「風」の作品一覧・人気順

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風 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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3,024
Sweetie Sweetie Sweetie
優臣/著

総文字数/16,357

恋愛(純愛)18ページ

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ある日、先生が、 夜の街で出逢ったのは…… ☆★☆★☆ ※章ごとに視点が切り替わります。 ☆★☆★☆
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【短編】幼なじみの恋物語

総文字数/12,651

恋愛(その他)50ページ

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俺には、幼なじみがいる これからもずっと、幼なじみだと思っていた。 いつからかな? 幼なじみではなく、愛する人に変わっていったのは… 幼なじみの二人。 そんな二人に、いつしか恋が芽生えていた。 二人の恋はどうなるの? 一風ノ空が贈る、初めての幼なじみ物語。 ‐2008.1.20- ★完結★ 新人賞に応募しました。 よろしくお願いします!
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はーりーすたーふぃっしゅ☆

総文字数/3,430

恋愛(キケン・ダーク)15ページ

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これは、遠い昔の悲しい恋の物語
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籠のなかの小鳥は

総文字数/90,440

ファンタジー247ページ

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———我ら、四皇子、お迎えに参りました 籠森小鳥(かごもりことり)、16歳。 人には見えない自分の分身、番(つがい)をもつ少女。 息をひそめるように、そっと生きていた彼女のもとへ、ある日異界から、四人の少年が現れる。 「おとなしく俺のものになればいい」 赤の宮———蘇芳(すおう) 「不思議な方ですね、あなたは」 白の宮———珀斗(はくと) 「なぜだろう、とっさに身体が動いた」 黒の宮———昴(すばる) 「そのくちびるを、僕の口でふさいでしまおうかな」 青の宮———青波(せいは) 自分と同じく、番(つがい)をもつ彼らに連れられ、大和(やまと)の国へ渡った小鳥。 ———あなたはもともと、異界へ渡った、我らの一族の末裔 日嗣の皇女(ひつぎのひめみこ)として迎えられた、小鳥の運命は・・・ ———*———*——— 2016.3.7完結しました。 読んでくださったみなさま、本当にどうもありがとうございます。 大和国より愛をこめて。        ♪ 野中萌子 ♪
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カラフル

総文字数/51,230

恋愛(学園)155ページ

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【虹色の恋】 郁美が好きなのは、1つ年上の早坂先輩。なのに、同じクラスのナナがいつも邪魔をしてきて…。 【原色の恋】 朝香は洋介のことが好き。だけど、親友の佐奈も彼のことを想っているみたいで…。 【透明の恋】 もう恋なんてしない。 そう決めていたはずなのに、佐奈はまた…。
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月影の彼方〜千年の約束〜
sora16/著

総文字数/39,630

ファンタジー21ページ

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生まれたときから、“それ”はずっと晴人のそばにいた。 事故からも、怪我からも、何度も晴人を守ってきた存在。 人はそれを、“守り憑き”と呼ぶ。 ——月島の家には近づくな。 ——あの家には、何かが憑いている。 五歳で両親を亡くし、遠縁の親戚に引き取られた月島晴人は、周囲から不気味がられながら生きてきた。 そして八歳の時。 親戚家族は旅行先で事故死し、身寄りを失った晴人は施設へ送られる。 友達はいなかった。 でも、“リッカ”がいた。 銀色の長い髪を揺らし、晴人だけに見える、人ならざる存在。 晴人を傷付ける者には決して容赦しない。 千年前。 月島家には、一体の妖と、一人の姫がいた。 姫亡き後も、リッカは月島家を守り続けてきた。 ただひとつ、二人が交わした約束のために。 孤独に生きる晴人に、初めて“友達”ができた時、止まっていた運命が動き出す。 ——守ることは、本当に誰かを救うことなのか。 これは、 千年終われなかった想いと、 孤独な少年が、大切な別れへ辿り着くまでの物語。
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皎皎天中月

総文字数/95,289

ファンタジー187ページ

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● 皎 皎 た り 天 中 の 月 万策尽きた薬師が出会ったのは 美しい兎とひきがえる。 大切な人を救うために 今、何が出来るのだろう。
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大嫌い

総文字数/549

恋愛(学園)2ページ

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甘酸っぱい気持ちも過ぎれば笑い話にできるんだよ
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エゴイズム☆キララ

総文字数/167,283

恋愛(その他)450ページ

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白馬に乗った王子様は 現れてくれなくていい 平凡でもいいから 心安らぐ環境が この先もずっとずっと 取り巻いてくれてたらいいのに 小さい頃から 近くに居た幼馴染み 大人になっても 彼に対する愛情は変わらなくて・・・ それって家族愛? それとも・・・ プリンが大好きな美亜と 幼馴染みの要の物語 ********** 物語はフィクションであり 全て妄想で出来ております **********
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スノーな男子VS氷の僕
西のの/著

総文字数/986

青春・友情1ページ

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心が、痛い。痛い。 そんな、ことには、させません。 緊急事態発生です。 とても、気をつけてください。 スノーな男子のところには、行かないでください。 外見が最弱で、頼れない僕が、嫌なら、他の、たとえば、ナガノさん原作の人魚のアニメ映画を見に行ってください......。 君が、壊されるの、見たくない。
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風が鈴を鳴らすとき、恋をする。
紫陽花/著

総文字数/9,505

恋愛(ラブコメ)2ページ

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森風鈴には、 昔から一番近くにいる幼馴染・ 武田廉太郎がいた。 風鈴が「廉ちゃん」と呼ぶ彼は、 昔からずっと風鈴のことだけを 密かに想い続けている。 けれど、あまりにも距離が近すぎて 仲が良すぎる二人の関係に、 周囲の女子たちはちょっとした 嫉妬と不満を募らせていた。 そんなある日、風鈴たちのクラスに イケメン転校生・赤川楓がやってくる。 クールな佇まいの楓だったが、 実は彼は昔からずっと風鈴のことが 大好きな「初恋」の相手だったのだ。 風鈴との再会を喜ぶ楓だったが、 彼女の隣に当たり前のように寄り添う 廉太郎の存在が面白くない。 二人の男子は、風鈴を巡って一触即発の バチバチなライバル関係に突入してしまう。 ところが、そんなイケメン男子二人の 火花散るライバル関係に、周囲の女子たちが大興奮! 「尊すぎる……!」と大ファンになって しまった女子たちは、これまでの嫉妬を一変させ、 なぜか風鈴の恋を全力で応援する 強力な味方にシフトチェンジしてしまうのだった。 周りの応援を受けながら、 二人の男子からストレートな想いを向けられる風鈴。 最初は「廉ちゃん」との変わらない日常が続くと 思っていた風鈴だったが、自分に対して まっすぐな情熱をぶつけてくる楓の存在に、 次第に心を奪われていく。 不器用ながらも必死に嫉妬を隠せない楓に、 風鈴の胸は少しずつ、けれど確実にときめき始めていた。 風鈴の心が自分から離れていくのを 感じて焦る廉太郎、風鈴と廉太郎の強い絆に 嫉妬し葛藤する楓。 そして、当たり前だった 「幼馴染」という安心感と、 新しく芽生えた「恋」という 激しいトキメキの間で悩む風鈴。 風が風鈴を揺らすように、 不意に心を揺さぶられたとき、 彼女が最後に選ぶ本当の恋とは――? 3人の想いが甘酸ぜんぶ交錯する、 切なくも爽やかな青春三角関係ラブストーリー!
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個人的な診断としては、レビー小体認知症(小人や小さいおじさんを見る系)に近い統合失調症といった感じでしょうか。
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霧に包まれた道の駅

総文字数/29,695

ホラー・オカルト3ページ

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渓流釣りに出掛けたおじさん。男やもめの独身でアラフィフ。 その渓流で起きた異変、鳥のさえずる声がなくなり、濃い霧が発生して高速も通行止め、道の駅で立ち往生することとなる。 夜、多く停まっていた筈の車が駐車場からなくなり、おじさんは孤独になる。 濃霧は普通ではなかった。その後、何かに怯える女性二人と合流する。 朝になったら大きな街に行きましょうと一緒に過ごすことになるが朝が来ることはなかった。 そのような事件の多発する田舎の道の駅において、心霊系Vtuberの高校オカルト研究会が取材に試みる。臨時で同行したのが、あろうことか元勇者パーティのメンバー。 しかし異世界帰りとはいえ魔法は使用してはいけないと女神から口を酸っぱくして言われていた。 彼らの取材中、濃霧に襲われた。闇の中から蠢く謎の生命体、魔物。 これは日本において最初のダンジョンが出来るキッカケとなる事件であった。
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レオナルド殿下とユリアは政略的な婚約 妹のイリナがレオナルド殿下に一目惚れ→レオナルド殿下はイリナに夢中→邪魔なユリアを始末しようと試みる→ユリアの反撃→ハッピーエンド ゆるふわ短編です 大人版は、ムーンライトノベル様に投稿しています
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恋愛情景短編集

総文字数/6,173

恋愛(純愛)2ページ

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長編が厳しい時に、こちらに思いついた短編を載せていきます。 1話目を読んでいなくても、2話目は別のお話なので飛んでいただけます。 カフェのひと時にサクッと読めるようなものを書きたいと思います。 お気に召すものがあると嬉しいです。 更新は不定期ですが、少しずつ増えていったらまとめて読めるように外に出していきたいと思います。 テーマリクエストも受け付けていますので、お気軽にメッセージくださいませ^^ 伊東ゆうか
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あやかしの君に、二度目の恋をした。

総文字数/11,727

恋愛(その他)1ページ

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あやかしの君に、二度目の恋をした。 村のはずれにある、誰も近づかない古い社。 そこは“あやかしが棲む場所”だと、みんなに恐れられていた。 けれど私にとっては、ただ一つの居場所だった。 誰にも必要とされなかった私に、初めて「ここにいていい」と思わせてくれた場所。 そして、そこで出会ったのが――人ではない、あなただった。 冷たくて、近寄りがたくて、でもどこか寂しそうで。 気づけば私は、その隣にいる時間を求めていた。 「来るな」と言われても、会いに行ってしまう。 「関わるな」と突き放されても、好きが止まらない。 雪の夜、震える想いで伝えた「好き」。 その返事の代わりに重なった唇は、あまりにも優しくて――。 でも、その幸せは長くは続かなかった。 村人たちに追われ、傷つき、あなたは私を守るようにして消えた。 「また会う」と約束だけを残して。 それから何度季節が巡っても、忘れられなかった。 忘れるなんて、できなかった。 そして春。 桜が舞うあの場所で、奇跡のようにあなたは現れた。 「久しいな」 あの日と同じ声で、もう一度私の名前を呼んでくれた。 これは、消えた恋をもう一度紡ぐ物語。 人とあやかし――本来交わらないはずの二人が、それでも惹かれ合い、抗い、選び続ける恋。 たとえ未来が違っても。 たとえすべてを失っても。 それでも私は、あなたと一緒にいたい。 二度目の恋は、終わらない恋へ――。
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梅香る日

総文字数/1,888

恋愛(純愛)1ページ

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恋愛結婚が稀で、結婚相手を親に決められていた時代のお話です
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遅延

総文字数/2,544

青春・友情1ページ

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牧原大成選手の物語に感動して作りました。 私の実体験です。
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「お風呂が壊れた!?」から始まる、前代未聞の修学旅行! 星空の下の裸のつき合い、そして現れたのは……まさかの!?
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