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アラサーだって夢をみる【12/23番外編追加】

総文字数/89,491

恋愛(その他)128ページ

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腐女子と呼ばれた頃もある。 2次元キャラにきゃーきゃー言ってた頃もある。 でもいつの間にかちゃんと恋をして。 いつの間にか結婚して。 いつの間にか30を過ぎて。 このまま平和に生きていけたら幸せ。 そう思っていたのに。 あの声が私を惑わせる。 「俺の声で感じるんだろ?」 夢見る乙女は少女だけじゃない。 アラサーだって夢をみる。 未来なんてわからない。 でも踏み出せない 幸せを壊したくない。 そんな悩めるお年頃 オトナ女子の物語。 俺様人気声優(独身) × 元腐女子声優ファン(既婚) 【夢みるオトナ】シリーズ Vol.1 ※大人向け性描写含みますので苦手な方はご注意を。 注:腐女子向けの用語など出てきます。   興味なかったり不快になる方はご注意を。 ※夢のおわり【咎】P104、P105 ペットに関するセンシティブな内容があります。苦手な方はご注意ください。(2024/11/14) ※この物語はフィクションです。実在の人物や団体などとは全く関係ありません。 ★2024/12/23 【番外編】初めてのクリスマス 公開しました ★2024/12/16 完結しました ★2024/09/01 再開しました(書き始めてから12年…時が止まってます…) ★2012/02/11 執筆開始
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心まできつく捉えて

総文字数/3,239

恋愛(その他)53ページ

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あたしは彼に繋がれている。 彼が望んだから。 あたしもそれを望んだから。
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ホワイトデーの贈り物

総文字数/4,495

恋愛(その他)19ページ

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今回の作品は来栖璃稀様のホワイトデー企画 【⠀ラブキス⠀】の短編企画に参加させていただきました 塚本琴菜(つかもとことな) 河田俊(かわだしゅん) 同じマンションで幼なじみ もちろん恋人同士の二人は天然イケメン彼氏の俊に翻弄されながら、ヤキモチばかり妬きながら……俊の言うことを聞いてしまう健気な琴菜 「好きだと言ってくれるのに…ヤキモチ妬いちゃう」 の番外編です オススメ掲載されてから改めて読むとホワイトデーの話はなかったなと思い書いて見ました 素敵な企画ありがとうございます 本編をご覧になってくれた方もそうでない方も読める短編になってます よろしくお願いいたします
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君と猫と恋の話

総文字数/4,076

恋愛(純愛)2ページ

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その慈しみあふれる手が、好きだ。 ♢♢♢ 上司のパワハラに苦しめられる毎日の中で、私はペットショップに癒しを求めに行く。 猫を慈しむ彼の手が好きだ。 彼に愛される猫が愛おしい。 疲れた心を癒してくれるその光景を、私はただ眺める。 眺めるだけで満足だったのに。 関係を変えるその一歩を、踏み出してしまった。
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作者には悩みがあった。 NTR物ばかりヒットしたせいで恋愛ものが書けなくなったのだ。 その作者が純愛物に初挑戦! 恋愛ものなんて書けるのか? いやきっと大丈夫 シリーズ第五弾!
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恋は襟を正してから

総文字数/3,833

恋愛(オフィスラブ)2ページ

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恐怖、尊敬、そして好意。その気持ちは、少しずつ混ざり合っていく。
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最強お嬢様は5人の執事に溺愛されてるらしい。
なゆゆ/著

総文字数/1,505

恋愛(逆ハー)2ページ

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社長令嬢である 「東雲 玲花」。 才色兼備でありながら誰にも懐かない、高嶺の花的な存在。 そんな玲花には、5人の「執事」がいる。 ○【黒崎 優】 優しいかと思いきや腹黒系男子。 「そんな顔、俺だけね。」 ○【赤井 健人】 パワー系でいつも元気な不器用系男子。 「かわいいっす、お嬢様。」 ○【白石 蓮】 女子に興味がない無気力系男子。 「お嬢様しか好きじゃない…」 ○【紫藤 亮】 素直になれないツンデレ系男子。 「お嬢のことなんか別になんとも思ってねーし!!」 ○【藍川 颯太】 計算高くあざとい、ワンコ系男子。 「お嬢様、大好きです!」 『あーもう、あんた達私の事好きすぎ!!!』 ツンデレ最強お嬢様    × 甘々執事たち 胸焼けするような溺愛物語。
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秋の逸話

総文字数/7,814

恋愛(純愛)2ページ

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秋になると、思い出すひとがいます。
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付き合ってまだ日が浅いふたり。彼は結婚したあとのことを妄想します
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青天に蔽う

総文字数/11,725

恋愛(純愛)2ページ

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オレとぽんこつしにがみ

総文字数/599

恋愛(ラブコメ)2ページ

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土曜日は花嫁修行の日
ひらめ/著

総文字数/4,458

恋愛(純愛)1ページ

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「せっかくの機会だし、岬(みさき)くんに教えてもらいなさい‼︎!」 調理実習で友達に、料理下手すぎと指摘された杏子(あんず)。 大好きな彼氏と結婚するため、料理の腕を上げたい。 そんな杏子は、ひょんなことから 彼氏の岬に料理を教わることに! 杏子は料理上手になり、岬と結婚できるのか?! 地頭は良いが、 家事に関しては常識の通用しない女 佐藤杏子(さとうあんず) ✖️ 音羽岬(おとはみさき) 子犬のように明るく、 家事が超得意なちょっと馬鹿な男
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リシュパン家に嫁ぐ早々、夫のカミーユに興味を持ってもらえず、挙げ句に私室と案内されたのは裏庭のボロ屋だったルルシュカ。だけどまったく悲嘆することなく、「ここを私の城にしましょう!」とボロ屋の改修を始める。当然のように食事も運ばれてこないので、川で魚を釣ったり、罠をしかけてウサギを捕まえたりしていたルルシュカ。次第に窓際族だった執事のセバスチャンとも仲良くなり、二人で楽しい裏庭ぐらしを開始する(最初は焼き魚など、素材重視の料理から始める)。 そんな光景に、心惹かれてしまうカミーユ。彼は今でこそ仕事人間だが、昔はセバスチャンと木登りや狩猟するのが何よりの楽しみだったのだ。次第に毎晩ルルシュカが裏庭で作る食事が楽しみになっていき、残業そっちのけで帰宅するようになったカミーユ。そんな部下が面白くて、王太子アルベールまでお忍びでルルシュカに会いにくる始末。仲良く話すルルシュカとアルベールがカミーユは面白くない(調味料、味付けが充実していく)。 ボロ屋を宛がい、ルルシュカの逃亡を仕向けていたカミーユ義妹のシャルロットは、だんだん賑やかになっていく裏庭が面白くない。メイドのナタリーに数々の嫌がらせを命じても一向に怖気づかないルルシュカが面白くないシャルロットは、とうとうナタリーに裏庭に火をつけるよう命じる。だけど泣きながら火をつけようとするナタリーをルルシュカは持ち前の包容力と温かい料理で迎え入れる。(植えた野菜やハーブも育ち始め、食卓に彩りが増えていく) 屋敷の中で味方がいなくなり、暴走したシャルロットは直接ルルルシュカを亡き者にしようとする。だけど薪割りや狩猟で身体を鍛えていたルルシュカに敵うはずがない。泣きながらカミーユに自分がどんなに愛しているのか伝えるも、すでにカミーユの心はルルシュカにあった。カミーユに出ていくように言われた最後の夜、ルルシュカは裏庭でカレーを振舞う。あまりに暴力的な香りに、とうとう陥落するシャルロット。泣きながらカレーを平らげては「たまに食べに来てもいい?」とルルシュカに甘えた顔を見せるのであった。 いつのまにか豪華になってきた裏庭生活。カミーユは屋敷の中にルルシュカの部屋や二人の寝室を用意するも、ルルシュカは裏庭がいいと笑顔で拒否。アルベールに指さして笑われながらも、カミーユは日々マイペースなルルシュカに翻弄されていくのであった。
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あおぞらのあと。
しがさ/著

総文字数/399

絵本・童話2ページ

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誰にだって、あとがある。
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物語全体のあらすじ ここは精霊と魔法が支配する大陸。ミレイユは大国デルフィリア国王の第十二夫人。精霊の守護を受けない(=魔力が使えない)お馬鹿で無能な側妃と嘲笑を受ける日々。自分は故国のための人質なので、仕方ないと我慢してきた。 ところが、デルフィリアはミレイユ輿入れの際に結んだ同盟を破って故国を滅ぼしてしまう。おまけに『人質としての価値もなくなったから今日からは下働きだな』と。キレたミレイユは赤く燃え上がる炎をまとうドラゴンの背に乗り華麗に王宮を脱出。「お馬鹿な私には下働きも務まりませんわ。それでは、ごきげんよう」 ドラゴンは精霊界の頂点に立つ四大精霊サイーダ。彼がミレイユの守護精霊であると判明したのは嫁いできた夜のことだった。ミレイユは唯一の大切な人、叔母のハンナに会うためまずは故国に向かう。普段はトカゲの姿をしているサイーダとの道中、やけに圧の強い俺さまな商人と出会う。彼は風の精霊シルヴィア(なぜか姿は幼女)の加護を受けていた。 謎の商人の協力もあってミレイユは無事に故国へ。荒れ果てた故国に愕然とするミレイユに、商人は「自分の名はアゼルだ」と明かす。ミレイユはその名を知っていた。デルフィリアと並ぶ大国マルグリットの第四王子で、ごく短い期間だけミレイユの許嫁だった相手だ。会ったことはなかったが、文を交わす仲だった。 アゼルは「妻にし損ねた女が、今後どう生きるのか興味本位で見にきた」と言う。ミレイユが「酔狂ね」と返すと彼は「もっと酔狂なことをしようか?」と跪きミレイユに求婚。彼は「お前の故国をこのままデルフィリアにとられるわけにはいかないんだ。奪還し再興する。俺たちは利害が一致するんじゃないか?」と手を組むことを提案。ミレイユは警戒するが、サイーダに「俺の魔力とこいつの魔力は最高の相性だぞ」と後押しされアゼルの手を取る。 彼が破談になったあともミレイユのことをずっと気にかけてくれていたこともわかり、ふたりに愛が芽生え始める。ミレイユの魔力がなかなか発動しなかったのは、ミレイユに親切だった叔母の計略だったことも発覚。彼女は故国を裏切り、デルフィリアと内通して今回の戦争を仕掛けた人物。お馬鹿で無能だったはずのミレイユは叔母とデリフィリアを撃退し、見事に故国を再建。そして故国の君主&アゼルの妻として幸せに暮らす。
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オレンジの片割れ
もなこ/著

総文字数/1,833

青春・友情2ページ

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好きになるために
かぁお/著

総文字数/1,482

恋愛(実話)2ページ

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春よ来い! ーあったら良いな,な設定のお話ー

総文字数/2,908

恋愛(学園)2ページ

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少子化社会の改善…… 出産を強要出来ない大人達が悩みに悩んだ結果。 ー望ましいのは,自主的な結婚·出産。 よし,出逢いの場を増やそう!! そして誕生した,とある学校…… その名も…… 『ーーーー』 特殊な学校。 ドキドキハラハラ,1年に1回だけの特別なイベント。 そんな刺激的な学校で,過ごしてみたくはないですか───?
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