葉に、一瞬だけ思考が止まる。 「……結果的に、そうなっただけです」  視線を逸らすと、彼は少し困ったようにふぅっと息を吐いた。 「……そういうのが嫌だと言ったわけじゃないだろ」  胸の奥が、きゅっと縮む。 「……何を言ってるんですか」 「わからないならいい」  彼は一歩下がった。  それだけで、空気が冷えた気がした。  さっきより、遠いな。  おかしい…距離が取れたのに、落ち着かない。 「次も私が守りますから」  彼が目を見開いてから、はははと笑った。 「それ、告白みたいだな」 「……?」  違う。  はずなのに。  顔が、また熱を持つ。 (この感情:未登録)  なんだろう。  この感情の正体はーー。
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29歳のいばら姫~10年寝ていたら年下侯爵に甘く執着されて逃げられません
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「あなたは死ぬのです、リディア姫。このままでは十八という花盛りに、断頭台の露と消えてしまうことでしょう」 王女である私の十五歳の誕生日。 縁起でもない予言をもたらしたのは、『時戻しの魔法使い』を名乗る不遜な男。 三年の時を遡った男が言うには、私は『悪逆王女』として贅沢の限りを尽くした挙げ句、最後には国民に憎まれ処刑されてしまうらしい。 「私は絶対に悪逆王女にはならないわ」 死の運命を回避するため、これからは質素堅実に生きていくことを決心する。 これで万事解決――のはずだったのに。 時戻しの魔法使いが、地味に私の更生計画を邪魔してくるんですけど!? *悪逆王女大好きな魔法使い&絶対に死にたくない悪逆王女の物語。
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ある夜、大樹の上で穏やかに暮らしていたジーンは前世の記憶を思い出す。 ジーンを助けてくれたのはお隣さん、イツキ。 イツキは聖獣で、自分はジーンを何もかもから守るためにいると言う。 前世でジーンは黒い化け物に襲われて命を落としてしまって、今またその化け物が迫っているらしい。 イツキは、ジーンを守るためには愛おしむひとが必要で、今からそれをさらいに行ってくるとも言う。 さらってはいけないと、ジーンは慌ててイツキとそのひとのところに向かうのだが……。 のんびりやの転生者ジーンと、恐怖と同義に語られる聖獣イツキ、素直じゃない王子ヴィーラントの、ほのぼの時々三角関係。
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魔術師であるリンフォードは、希少植物の調査のために森の奥深くへ向かわねばならない。 危険で不案内な場所の探索には、森をよく知る護衛が必要だった。 紹介されたのは、“元”騎士のローレルという女性。 植物の採取や調査が目的だと聞いていたが、リンフォードの目的は他にあった。 ローレルは思いもよらぬ事態に巻き込まれていく。 うっかり(腹黒)魔術師男子✖️しっかり(誠実)騎士女子の、しでかしたりしでかされたりロマンスです。 【ご注意】 *全35話、ざっくり19万文字くらい、完結済み。 *転移、転生ナシ。みんな現地人。 *シリアス多め。話が重め。 (当作者比) *ハッピーエンドです。 *出てくる奴はだいたい良い奴。 (一部例外アリ) *恋愛要素は中盤以降。 *こちらは小説家になろうさんにて公開の作品ですが、ちょっぴり加筆修正してお出ししております。
アナタがいたから
桂飛鳥/著

総文字数/36,302

ファンタジー49ページ

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教育実習生としてきていた学校のパソコンに現れた不思議な言葉。それを読み上げた途端、凛は不思議な世界へと召喚された。 トリップ&逆ハーファンタジー(Love要素多しww)
予言と過去
焔龍/著

総文字数/37,434

ファンタジー89ページ

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ねぇ、お父さん、お母さん。 どうして死んでしまったの? どうして私を一緒に 連れて行ってくれなかったの? 私は、これから どうやって 生きてくの? ☆ どうして僕は いじめられるんだろう。 僕は唯、大切な人達と 寄り添って生きたいだけなのに。 優しさと弱さは、何が違うんだろう。 僕が弱いと言うならば、 僕が強い事を、皆に証明するよ。 この世界を破壊して。 ☆ 「予言と未来」の番外編です。 登場人物の過去を書いて行きます。 先に本編を読んで頂いた方が 解りやすいかと思います。 ☆ 2013/11/17~2014/6/2
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