「騎士」の作品一覧・人気順

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騎士 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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759
あなたは私の王子様。―Princess Juliet―

総文字数/14,532

ファンタジー39ページ

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貧乏伯爵家の令嬢ジュリエット(ジル)は 幼い頃に両親を亡くし、 それ以来叔母親子と暮らしていた。 だが、ジルが16歳の誕生日に 叔母は邪魔物のジルを消すために、 とんでもない計画を思い浮かぶ。 叔母の策略にはまったジルは目覚めたら なんと、東方大陸へと向かう予定の貿易船にいた! 絶体絶命のピンチを助けてくれたのは 王立騎士団団長のハインツ王太子。 ハインツと手を組み、 叔母親子に復讐するためジルは 期間限定で王太子妃になる?! 恋と陰謀の ドラマティック・ロマンス。
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聖騎士と大魔女

総文字数/1

ファンタジー1ページ

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昔、とても優秀な魔女がいました その魔女は魔法を無限に増やす術を完成させようとしましたが、失敗に終わり、 その魔法は禁忌魔法とされ二度と唱えられることはありませんでした。 ここまでが歴史に残った彼女の話。 これからが彼女の生きている話。 そう。私の話。 禁忌を犯し、呪いを負った魔女の。
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LUNA

総文字数/6,205

ファンタジー11ページ

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はじまりは 決まっていつも 満月の雨の夜に。
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ふたりの騎士さま。
Kanαki/著

総文字数/2,599

恋愛(その他)6ページ

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わたし、相知 波楠は皇族の血を引く相知グループの長女。 小さいときから周りにはお手伝いさんや、 メイド、執事がいるのが当たり前。 そんなわたしには、もちろん わたしを守る、わたしだけの騎士がいるの。 幼いときからの幼なじみで、 ちょっと無愛想なとこもあるけど とっても強くてほんとは優しいのよ。 ある日、お兄ちゃんにも騎士がついたの。 いままで騎士を持たなかったお兄ちゃんが 選んだ騎士───────。 いったい、どんなひとだろう‥。 <2009/10/15>
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愛騎士
龍二♪/著

総文字数/10,281

コメディ25ページ

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ある町外れに『騎士』(ナイト)と言う店がある。 その店は、法に触れる仕事意外は何でもやる、いわば何でも屋だ。 そんな騎士達やその他愉快な仲間達が繰り広げるLOVEコメディ!! コメディ:LOVE:シリアス 5 4 1 …くらい? *完全にフィクションです
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花繭の姫シャルロッテは運命に抗う

総文字数/1,858

ファンタジー2ページ

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紡師と花繭の姫の恋物語。花繭の姫シャルロッテは自分のいのちを削って、花の繭を作り、繭から魔の糸(国を守る強度をもつ)を紡師の一族ヴェーバー家のクリストフにより紡がれる犠牲の姫。魔の糸、魔薬のおかげで生かされている、聖にも魔にも近しい存在。幼い頃から仕える紡師クリストフへの純愛を抱いており、シャルロッテは犠牲の運命から、生きたいという願いを込めて、繭を作るようになる。 ある日クリストフを殺すという予知夢を得てしまうシャルロッテ。彼女は思い人を死なせないために彼と距離を置き、無口なクリストフは王太子と弟への遠慮からシャルロッテへの想いを隠す。やがてふたりの誤解は解け、未来を変えるために生きようとする強さを得て、シャルロッテの花繭は魔薬の花ではなく、奇跡の花を咲かせ、犠牲の聖女としての姫は紡師と繭の中で一夜結ばれる。だが、それを知った姫の許嫁、王子ヴァンサンとその愛人でシャルロッテの異母妹ペトラがクリストフを追放。クリストフの弟ラインハルトが紡師になり、彼の乱暴な愛で扱われるようになったシャルロッテは、ふたりの恋路を応援していた尼僧の手引きで繭の神殿から脱走。クリストフを追って放浪する。 彼女は男装の姫騎士となり隣国の神殿騎士になる。聖なる力と尼僧の紹介による。そこで神殿騎士を司る司教と懇意になりつつ、聖なる花のために司教の庭に入り込み記憶を失っていたクリストフが命を助けた帝国の姫と婚礼をあげることを知る。クリストフの護衛となったシャルロッテだが、狩りの際にクリストフを撃ってしまいそうになる。予知夢通りに彼のいのちを奪いそうになるが、未来を変え、また彼の記憶を取り戻すために、命を長らえるために必要な最後の魔薬を、冷め切った皇帝夫婦のために媚薬として献上。花繭の姫であることがわかり、ふたりは皇帝のはからいで故国に帰り、ヴァンサンとその王妃に収まっていたペトラに謝罪され、帝国で見つけた司教の聖なる花の力により、シャルロッテは花繭の姫の運命からも解放されて、しあわせに暮らす。もとの繭の神殿を改築してクリストフとしあわせに暮らす。
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私の愛するもふもふファミリーよ!!この国を救うのよ!! ダリアが生まれてすぐのことだった。空、山、森から七匹のもふもふがどこからともなくやってきて、赤ん坊のダリアを見守るように集まった。どんなに追い払ってもやってくる七匹を両親は気味悪がったが、七匹がダリアを狙った誘拐犯を捕まえると受け入れるようになった。 ダリアは成長するにつれ、七匹と己の秘密に気がついていく。 十七歳になったダリアは途方に暮れていた。父が事業に失敗し、七匹にかかる費用を削るように言われたのだ。 七匹を受け入れてくれる金持ちに嫁ぐか、自力でお金を稼ぐしかない。 ダリアは七匹と相談し、意を決して自分達を騎士団に売り込みに行くことにした。 騎士団を率いる団長キルグは大の動物嫌いで有名で、ダリアは話も聞いてもらえず門前払いされた。 何か方法はないかと騎士団の詰所を盗み聞きしたダリアは近隣の村が土砂崩れで埋もれたことを知る。ダリアは七匹の使う特殊能力で村を救う。 実はもふもふは世を忍ぶ仮の姿で、その正体は、ダリアに可愛がられたいが故にもふもふに変化した聖獣だったのだ!! ダリア達の大活躍に村人はもちろん国王からも感謝が述べられる。 ダリアは一転して聖女と持て囃されしたり顔だが、キルグは心配そうだった。 キルグが危惧した通り、ダリアは七匹を援助したいと申し出たマーシュ伯爵から飼い猫殺害の罪を着せられた。ダリアはもふもふ達と引き離され人気のない山に捨てられる。 生まれて初めて七匹から引き離され心細くて涙するダリアを助けてくれたのは、キルグだった。 なぜ助けたのかダリアが尋ねると、キリグは過去を話し出した。実は動物嫌いなのではなく、キリグを噛んだ犬が殺処分されたことがトラウマになっていて、動物に近づきたくないだけだった。本当はもふもふが好きなのだと。ダリアは助かったら好きなだけもふもふさせるとキルグと約束した。 キルグとともにマーシュ伯爵の悪事を暴き、もふもふ達を取り戻したダリアは再び国王から感謝される。調子に乗るかと思われたダリアだが今度こそ懲りたのか、大人しく金持ちのもとに嫁ぐことを決心する。 七匹のために一生懸命なダリアに好感を持ったキルグは自分のところに嫁いでくるか?と尋ねる。ダリアの顔が真っ赤に染る。 こうしてもふもふファミリーにもふもふではない人間が加わることになった。
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ベーカリーで働く高居梨里はオーナーに「天然酵母パンを作りたい!」と直訴したが、「コスパが悪い」と今日も却下された。 トボトボ帰宅中、竜巻が起こり、目の前で女性が竜巻に呑み込まれそうになる。梨里は助けようと女性の手を掴んだが、二人は強風に巻き上げられて意識を失った。 目を覚ましたら、西欧風ファンタジー小説に出てくるような世界で、ローブ姿の人々が梨里と女性(倉田華音)を囲んで大喜び。 そこに王国の第一王子が現れ、美人の華音に一目惚れ。彼女を「聖女様」と呼び、梨里のことは「こんな貧相な小娘は捨て置け」と放置。 ローブ姿の魔導師ベルントに「食べ物に害を及ぼす悪素を討ち滅ぼし、王子を助ける聖女を召喚するため、伝承通りに儀式を行ったが、手違いであなたも召喚された」と説明された。元の世界に戻れないことを知ってショックを受ける梨里を、ベルントは孫で第二騎士団団長のヴィルフリートに預ける。 梨里はヴィルフリートの今は亡き妹夫婦の家に住まわせてもらうことに。この世界には固く平たいパンしかないことを知り、天然酵母パンを作ってベーカリーを開こうとする。家にあった果物で天然酵母を育て始めたが、外見の違う梨里は周囲の人に冷遇される。 落ち込む梨里をヴィルフリートがピクニックに誘ってくれた。互いの失った大切な人の話をして心の傷が癒される。 ピクニック中に家が荒らされ、せっかく育てていた酵母の瓶を誰かに割られた。治安維持が任務のヴィルフリートは屋敷に梨里をかくまい、捜査を開始、犯人を突き止めた。酵母液を黒魔法薬と思い込んでいた人々に、梨里は正しい知識を伝え、徐々に人々に受け入れられていく。ベーカリー開店の日、心の葛藤を乗り越えたヴィルフリートと両想いに。 梨里は第一王子に連れていかれた華音がふさぎこんでいると聞き、ヴィルフリートに頼んで会わせてもらった。華音は「元の世界に戻りたい」と泣く。梨里は気の毒になり、ベーカリーを経営する一方、王立図書館で本を読みあさるが、手がかりはない。 そのうちベーカリー周辺は悪素に襲われないことがわかり、悪素が腐敗菌のようなものだとわかる。梨里は天然酵母やお酢化させた酵母液を利用して悪素を減らすことに成功。 華音は梨里のがんばりを見ているうちに、会計事務所で働いていた経験を生かして第一王子の補佐を始めた。どうやら梨里と華音それぞれにこの国を救う聖女の能力があるらしい。
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 二十五歳の水口真由利は多忙な稚園教諭。仕事に疲れ、恋人にふられ、絶賛落ち込み中。  気晴らしに小さなショップでブレスレットを買った途端、失神して異世界に引きずり込まれてしまう。  やがて目覚めると、そこには十八世紀風の格好をした美形騎士たちと黒豹に似た獣がいた。  「聖乙女様がお目覚めだ!」  歓呼の声で迎えられたが、真由利は状況を理解できない。パニックに陥っていると、国難を救ってもらうため召還したと説明される。  彼らは善の魔法を操る王国ガイゼーンを守護する封魔騎士団の騎士で、その願いがこめられたブレスレットを選んだのが真由利だった。敵対する負の勢力から強力な呪いをかけられ、衰えていく王太子リュシアンを、聖乙女の力で救ってほしいというのだ。  知・武・徳それぞれに関係する魔力を持つ、個性豊かな騎士たちと、彼らを導く黒豹のような姿の魔導師ダ・ヴァロワ。全員が歓迎してくれる中、敵国の血を引きながら、騎士団長である愛の騎士アルトゥールだけは気難しく、そっけない。  というのも真由利に聖乙女の自覚はなく、魔法も使えなかったからだ。保育士の経験から王太子には懐かれるが、彼の危機を救うには至らない。  それでもアルトゥール以外の者たちは真由利を気遣い、優しく接してくれる。だが真由利自身は、苦手な彼のことがなぜか気になってしまうのだった。  やがてダ・ヴァロワが、古文書から状況を打開する策を見つけ出す。 「強い魔力を持つ聖乙女は騎士と通じることで、その力を発動する」  結局、四人のうち選ばれたのはアルトゥールだった。  王太子を救うため、しかたなく距離を縮める二人。次第に親しくなり、真由利は純粋で男らしいアルトゥールに本気で惹かれ始めるが、自分では気づいていない。 (これはすべて王太子様を救うためよ)  二人の行為も徐々に濃密になり、ついにアルトゥールに抱かれるはずの夜、真由利は知の騎士リュミエールに拉致されてしまう。嫉妬心から負の勢力に荷担し、アルトゥールを襲撃したのだ。  結果、真由利はアルトゥールへの愛をやっと自覚する。しかも純潔を奪われれば、王太子を救うこともかなわない。  抵抗むなしく組み敷かれた時、アルトゥールが駆けつけてくる。 「俺は何があろうと王太子殿下をお救いする。そして最愛の女性も必ず守る」  真由利はアルトゥールに救われ、二人は身も心も結ばれる。
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人間と竜人の二種族が暮らし、竜王の“全てを視る力”によって平和が保たれているラスタバン王国。 竜星騎士団の紅一点であるジヴルには悩みがあった。 普段は凛々しく振る舞っているが、ジヴルは休日になると友人ロンドベルトの協力の元、可愛くお洒落をして街へ出かける。女性であることを忘れないためにしているのだが、その秘密をドラコと名乗る怪しい男(竜人)に知られてしまったのだ。 「俺はそういうギャップに弱いのだ。ジヴル、私の嫁になってくれ」 「断る!!」 以降、事あるごとにジヴルの前に現れるようになった彼にうんざりしつつも、その度に甘やかされることに戸惑いを隠せない。 いつか聞いてしまった同僚ヴァンの『ジヴルは有り得ない。恋人にするなら女性らしい子』の言葉がジヴルの心を縛りつけていた。 ある日、ドラコから竜王祭に一緒に行こうと誘われる。 『俺のためにお洒落に着飾った君が見たい』 しかしひょんなことからジヴルは彼が竜王ドラコニスであることを知ってしまう。 竜王は代々一定期間中に番(つがい)を見つけなければ、力を失ってしまう。現に力は薄れ始めていた。 それを知ったジヴルは『力を取り戻すために自分を利用していた』と勘違いする。 祭り当日、ロンドベルトと出かけたジヴル。 しかし祭りに乗じて事件が起きる。竜に統治されることをよしとしない一派が行動を起こしたのだ。 事件を鎮めるためジヴルも剣を取る。可憐な美女の剣捌きに誰もが圧倒されるなか、この事件を起こしたのがヴァンと知り、ジヴルは彼と対決する。 しかしピンチに追い込まれ、ウィッグが取れて正体を知られてしまう。 『それは女装のつもりか?』『所詮女は男に勝てない』とヴァンに嘲笑われ斬られる寸前、駆け付けたドラコに助けられる。 『彼女は可憐な一輪の花』『大地に深く根を張り咲いているから彼女は強いのだ』と言うドラコの言葉に励まされ、ジヴルはヴァンに勝利する。 事件が収束に向かう中、民衆の前で『女性が率いる騎士団』を結成することをドラコは宣言する。ジヴルのおかげで近年騎士を目指したいという女性が多いらしい。その騎士団をジヴルに率いて欲しい、そして自分と番い傍にいて欲しいと彼は告白する。 龍王の力が薄れる一定期間とは恋をしているあいだのことだった。 『心から君を愛している』 ジヴルは彼の告白を受け入れ、一年後『華竜騎士団』を率いる竜妃が誕生した。
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死してなお、私は貴方の剣

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ぼくがかんがえたさいきょうのひげき。 に、なり損ねたもの。 色々ふんわり設定。 ちょっとよくわかんないかな感がある。 Are you ready?
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狼騎士と女の子
Schelm/著

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神の天啓で人の子が落ちてくる。 迷いの森に! 聖王帝国イメルダの騎士の俺はその人の子の護衛を任されて、人の子を見つけた瞬間!思い出してしまったのだ! 誇り高い人狼族の俺の前世は彼女のペット!犬の小太郎だという事を! 彼女に会わなければ、俺は今でも誇り高い人狼でいられたのに! 赤ずきんが空から落ちて来た時は、もう既に遅すぎた。 誇りと引き換えに手に入れたのは、優しい記憶と何者からも少女を守る想いだった。
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突然現れて、ずっと好きだったなんて、どこを信じるのよ。 そんなに簡単に言える好きも愛してるも嘘臭いわ。 リリアンヌ・スタゴナ 小さい頃から、公爵家の跡取り目当ての男性に囲まれて、もううんざり。 不器用で、ひねくれてしまったため、初恋もまだ。 俺が本気を出せば、金なんていくらでも手に入る。 欲しいのは最初から君だけだと言っているだろう。 後は君がはい、と言うだけだ。 フォルティス・トゥードー 伯爵家に養子入りして、騎士団に入団。 ただの野心家に見えるが、頭の中はリリのことだけ。 2人の気持ちが交わるまで、どんな壁が立ちはだかるのか。 一緒に応援してみませんか?
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* 極甘ご主人様の甘い罠3*
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アナタはいつだって優しい。 ちょっと不器用で やきもち妬きで 超俺様で でも優しくて・・・・。 そんなアナタに 私はおぼれてしまう。 「スキでたまらなくって・・・・」 「俺にスキって言わせる気?」 ちょっと イジワルナ君 「ったく 今日だけだからな  お前にこんなこと言うの・・」 やっぱり 不器用? あなたはたった一人の ご主人様… 私は 恋をした。 私の恋の歯車は からからと音を立てて回りはじめた。 こんなにもおぼれてしまうのは ちょっぴり俺様で 不器用で 優しい あなたのせい・・・・。 あなたはいつも アタシの極甘ご主人様 ミオンの子供のおはなし
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眼鏡好きの 眼鏡好きによる 眼鏡好きのための 眼鏡物語 ファンタジーコメディです
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『薔薇の泉。』  ルーデェン王国第一王子のローディアは、 魔女にかけられた国の呪を解くため、 留学中のアルハスラ帝国(隣国)の王子、ライゼルと 王家に仕える魔術師、ルイスと共に呪を解く旅に出る―― <ローディア> ルーデェン王国の王子。 猫かぶりな17歳(爽やか)。 美少年だが性格に少々難あり。 「え? 俺、妾の子だから第一王子でも王位継承権ないよ? ってか、魔女もなんでこんなに生温い呪いをかけたの? いっそのこと国民全員死亡ーとかの方が良くない?」 (よくない) <ライゼル> 8年前から留学に来ている アルハスラ帝国の王子。 遊び盛りの18歳(天然?で黒い)。 ローディアとは兄弟のように育ってきた。 「ぶっちゃけルーデェン王国って俺らの国の政治的に邪魔なんだよね~。この国の人達からも、俺は良く思われてなかったし、人質くらいにしか思われてなかったでしょ~」 (なんの) <ルイス> 一族代々王家に仕える魔術師。 多分21歳くらい(口悪ひねくれ者)。 王子達の世話係。 「『王家に仕える名誉ある高位な魔術師』っつーけど、(仕事の内容的に考えて)あんなん王の下僕か奴隷だぞ。いっそ国王と共に滅びちまえよ、こんな国。あーでも再就職探すのメンドイ」 (ニート希望ですか、はい) ――のかっ!? ↑ 王国が嫌いなこの3人の旅 【こんな彼等が紡ぐ、(内容は若干クロいが雰囲気だけは)ゆるゆるな冒険ファンタジー】 話に出てくる神々の名前を使っていますが、名前の参考に使っただけで、実際の神話通りに話は出来ていません。
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空色キャンバス[イラスト集]

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長編ファンタジー小説 『空色幻想曲』の キャラクター・シーン・舞台背景 を描いたイラスト集 **************************** ※ネタばれがありますので 小説未読の方はご注意ください。 2011/10/28 公開
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ミコト 〜運命の出会い〜

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全てに存在を否定され 生きることに絶望を感じていた しかしある日不思議な声に導かれ異世界にやって来た主人公ミコト この世界に来た意味とは…
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貴女は「美少年」と「美青年」のどちらがお好みですか? キュンを倍に出来るような設定で書いてます♪
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