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明日も君と、手を繋いで歩きたい

総文字数/2,975

恋愛(純愛)4ページ

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大好きな「君」 そんな君と手を繋いで歩く事が 唯一の幸せだった。 だって、大好きでも……それ以上の事はできないから。 業界初?名前や性別の出ないラブストーリー だけど切ない。だけど暖かい。 そんな作品に仕上げたいです。 よろしくお願いします。
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 君は目立たない子だった。 わざと隠れているようにしか見えなかった。  それでもぼくは君を追い掛けていた。 なぜだか分からないけれど。  でもやっとクローバーを見付けた時、君は居なくなってしまったね。
この桜の下おかえりの場所
日吉由/著

総文字数/7,075

恋愛(純愛)4ページ

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何時か見たあなたの後ろ姿。 遠い遠いあの日の思い出は桜の花弁とともに散っていく。 今年も春がすぎ夏が来る。 刻は私たちを待ってくれない。 私は1人あの春のまま刻が止まっている。 春よ。早く来てください。私は今日もこの桜の下であなたの只今を待っています。
文句だけしか言っていない
星月桜/著

総文字数/12,952

ノンフィクション・実話4ページ

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どうすればいい騒音問題
無能弁護士

総文字数/2,985

恋愛(ラブコメ)4ページ

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元彼との修羅場に現れた、王子様のような彼。 でも彼は、、実は無能な弁護士で、、、? ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈ 元彼に追われる女子大学生 中島 美紀(なかじま みき) × 無能弁護士 青柳 洋介(あおやぎ ようすけ) ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈
あの日の後悔にさようなら

総文字数/6,208

恋愛(その他)4ページ

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あの日ついてしまった嘘を、私は今でも後悔している。
大好きな君と大嫌いな君

総文字数/3,121

恋愛(純愛)4ページ

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——あんなにも好きなのに、嫌いになる時がある これはもしかして、蛙化現象? いや、そうじゃない。きっとそうじゃない。 ただ、なんとなく…… まだ私にはわからない。
本当にあった悪夢の話
しずく/著

総文字数/3,050

ホラー・オカルト4ページ

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みなさんも悪夢を見たことがあると思います 中には同じ悪夢を何度も見たことがある人もいるかもしれませんね ここから先は私が経験した実話です...
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目覚めた時、ダイアンは記憶を失っていた。 覚えているのは自分の名前と、自身が神聖レビオン王国の王女兼聖女であるということ。しかし、聖女としての力はなぜか全く使える様子がない。 混乱するダイアンに、見知らぬ男性が告げる。 「都合が悪くなったら記憶喪失のふりか。さすが暴虐王女だな」 彼は自らを獣人の国ダルアの国王レジェスと名乗り、レビオン侵略を撤回する代わりに、人質としてダイアンを掠奪したことを説明する。 レジェス曰く、ダイアンは強欲かつ高慢、残酷な性格をした悪女で、国の内外から『暴虐王女』と呼ばれていたらしい。 そして、ダイアンを監視する目的で自身の妻に迎えると……。 普通なら身に覚えのない罪を責められショックを受けるはずだが、ダイアンはそんなやわな性格をしていなかった。 「レジェス様の尻尾、ブラッシングさせてください!」と、目の前のモフモフに大興奮。王宮で過ごす間に、侍女や令嬢たちから嫌がらせを受けるも、持ち前の明るさですべて乗り切る。 レジェスもどんどん調子を狂わされ、彼女のペースに飲み込まれてしまう。そして、評判と全く違う彼女の姿に違和感を覚えつつ、徐々に惹かれていく。 一方でダイアンはよく、悪行三昧だった過去の自分の夢を見るようになった。 罪の意識に苛まれるダイアンを見て、レジェスは、彼女をそばで支えることを決意。 ダイアンもまた、真摯で優しいレジェスに心惹かれ、彼のそばにいたいと願う。 しかしそんな時、レビオンがダルアに戦を仕掛けてくる。戦の中で大怪我を負うレジェス。 彼を救うため、聖女の力が戻ってくるよう必死で祈るダイアン。しかしそんな彼女の元に、同じ顔をした少女が現れる。 実は彼女こそが本物の王女。 「あなたはわたくしの影武者として飼われていただけの、偽物。なんの力もないただの小娘」と言われ、絶望するダイアン。しかし息も絶え絶えのレジェスの「君は偽物なんかじゃない。俺にとっては唯一無二の、素晴らしい女性だ」という言葉に励まされ、封印されていた聖女としての力を取り戻す。 治癒の力によってレジェスの傷は塞がり、戦は一気に形勢逆転。ダルアが勝利する。 本物の王女はレビオン国王と共に捕らえられ、ダイアンは誤解も晴れ、自由の身に。 「君はもうどこへでも行ける」 と言うレジェスに、彼女は「どこでもいいのなら、レジェス様の隣が良いです」と答えるのだった。
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この世界には人間の魂を刈る骸骨型の死神と、死神の魂を刈る人型の死神がいる。 彼らの姿は通常、人間には見えない。 けれど稀に、死神を見る事のできる人間が生まれる。 デイエフ王国筆頭公爵ジエイチアの長女ローランナも、その一人だった。 周りから化け物令嬢と呼ばれているローランナ。 彼女は母親のお腹にいる時に王太子ジョルナータとの婚約が政略で決められていた。 死神ラスヴェートは、悪い死神の存在に気付くのが遅れて幼いローランナが母親の死に際に「お前なんか生まなきゃよかった」と暴言を吐かれたのを申し訳なく思っている。 その時にローランナから「優しい」と言われた事が心に残り、その後もたびたび人間の姿になって彼女の成長を見守ってきたラスヴェート。 ジョルナータの姿に変化したラスヴェートから優しくされたためローランナはジョルナータに恋心を抱くが、ジョルナータはローランナの義妹ミルキィルと浮気しており、ミルキィルはローランナの事を虐げている。 ローランナが19歳の時、宰相が謀反を企て反乱が起きた。 ミルキィルを差し出せば助けてやると王族に告げるラスヴェート。 けれど国が生贄として差し出したのはローランナだった。 ローランナとラスヴェートは海を越えてエイビシ帝国へ向かう。 ラスヴェートがいなくなり、国内で悪い死神が増え大変な目に遭うジョルナータ。 ミルキィルは危険が迫った時にジョルナータを盾にしようとして本性がバレた。 ラスヴェートは今まで食べていた死神の魂の叫びよりも、ローランナが嬉しかったり恥ずかしがる時に心の中で叫ぶ声の方が甘くて美味しい事に気付く。 そのためお腹が空くと無意識にローランナを溺愛したり甘やかしてくるようになった。 愛情を向けられる事でローランナは自己肯定感が高まり精神的に強くなっていく。 死神の姿が見える目を持っているという理由で狙われることになったローランナを保護するため、自分の妻として迎えようとするエイビシ帝国の若き皇帝カイヴァル。 カイヴァルは人型の死神エルエを使ってラスヴェートの魂を刈らせようとしたが、ラスヴェートと一緒にいる時のローランナの幸せそうな様子を何度も見て最終的に身を引いた。 将来ローランナが寿命で死を迎える時にラスヴェートが共に逝けるよう魂を刈るとエルエが約束した事をきっかけに、ローランナとラスヴェートはお互いに愛を告白する。
仕事好きな狂人

総文字数/7,468

その他4ページ

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世の中には、仕事が辛くて、苦しくて、毎日重たい足を引きずりながら仕事に向かう人で溢れている。 あちらから聞こえるのは上司の愚痴。 こちらから聞こえるのは悲痛な叫び。 社会に出たが最後、操り人形のように動き、金を稼いで生きるためだけに働くのだ。 私もそう思っていた。 だからこそ、私は私が怖かった。 そして、狂った思いを、誰にも言えなくて、ずっと一人で苦しんでいた。 START▷▶︎▷2023.07.23
花散る雨、里に恋しなりゆく

総文字数/21,411

恋愛(純愛)8ページ

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 花の“声”が聞こえる力を持つ、人間の少女。  雲の“声”を聞いて雨降らす、古都の水神。  交えるはずのなかった出逢いから始まる、小さな奇跡と……淡い恋。 ※フィクションです。実在の人物、土地、出来事とは関係ありません。 ※主人公と友人は京都弁を話します。 ※表紙画はてんぱる1様のフリー素材をお借りしてます。(2023.8.29 変更) 【2023.12 作品タイトル改題しました。】
おいし〜い?!

総文字数/6,544

絵本・童話8ページ

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実際に出版社から出版の誘いがあった作品です🤭マジに自信作!出版希望、ガンガン押してください!!!!!
美神

総文字数/60,910

恋愛(純愛)3ページ

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 あまりにも美しい主人公、香月 愛(こうづき あい)が、クール、お金持ち、優しい、様々な男達や心置ける女友達に出会い、別れ、成長していく様を10年間描いた物語。  そこから更に、サブキャラクターのスピンオフに繋がります。
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小学生のころから 一緒だった幼なじみ いじわるばかりで、 ちょっとキライだった。 私のことキライだから いじわるするのかな …………って思ってた。 でも、惚れ薬を飲ませてみると もしかしてずっと 私のこと、好きだったのかな、とか 勘違いしちゃってーーーー いじわるハイスペ幼馴染× 素直になれない女の子 じれったい甘きゅんラブコメ♡
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