「陽」の作品一覧・人気順

条件
陽 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
2,502
太陽のKiss

総文字数/37,853

恋愛(純愛)214ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の心を明るく照らしてくれたのは、太陽のような笑顔をした人でした。 あなたは私の太陽……… 私は太陽に恋してしまいました。 倉科 麻妃(くらしな あさひ) 榎本 碧希(えのもと たまき) ***************** 「この子、俺のだから」 「ごめん。さっきの可愛かったからつい」 などなど.... 胸キュン発言満載(*/ω\*) ***************** ついに完結しました!! *感想* 甘マシュマさん Sao*さん メイリさん Chihaさん ふしぎちゃんさん ありがとうございました☆ *レビュー* 神崎零さん 素敵なレビューありがとうございました☆ お知らせ 2014.01.15『胸キュンつめあわせ特集』に選んでいただきました! 開始:2011.04.02 完結:2011.05.08
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
いつも、君を見ていた【完】
陽波/著

総文字数/3,430

青春・友情19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつも頑張る君を見ていたーー。 陸上部先輩♀ × サッカー部後輩♂ 20.04.08-20.04.14
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
手紙

総文字数/1,280

恋愛(純愛)23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたの嘘つき… そばに居るって言ったのに… いなくなったのゎあなた。 5年もの間心に閉じ込めていた想いを 今、手紙にして あなたに送ります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
陽のあたる場所で 〜戦国遊戯3〜

総文字数/174,382

歴史・時代524ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大切な人ができました。 たとえ叶わない想いだとしても。 辛い思いをするとわかっていても。 あなたの傍に。 いさせてほしいと思うのは。 許されないことですか…? ※この物語はフィクションです。 史実を元にしてありますが、一部異なる点がございますのでご注意ください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
純血のヴァンパイア

総文字数/67,341

ファンタジー237ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
死ぬ事のない、永遠ともいえる時を生きるヴァンパイアと 余命を宣告された、病弱な青年との 淡く切ない恋。 時と掟、愛に揺らめく心。 残された時間、2人の出した答えは―――。 ≪主な登場人物≫ ☆湊 優月(みなと ゆづき) 希少なる純血種かつ始祖の末裔。 王である父の命令で、ヴァンパイアの動向を把握し粛清する為 人間界に来た。 ★霧生 雪兎(きりゅう ゆきと) 不治の病に侵された青年。 ずっと病院生活を送っていた所為か、青白く表情も薄い。 しかし、彼も知らない秘密が―――。 ☆月護 蓮(つきもり れん) 優月の幼馴染、兼世話役。 容姿端麗、冷静で無口。面倒くさい事は大嫌い。 夜廻りをする時は、漆黒の狼に変身する。 ★月護 燐(つきもり りん) 蓮の双子の弟。 明るく、誰とでも仲良くなるOPENな性格。 夜廻りの時は、銀色の狼に変身する。 2012.9.21 ~ 2012.10.2(完) ☆水麗様☆ 素敵なレビューありがとうございます。 ≪番外編≫ 君の涙にキスを ~燐・蓮編~(完結)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
音のないこの世界で

総文字数/86,806

恋愛(純愛)267ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『太陽って可哀想な星だよな』 ある日父の浮気が原因で母子家庭となって貧しい暮らしをしている湊はそう思った。 『太陽ってかっこいい』 ある日母の浮気が原因で父とも疎遠になってしまって今はおばあちゃんと暮らしている耳の聞こえない麗音はそう思った。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
GOLDMOON~美しき獣の赤い糸の花嫁~
愛音*/著

総文字数/70,697

ファンタジー264ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
東京が江戸と呼ばれた時代。 この世界には『桃源郷』が存在した。 その名は『吉原』 男には『桃源郷』であったが、そこは女にとっては生き地獄。 『惚れた腫れたはご法度』の吉原に咲いた恋は…儚く散った… 花魁・愛染の記憶を持つ少女 桐生栞(キリュウシオリ)17歳 × 歌舞伎町のドンの息子 元NO1ホスト・宇都宮尭耶(ウツノミヤタカヤ)31歳 記憶が手繰り寄せた 二人の赤い糸ーーー・・・ 二人の仲に忍び寄る獣の影? 『BLOODMOON』の完結偏も兼ねた作品です。 PART15* ~セラフside~にてBL表現多少有り 2013・5月16日完結 愛音*
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
指輪の魔法がとけた時

総文字数/24,981

恋愛(オフィスラブ)81ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺のこと待っていてほしい。 戻ってきたら結婚しよう」 海外転勤でアメリカに旅立つ前に送られた指輪を大事に身に付け、黙って待ち続けて三年。 戻ってきた彼は常務の娘と婚約していた。 長谷川あすか28歳 ミズホコーポレーション第一営業部      × 渡瀬慎太郎32歳 ミスボコーポレーション第一営業部課長 「とっととそんな指輪はずしちまえ!」 傷心の私につけこんで、ぐいぐい迫ってきたのは三年前に転勤してきた上司でした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
太陽に恋をした。

総文字数/100

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
はじめまして(=^x^=)ゆぅちゅむデス。 この小説は私がたまに想い描く 方々です笑 ぜひみてください(=^x^=)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
京の都陰陽師

総文字数/41,814

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人々は言う…。 陰陽師が居れば、都は大丈夫だと…。 豪族達は、珱姫を嫁にしようとしている…。 珱姫は、豪族の告白に無視してばかり。 たまに、陰陽術で脅かしてみたりもしていた。 晴明も珱姫も陰陽師としては、かなり強い陰陽師。 博雅とお付きの者が来れば、帝の命が下された合図。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ストリート

総文字数/3,576

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつもと変わらない風景 ありふれた日常 その中に、少しだけいつもと違う気持ちが芽生えたら―― 「路上」に零れた小さな恋の物語を集めたオムニバスです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
太陽の宝石
左異/著

総文字数/4,426

恋愛(その他)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
キミに会う時はいつでも夕立だった…。 ―偶然でも運命のイタズラでも何でもイイ。 …もう1度キミに逢いたい……。 もしも巡り合う時が100年先だとしても、ずっと待ってるから―
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
12:45 社会科準備室で。

総文字数/677

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
12:45 社会科準備室で。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
月と太陽。

総文字数/1,317

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校生の男女のラブストーリー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ありったけの詩(うた)たち

総文字数/1,247

詩・短歌・俳句・川柳11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今の気持ち、感情を表現する 下手な詩ばかりですが 暖かく見て頂ければ幸いです 一応完結しました また思いついたら追加する予定です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
四神の国の白虎さま

総文字数/10,783

ファンタジー23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺は、四神の白虎。 西の守護神で、秋の象徴。 そんな俺はある日、俺らの姿を見ることの出来る不思議な薬師と出会った。 ※このお話は、「四神の国の朱雀さま」の続編で白虎目線のお話となります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕が好きになったのは

総文字数/2,462

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕が恋をしたのは、僕の所属する美術部に入部した1人の同性の後輩だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜を照らす月影のように#9

総文字数/3,484

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
……いずれ、話すことになるだろうとは思っていた。 僕の……いや、僕とメアの秘密を。 異世界転生をしたなんて、誰も信じてくれないと思っていた……けど。 皆は、それを信じてくれた。僕の過去を、受け止めてくれた。 それが、何よりも嬉しかった。 皆には言えないけど、転生して良かった、皆に出会えて良かったって心の底から思ってる。 僕の仲間が……家族がいるこの世界を、僕は守りたい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
とある中二女子の毎日 -2-
月野麗/著

総文字数/601

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
はい、皆様おなじみ月野麗でございます! 学園祭も過ぎ、もう中間テストも終わってしまいましたね。 私のほうはというと、告白は結局しませんでした。 いいんです。 彼には彼女がいました。 それに、私の彼に対する想いは、恋ではなかったので。 慕っていた、ただそれだけだったんです。 だから、もういいんです。 これは本心ですよ(笑)強がりじゃなくて。 前回の話が分からない人はこちらへどーぞ↓ https://www.no-ichigo.jp/read/book/book_id/1703375 っていうわけで、今回は、前回の続きを書いていきます! 今回から偽名を使いますよー(⋈◍>◡<◍)。✧♡(←? 本人はもちろん月野麗、でやってまいります! Aくんは、天王寺遥、という名前になってもらいましょー!ww !注意! 部活用も兼ねているため、表現はマイルドです。      ハートが3つ付かないと、閲覧注意は書きません。      (↑リア友はわかるよね、閲覧注意)      閲覧注意とは、-1-の回想部分を詳しく書いたものです。 ってなわけで本編へどーぞ↓
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop