「ろ」の作品一覧・人気順

条件
ろ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
14,409
表紙を見る 表紙を閉じる
配信者とリスナー。 それが私達の関係だった。 なのに、なんで、どうして。 あなたなんて、好きじゃなかったのに。 「ずっと僕のマネージャーで居てね」 嗚呼、あなたの声を聞くだけで、私の身体だって強くなれる気がするんだよ …少しだけ。 病弱な社蓄と、メンタル豆腐な配信者の恋のお話。(とある配信アプリをモチーフにしています)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
無自覚ヒロイン
未桜縫/著

総文字数/879

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
不定期歌詞シリーズ第6段☆ 今回は周りにいたら絶対敵わないなぁと思う女子に関する歌詞です! そういう娘は、いつもニコニコしているから男性からウケが良いけど 女子から見ても可愛いなぁ、素敵だなぁって思ってしまう だから... だけど... 共感すること間違いなし! ぜひ読んでテキトーにリズムつけて口ずさんで下さい! 感想、コメントお待ちしてます♪ ※こんなも女子いるよ~、女子あるあるなどでもどしどしお寄せ下さい
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ロスタイム・ラブ

総文字数/9,115

恋愛(純愛)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大切な人を失うことと忘れること…貴方にとってどちらが本当の悲しみですか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【プロット】変わり者の将軍は男装姫を娶る

総文字数/2,003

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
白蓮国の大将軍である蔡李翔は戦功をたてた褒美として、公主を娶ることになる。しかし、その公主というのが、冷宮送りにされた元皇貴妃の廃妃呉氏の娘で彩慶公主だった。他の公主は平民出身の李翔の元へ嫁ぐことを嫌がったからだ。騙された気持ちになりながらも、彩慶公主の降嫁を渋々了承する李翔だった。 ついに彩慶公主が李翔の元に花嫁としてやってくる日がきた。赤に金糸で刺繍された花嫁衣裳に身を包み、ベールを被った公主の顔は分からない。しかし、ベールをとった公主の顔を見て李翔は驚く。自分の副将である黄彩にそっくりだったからだ。 驚愕しながらもいざ床入りという段階になって、突然暗殺者が襲ってくる。李翔は忍ばせていた短刀で暗殺者と対峙するも逃げられそうになる。しかし、暗殺者は逃げる寸前、矢で射られた。矢を放ったのは彩慶公主だった。さらに公主の元に鷹が舞い降りるのを見て李翔は確信する。公主は黄彩と同一人物だと。鷹は黄彩が飼いならした白耀という鷹だったからだ。彩慶もそれを認めた。 なぜ男装をしてまで従軍していたかを語る彩慶。 彩慶の母は冤罪で廃妃にされたという。陥れたのは呉氏を憎んでいた朱徳妃とその兄朱石燕。石燕にとって呉氏の実家である呉家は政敵だった。 母を陥れた石燕と朱徳妃を許せない彩慶は極秘に彼らの罪を暴くことにした。 しかし、公主という身分は彩慶にとって邪魔だ。返上して動くつもりだったが、父帝は認めなかった。仕方なく身分を隠して男装し従軍したのだ。武を磨くためと情報を集めるには軍に身を置くことは最適だったからだ。 李翔はふと友である白蓮皇国の若き丞相高瑠信が石燕は敵国である紫桜国と通じている疑いがあることを聞いていた。 これも何かの縁と彩慶に協力をすることにしたのだった。 石燕は彩慶が公主として戻ってきたうえ、李翔に嫁いだことを聞き、執拗に狙ってくる。だが、なかなか尻尾を出さない。 丞相である瑠信とも力を合わせて、ついに石燕が敵国と通じている証拠を見つけ出す。 皇帝の御前で石燕を断罪し、失脚させることに成功した。それに伴い、朱徳妃も後宮から追放される。 呉氏は皇貴妃に復位し、後男子を生み皇后となる。 彩慶は李翔と真の夫婦として結ばれた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クリスマスローズ
Rikoru/著

総文字数/2,083

恋愛(純愛)1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ノンフィクションパニック障害なりました。。。

総文字数/8,172

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
パニック障害 嘔吐恐怖症 広場恐怖症それから。。。 鬱、育児ノイローゼになりました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
マノンは小国の王子の妃。王子にみそめられ新妻となった彼女は、人々から『まるでおとぎ話の主人公のようだ』と思われている。(マノンの住む世界は昔のヨーロッパのような外観の、架空の国)マノンの夫である王子もまた『おとぎ話からでてきたような、王子らしい王子』と思われている。 はたからみれば幸運なマノンだが、彼女は外国語の勉強が非常に不得意。ある日、『妃殿下にはもっと外国語の能力をみがいていただかないと……』と、特別カリキュラムが組まれることに。 この世界は、いわゆる『ゲームの世界』とはちがうのだが、数十年に一度、異なる世界から人間が転移してくることがある(異なる世界……現代日本)。 以前、異なる世界から転移してきた人間によって、スマホやノートパソコンといったものが持ち込まれ、複製品も普及していた。 その中には『外国語習得が苦手な者にも、魅力的なストーリーとキャラクターで楽しみながら学習を進めることができる、語学レッスンゲーム』も含まれていた。 マノンは、美麗画像とフルボイスの語学レッスンゲームで外国語の勉強をすることになった。 この世界には、複製されたコンピューターゲームがすでに十年以上前から存在しているとはいえ、マノンの実家は没落していて色々大変だったこともあり、彼女は今までコンピューターゲームの類をやったことがない。 学習意欲に燃えるマノンだったが、結果として――彼女はそのゲームの世界観(ファンタジーゲームの定番の、魔王や勇者、剣と魔法の設定)に夢中になる。 これといった目新しさはない、王道の設定も今までゲームにふれてこなかったマノンには刺激が強すぎた。 このゲームにハマったマノンは、人が変わったように、外国語をどんどん覚えていく。 教育係に「今日からは他のプレイヤーとも交流していきましょう」と提案されたマノンはプレイヤーの一人である少年と仲よくなる。時折大人びた雰囲気をみせる少年にマノンはドキリ。自分の心にとまどう。 悩みがあるなら聞くという少年にマノンは「完璧すぎる男性と結婚して、彼をすきなのに不安」と答える。 少年は「僕は完璧な存在なんかじゃないよ」と言う。 ともに冒険していた少年は、素性を隠しゲームに参加していたマノンの夫だった。 マノンと王子は二人で力をあわせ全問題を解き、ゲームをクリア。ゲームを終了した二人は相手を想う気持ちを打ちあけあう。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
看護師でコスプレイヤーの千帆里はイベントへ向かう途中で車に跳ねられる。次に気がついたときには貴族アスマン家の末っ子、プリエラとして暮らしていた。馬車に跳ねられ前世の記憶が戻ったらしい。ここは近世フランスに似た異世界で、魔物や魔獣が出る以外は前世のその時代と大差ない。アスマン家は貧乏で、姉たちは舞踏会へ着ていくドレスすら新調できないと嘆いていた。得意の裁縫でリフォームしたドレスを姉たちは喜び、さらにそれを見たこの国の姫に気に入られ、城に上がる。お針子として来たはずなのに下女のようなことばかり命じられ腹を立てるも、お金を得るためだと割り切ってこなす。それに王子ラーデリヒと近衛団長のオスヴァンの関係は腐女子の千帆里には美味しく、壁になって見守ろうと誓う。医療と薬学に嵌まっているラーデリヒは千帆里の医療知識に感心しつつ、染色の相談に乗ってくれた。オスヴァンは冗談で剣を習ってみたいと言ったらやる気があるなら教えてやると、秘密の特訓をしてくれた。腐女子としてふたりの関係を見守りたかったはずなのに、彼らから好意を向けられていることに千帆里は気づく。それからはさりげなく距離を取った。なのにラーデリヒからはなにか気に障ることでもしてしまったのだろうかと真摯に謝られ、オスヴァンからはなんで避けるのだと壁ドンされる始末。ドキドキしたが、いや、私は壁だしと思い直す。それでも医療で人々を救いたいと真剣なラーデリヒの眼差しに、現世ではお金を得るための手段だけだと思っていた自分を恥じ、できるだけ協力したいと思う。さらに互いの気持ちを知ったラーデリヒとオスヴァンの間に溝ができ、自分のせいで推しカプが不仲になったことに心を痛める。そんなある日、視察に出たラーデリヒが帰ってこない。王座を狙う第二王子に襲われたと知り、オスヴァンは救援に向かう。不仲でもピンチには助けにいく友情に感動しつつ、連れて行ってくれと頼む。オスヴァンは渋ったが、ラーデリヒを真剣に心配する千帆里についに頷いた。ギリギリ間にあってほとんどの敵を倒し、油断した一瞬に千帆里へ刀が振り下ろされる。動いたのはラーデリヒの方が早く、大けがを負ってしまう。ラーデリヒの看病をしながら、千帆里は彼が好きだと気づく。察したオスヴァンは千帆里から作った服を渡され、これで未練はないと城を去る。全快したラーデリヒに千帆里は自分の気持ちを伝えた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ミハエロは、金髪で、宝石の目をしていたー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
戦人を待つ【プロット】

総文字数/2,070

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小国の乱立する島国には、大勢の「傭兵」……戦いを生業とする雇われ者がいた。 実態は暗殺業者、ケンカ屋、本格的な兵士まで様々。 これは、 諍いの絶えない世の中で、 ふりかかる争い事を斬り伏せて進む 傭兵の少女サヤと、 畑を耕していながら 戦いから逃れられない 青年ヤイバの、 剣戟の物語。 腕利きの傭兵として、数多の戦場を渡り歩くサヤ。 仕事が一段落した時だけ、彼女は山あいの、林に囲まれた小さくて温かい家に帰ってくる。 そこには青年ヤイバが、地道に畑を耕しながら生活していて、いつだって彼女を優しく迎え入れてくれた。 「一緒に畑を見ようよ」 と誘うヤイバに、サヤは応えないまま、再び戦に向かう。 帰ればいつだってヤイバに抱きとめてもらえると、そう信じて疑わなかった。 そんなある日、サヤの同業者の少女、ナギがヤイバの家に現れる。 ナギはサヤに頼まれて、サヤの新しい髪留めをもらいにきたのだ。 戦いについてヤイバが問うと、ナギは答える。 「戦いは終わらない。どちらかが力尽きるまで」 ナギは戦場に舞い戻るが、やがて、荒んだ争いに嫌気が差し、再びヤイバのもとを訪れる。 「その鍬を貸して」 ナギはヤイバの畑を共に耕す農民となった。 一方、サヤには次々と依頼が舞い込み、サヤは何を思うことなく、淡々と仕事をこなし続けていた。 次の依頼は、傭兵タカキの暗殺。 依頼者はタカキの姉だった。 タカキは、気に入らないものを片っ端から斬って捨てる、傭兵とは名ばかりのどうしようもない悪人だった。周囲に迷惑だけをかけて、楽しそうに笑うタカキは、サヤに興味を持ち、サヤの大切なもの……ヤイバを殺そうと試みる。 ヤイバもまた、以前は名の通った傭兵だった。 家を襲撃されてなお、ヤイバはタカキに屈しなかった。 駆けつけたサヤは、温かだった家の惨状を目の当たりにし、ようやく自分の過ちに気が付く。 「私はずっと、甘えて、気付かないふりをしていたんだ。 私はヤイバのために、……ここを守るため、戦わなくてはいけなかったのに」 ナギがサヤの盾となり、サヤはタカキを倒す。 最後の仕事を終え、サヤは、今までたくさんの幸福をくれた温もりを求めて、手を伸ばした。 「ただいま」 「おかえり」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 知的でどこか魅力的な現代文の先生に惹かれていく、16歳のうぶな女子生徒、ひなせ。 先生の大人なしぐさ、行動にいちいちキュンキュンしてしまうかわいいひなせを書きました。言葉攻め、エロ注意です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
月下美人に背を向ける

総文字数/1,286

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
超 短編ですね!!!!!!!!!!!!!!! 嘘を吸うってのはちゃんと意味あります!最後は気になる方は自分で調べて見てください。( ・∇・)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
観察してやるのです。

総文字数/791

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
20分で書いたデビュー作です。クオリティは気にしないで5分時間ある人読んでって!コメントくれると嬉しいです!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
永遠の青空の下

総文字数/3,751

恋愛(純愛)3ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
フォールスカラー

総文字数/6,531

恋愛(その他)1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君は人類最大の失敗作

総文字数/1,613

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が初めて時間をかけて構想し、書き連ねた物語です。至らぬ所も多く、稚拙な文章ですが、どうか皆様の心に残るものになりますように。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
白いフクロウ

総文字数/4,350

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 最後の時を迎える少女。最後に、少女は何を望むのだろうか?  終末医療を行う病院。  彼の使者として、フクロウが彼女のところに来る。  毎夜繰り返させる出来事は、痛み止めにうなされた彼女の夢なのか、それとも、フクロウが見せている幻惑なのか?  彼女は最後に向けて、日々を戦っている。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの日の二人はもう居ない

総文字数/5,162

恋愛(純愛)1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
彼女はガマンができない
hino.san/著

総文字数/3,276

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
違う、何かの間違いだ。 違う、こんなの私じゃない。 だってこんなの、、 こんなの、、 あたしじゃないっ。 オレじゃない。 付き合いたての若い男女のカップル、お互い自分の少し変わった性癖を受けいれられないでいる。自分の中の気持ちを拒絶し、拒み続け、目を逸らし互いから隠して、、、 経験の浅いどSな彼、経験豊富なMカノ、 少しずつ自分の性癖を互いに見せ合い、受け入れられていく過程が綴られています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop