「感動した」の作品一覧・人気順

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君との思い出
アリス/著

総文字数/1,459

ファンタジー1ページ

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アルトレネタバレ注意です。きちんとした表記もせず申し訳ございませんでした。
君に咲く花

総文字数/1,015

恋愛(純愛)1ページ

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前回のと同じような流れですが、もし大切な人が消える時あなたはどうしますか? 前までと同じように前を向けますか?
青春ゲシュタルト崩壊 ジュニア文庫用 番外編

総文字数/9,528

青春・友情3ページ

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青春ゲシュタルト崩壊 ジュニア文庫版に入りきらなかった番外編です。 ※中条月加の短編のみ、こちらでしか公開していない限定短編です。 パスワードはご購入いただいた方限定で公開しています。
老犬ジョンと子猫のルナ

総文字数/6,638

絵本・童話1ページ

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老犬ジョンと子猫のルナの友情を描いたストーリー。
虹の橋を渡った猫が教えてくれたこと

総文字数/3,999

絵本・童話1ページ

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少女、あけみが生まれた頃には愛猫のちゃおがいた。ちゃおとあけみ、家族のこころ温まるストーリー。
もう一度、好きになってよ
Ateen/著

総文字数/1,590

恋愛(実話)1ページ

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忘れられない恋がある。 どれだけ時間が経っても、心の奥で色褪せずに輝き続ける思い出。 でも、戻れない。 君にもう一度、会いたい。
遠い記憶〜あの夏を忘れない〜

総文字数/6,883

恋愛(その他)1ページ

好きを伝えたい!秘密のノートは暗号にて

総文字数/8,511

恋愛(純愛)1ページ

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恋愛禁止の高校に通う私。些細な人間関係のトラブルで部活を辞めてしまい、学校に居場所がなくなってしまった。 そんな時、私を救ってくれた理科の若手男性教師。 部員ゼロの自然科学部で恩師となった先生と部誌の交換ノートを送りあう。暗号で私は好きだと伝えるのだが、先生はためになる知識や優しい言葉をただ部誌に書いて返してくれる。 先生に気持ちは伝わるのか? 他人にはわからない方法で愛を伝えられるのか? 1万字以内の胸キュン短編。
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 「わたし今、がんのステージ4なんです」  個人懇談をやっていたとき、急に打ち明けた保護者のお母さんの一言に、場の空気が一瞬で凍りつく。  ちょっと保育園での子どもの様子を話して、ちょっと家庭状況を教えてもらうだけの、軽い気持ちで望んだ個人懇談だったのに。  そのときわたしは、そのお母さんになんて言葉をかけたらいいか、まったくわからなかった。  それは心配ですね…、ちがう。  きっと大丈夫ですよ…、ちがう。  困ったことになりましたね…、ちがう。  どれもどれもちがう。こんなとき、どんな言葉をかけたらいいかわからない。  絶体絶命な家族の危機だというのに。  いくら、その子の、その家族の、幸せを願っていても、笑顔にしたくても、こんなとき保育士は無力だ。  結局わたしは、「え…」と口からこぼれ落ちたきり言葉を詰まらせてしまい。  心から心配している眼差しを向け、うんうんと泣いて頷きながら、そのお母さんの話を聞くことしかできなかった。  ※この作品はわたしが保育士をしていて実際にあったことを、小説作品のキャラクターに当てはめて創作したものです。  ※この作品は前作である、『君は君のままでいい』と『君が星を結ぶから』の時系列では中間の話になっていますが、この作品単体でも楽しめるように作ってあります。
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 「あなたのような人が保育士でいてほしくない。やめたほうがいいんじゃない?」  幼い頃から保育士になりたいと、夢見ていたわたしにとって、保護者の方から発せられた、恐ろしく冷たく鋭いその言葉は、わたしの心を一直線に突き刺してえぐった。  頭をがつんと殴られたような衝撃が走って思考は一瞬で真っ白になる。  そして、わたしはただ言葉を失いうつむくことしかできない。  ※この作品は、わたしが保育士という職業を通して実際にあった体験を、小説作品のキャラクターに当てはめて創作したストーリーです。  保育士をしていると、社会の生きづらさに困っている人が、誰かから差し伸べられた心のあたたかさに救われる瞬間を何度も見る機会がありました。  そのたびに、わたしは保育士という仕事を通して、生きづらさを感じる人が多い令和の時代に、人が人らしく生きるってどういうことなのかを立ち返らせてもらっています。  しかし実際の保育士という仕事は、文句や批判はあれど、なかなか人から認められ、褒められ、報われることがあるわけではないし、責任が重いわりに給料が安い仕事です。  それでも、つづけている限りトラブルだらけで多忙な毎日が果てしなくつづいていきます。  不器用なわたしは、いつも迷い、選択をまちがえ、人からの冷たい言葉に心が傷つき、もう仕事をやめたいと思ったり、なんでこんなにがんばってるのかすら、わからなくなるときもありました。  それでも、わたしが今もなんとか人らしく生きて、この人生を自分らしく歩いて行こうと思えるのは、やっぱりこの保育士という仕事の中で得たものが糧になっているからなんです。  この作品では、その一部をみなさんに共有できればと思い作りました。  ※この作品は前作である、『君は君のままでいい』と『君が星を結ぶから』の時系列では中間の話になっていますが、この作品単体でも楽しめるように作ってあります。
私の愛する弟猫へ

総文字数/3,083

ノンフィクション・実話1ページ

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弟猫への想いをつづった実話です。 よければ読んでください。
痛くて、重くて、苦しくて、悲しくて

総文字数/1,619

恋愛(純愛)1ページ

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冒険者ギルド御用達の魔法薬屋で働くロレッタは、アイシングクッキー作りが得意。ロレッタの作るアイシングクッキーにはちょっとした幸運を授ける効果があり、『おまじないクッキー』と呼ばれている。 いつか自分の店を出すことを夢見ていたロレッタだったが、店の一角におまじないクッキーを置いてもらえることになり、ますます張り切るのだった。さらにロレッタには、密かに来店を心待ちにしている人がいた。 かつてガラの悪い冒険者に絡まれているときに助けてくれた、Sランク冒険者のルドルフだ。ルドルフは魔法薬を買いに店を訪れるたび、ロレッタの作るアイシングクッキーも購入してくれており、すっかり常連になっていた。 魔物の討伐でしばらく旅に出ると告げるルドルフに、帰ってくるまでに新作のアイシングクッキーを作っておくと約束を交わすロレッタ。 ところが魔法薬の納品に冒険者ギルドを訪れたロレッタは、ルドルフに関するある噂を耳にしてしまう。──どうやらルドルフは貴重なドラゴンの素材を使って婚約指輪を作るらしい── ルドルフには婚約間近な恋人がいるのだ。激しく動揺するロレッタの前に現れたのは、会いたいのに会いたくないルドルフで……。 夢に一生懸命で鈍感なヒロインが、甘くて一途なヒーローと幸せになる恋物語。溺愛ハッピーエンドストーリーです。
タクシー
yu-/著

総文字数/1,280

ファンタジー1ページ

何度でも。

総文字数/1,361

恋愛(純愛)1ページ

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高校最後の夏。 君とはもうすぐ、離れ離れになる。
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好きになっていいのかな? でも、好きになっちゃった。 教育実習生に恋なんて、ダメだよね__
もしも魔法が使えるなら 〜私との約束〜

総文字数/50,667

恋愛(その他)1ページ

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私が恋したのは、命の大切さを教えてくれた人だった__
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