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さようなら、昔の私。
散砂/著

総文字数/1,700

ノンフィクション・実話1ページ

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もう時効さ。
しがさ日記を今まで読んで下さった方へ
しがさ/著

総文字数/1,016

ノンフィクション・実話1ページ

君に出会えて……

総文字数/13,960

恋愛(ラブコメ)3ページ

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高校二年生の佐伯楓は余命宣告を受け病院に入院していた。そんなある日、病室に接点のないクラスメイトの松浦航が現れて……
もしも魔法が使えるなら 〜私との約束〜

総文字数/50,667

恋愛(その他)1ページ

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私が恋したのは、命の大切さを教えてくれた人だった__
短編集

総文字数/1,011

ノンフィクション・実話1ページ

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これは、作者の子供時代のお話です。 主要人物 兄(仮名:ゆうちゃん)・・・・如月とわの兄。典型的なB型で変わり者だが? 如月とわ(本人)・・・・作者本人。兄によって散々な目にあう被害者その1である。 妹(仮名:しょうちゃん)・・・・作者の妹。兄によって散々な目にあう被害者その2である。
いつもの場所で会いましょう──おまけ──

総文字数/1,320

恋愛(その他)1ページ

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いつもの場所で会いましょう正真正銘のラストストーリー
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さよならママ… アタシは、カレとふたりで旅立ちます。
街角春のパン祭り競争
Tempp/著

総文字数/3,725

恋愛(ラブコメ)1ページ

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45歳ミセスシンデレラのひと晩だけのボ・ウ・ケ・ン… あなた… 今夜だけは… ユ・ル・シ・テ・ネ(ウフフッ…)
海月
shiro/著

総文字数/27,693

恋愛(純愛)1ページ

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孤独の中に愛は見つけられるのか? 早くに両親を亡くし親戚からの性被害に苦しみ続けた。そんな私に 水面に浮かぶ月の光のように揺れ動く心は光を見つけられるのか。
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今夜はいよいよあのシーンを読むのね… どうしよう(ドキドキ…)
【夫婦恋愛】あいり(36歳)

総文字数/7,415

恋愛(その他)1ページ

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アタシ… ダンナを選び間違えたかもしれない…
ヒロインが腹黒だったので
瑪々子/著

総文字数/11,088

ファンタジー1ページ

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ディアドリーは、前世の記憶を思い出し、自分が乙女ゲームの悪役令嬢に転生していることに気が付いた。 破滅ルートを回避すべく、ヒーローのフィリップから距離を置くことにしたディアドリーだったけれど、ヒロインであるはずのフローラが転入生を虐めている現場を目撃してしまう。それも、フィリップと親しくしているのが気に食わないという理由で。 咄嗟に転入生のミュリエルを助けたディアドリーは、腹黒ヒロインよりもミュリエルの方がフィリップに相応しいと、性格まで可愛らしいミュリエルを応援することにした。けれど、事態は思わぬ方向へと転がっていく。
ゆめにっき
/著

総文字数/1,259

恋愛(その他)1ページ

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作者の見た夢を書き残しました。 短編完結ですので、是非読んでみて頂ければ幸いです!!
創痕の花嫁と冥府の王

総文字数/17,294

恋愛(純愛)2ページ

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 公爵家の末娘ラビアは、公爵家当主の座を狙う兄たちの策謀によって死の神・冥府の王クジャトに花嫁としてささげられることになった。冥府の主クジャト神の花嫁とは、生贄として死ぬことを意味している。兄たちの横暴が我慢ならないラビアは家を抜け出すことにするが、これに失敗。薬で昏倒してしまう。クジャト神の祭祀場で目を覚ましたラビアの目の前には、そのクジャト神がいた。事態を把握し、逃亡に失敗し、兄たちの思惑通りになってしまったことに悔し涙を流していたラビアだが、陽気な死の神クジャト神にあっけにとられる。クジャト神曰く、ラビアは既に一度死んでいたが、死の神の権能によって生き返ったという。己の妻を見殺しにする阿呆がどこにいる、と呵々大笑するクジャト神は冥府の神としての孤独を明かし、ラビアはそれに共感する。  しかしクジャト神は戸惑うラビアに自分との結婚を強要せず、多くの者が忌み嫌ったラビアの魔法「刃の魔法」を必要とした。ラビアはひとまずクジャト神の客将という立場を受け入れる。さらに元はスラムに住む子供だったこと、頬以外にも沢山の傷があることを明かすと、クジャト神は自分の出自を語り、ラビアの傷を「自分とお揃い」「(ラビアの)武勇の誉れ」「理不尽に対する抵抗の証左」と肯定的に評する。  クジャト神のあり方や心遣いを特別なものに感じたラビアの元に、冥府に来た魂たちが現世に帰ろうとして暴れていると報告が入る。その魂が自分の兄たちであることに気づいたラビアは、客将として兄たちを抑えるべく魔法で戦う。傷を揶揄する兄たちに、その傷こそ自分の誇りであると宣言したラビアはこれに勝利。さらに、突然暴発した冥府の川の穢れをクジャト神と共に祓いながら、互いに夫婦としての誓いを立てる。   以後、ラビアはクジャト神の妻、冥府の女王として神話に語られることになった。
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