「君」の作品一覧・人気順

条件
君 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
15,496
君のことが大好きです。
深意/著

総文字数/29,069

恋愛(純愛)82ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が辛い時、いつも君はそばに居てくれました。 「っなんで優しくしてくれるの……?」 「好きだから、美来のことを支えたいから。」 でも、そんな君の優しさが私にとって嬉しくて、苦しくて。 いつの間にか君に恋をしてたんだ。 でも、君に私の気持ちを伝えることは 許されない だからせめて、想わせてください。 君のことが大好きです。 start 2016 . 5 . 3~ ❃3000pv突破❃ 本当にありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
大好きなのは君だけなんです!

総文字数/5,906

恋愛(ラブコメ)15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「るい君、るい君!!今日一緒に帰…」 「用があるから。」 「るい君、るい君!!一緒にお昼ご飯…」 「大(マサル)と食べるから」 「るいく…」 「無理」 女の子にモテモテで学校1イケメンのるい君。 だけど、いつも私にだけ冷たいるい君。 大好きなるい君を今日こそ好きにさせてみせます!! .:°:..*♡*.:°:.*♡*.:°:.*♡*.:°:.*♡*.:°:.*♡*.: 初投稿です! 誤字、脱字等の至らない点が多いのですか、頑張って更新するので応援お願いします!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の笑顔
美耶子/著

総文字数/5,436

その他15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君の笑顔・・・ あたしの夢です。 小さな花を咲かせるために 今日も頑張ってる人がいます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君愛‐kimiai‐
Yur/著

総文字数/5,572

恋愛(その他)15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
例え記憶を 失っても あたしはまた あなたに 恋をするだろう
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君とエプロン
RiN/著

総文字数/5,599

恋愛(その他)15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めて君を見たとき エプロンが眩しくて、目を細めた 次に君と会ったとき 君の笑顔が眩しくて、目を細めた… 君は私に何を思ったのかな……? 第3回日本ケータイ小説大賞にエントリーさせて頂いてます。応援お願いします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕と君の裏事情☆
千依那/著

総文字数/5,489

コメディ15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
生徒会の会長は… 言葉使いは最悪! 態度はデカイ!! だけど…そんな彼を 好きになってしまった私 そして、この生徒会は少し変わってます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君が助けてくれた夜

総文字数/12,639

恋愛(純愛)16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼と出会うのは 決まって 私が悲しみに暮れている夜だった
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
今宵の道に
陽鬼姫/著

総文字数/1,463

恋愛(純愛)20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今日もまた、 君は現れたーーーーーー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短編】愛しい君へ
みねの/著

総文字数/1,790

恋愛(その他)20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君は知ってるだろうか? 僕が誰よりも 君のことを愛してる事を…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私がまだ好きなこと、君は知らない

総文字数/1,838

実用・エッセイ(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君を好きになった 君に言われても、まだ友達に戻れない これは、私の大切な恋の話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
そんな君が好きなんだッ!

総文字数/1,891

恋愛(ラブコメ)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ねぇ、ひかるの好みのタイプは?」 「わ、私?!優子、今から言うからよく聞いてなさい!!まず筋肉ムキムキは最低条件、もちろんお腹も割れてること。それから背は高くて男らしくて強くて...とりあえずこんなとこかな?ちょっと高望みしすぎかなぁー」 「ちょっとどころじゃないわ!!!」 皆さんこんにちは。 私、鈴木ひかる、ただいま高校2年生です。つまり華のJK! そんな私は今、愉快な仲間たち(?)と恋バナして盛り上がっております。 「あ〜私の王子様はいつ現れるの〜、もう17年間も待ってるのに!ちょっと遅すぎじゃない?!」 「ひかるの理想が高すぎだからよ」 「心にグサッときたからやめてくれないかな。」 ダメよ、妥協なんて出来ない!信じてる!ずっとずーっと待ってるよ!私!王子様早く迎えにきて〜!! ↓第1章スタート↓
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君との、物語
真悸/著

総文字数/1,809

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねえ、知ってる? 私と、あなた。 出逢ったのは、何億もいる人の中で出逢ったんだよ。 運命だと、私は信じてるよ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君が手を延ばす先に
香菜海/著

総文字数/1,904

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ブラウザバック推奨。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君色
みゅゅ/著

総文字数/1,884

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君の香り 君の声 君の笑顔 君の瞳 いつのまにか あたしは全部 君色に染まっちゃったみたい ずっとずっと大スキだよ………
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君のために
・凛・/著

総文字数/1,872

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君は なんで あたしを 選んだの? 君は なんで あたしを見捨てなかったの? あたしは 君ぢゃなくても 生きていけたのに…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
時が経っても君を忘れない恋がしたい
杏柚/著

総文字数/11,170

恋愛(純愛)27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
きっと最初から私たちは恋をするために出会ったんだ–––。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の声に触れた日

総文字数/18,797

恋愛(学園)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――はじめて声を聞いた瞬間、世界が少しだけ優しくなった。 交わるはずのなかった心が触れた日、 わたしたちはきっと“運命”を知ってしまった。 淡くて痛くて、でも確かに温かい恋のものがたり。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君を隠したあの夏
ゆのか/著

総文字数/12,961

恋愛(学園)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの夏を、私はまだ覚えている。  「暇だからいいよ」──そう答えたあの日。  中学1年の七月、青郎に告白されて、軽い気持ちでうなずいた。  でも本当は、あの瞬間から何かが変わっていたんだと思う。  青郎は、誰よりも明るくて、クラスの中心にいた。  私はその光が少しまぶしくて、だから決めた。  「この関係、誰にも言わない。隠すためなら、なんでもする」って。  秘密であることが、ふたりだけの絆のように思えた。  放課後の体育館裏、机の下でつないだ手、誰にも気づかれないように笑い合った日々。  どんなに隠しても、心の奥では、あの人だけでいっぱいだった。  2年の春、初めて「好き」と伝えた。  青郎は驚いたように笑って、そっと私の頭を撫でた。  あの瞬間、初めて“恋”が本物になった気がした。  冬、席が隣になってからは、毎日のように机の下で手を繋いでいた。  3年の春、修学旅行でバレないように手を繋いで、あーんして。  周りに隠しながら、心の中では「ずっと一緒にいられますように」と願っていた。  でも、冬。受験の時期。  青郎が遠い高校に進むと聞いた夜、涙が止まらなかった。  だけど、「青郎の夢を応援したい」と思った。  理科の授業中、先生にバレないように彼の面接練習をしていた日々は、  恋人としての最後の時間のようだった。  高校生になってからも、好きだった。  でも、遠距離は想像以上に冷たくて、痛かった。  七月七日──あの日、青郎は言った。  「お互いを思って、ここで終わりにしよう」  そして、約束をした。  「成人式でまた会おう。その時まだ好きだったら、今度は結婚前提で付き合おう」  時が経っても、青郎以外に“好き”と思える人はいなかった。  そして、青郎もまた、誰かと付き合っても、私を忘れられなかった。  あの夏、隠した恋は、今も胸の奥に息づいている。  誰にも見せなかった恋が、確かにここにあった。  ──これは、時間を越えて続いた“初恋”の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君のもう一度を 僕が叶える

総文字数/10,693

恋愛(純愛)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その出会いは、僕の人生のすべてを変えた。 机上の数字と完璧な答えだけが、僕の世界だった。感情なんて、邪魔なノイズでしかなかった僕の前に、君は現れた。病院の屋上で夕陽を眺める、儚くも美しい少女。 「私の名前ね、音々(ねね)っていうんだ」 屈託のない笑顔で自己紹介した君は、僕とは真逆の存在だった。君が話す、病室から見える空の色、限られた時間の中で感じた小さな感動。それは、僕が知らなかった、色鮮やかな世界だった。 だけど、君の世界は、ゆっくりと、音もなく壊れていく。 未知の脳神経疾患。 記憶が欠落し、身体の自由も失われていく。 そして、君に残された時間は、わずかだった。 「もっと、生きたい」 そう言って涙を流した君の言葉は、僕の心を激しく揺さぶった。 人生で初めて、僕は自分の意志で夢を抱いた。 「君の病気を治す脳科学者になる」と。 優等生として生きてきた僕の人生は、君という希望を見つけたことで、一変した。 君との甘く切ない日々。 そして、病と闘う君の姿は、僕に生きる意味を教えてくれた。 でも、君の病状は、確実に進行していく。 記憶が抜け落ち、僕の名前さえ呼べない日が増えていく。 その度に、君は寂しそうな顔をして、僕に言った。 「怜君との思い出まで、消えてしまうのかな」 僕は、君を忘れない。 君との思い出を、絶対に消させない。 だから、僕は誓ったんだ。 「君のもう一度を、僕が叶える」と。 これは、たった一人の少女を救うために、未来を掴もうと奮闘する少年の、愛と希望の物語。 きっと、何度読み返しても、涙が止まらない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君がくれた明日
なぁ/著

総文字数/12,830

恋愛(純愛)10ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop