「モノ」の作品一覧・人気順

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モノ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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愛は足りないものに含まれません!

総文字数/2,731

恋愛(ラブコメ)1ページ

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この笑顔はたちが悪いってことを、わたしは経験上知っていた。 「愛が足りない」 「……愛って」 いやいや、今、わたしたちがしているのは、大学のゼミの夏合宿の準備で。 愛は足りないものに含まれませんから。 それでも、流されてしまう彼女と、押し切る彼のギリギリな夏に楽しい短編。
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汚いもの同士愛し合おう
れい/著

総文字数/1,285

恋愛(逆ハー)1ページ

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忘れ物とは故意にするものではない
夜世中/著

総文字数/8,868

恋愛(学園)1ページ

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1番欲しいもの
ピーコ/著

総文字数/3,732

ミステリー・サスペンス1ページ

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あなたの1番欲しいものは何ですか?
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りんごちゃんとにじいろくだものたち🍎

総文字数/1,549

絵本・童話1ページ

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りんごちゃん、おきたらみかんいろせかいに。あかいろせかいにもどろうとおもったら――。 りんごが大好きな娘に考えたお話を公開用に大幅加筆しました☆ 小さい頃から描いていたりんごちゃん 2022/12 ジャンル別 絵本・童話ランキング 1位ありがとうございます。
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聖女ヒイロ・シーマシーは最強聖女。婚約者カスダルの魔王討伐パーティに所属していたが、「小麦粉が出る異能がダサい」と婚約破棄&追放されて捨てられてしまう。 実家子爵家も叔父に乗っ取られてすでに帰れず、天涯孤独になったヒイロ。しかし彼女は、人生で初めて自由を手に入れた。ヒイロは粉物聖女の特技を活かし、穢れた土地として敬遠される魔王城近くで聖女食堂をオープンする。無限に溢れる聖女の小麦粉、おいしいご飯。賑わう食堂。 自分の人生を謳歌していく、そんな彼女を見守る男性がいた。 優しくもどこか淋しげな魔王様と、謎の覆面忍者シノビドス・イガハン。 なぜか二人は、ヒイロの前にかわるがわる現れるのだった。 「よく気づかねえよなあ、ヒイロちゃん」  ーー魔王の使役獣、黒竜も呆れている。 ・素顔で素直にお話できない魔王様×天然コナモノ最強聖女の、じれじれラブコメ。 ・完結まで執筆済(pixiv、カクヨム、アルファポリスにもアップしてます) ・匂わせ含むDV描写、多少の流血シーンがあります。
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おとしもの、わすれもの。
cocomon/著

総文字数/6,803

恋愛(その他)1ページ

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キスで捕らえて俺のもの。
景佳/著

総文字数/2,210

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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愛菜と離れ離れになっている期間 光喜は愛菜だけのために努力をしてきたが 気付けば、いつの間にか 暴走族の総長になって(されて)いた。 **** 無防備流されガール 紗倉愛菜(さくら まな) × ミステリアスイケメン総長 赤馬光喜(あかば みつよし) **** 2021/5/27 ※キスで捕らえてシリーズの三作品目です。 前作をお読みいただいた方が分かりやすいです。 ヒロインはほぼ登場せず、光喜の一人語りがほぼです。
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キティーからのものがたり

総文字数/7,097

歴史・時代1ページ

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『キティーからのものがたり』 ~「アンネの日記」の筆者アンネ・フランクと日記帳のキティーのヒストリカルファンタジーストーリー~ 作者・彼杵あいな ―舞台は、第二次世界大戦中のオランダ・アムステルダムー 誰にも買ってもらえずに捨てられることを覚悟していた赤いチェック模様の日記帳。彼女を救ったのは、大きな瞳を輝かせた可愛らしい少女だった…ー。 小学四年生の頃から大好きなアンネ・フランクを題材に、短編小説を書いてみました! 気に入っていただけるかは分かりませんが、これを読んで少しでもアンネのことを知っていただけたらと思います…! 元々、以前童話のようなスタイルで書いた作品なので、あまりライト文芸っぽくはないかもしれませんが、ご了承ください(^_^;)。 ※本作は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」、「ノベマ!」、「魔法のiらんど」でも掲載している作品です
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0からのスタート

総文字数/1,104

恋愛(純愛)1ページ

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私が探し求めていたもの
xxxayuxxx/著

総文字数/1,597

ノンフィクション・実話1ページ

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ただただ誰かに愛されたかった・・・ きっと本当に望んでいたものはコレだけだったのに 少し欲張ってしまった私の人生 でも、きっと私にしか歩めなかった人生でもある 人生とは予期せぬ出来事がたくさん起きる その中で失敗だらけの人生だったけど この私の小説を読んで 人生、何度でもやり直しがきくんだと思ってほしい 今、何かに悩んでる人や 今、何かに苦しんでる人 今、この環境から逃げたい人 人生辞めたくなっても、命ある限り、やり直せる 私は、生まれつき心臓に疾患がありながら たくさんの経験をしてきた 幼少期の頃は闘病生活で入退院を繰り返し 人生の半分以上は 病院のベットで生活をしてきた27年間 家庭環境は破茶滅茶で 片親だったので母が働きに出て 目の不自由な兄と 心臓が悪いおばあちゃんと生活しながら 病気と闘いながらも順風満帆な人生を歩むつもりだったが その後の私の人生に待ち受けていたものは 私でさえ想像もしない人生だった (小学生で家出)(不登校)(摂食障害)(パニック障害) (薬物)(暴力団組長の愛人) (初恋)(恋愛依存)(初めて結婚を考えた相手) (恋人に殺されかけて意識不明) (対人恐怖症)(強迫性障害) (逮捕)(精神病棟入院) (薬物乱用中での妊娠)(結婚)(出産)etc...
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大切なもの

総文字数/1,467

その他1ページ

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感動もの
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いつもの缶コーヒーと小説

総文字数/2,248

その他2ページ

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これは寿命を告げられたごく普通の男の子が小説家になったお話です。 感動できる話です。説明はいりません。読んでみたら分かります。
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俺のもの

総文字数/1,074

恋愛(その他)1ページ

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ふと思いついたショートショートです。 同棲している恋人同士のお話。 短いですが、楽しんでいただけたら幸いです! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ たくさんの方に見ていただけて、嬉しいです! 大切な作品になりました。 ありがとうございます! 2018.8.6 公開 2018.8.9 ほんの僅かですが修正しました
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好きなものを嫌いになるのは難しい

総文字数/1,626

恋愛(純愛)1ページ

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私の好きな人は生徒会長。 はじめての恋
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美味しいものは半分こ
相沢郁/著

総文字数/1,521

恋愛(純愛)2ページ

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美味しいものは半分こ。 それは妻が始めたお遊びのようなもので、 いつしかルールと化していた。 【短編】 2017.02.02
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いつものカフェで

総文字数/2,506

恋愛(純愛)2ページ

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「いらっしゃい」と私が来店すると低音過ぎることもなく、かといって高過ぎるというわけでもない聴覚を刺激する声が私の全身に響き渡る。 彼は、このカフェ(喫茶店)の店員だった。 ただ、この店員さん…いつも私が来店するたびにドキドキするお菓子の試食をお願いしてくるのだ!
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天使の恋
そあた/著

総文字数/1,001

恋愛(純愛)1ページ

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0 死ぬと人は天国に行くという。 いや、地獄。という選択しもあるだろう。しかし、大抵の人間は天国に行くものである。そして、僕は確か幼い頃白い羽をまとった天使を見ているのである。燃えるビルの中で僕は羽を生やした人型の光る塊をみていた。僕は忘れないだろう。人に寄っていき次々に何かを、そう。魂を抜き取っていく天使が、僕には悪魔にしか見えなかった。 1 僕は高校生になっていた。両親もぼくも火傷と軽い怪我でなんとか火事から助けられもう、10年くらいの月日が立っていた。 「おっはよー、くぅ!」 朝、僕に話しかけてくるのは幼馴染みの空野翼。 確か、幼稚園からの付き合いである。そこはあやふやである。セミロングの明るめの髪色。僕と慎重は同じ、家は近くの女子である。そして、無視である。 「スルー!?ちょっと、最近スルー多くない!?」 こいつを無視し出したのは今年当たりからである。 勉強もスポーツも何もかもだめなのに、モテるのだ。この女は。 そして告白されるたびに、「ごめんなさい!」それだけでケロッと帰ってくるので男子からは『氷の女王』。と呼ばれている。まったくどこかの『ありの~♪』とか歌う女王様だってのか。 なので、僕が他のやつから冷たい目で見られているのは言うまでもない。まさに氷の女王である。 さらに、同じ背丈なのも気にくわない!なので、無視である。隣で騒ぐな!うるさい!と思った僕はいつもの手を使うのである。 「な、つばさ。」 「え……なに!?」 翼が黙ってこっちを見る。 その瞬間、僕は足を踏み出し地面を蹴って飛び出したのである。 「……あっ、ちょっと!?」 空野翼。50メートル走タイム。15秒。6歳、小学1年生の女子平均タイムより4秒も遅い彼女は僕に追いつけはしないのだった。 「くぅー。くうやー」 後ろから泣き声のような叫び声が聞こえたが、僕は無視した。 2 天使とは、まさにそのようなことだろう。走る僕の目が鉄橋の手すりを使ってまるでさながら、お姫様見たいに降りてくる女子高生がいたのである。その美しい光景に目を止め、僕は立止まった。よく見ると彼女の制服は僕の学校のものだった。 『羽……?』 彼女が太陽の光に照らされて、そしてゆっくりと綺麗な長い黒髪を揺らして降りてくる景色の後ろに舞う、羽が見えた気がした。 それが彼女、日和凉芽との出会いだった。
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いつものOKAMABARで会いましょう♥
夜抱華/著

総文字数/1,695

コメディ2ページ

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「あら~今日もおひとり?   アタシで良ければ付き合うわよ♥」
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