「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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イエスマン、結界を壊すところ、ホラーゲームの例え、続きなどについて書いています
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婚約破棄✕怪人……え、怪人ですが婚約?破棄?って何 TapNovelの怪人コンテスト用の予定でしたが、文字数オーバーでした。 勢いとノリで書き切ったラブコメ(?)です。何でこうなった……。 ※ビジュアルノベルとして書き下ろしたものなので、文体が小説形式と言うよりシナリオ形式に近いです。ご了承ください。 ベリーズカフェ版(野いちご版)表紙はPicrewの「だだめーかー」 https://picrew.me/share?cd=N124b9D6Gu に文字入れなどしたものです
またたびなんて頼らなくても恋愛は出来るのにゃ
uisan4869/著

総文字数/2,504

ファンタジー1ページ

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誰だって恋愛は出来る。それはどんな世界でも等しく人間でも動物でも、小さく見てみれば虫やある意味では植物でさえ、恋愛をして果には子孫を残し、種を繁栄させていく。しかし、最近こんな現象が世界で起きているのだ・・・。 それは、昔は異端なテーマだったはずが今ではすっかり定番テーマとなった男と男が恋愛関係に発展し、愛し合う。ある一定層にとてつもない人気を博している、それは”BL"である。 そう、お気づきでしょうが、今からする話はBLである。(登場するのはみんな獣人です)
十年かけて婚約破棄した聖女と王の密やかな祝宴と顛末
空月/著

総文字数/5,975

ファンタジー1ページ

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婚約破棄を告げられた聖女と、告げた若き王の、密やかな祝宴の話。 あるいは十年の宿願を成就させた盟友同士の気の置けない会話。
最期の時間もきみとなら。

総文字数/3,679

ファンタジー1ページ

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『どうせ最期なら,きみとが良い』 『きみとなら,怖くない』 『きみとなら,この時間も惜しくない』 『ぼくは寿命を今日迎えるけど,きみも今日終わらせてしまうなら』 『ぼくはきみに,命を繋ぎたい』 『お願い,ずっと生きていてよ。ぼくの初恋のひと』
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領土改革に必要なのは私の覚悟と美味しいスイーツ! クルス王国は代々女王が治める国である。 領土の半分が砂漠のクルスは、肥沃な大地を求めるが故に長年軍国主義に傾いていた。 女王をはじめとする王族の女性は一妻多夫制のもと、有能な軍人や頭の切れる参謀を婿にすることで覇権争いをしていた。 王宮の中で唯一、内政充実を提唱する第三王女、ルルッタは一妻多夫制に反発するように婿が一人もいなかった。かつてはルルッタの主張に賛同してくれる恋人もいたが、第一王女に寝取られ、孤立無援の戦いを続けていた。 ある時、ルルッタは己の婿探しのために開かれたボート遊び会で誤って湖の中に落ちてしまう。 溺れるルルッタが湖の底で見たのは古文書にしか存在しなかった水神、ゲイル(ふりふりエプロン姿!)であった。 翌日、ルルッタは自ら湖に飛び込み、ゲイルに懇願した。 「お願い、私と結婚して下さい!!」 水神として人々の身勝手な願いに辟易し、水底で引き篭もり生活を送るようになったゲイルは断る。 しかし、ルルッタはゲイルがスイーツ男子であると見抜くとこう食い下がった。 「私と結婚すれば、クルスの王宮で美味しいスイーツが食べられるわ」 「……いいだろう。ともに行かん!!スイーツの殿堂へ!!」 ルルッタの提案に俄然興味を持ったゲイルは結婚を承諾した。 ルルッタは隙あらばすぐ怠けようとするゲイルをスイーツで𠮟咤激励しながら、水神の力を使いまくり、砂漠を草地に変え、荒れ地を耕し、領土改革を行う。 国民のために生き生きと領土改革をするルルッタの姿にゲイルは次第に心を惹かれていく。 しかし、領土改革の功績を認められたルルッタが王位継承を約束されたその矢先、突然ゲイルが倒れてしまう。 憔悴したゲイルが言うには、水神の力を使い過ぎたせいでこのままでは消えてなくなってしまうという。力を取り戻すには婚姻という契約を履行するために、ルルッタを抱くしかない。姉に寝取られた元恋人に未練があると勘違いするゲイルは玉砕覚悟で打ち明けた。 ルルッタはゲイルに抱きつき、自分の想いを告げる。 「大好きよ、ゲイル。ずっと傍にいて……」 二人は一生を共に歩むと誓い、深く愛し合った。 数年後、戴冠式を迎えたルルッタの隣には変わらずゲイルがいた。 クルスでは軍備が縮小され、一妻多夫制は廃止された。 二人は末永く幸せに暮らしたのだった。
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「魔法士の姉妹のうち、魔力量の多い方を皇太子妃とする」 シャドウェル皇国の皇帝命令で、リアンナは後妻の娘で妹のシャーロットとともに魔力測定を受けたが、妹を溺愛する父侯爵の策略で魔力量ゼロと判定された。 「魔力がない役立たずは修道院に行け」と父に追い出されそうになり、男装して屋敷から逃げ出した。母の母国ランベルテ王国を目指して国境の森に入るが、魔獣に遭遇。一人の騎士が現れ、大怪我を負いながら魔獣を倒した。魔獣は煙となって消え、黒い結晶が残った。 リアンナは魔法を習えなかったが、騎士を助けたい一心で回復魔法を発動させ、魔法士として覚醒。 彼女が助けたのはランベルテ王国騎士団団長ディートフリート。第一王子を支持する彼は王位を狙う第二王子に命を狙われていたため「平騎士のディート」、男装中のリアンナは「リアン」と名乗り、体力が回復するまで森の小屋で共同生活。 ディートの部下が彼を探しに来て、リアンは彼が騎士団長であると知る。ディートフリートは命の恩人のリアンをランベルテの屋敷に招待した。リアンの入浴中、彼は自分の服を貸そうと浴室のドアを開け、リアンが女性だと知る。 リアンナは事情を話し、ディートフリートはつらい過去にも負けず明るい彼女に心惹かれ、彼女の祖父母に会わせてあげた。リアンナは祖父母から魔法を教わる。ディートフリートはリアンナに町を案内し、二人の距離が縮まった。 ディートフリートは違法な魔獣の召喚、暗殺計画など、第二王子の謀略を暴こうとする。リアンナは祖父母から、魔獣の痕跡があれば、魔獣の召喚士を突き止められることを教わる。一人で森に痕跡を探しに行き、黒い結晶を見つけたが、第二王子にさらわれる。味方になることを拒否したら襲われそうになり、殴られたときの血を魔法で結晶化させて音声を閉じ込めた。塔に監禁されたが、衰弱した体で魔力を使って、証拠の結晶をディートフリートに届けるよう鳩に頼む。 ディートフリートは第二王子の悪事を暴き、リアンナを助け、感極まって二人はキスをした。 数日後、皇太子が初恋のリアンナを探しに来た。リアンナは皇太子に、健康と引き換えに自分を諦めてもらう。病弱な皇太子の不調を魔法で自分に移したリアンナは体調を崩した。「君が皇太子を選ぶなら、私は身を引こう」と言うディートフリートに、リアンナは「幸せな気持ちが不調を払います。私を幸せにしてください」と言う。
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遠縁の公爵家から「娘の話し相手に」と望まれペットと共に王都へやってきたアリシア。しかし、到着早々「娘の代わりに学園生活を送ってほしい」と頼まれる。 前世を思い出したと言って倒れてしまったエリザベスに同情したアリシアは、それを引き受けることに。 彼女が語るには、ここは乙女ゲームの世界で、自分は「悪役令嬢」なのだという。婚約者である第一王子ジュリアンが「聖女」と出会い、恋をする過程でその障害となり断罪される役割なのだと。 嘆くエリザベスに、アリシアは「打開策を考えよう」と提案。 そして始まる学園生活。慣れない環境に疲れたアリシアは、裏庭で休むことに。そこで助けた青年は第一王子ジュリアンだった。 政略で結ばれただけの婚約者が自分を助けてくれたことに、ジュリアンは感激。一目惚れと称し追いかけ回してくるように。 聞いていた話と違う、と戸惑うアリシア。 「ヒロイン……とやらが現れませんね」「おかしいわね」 実は、アリシアこそがヒロインなのだが、そこには気付かない二人。 婚約者を囲い込もうと動くジュリアンによって、アリシアは王宮にも出入りするように。そこで出会ったのは、他の攻略者たち。 だが、ジュリアンがいつもそばから離してくれないので、彼らとの進展はゼロだ。 そんな中、ジュリアンが毒殺されかけるイベントが発生。食事を共にしていたアリシアは、とっさに彼の代わりに毒を摂取して倒れてしまう。 そこにアリシアのペットが現れ、倒れた彼女を救う。実はアリシアのペットは聖獣だったのだ。 「聖獣を従えていると言うことは、彼女こそが聖女」 すっかり聖女に祭り上げられてしまうアリシアだが「私は悪役令嬢(代理)じゃないの?」と戸惑うばかり。 第一王子が聖女を得ることをよしとしないのが、第二王子の母であり現王妃。彼女は魔族と通じており、アリシアが本当は公爵令嬢ではないことを教えられる。 それを公衆の面前で暴露され、窮地に陥るアリシア。しかも、聖女というのも嘘に違いないと決めつけられ、牢に入れられることに。 ジュリアンに会うことができなくなって初めて、アリシアは彼に惹かれている自分に気付く。 ジュリアンは偽公爵令嬢を聖女に祭り上げた罪で断罪されそうになる。だが、エリザベスの協力で牢を抜け出したアリシアがその場に現れ彼を救う。 全ての問題が解決し、改めてジュリアンはアリシアに求婚する。
君は海で、私を待っている

総文字数/9,900

ファンタジー3ページ

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一生に一度の恋がしたくて、 今日もあなたに会いに行く。 君は海で、私を待っている
宿命の星
/著

総文字数/3,662

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星流れる朔の日に宿命現る 星の流れた日に生まれた三人の子供たち 国の行く末は…。
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ミドラント王国の王太子妃、ファーディリアは王国始まって以来の才媛。 勤勉で真面目な彼女は国民からは大人気だったが――。 その能力を疎んだ王太子から無実の罪を着せられ、国外追放されてしまう! そんな彼女を拾ったのは、「帝国の黒豹」と呼ばれる敵国の皇太子…!? 「お前は余の妃になれ」 王国では疎んじられた政治手腕や魔法の知識を、 元敵国でのびのび発揮するファーディリア。 農業改革をしたり、ドラゴンを手懐けたりと大活躍して…!? 【ベリーズファンタジー8月刊で刊行予定、第一章まで限定公開中】
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公衆の面前で婚約破棄された後、庭園でとある男性に声をかけられたエルゼは、一夜の誘いと勘違いして怒りのあまり彼の股間を蹴り上げてしまう。倒れた人物の顔を確認してみると、それは婚約者の弟、第二王子のアレクシスで……?
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ココリネが目を覚ますと現代日本から異世界に転生している。死んでココリネに転生したのは分かったが、なぜか動物の言葉が理解できる。 ココリネの噂を聞いた半獣人の騎士のみで構成された半獣部隊が会いに来る。 隊長のセオドアは魔女に呪いをかけられて、人の姿に戻れず、人語も話せなくなっている。 呪いが解けるまでセオドアの通訳官として働いてくれないかと頼まれ、ココリネは承諾する。 セオドアから半獣人や王弟であるセオドアの過去を知る中で、ある日魔物の討伐に行くことになり、ココリネも同行する。 ココリネたちが助けた魔物から、セオドアに呪いを掛けたのは魔女のアナベルだと教えられる。 ココリネたちはアナベルに会いに行き、事情を話す。 セオドアの呪いはアナベルが数百年前に仕掛けた罠型の呪いが原因だが、設置してから時間が経っているので呪いに効果はなく、罠に掛かってもすぐに解けるはずだとアナベルは話すが、呪いは解けないままである。 アナベルが原因を調べている間、ココリネはセオドアと話す。ココリネに出会うまでは呪いが解けなくてもいいと思っていたが、呪いを解こうとするココリネの姿を見ている内に半獣人に戻りたいと願う様になった事や、これからもココリネと一緒にいたいという。 次の日、アナベルが作った解呪の薬を飲むがセオドアの姿は変わらない。元の姿に戻らない原因を考えていると街を魔物が襲っていると連絡が入り、ココリネたちは慌てて街に戻る。 ココリネも市民の避難を手伝う中で興奮した魔物に襲われそうになる。セオドアが助けてくれるが、代わりに重傷を負って意識不明になる。 ココリネは看病をする中で、セオドアともっと居たいと願う。そこにココリネをこの世界に転生させた半獣人の神が現れる。 神はセオドアの過去を嘆き、これからも半獣人として苦しむくらいなら、ここで死なせた方が幸せではないかと提案するが、ココリネは死んだら意味が無いと否定する。 人と獣人どちらの気持ちも分かる半獣人のセオドアなら、種族に関係なく誰もが幸せに暮らす世界を作れると神を諭す。 ココリネの願いを聞き届けた神はセオドアを人間の姿に戻すと傷を治す。 セオドアの呪いが解けて自分の屋敷に戻ったココリネだったが、再びセオドアがやって来る。今度は獣人の姿になれなくなり、他の獣人たちの言葉が分からないという。 ココリネは再度セオドアの通訳官をすることになる。
幼馴染がタイムリープしたと言い張るのですが
黄舞/著

総文字数/4,521

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ウィルフリッド第一王子との婚約が幼い頃から決まっていた公爵令嬢シャルロット。 その婚約に異論を投げつけた幼馴染ノール。 「信じて! そうだ! 僕は実は未来からタイムリープしてきたんだ! だから、このままいけば、君が大変な目に遭うって知っているんだ!」 この国に古くから伝わる、時を駆ける水晶と未来から来て国を数多くの災害から救った英雄王の伝説。 果たして幼馴染ノールの言い張ることは本当なのだろうか?
異世界野良猫スローライフ

総文字数/6,537

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小説家になろう、アルファポリス、ベリーズカフェに掲載しています。
東方魔戒伝
神威/著

総文字数/1,319

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この作品は、東方Projectと牙狼のクロスオーバー二次創作です、1部設定を無視する可能性がございますので、設定を気にする方はブラウザバックを推奨します、それでも大丈夫!という方は、ゆっくりしていってください!
Zhok Boole Rytsar

総文字数/1,375

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◆ 登場人物 ◆ ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ・王の娘   糸の騎士  女  イベリア・アリスト       -24- ・王の側近  色の騎士  女  アストロ・メリア        -27- ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ・絶の神器  絶の騎士  男  バルムニクス          -??- ・絶の結晶  乗り物   馬  アルブレイム          -??- ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ・妖精    神の卵   子  クル・クルム・ルッシュ     -??- ・妖精    神の卵   子  クル・クルム・ラッチュ     -??- ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ・絶の結晶  光の神翼  神  バエルディエナ         -??- ・絶の結晶  闇の神翼  神  ガルディナモス         -??- ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
貴方の為にある魔女の甘い吐息

総文字数/1,130

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お姫様の護衛騎士が最強の盾でいるために必要な力を持つ魔女の片想い。 3分で読める恋愛小説です。 2022.04.17
鍛冶屋だけどアサシン

総文字数/1,553

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キャッチコピー 「僕は剣を作りたいんです!」 鍛冶屋を目指す少年、ギュート・ナチュは世界一の剣、聖剣を創ることが夢だった。 そんなとき、彼のもとへ現れたのは過去に魔王に挑んだ勇者レオン。 レオンは現在、この世界で聖剣を扱える唯一の人間だった。 彼と出会うことで、ギュートはレオンと旅をすることを決意するのだった。
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