「フェチ」の作品一覧・人気順

条件
フェチ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
668
フレーム·イン《密フェチ》
毬恵/著

総文字数/1,097

恋愛(オフィスラブ)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
年下だからって、気にも留めていなかった。 恋? いやいや、そんなはずないでしょ。 一瞬どきっとしたのは、こいつがいつもと違う顔だから。 *** 「密フェチ」応募作品
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
触れる指、乱される心

総文字数/1,164

恋愛(純愛)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
早く、触れて。 もっと、触れて。 「密フェチ」参加作品
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
劣情誘うスーツ

総文字数/1,115

恋愛(オフィスラブ)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
そんな姿──不用意に見せないでよ。 2012.5.25.
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
甘い声と笑顔に溶かされて
茉柚莉/著

総文字数/1,156

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
無理やり連れてこられた合コン。 馴れ馴れしく初対面から名前で呼ばれたくないし、例えイケメンだったとしてもそう簡単に好きになる訳が無い。 ――そう思ったのに…… 堕ちる時は瞬きも出来ないくらい一瞬。 その甘い声に、笑顔に、溶かされる―――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
微かな明り

総文字数/1,080

恋愛(オフィスラブ)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
微かな明りの中 チラリとのぞく ー2012/5/26 公開ー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
禁断の甘い声に抱かれて
/著

総文字数/1,054

恋愛(純愛)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その声が わたしを犯して 理性を奪う 誰にも秘密の密会は 甘くとろける蜜の味 でも、そんな 禁断の時間も いつか 『終わり』が来るの…… H24.5.23 執筆 H24.5.24 完結、公開 (1000文字) サンクス·レビュー ☆佳歩 さま☆ ☆高山 さま☆ ☆和京 さま☆ ☆blanket さま☆ ☆☆はるニャン☆ さま☆
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
掻き鳴らす、危険な指先

総文字数/1,109

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ギターの、ネックの上を滑る指 その指に、触れられたいと思うの──。 2012.5.22.
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
見てるのはあなたじゃない

総文字数/1,077

恋愛(純愛)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
女にだって欲求はある。 『密フェチ』短編集収録作品
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ぷりけつヒーロー 尻は地球を救う 第2話
赤鈴/著

総文字数/18,934

ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 怪人ボインを見事倒した品川 凛太郎はいつもと同じ朝を迎えていた。 いつもと違うことがあるとすれば、それは凛太郎自身の心境だった。 怪人ボインとの一戦は当然の如く大々的にマスメディアでも連日取り上げられ、学校でその話題になる可能性は非常に高かった。  案の定、教室内で友人である杉本 武史にお台場で起こった変なヒーローと女の怪人の話題を振られ冷や汗をかく凛太郎。 そこに担任である佐々木 幸一が入ってきて転校生を紹介する。その転校生とは研究所の辻 照子だった。 驚いた凛太郎は昼休みに屋上へ照子を呼び出し、問いただす。 そこで照子の口から語られた理由に凛太郎は改めて自分が関わったことに対する重大さを思い知らされる。  放課後。凛太郎の幼馴染・神田 由美が下駄箱で一人靴を履き替えている凛太郎を見かけ、声をかけようとする。そこに照子が現れ、由美よりも先に凛太郎に声をかける。「帰りに研究所に寄るなら一緒に帰ろう」と誘う照子。それを複雑な想いで見つめる由美。 由美は自身に気合を入れてから二人に声をかける。 二人の仲の良さを知った照子は気を遣って一人で帰ると凛太郎に告げ、去っていく。 夕陽でオレンジ色に染まった道を肩を並べて歩いていく二人。 そこで由美は凛太郎に告白することを決意するのだが……。  一度帰宅して着替えた後に研究所へ向かう凛太郎。 目的は学校に照子を差し向けた理由を丸田 晋助の口から直接聞くためだった。  研究所に着いた凛太郎は晋助を問いただす。 その最中、怪人出現を告げる警報音が鳴り響いた。 モニターに映し出された怪人は体操服にブルマ姿で童顔のお尻のデカい女の怪人だった。胸も怪人ボインほどではないが大きい。 晋助の指示で早速出動する凛太郎。  凛太郎が転送された先はとある公園だった。そこで変身し、怪人の元へと急ぐ凛太郎。 怪人の名は"デカシリ" 凛太郎渾身の"ヒップアタック"が炸裂する。吹き飛ぶ怪人デカシリ。 これを好機と見た凛太郎は必殺"ぷりけつビーム"を放つ。 ぷりけつビームは直撃したかに見えた。 しかし、煙が晴れた先には左手に盾を構えた、無傷の怪人デカシリの姿があった。 動揺する凛太郎。ぷりけつビームは一度撃つと15分間は撃つことができない。 残された必殺技はヒップアタックのみ。それも「見切った」と断言する怪人デカシリ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
もう少し、このままで。
izuru/著

総文字数/1,843

恋愛(純愛)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
冷たいなぁ! …なにがって、雨が。 (密フェチSS大賞参加作品) .
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
髪フェチ男子

総文字数/1,813

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
入学したとき、突然男子が呟いた言葉。 ある女子は意味が分からず、普通に学校生活を送っていたのだが・・・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
背徳の夜

総文字数/456

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きだよ、とか 愛してる、とか 離さない、とか。 そんな甘い言葉は望んでない。 ただ、その一声が好きなの。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
不純な理由で近づきました。

総文字数/150,491

恋愛(学園)257ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
白崎 六花 * 一ノ宮 恭 ひょんなことから発展する 二人の微甘恋愛模様 よかったら覗いていって下さいな♪ ********* 「一ノ宮くん。付きまとってもいいですか?」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
気になる!

総文字数/14,875

恋愛(学園)40ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
…見たんです、見てしまいました。 放課後の図書室 お化けや幽霊よりも ある意味もっと恐ろしいものを…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
その声で名前を呼ばないで

総文字数/7,554

恋愛(純愛)33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ダメだと分かってたはずなのに。 気付いた時にはもう遅かった。 全部、全部、先生のせいだよ。 高校3年生 百瀬 睦月 (ももせ むつき) × 数学教師 成田 光輝 (なりた こうき) ねえ先生、その声で私の名前、呼ばないでよ。 ・ あの頃、ただ真っ直ぐに恋をしていた私に。 そして、大好きだった先生に。 この物語を捧げます。 2022.02.12~ ・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
残業
ikoi/著

総文字数/940

恋愛(オフィスラブ)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が密かに望んでいた時間 2012.5.23
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
スイッチ
緋呂/著

総文字数/925

恋愛(オフィスラブ)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
密フェチSS大賞参加作品 最初は、やっぱり指先で 人差し指の腹で 下から上へゆっくり撫で上げる それから 膨らみの外周をそおっと辿って そこから目が離せない 2012.05
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ひとりじめ

総文字数/861

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
みんなが好きなものに 興味のない振りをする。 だって、誰かと共有するなんて我慢できないから。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魔法少女戦闘記
麟道/著

総文字数/5,925

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
気がつけば私は真っ黒な殺風景の場所に居た。 「ここはどこ…?」 どうしてここにいるのか、ここがどこなのか、どうやって来たのか何も分からなかった。 私は学校の制服を着ていて、足元はなぜか裸足だった。 学校の帰りに何かあった…? だめだ。全く思い出せない。 聞こえる音は私のペタペタという足音だけ。 「どうやったらここから出られるんだろう…」 「知りたいですか?」 私の声じゃない声が初めて聞こえて顔を上げた。そこには 綺麗な金色の髪をした女神様のような人が立っていた。 「貴方は!?ここはどこ!?どうやったら出れるの!?」 「まぁ慌てないで、まずはこれを見てください「 そう言って女神様は大きなスクリーンのような物を反映させた。そこには私も見たことがある日本の夕方のニュース番組が放送されていた。 「今日の夜7時ごろ、学校の帰宅途中の女子高生がトラックに轢かれ死亡しました」 リポーターがいる事故現場は私の通学路だった。そして、 「死亡したのは17歳の花宮香奈はなみやかなさんです」 死亡と表記された被害者の名前、そして顔写真、それは私だった。 「わかりましたか?貴方は死んでしまったのです。普段ならこのまま天国に行くか、地獄に行くか私が決まるのですが、貴方は若いのである事を条件に現世へ生き返らせてあげましょう」 確かに私はまだやり残した事は沢山あるし、ましてや死んだなんて信じられなかった。でも… 「女神様、私は本当に死んだのでしょうか?トラックに轢かれたときなんて全く思い出せないですし」 「あら、信じてないみたいですね。それではこの写真を見たら信じてくれますか?」 そう言って女神様は指をパチンと鳴らしてスクリーンに写真を映し出した。その写真は私だった。いや、正確に言えば私の死体だった。 全身が赤い血で染まっており、手と足は曲がってはいけない方に曲がっている。お腹からは内臓が飛び出していた。 「っ…。オェェ」 私は私の死体を見て嘔吐してしまった。 これが私?嘘? 「あら、少し刺激が強すぎたようですね。しかし残念ながらこれは真実なのです。どうしますか?生き返るための条件受けますか?」 「わかりました。受けます」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
本命と二番目
羽音*/著

総文字数/751

恋愛(純愛)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
フェチもの三つ目 今度は匂い 本命は居る。 けど、君の匂いが俺を引き寄せる。 君は二番目
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop