作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
228,930
少年陰陽師 奥州平泉奇譚
竹久祐/著

総文字数/22,924

ファンタジー79ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  作品タイトル 【少年陰陽師――奥州平泉奇譚】 ∵*∵*∵*∵*∵*∵*∵ 義経千本桜って 歌舞伎の演目があるんだよ 源頼朝に追われ 平泉まで逃避行をしてきた 義経が最期を迎えた後 咲いた桜 優将、源義経 一ノ谷から屋島まで 華々しい戦さの功績から 一転追われる身となって 平泉、藤原三代の栄華と 悲運の源義経 ∵*∵*∵*∵*∵*∵*∵ 俳聖、松尾芭蕉が 「夏草や 兵どもが夢のあと」 って詠んだ句が 染々心に響くよね ∵*∵*∵*∵*∵*∵*∵ 桜の木の下には…… 怪異は高校で起きてるんだ
ちぃちゃんの絆創膏

総文字数/16,044

ノンフィクション・実話5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ちぃちゃん… もう、苦しくない? 痛くない?
八王子先輩と私の秘密

総文字数/9,954

恋愛(オフィスラブ)5ページ

超短編!フェチから始まる溺愛コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「今日もいい匂い」 「耳元で喋るのやめてください!」 ――王子様だと思っていた先輩は、ちょっと変態でした。
嘘つきな君と、声の出ない私

総文字数/32,851

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人前で声が出なくなる藤咲こはるは、文化祭直前に消えた映像データの犯人だと疑われてしまう。否定したくても、喉が固まって言葉にならない。そんな彼女をただ一人かばったのは、クラスで“嘘つき”と呼ばれている黒瀬律だった。 声にできない本当を抱えるこはると、言葉を信じてもらえない律。正反対のようで、ふたりはどこか似ていた。 こはるは人の小さな違和感を見抜き、律は嘘をつく人間の癖を読む。消えたデータの真相を追ううちに、ふたりは互いの過去の傷を知っていく。 これは、声が出ない少女と嘘つきだった少年が、“本当のこと”を届けるために相棒になる物語。 黙っているだけじゃない。 笑ってごまかしているだけじゃない。 声にならない言葉にも、ちゃんと本当はある。 そしてそれを、君だけが聞いてくれた。
あと一分、君を呼び止めていたならば。

総文字数/2,999

その他5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんにちは!雨宮のんです! 突然ですが大切な人に気持ちを伝えれていますか?この話は大切な人に素直な気持ちを伝えてほしいな、と思って書きました! ぜひ読んでみてください!
雨の日に、後輩と

総文字数/17,099

恋愛(オフィスラブ)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「……そういうことを言ってもらえる人生、憧れます」 「ん?」 「いえ、私のようにモテようとしなかったり、仕事でも特に可愛げがないと『愛され』って無縁なので。時任さんのような人に、プライベートでそういうこと言われる人生良いなあって」 「……うん?」 「自分も言って欲しいとかじゃなくて! 私はもうその辺諦めついているつもりだったんですけど、時任さんにこれからそれを言われる誰かが、羨ましいなって、思ってしまって」 「うん。何を言っているのかよくわからない」 「わからない……」 「俺、いま体良く振られたのかな? それともまだ望みがあるんですか」 「振られた? 望み? 私……こう……恋愛経験なるものがろくになくてですね……。いまの、告白なんですか」 「わかりにくかったみたいなのでストレートに言いますけど、俺は佐伯さんのことが好きです。結構前からですね。眼中に無いみたいだったので、まずは知り合いになるのが目標でしたが。いきなり、休日に、自分の部屋で湯上りで俺の服着て美味しそうにご飯食べていたら言いますよ。むしろ今言わないでどうする、って」  「確かに、突発的な偶然で疑似的なシチュエーションとはいえ、ここだけ取り出してみるとかなり私たちの関係が進展した状態ですよね。キスも……」  無意識に、袖から少しだけ出た指で、唇をなぞる。  時任の視線を感じた。  目が合うと、こちらの気まずさを吹き飛ばすように明るくにっこりと笑われた。 「あんまり言われたくなかったらごめんなさい。今の、かなりあざと可愛かったです」
NTRからの悲哀

総文字数/35,960

恋愛(その他)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
記憶喪失ヒロイン、助けた医学生と恋に落ちるが、記憶が蘇ると彼氏が出現。 (後編)清美を救え! (NTRから始まる悲哀2) https://www.no-ichigo.jp/book/n1761321 『関連物語』 湖の畔でおっさんと少女が黄昏る物語 (医学研究者となった主人公、おじさんとなりノンビリ過ごす筈が) https://novema.jp/book/n1760420 野いちご兄妹サイトのノベマ!にて中編です。
売り飛ばされた孤独な令嬢は、怪物公爵に愛されて幸せになる
  • 書籍化作品
表紙を見る 表紙を閉じる
♡2024.10.05 ベリーズファンタジースイートにて書籍刊行のため、第一章までの公開中です♡ 男爵令嬢のメロディは、横暴な母親に「嫁いでこい」とお金のために結婚を決められてしまう。 相手は、怪物と噂の公爵・ギルバート。辺境で魔族と戦う武闘派ゆえに、その恐ろしさから今まで9人の花嫁候補が逃げだしていた。そんな彼からの条件は「静かであること」のただ一つ。 生まれつき声が出せないメロディは条件にぴったりのはずが、初めて会った彼の反応がおかしくて――。 (噂とは違う美麗な方なのですね!) 「……黙れ」 (もしや私の顔がうるさいのでしょうか!?) 「それ以上、その口を開くな」 なぜかギルバートには心の声が伝わるようで怒られてしまう。 それでも、持ち前の真っ直ぐさで彼と過ごしていくと、徐々に不器用な優しさを向けてくれるようになり…! 孤独だった2人が紡ぎ合う溺愛ファンタジー、開幕!
表紙を見る 表紙を閉じる
頭を打って前世を思い出したら悪役令嬢という、テンプレの異世界転生を果たした私。 しかし、悪役令嬢セレスティアの役どころはテンプレではなかった。セレスティアに訪れる未来は婚約破棄ではなく婚約解消。セレスティアがヒロインであるルルを虐めて云々という展開ではなく、普通に婚約者の王太子アルバートが浮気を認め謝罪しての円満な婚約解消だった。 アルバートはまったく好みではないので、この際、浮気と婚約解消のことはいい。私が避けたいのはそのエンディングで語られる、アルバートの自己否定から来る「何故、セレスティアでは駄目だったのか」語りだ。セレスティア本人に向かって語るんじゃない、本当に。 「そんな婚約者なんて嫌です」 こうなったら少しでもアルバートの自己否定を軽症にしよう。 私の目的は、ただそれだけだったはずなのに―― ※この作品は、『カクヨム』様でも公開しています。
HUG you
Sayatarow/著

総文字数/3,974

恋愛(ラブコメ)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
kpopグループSTEAM(ステム)のイ・ヒチョルはお姉さん的存在パク・ミンジに好意を寄せる。そんな中ミンジがリストラされ無職になる。途方にくれるミンジにヒチョルはマネージャーにならないかと誘われて、、、
表紙を見る 表紙を閉じる
野いちごでの小説第1作目です。応援よろしくお願いします。
モーニングコーヒー

総文字数/5,740

恋愛(オフィスラブ)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「好きだもんな、コーヒー」 好きなのは、貴方です。 そう言えたら、どんなに良かったことか。 ***** ★ほのぼの系オフィスラブ(?)なお話です。 ★短編です。後半まだ展開に悩んでいるので頑張ります。 2023/05/20 開始
恋って悲しくて辛いけど楽しくて恋しくて。
Aisu/著

総文字数/3,577

恋愛(純愛)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校生活最大の恋の予感!? 「あなたのことが大好きです。」
あなたが好き

総文字数/10,693

恋愛(オフィスラブ)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
永井彩花(ながいあやか)は勤め先の課長の森川博人(もりかわひろと)のことが好き。 でも、彩花は告白する勇気がなく、森川は彩花の同僚の戸部美咲(とべみさき)と結婚することになってしまった。 部長の柳田月子(やなぎだつきこ)から「そろそろ別の人を探した方が良い」と言われるが、なかなか森川への気持ちに区切りを付けることができない。 そんなある日、彩花は会社の屋上で驚くべき光景を見てしまう……。
ラブ・サーガ!

総文字数/44,813

ファンタジー5ページ

2年後の君にさよならを
平奈颯/著

総文字数/4,159

青春・友情4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自分よりも大切な人はいますか? ———————————————- 死の間際に思い出したのは君の優しい笑顔だった きっと、君が亡くなったという話をさっき聴いたからだよ これも運命なのでしょう さよならも言えずに お互い同じ場所に行くなんて ただ、君には幸せになって欲しかった 私を救ってくれた君には —————————————- 暖かい血を流して 眠るように死んだはずの私は 3年前の 高校生の君と食事をしていた
社会不適合者のすすめ
kai/著

総文字数/4,649

実用・エッセイ(その他)5ページ

リモート

総文字数/4,739

恋愛(純愛)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
何も見えない。 目の前は真っ暗だ。 「待って、カメラオンになってないよ」 「え、ほんと?このボタンかな」 彼の慌てる声が聞こえて、無意識に画面に顔を近付けるとちょうど画面が切り替わった。 パッと映った顔に胸が締め付けられて、そっと画面から顔を離した。 「……久しぶり」 「久しぶり、だね」 私たちは、遠く離れたまま別れる。
夢…

総文字数/4,023

ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夢について書きました! まだしっかりと煮詰まっていない文章で、とても拙いものとなっておりますが最後まで読んで頂けると幸いですm(*_ _)m
pagetop