「バスケ」の作品一覧・人気順

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バスケ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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コクリバ 【完】

総文字数/306,478

恋愛(キケン・ダーク)571ページ

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コクリバ=告白する場所 私が卒業した高校にはそう呼ばれているところがあった。 「コクリバで告白したら恋が叶う」 そんな噂に踊らされた高校時代 恋愛なんて所詮一過性のモノ 一人の人を好きでい続けるなんて ある訳ないのに 「他のヤツの女になんか手を出す訳ないだろ」 「少女から女に変わる直前に芸術があるんだ」 「おまえが泣いてんのがムカつくんだよ」 「誰が一番にするか競争しない?」 無防備に傷ついた高校時代 誰にでも忘れられない恋がある。 ラブ&サスペンス! ******* ご覧いただきありがとうございます。 ほのぼの恋愛小説かと思わせて ドロドロな展開です。 やっと完結しました。 長い作品ですが、最後まで読んでいただけたら嬉しいです。 *******
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甘酸っぱ愛

総文字数/49,579

恋愛(純愛)329ページ

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「え、高階くん? そんな人バスケ部にいた?」 貴方に最初に出会った春は、何もなかったのに… 「絢ちゃん! 明日の試合頑張って!」 「……なぁ永絆、俺のことだけ見てて」 2度目の春には歯車が動き出す! * * . . . 在真 永絆【ありま とき】 × 高階 絢斗【たかなし けんと】 2人の甘酸っぱい恋の行方は…? *⑅︎୨୧┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎୨୧⑅︎* start➭2015/11/06 finish➭2015/12/22 エアラブにも絢ちゃん登場してます! よかったら見てください( ¨̮ ) 完結いたしました! 続編も書いている最中です。 遅くなりますが更新していきたいと思います。
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君の笑顔の傍に居させて

総文字数/72,168

恋愛(その他)379ページ

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  そんな表情するなよ。 そんな淋しい顔で 海を見るなよ。 ──笑えよ── 俺は初めて【一目惚れ】をした。 ☆  ☆  ☆ ケータイ小説3作品目です♪ 【そして海の思い出を胸に】の 番外編・涼目線のお話です。 作者も知らない(ぉぃぉぃ) 涼の気持ちが今、 解き明かされます…。 こちらから読んでも大丈夫です♪ よろしくお願いします(^-^) ☆  ☆  ☆ 泉ヒカル 様♪ 素敵なレビュー ありがとうございました(^^) ☆  ☆  ☆ 2009.5.28 〜 2009.8.10 ☆  ☆  ☆
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届くはずのない想い【改訂版完結】

総文字数/45,868

青春・友情403ページ

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わたしの青春は中学2年生から始まった それと同時に、わたしの恋が始まるんだ 今まで生きてきて、最高で最悪の恋 わたしはこんなに好きなのに 大好きなのに 君には届かない片想い 届くはずのない想い 切なく、苦しく、泣ける片想いでした ━━━━━━━━━━━ 至らないところも多いと思いますが、読んでくださると光栄です。 ✡改訂版を書く前の作品を見てくださった方へ✡ 感想ノートの方にわたしからのコメントがあるのでぜひ見ていただきたいです。 pv数 60000pv突破!! ありがとうございます(*_ _) ▷▷2015.1.26 FIN 完結させていただきました! ぜひ、レビューや感想よろしくお願いします! ぜひ読んでみてください! ↓
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青柳高校生徒会補助役員!!〜中〜
You/著

総文字数/243,967

コメディ635ページ

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「“真実”ってのは、自分の力で切り開いていくもんなんだぜ……」 とは言われても…… めんどくせぇー…… ============================== (女)主人公 桜庭 遼(サクラバ リョウ) (男)主人公 橘 京介(タチバナ キョウスケ) 2人の組織する 『生徒会補助役員』 ============================== 新たに始まった高校生活 2人は変わらない毎日をただ平凡に過ごしていた しかし、その平和な毎日に…… 綻びを見つけてしまった…… ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ ※注意※ 『青柳高校生徒会補助役員!!』 の[中編]です。 [上編]から読むことを強くオススメします。 ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ ★苺涼★さん 紅弥さん 日足さん 梅雨之あめさん 桜宮 愛姫さん 素敵なレビューありがとうございます♪ 完読された方は[下編]にお進みください。 start.10.1.11 end.10.6.20 【修正作業中】
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花が散る頃、キミに会いたい。

総文字数/0

恋愛(純愛)0ページ

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弾けるような笑顔が、私を笑わせてくれるその声が、たまらなく愛おしくて、 _たまらなくもどかしい。 キミに会ったら、キミの全てを守ってあげたいって、誓ってるんだ。
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bleu

総文字数/0

恋愛(純愛)0ページ

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青い色の香水 爽やかだけど、甘い香り。 今でも、、、 笑う顔 光る汗 輝く、あなたの姿。 青く駆け巡るような日々を 思い出してしまうんだ。
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病気が発覚し、諦めた恋…。しかし、ある男の子と出会い心が揺れる。 果たして、どうなるのかー。
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君の思い出は簡単に崩れてしまった。
あーる/著

総文字数/0

恋愛(実話)0ページ

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昨日の君と今日の君
Yantan/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

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バスケ部の真面目なキミ

総文字数/0

青春・友情0ページ

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入学式の日から いつだってキミを追いかけてた いつだってキミが好きだった この気持ち、受け取ってくれますか?
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一目惚れ

総文字数/0

恋愛(純愛)0ページ

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きみとの同居に溺愛注意報
Neo Inc./著

総文字数/0

恋愛(純愛)0ページ

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ヤンボー

総文字数/0

恋愛(キケン・ダーク)0ページ

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実話だったりして…
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あなたのプレイが好きなんです!
拓人/著

総文字数/244

恋愛(その他)1ページ

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それは一瞬の出来事だった 私はあの時、あなたのプレイに釘付けになった それだけでこれから私があなたの力になりたいと思うことはダメですか? 学校ではとてもクールなあなたは迷惑と思うかもしれないね? それでも許してね? あなたのプレイに惚れさせたあなたが悪いんだから…
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恋をするってこんなにも苦しいんだ
*莉來*/著

総文字数/0

恋愛(純愛)0ページ

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未編集
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運命とは
輝 心/著

総文字数/0

恋愛(純愛)0ページ

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あなたは運命って信じますか??
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星空哨戒班
BOSAMAYU/著

総文字数/0

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とある冴えない男子、遠藤綾(えんどう りょう)の前に現れた女子、星野みゅうは、彼の人生を変えるには十分すぎる女子だった。 2人の高校生活を、2つの視点から綴っていくことにしよう。 さて、2人の結末やいかに。。。 ※この作品は背景こそフェイクを入れているものの大筋は実話です。 物語性に欠けたりする事がありますが、作者の自己満だと思ってください。
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iris
夕空*/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

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ビーーーーーー 私はこの音が嫌いだ。 バスケを始めた頃からその音を聞くと耳を塞ぎたくなる。 その音は様々な意味を要すると思う。 敗者の悔しさ、悲しみ。勝者の喜び。待つ者への不安、興奮、喜び、期待。おろされる者の悔しさ、期待、安堵。 「緊張してる?」 10分のハーフアップが終わり、体育館の隅でストレッチをする私の横に夏栄がきた。 「そーでもないよ。」 夏栄とは小学校からの付き合いだ。彼女がバスケを始めたのを見て私も初めた。 「彩芽は強がりだね。震えてる癖に〜」 「そんなことない、」 「気になる?」 「うん。相手の15番、アンダーの選手だから何してくるかわかんない」 「そんな子が何でそんな名の知れてないとこ(中学)行ってんのかな〜」 「夏栄マークつくんでしょ?」 「そーほんと最悪」 夏栄は腰を伸ばし始めた。その横で開脚をした。 「まだ腰痛い?」 「大丈夫だよ。これ負けたら3年の先輩引退だから、頑張んなきゃね」 ビーーーーーー 3Q目が始まった。 「これどっち勝つと思う?」夏栄に質問してみた。 得点は41対32、どちらが勝つかまだ分からない点差だった。 「あのね、3Qで先制点取った方がどの試合も必ず勝つんだって」夏栄が自信満々で私 「逆転劇はないと思う」 「まー見ててって」 こんなやり取りをしている間にも青チームの6番がシュートを放った。それはリングの端にあたり落下してきた。丁度落ちてくる所にアウトをしていた白チームがリバウンドを取った。 「こっちこっち!」PG(ポイントガード)がリバウンダーに対して声をかけた。すぐさまパスが来た。そのPGはボールを受け取るとハーフまで運んできた。その時既に4対3、アウトナンバーのチャンスだった。PGはドライブを仕掛けた。だか、ストップ&ジャンプシュートの振りをしてノーマークになっていた3Pシューターにボールを受け放った。当然ディフェンスは揺さぶられ中学生の体力で間に合うなくシュートが放たれた。チェックも出来ていなかった。放たれたボールはスッとリングに入った。 41対35、点差6だった。 夏栄は微笑むと、逆転劇あるかもねと言った。
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