「創作」の作品一覧・人気順

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創作 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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もしも吸血鬼に恋をしたら

総文字数/1,406

恋愛(その他)4ページ

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ねぇ、あの時の約束を果たしにきたよ。
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桜の花の散る頃に

総文字数/1,572

その他4ページ

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短編 3ページ完結 30分程度で書き上げた暇つぶしです笑 楽しんでいただけたらなによりです!
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東方終焉物語

総文字数/4,464

青春・友情3ページ

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東方Projectオリジナルキャラによる友情ストーリー。
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Alice  In  Happy   End

総文字数/2,114

恋愛(その他)3ページ

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未編集
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愛と誠

総文字数/2,144

歴史・時代2ページ

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昔々、 華やかな着物を着て、 髪を結い、 綺麗なかんざしや紅に彩られて 数多の殿方の相手をしていた遊女達がいた。 その中の一人、遊女の中でも一番下の位、「新造」に位置する少女、「鈴」は幸せとは言えないながらも穏やかな日々を送っていた。 あの日までは……
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ぷりけつヒーロー 尻は地球を救う 第2話
赤鈴/著

総文字数/18,934

ファンタジー6ページ

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 怪人ボインを見事倒した品川 凛太郎はいつもと同じ朝を迎えていた。 いつもと違うことがあるとすれば、それは凛太郎自身の心境だった。 怪人ボインとの一戦は当然の如く大々的にマスメディアでも連日取り上げられ、学校でその話題になる可能性は非常に高かった。  案の定、教室内で友人である杉本 武史にお台場で起こった変なヒーローと女の怪人の話題を振られ冷や汗をかく凛太郎。 そこに担任である佐々木 幸一が入ってきて転校生を紹介する。その転校生とは研究所の辻 照子だった。 驚いた凛太郎は昼休みに屋上へ照子を呼び出し、問いただす。 そこで照子の口から語られた理由に凛太郎は改めて自分が関わったことに対する重大さを思い知らされる。  放課後。凛太郎の幼馴染・神田 由美が下駄箱で一人靴を履き替えている凛太郎を見かけ、声をかけようとする。そこに照子が現れ、由美よりも先に凛太郎に声をかける。「帰りに研究所に寄るなら一緒に帰ろう」と誘う照子。それを複雑な想いで見つめる由美。 由美は自身に気合を入れてから二人に声をかける。 二人の仲の良さを知った照子は気を遣って一人で帰ると凛太郎に告げ、去っていく。 夕陽でオレンジ色に染まった道を肩を並べて歩いていく二人。 そこで由美は凛太郎に告白することを決意するのだが……。  一度帰宅して着替えた後に研究所へ向かう凛太郎。 目的は学校に照子を差し向けた理由を丸田 晋助の口から直接聞くためだった。  研究所に着いた凛太郎は晋助を問いただす。 その最中、怪人出現を告げる警報音が鳴り響いた。 モニターに映し出された怪人は体操服にブルマ姿で童顔のお尻のデカい女の怪人だった。胸も怪人ボインほどではないが大きい。 晋助の指示で早速出動する凛太郎。  凛太郎が転送された先はとある公園だった。そこで変身し、怪人の元へと急ぐ凛太郎。 怪人の名は"デカシリ" 凛太郎渾身の"ヒップアタック"が炸裂する。吹き飛ぶ怪人デカシリ。 これを好機と見た凛太郎は必殺"ぷりけつビーム"を放つ。 ぷりけつビームは直撃したかに見えた。 しかし、煙が晴れた先には左手に盾を構えた、無傷の怪人デカシリの姿があった。 動揺する凛太郎。ぷりけつビームは一度撃つと15分間は撃つことができない。 残された必殺技はヒップアタックのみ。それも「見切った」と断言する怪人デカシリ。
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ミニスカJK、昭和へ行く
赤鈴/著

総文字数/4,545

ファンタジー6ページ

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 村上 萌は都内の高校に通う、どこにでもいる女子高生、だった。あの日までは―。 萌はいつものように友人の美咲、里香と3人で帰っていた。そして、友人2人と別れた後、萌が1人歩いていると、見覚えのない1本の小道が萌の視界に入った。その小道は人1人がようやく通れるくらい細い道だった。 興味をそそられた萌は、その小道を通ってみることに。しかし、それが全ての始まりだった―。
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雨色の宮

総文字数/5,380

青春・友情6ページ

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オリジナルの百合小説です。 「無音の接続詩」の続きです。 2月14日。 走る乙女。 BGM 灰色の空/Earth Well うさぎDASH/→Pia-no-jaC← J・S・バッハ/小フーガ ト短調 BWV 578 亜麻色の髪の乙女/ドビュッシー          ヴィレッジ・シンガーズ          島谷ひとみ 雨上がり/Earth Well
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ふたり
R''/著

総文字数/1,810

恋愛(学園)3ページ

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表紙は決めてません!
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恐怖にひれ伏せ
莉夢/著

総文字数/490

ミステリー・サスペンス2ページ

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曖昧me

総文字数/454

恋愛(その他)2ページ

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曖昧me

総文字数/459

恋愛(その他)2ページ

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魔法少女は眠る

総文字数/412

青春・友情2ページ

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心の内なるものこそ 魔法なんじゃないかな? (表紙後に追加致します)
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ツナグ。
頌太/著

総文字数/2,050

青春・友情5ページ

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ハイキューに似せた二次創作。 誰がどのキャラクターに当てはまるのか? 楽しみながら読んでください!
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先生、ぼく死にたいんですが
赤鈴/著

総文字数/2,066

青春・友情5ページ

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1話完結です。 今度は間違えてません。 以下は、あらすじ。 ある日、1人の少年が市内にある病院の精神神経科を訪れる。そこで少年はとんでもないことを言い出す―。
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川に流るる紅い毛の…
抹茶神/著

総文字数/5,004

ファンタジー15ページ

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今となっては昔のことだが、或る古びた村に小さい子狐が生き神様として祀られていた。そのおかげで豊作に恵まれ、人々は子狐様の信仰を深く信じた。 そんな平和な村に、ある悲劇が起こってしまう…
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The price of life
赤鈴/著

総文字数/8,880

ファンタジー11ページ

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勇者が魔王を退治すべく旅立った、という噂はカインの村にも届いていた。勇者に憧れたカインは強い剣士になるべく、日々剣の修行に励んでいた。マリアはそんなカインを献身的に支えていた。二人は結婚の約束もしていた。 そんなある日、カインがいつものように剣の修行をするべく出掛けた、その帰りのことだった。 すっかり日も暮れ、辺りは暗闇に包まれていた。何気なく村の方角を見ると、夜にも関わらず、村の方だけ妙に明るい。胸騒ぎを覚えたカインが村へ急いで帰ってみると、村が炎に包まれていた。村には愛するマリアもいる。 カインが炎に呑まれていく村に気を取られていると、不意に背後から何者かに襲われ、カインは気を失ってしまう。次にカインが目を覚ますと、そこは牢獄の中だった。しばらくして、覆面の大男が現れ、奪われていた武器を返され、訳も分からぬまま、カインは連れ出されてしまう。 暗く、長い通路を歩かされるカイン。遠くの方から微かに差しこむ一条の光が徐々に大きくなり、次第にカインを包み込んでいった。その光の先には驚くべき光景が広がっていた――。
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日曜日の過ごし方

総文字数/1,416

実用・エッセイ(仕事)3ページ

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小説家のあべのは 日曜日、 一人で時間を過ごしていた。 家で考えることは 仕事のことと、 書きたい小説のこと。
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君の声がきこえない
赤鈴/著

総文字数/3,116

恋愛(純愛)6ページ

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以前、Pixivに投稿した作品です。 以下はあらすじ↓ 三浦 海斗はつくづく嫌気がさしていた。 周りの声に、母や父のうるさい声に、同級生たちの騒がしい声に、そして、イシメてくるあいつらの声に―― ――もううんざりだ。こんなことならいっそのこと耳なんて聞こえない方が幸せだ とさえ思うようになっていた。 そんなある日の帰り道、道端でひっそり佇むお地蔵様が海斗の目に飛び込んできた。 海斗は足を止め、願わずにはいられなくなった――。
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あの日、君に言えなかったこと

総文字数/18,679

青春・友情105ページ

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「きみに届くまで、何度でも、心を繋ぎにゆく――。」 上京して始まった、大学生活。 慣れない街、知らない人、初めてのルームシェア。 期待よりも、ほんの少しだけ不安が勝っていた。 けれど――偶然の再会は、すべてを変えていく。 高校時代、想いを伝えられなかった相手。 「彼女がいる」という言葉に、何も言えなかったあの日。 心の奥にしまった気持ちが、ふたたび揺れはじめる。 創作サークルでの仲間との日々。 優しくて安心をくれる先輩。 本気の恋が怖くて、言葉にできない自分。 それでも、彼と過ごす時間が、 “忘れたい過去”から“もう一度信じたい未来”へと変わっていく――。 けれど、すれ違いは重なり、 勇気が足りないまま、涙がこぼれる夜もあった。 一瞬のキスに戸惑い、 離れそうになった距離の中で、 それでも「好き」という想いは、胸の奥で光を放ち続けた。 「安心」か「本気」か。 「後悔」か「未来」か。 夢を追いながら、 言葉にならない気持ちと向き合って、 “今度こそ”伝えたいと願うふたりが辿り着いたのは、 あの日、言えなかったその先の――“一緒に生きたい”という想い。 恋と夢、希望と不安が交差する大学生のリアルな春夏秋冬を、 丁寧に描いた青春ラブストーリー。 「これは、私の物語。そして、あなたに届く物語。」 涙の先に待っていた、最高に切なく、愛おしい恋の結末―― 全15章、全力で恋をしたふたりが紡ぐ、 “いちばん泣けて、いちばん前を向ける”大学恋愛小説。
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