「まる」の作品一覧・人気順

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ソラ色に、染まる私。
◇mai◆/著

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恋愛(その他)15ページ

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春山空(I7) × 桜百合(I6)
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金曜日の恋人
マルン/著

総文字数/9,534

恋愛(その他)36ページ

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「金曜日だけ恋人にならない?」 年下のあいつがささやいた…。
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猫系彼氏

総文字数/5,872

恋愛(純愛)33ページ

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気まぐれ ツン7割デレ3割 そして嫉妬深い 私の猫系彼氏。
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くまさんクッキー
Sunny_/著

総文字数/1,052

絵本・童話16ページ

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コンコン ドアをあけると そこには1人のコックさん。 「おやつを作ってあげましょう」
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これが女なんです!

総文字数/162

実用・エッセイ(その他)7ページ

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こんにちは! ナツミーヌです(๑>∪<๑) 今回は女の本音です! 普通に見ててもおもしろいと思うし男の人がみたら勉強になります? まぁ読んでください!     ではどーぞ╰(*´︶`*)╯♡       ↓↓↓↓
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幸せの形
まる/著

総文字数/521

恋愛(純愛)2ページ

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子供がいる人と結婚しても幸せですか?
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0から始まる恋物語

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恋愛(学園)0ページ

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中学2年生です!!!授業中に妄想してた話をぜひ見ていってください笑笑
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マルクとバナナ パート2
バナナ/著

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絵は弟が描いてるお
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ホットな君

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こちらはマンガシナリオです 「第2回comic Berry’sマンガシナリオ大賞」 にエントリーしています (完結設定ですが公開は5/15話まで) 2024/2/29
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駅伝サバイバル

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駅伝サバイバル 豪雪の中を走り抜け!エスキモーとの戦い
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普通にまあそれなりに生きてきた。私は天野かなた、高校二年生。星ヶ瀬学園高等部に通っている、ごくごく普通の女の子…という自覚があります。 高校一年はまあそれなりに…過ごして、留年にもならず、進学。 クラス替えの表を見たら…!? 大親友と一緒なのはいいけれど、”あの”男子が全員揃ってるじゃないですかー!? 平凡な日々は壊さないでー!! って思ってたら、”あの”男子には、山よりも高く海よりも深く空よりも広い事情があって…!?
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~これサダシリーズ3~ (シリーズ1から読むことをお勧めします) **  **  **  **  **   家族思いのごく普通のOL ―― 川井 定 ―― (かわい さだめ) 異世界に飛ばされ、なぜか溺愛&神格化!? 今度は、エルフから愛されて、まさかの軟禁……! 「来ないでっ! 近づいたら許さないからっ!」 × 賢王を父に持つ麗しの皇太子 ―― アデル・エルバート ―― ひとめぼれ&無条件で愛しすぎのスパダリ!! 「サダメ様、どうかこちらへいらしてください!」 × 読心の力を持つエルフと訳あり治療師 ―― セフィロス&ギルバロス ― サダメを気に入り手中に収めようと画策! 「人間にサダメ様は過ぎたる宝だ」 「なんといわれても、サダメ様には手出しさせない」 **  **  **  **  ** \ 異世界溺愛ラブロマンス / 29万PV(小説家になろう) ***――シリーズはコチラ―― ** *  ~ シリーズ1 ~ 【これぞ我がサダメ】 作品番号 1698214 ~ シリーズ2 ~ 【これぞ温泉旅行】 作品番号 1710985 **  **  **  **  **   2024.3.29 Commencement 2024.X.X Completion
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 「新築 角部屋 駅近 事故物件」 彼女にぴったりの言葉だろう。 一見、優良物件に見える建物。なのに誰も入居しようとはしない。 既に入居者がいるだろう、と思われているのか。 俺には家賃が高すぎて無理だ、と思われているのか。 いいや、違う。 そこには絶対に入居したくない理由があるのだ。 そう、事故物件という、大きな問題が…。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー・・・ どこにでもいる田舎暮らしの一人のアラサー女子、菜七子。 彼女は、小さい頃からほんの少しだけ、人よりちやほやされ生きてきた。 幼少時代は、まだわずか三歳という年齢でありながら、初恋の人が二人。 保育園ひよこ組で、一位・二位を争うイケメンの男子二人だ。 その二人の自宅をはしごして、バレンタインチョコを渡す。 そんな恋多き女の、波乱万丈とまではいかないが、平凡とは少し違う 人生を生き抜き、出会った、数々の物語。 なんだか死んだような文章だが、彼女はまだ、生きている。
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一目惚れからはじまる恋

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それでもやっぱりあなたがいい
まる/著

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クリームソーダ

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⌇ 「クリームソーダみたいな恋がしたい」 漫画みたいな恋に憧れる女の子。 ⌇ みんなが知らない秘密事 深夜12時、俺様美容師と待ち合わせ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 結婚を夢みる女の子 麦野 ひより/mugino hiyori × 俺様美容師 田中 暖/tanaka dan ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 寝ぐせにしわくちゃの服 疲れた表情 ふわっと香る煙草の匂い 「断ったら次はないから」 自分勝手で 強引に私を奪い去る 好きになってはいけない人 幸せな結婚ってどうやったらできるの? start ◎ 2021/11/3 end ◎2021/
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水面
まる/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

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水面の波紋が同心円状に広がっている。普遍的な毎日であったが、ある出来後から僕の人生は変わっていった。 僕の名前は水音(みと)。東京に住む男子高校生。背丈は180cmで、友達から不思議な子だねってよく言われる。父親が単身赴任で東京へ、母は看護師として働いている。看護師であるため夜勤が多く、家を留守にすることが多い。 家では妹と弟、僕の3人になることが多いが3人とも部屋にこもりがちなので、顔を合わせるのは、ご飯の時くらいだ。妹は中学2年生のバスケ部、弟は小6のまじめちゃんだ。 「ぴーひょろろろ」 僕はいつも近所の鳥のさえずりで目を覚ます。 けれども、寝坊したことも学校に遅刻をしたことも無い。朝起きて、洗濯物を干し、朝食とお弁当をつくって学校に行き、授業を受け、昼食を食べ、友達と駄べることもなく読書をしていてる。昼休みの騒々しい空間も物語の中に入り込んでしまえば案外気にならないものだ。 友達なんてものは物心ついた時からいなかったような気がする。 僕が、そう思ってるだけなのかもしれないけど。 僕が、ほんとにここに存在してるかさえわからないからない。存在してもいいのかもわからない。 物語の中でだけは無責任なりたいな、なんて思ってしまう。 本を読むことで誰かが傷つくことはないし、僕の心を満たしてくれる。騒々しい音もかき消してくれるそんな本が僕は大好きだ。 雨が降った日の夕方、足音を立てながら家へと向かう。 「水音〜!」 呼ばれて振り返ると幼なじみの空音がいた。 空音はと言うと、ロングヘアーでミニスカートとても可愛らしい女の子だ。空音は、急に近づいてきたかと思うと地面を見つめ出した。たった10秒であったが、その沈黙は長いように思われた。 ようやく口を開いたかと思うと、空音は 「ここに水溜まりがあるでしょ、ここにこの小石を落としてみて」とい言い出した。 分かったと水音がいい、しゅっと水音の指をくぐり抜けた小石は水面の真ん中に落ち、水面の波紋を同心円状に拡がらせた。 震えているのがわかるかな。 水も空気も同じなの。震えることで何かを伝えることが出来る。大きな水溜まりであればもっともっともっーとおおきな広がりができるの。 だから、小さいものでも大きな力を持つことができるんだ、どんなに微量でも、ちっぽけでも。 空音の声は、とてもか細かったが、水音の胸に響き渡った。
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あの頃の君は、まるで別人だった。
かえる/著

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1、君との再会  窓から光が差し込む。  「はぁ...」   今日は高校の入学式だ。これまでの15年間の人生の中で親友、いや、友達なんてできたことはなかった。 あいつ以外は...  高校の入学式といえばドキドキやワクワクで胸を膨らませている人が多いだろう。 でも私の胸の中は憂鬱でいっぱいだ。  どうこう考えてる間に、時計の針は7時30半を指していた....  「以上で入学式を終わります。」  入学式が終わった。次はクラスでの自己紹介。私の苗字は『渡辺』だから、1番最後だ。 とうとう自分の番になってしまった。ゆっくりと椅子から立ち、口を開いた。  「渡辺もあです.. 好きな食べ物はモンブラン...趣味はお菓子作りです... よろしくお願いします....」  お菓子作りなんかしたことない。でも友達を作るために、嘘をついた。   「じゃあみんな、自己紹介したな?」 先生がそう言った時、  「あの....俺、まだしてません...」 その瞬間さっきまでざわついていたはずの教室が一気に静まり返った。どうやら相当存在感がないようだ。  「渡辺陸人です..好きな食べ物と趣味は特にありません.. お願いします。」  陸人..?     中学の時に1人だけ親友と言える人がいた。  それが陸人だ。でも陸人は卒業の1ヶ月前に親の転勤で引っ越した。 その時私は陸人のことが好きだったから、どこに引っ越すのか何回も聞いたけど、教えてくれなかった。   『すぐ戻ってくるから。 それまで待ってて。』  そう言って行ってしまった。  なぜあの時引っ越し先を教えてくれなかったのか、なぜ引っ越すことを早く教えてくれなかったのか。聞きたいことはたくさんある。  「よし」  休み時間になってすぐに後ろを向き、陸との方を向いた。  「陸..人..?」  と、呼びかける。  「はい..? 渡辺さんでしたっけ?」  と、あたかも私のことを知らない人のように返事した。  「もあだよ! 覚えてないの?」
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染まる

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