「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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白頭山の残光

総文字数/41,627

ファンタジー63ページ

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東日本大震災によって最新型のサイクロトロンが誤作動。 時間と場所を超えた時空の穴が日本に出現する。 それは過去の北朝鮮につながっていた! 在日朝鮮人である主人公は、北朝鮮、韓国の情報部員と共に、朝鮮半島の歴史を変えるため、1994年の平壌へと、タイムトラベルを決行した!
私の夫は王になれない俺様

総文字数/54,172

ファンタジー120ページ

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恋人との楽しい時間を たった一通の文によって 邪魔された 『俺と結婚をしろ』 王族の血を引く人間って どうしてこう傲慢で 自分勝手な男たちなの? 瑠亜さんへ 素敵なレビューありがとうございます
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限られた人間しか入ることのできない王立図書館中枢部で司書として働く公爵令嬢ベル・シュパルツがお気に入りの場所で昼寝をしていると、目の前に見知らぬ男性がいた。 素性のわからないその男性は、たびたびベルの元を訪れてベルとたわいもない話をしていく。本を貸したりお茶を飲んだり、ありきたりな日々を何度か共に過ごしていたとある日、その男性から期間限定の婚約者になってほしいと懇願される。 とりあえず婚約を受けてはみたものの、その相手は実はこの国の第二王子、アーロンだった。 「俺は欲しいと思ったら何としてでも絶対に手に入れる人間なんだ」
婚約破棄、それぞれの行く末

総文字数/7,445

ファンタジー6ページ

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「お前との婚約を破棄するとここに宣言する!」 婚約破棄を突きつけられた令嬢は、 「まあまあまあ! 真実の愛ですのね!」 と、目を輝かせた。 戸惑う王太子だったが、恋人もまた、 「あなたは王太子だったのに、あたしを選んでくれるなんて……!」 と、涙を浮かべた。 王太子、だった、のに? まるで過去の話のようではないか。 これは王太子が真実の愛を勝ち取り、令嬢が夢を叶えるお話。たぶん。  * まあまあ勢いで書きました。 他サイトにも投稿。
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『異世界に転移したので、モフモフたちにごはんを作ります!』 のサイドストーリーになりますので、 本編をお読みいただかないと話がわかりません、ごめんなさい! ギルおじいちゃんがエリナに会う前で、 ルディの幼馴染みであるクールイケメン(笑)の騎士、黒豹のヴォラットから見たお話です。 本編の方に、たくさんの感想、そしてレビューをありがとうございました。 皆さまに楽しんでいただけて、嬉しいです(*´∇`*) たまむしさま 4721129さま ひさ24さま レイラブルーさま 宝希☆/無空★さま YASUKO31さま まうぅさま 小望さま sorashさま みなつき菫さま なっぴ007さま ( ´▽`)さま ビオニアさま 夜桜夜鷹さま ひろっとマンさま 安奈安奈さま 素敵なレビューをありがとうございます。 辻本さくらさま このSSへのレビューをありがとうございます!(*^^*)
悪役令嬢を期待されたので完璧にやり遂げます!

総文字数/30,675

ファンタジー54ページ

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公爵令嬢のマリアンヌには、第一王子ジャルダンという婚約者がいる。 しかし、ジャルダンは男爵令嬢のロザリーこそが運命の相手だと豪語し、人目も憚らずに学園でイチャイチャしていて―― ジャルダンのことなど好きではないマリアンヌにとってはどうでもいいことだったが、怒った父の公爵が婚約破棄の準備を進める中、マリアンヌは自分の噂話の現場に出くわしてしまう。 「マリアンヌ様、悪役令嬢になってくださらないかしら……」 どうやらロザリーは評判が悪く、少しは痛い目に遭えばいいと考える女生徒たちが、マリアンヌが悪役令嬢となってロザリーに嫌がらせをすることを望んでいるらしい。 しかも、華麗な断罪返し付きで。 今まで公爵令嬢として、ひたすら周囲の期待に応えることをモットーとして生きてきたマリアンヌは、心に決めた。 「私、『悪役令嬢』になって、『断罪返し』をするわ! だって私は皆の期待を裏切らない公爵令嬢なんだから!」 人並み外れた脚力と腕力を持つマリアンヌは、思いっきりフィジカルの強さを活かして悪役令嬢として無双していく。 そんな健気(?)なマリアンヌを見守る四人の男たち―― 悪役令嬢を期待された公爵令嬢が、ヒロインに嫌がらせをしっかり行いながらも、自分のアリバイをばっちり作って華麗に断罪返しをするお話です。 はたして最後にマリアンヌは誰と結ばれるのか……? ゆるいお話なので、楽しんでいただけたら嬉しいです。 小説家になろう様と、アルファポリス様にも投稿しています。
熱海温泉 つくも神様のお宿で花嫁修業いたします

総文字数/203,928

ファンタジー405ページ

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  「認めたくはないが──もう既に、思っているよ」 丹沢 花(たんざわ はな)、25歳。 仕事も恋も家も全部、失いました。 ………なのに、 「じ、地獄行きとか絶対嫌です……!」 失業・失恋・失家(?)旅行で訪れた 【熱海】で、まさかのあの世行き宣告⁉ 「俺はこんな女が嫁になるなど、  絶対に認めないからな」 いやいやいや、 それはこっちのセリフですけど!! こんなハードモードなヒロインと、 個性豊かな付喪神様との日々を ちょっと覗いてみませんか? ♨ ♨ ♨ 姉妹サイト『ノベマ!』開催の 第一回キャラクター小説大賞にて 【大賞】を受賞した作品です。 ※スターツ出版文庫より 書籍発売中です。  
愛し君に花の名を捧ぐ

総文字数/79,681

ファンタジー86ページ

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◇ ◆ ◇ ◆ ◇ 一度流れた縁組を姉の代わりに結ぶため リーリュアは遥か東にある国 葆の皇帝 琥苑輝のもとへ 彼は幼いころ故国の危機を救ってくれた リーリュアの英雄だった 心躍らせ臨んだ謁見 ところが 「すまない。手違いがあったようだ」 「あなたを后にすることはできない 速やかに国元へ帰られよ」 向けられたのは冷ややかな眼差しと言葉 それでも―― 「わたくしはあなたの妻になりたいのです!」 押しかけ花嫁になることを決意する 「この花に誓おう たとえ百度生まれ変わろうと 必ずそなたと巡り合うことを」 中華風異世界恋愛幻想譚 2017/06/21 UP
包帯×イケメン=愛してる。
くもあ/著

総文字数/38,608

ファンタジー261ページ

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「俺の事忘れたのか…?」 「絶対に守ってやるから。 だから、 俺の嫁になれ。」 「お前はもう、俺だけのもんだから。」 「…甘すぎて、溶けちゃいそうだよ。 そんな事言われる度に…好きになっちゃいそう」 「俺に、溺れろ。」 おしとやか系女子の 壮絶な人生のお話。 **************** こんにちは くもあです! ついに読者数100名、 PV数200000突破!! SF・ファンタジー・冒険部門最高5位! みなさんのおかげです! ありがとうごさいますっ!!
崖っぷち王子、妻を雇う
のらね/著

総文字数/115,236

ファンタジー97ページ

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「いいでしょう。契約成立です」 隣国クルスの姫との縁談を断るために、妻を雇ったラルフ。 最大の誤算は妻役の令嬢に惚れてしまったこと!? ※妻を雇う際は計画的に。相手の容姿や性格をよく見極めてからにしましょう※ 2022/8/27 完結しました★
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リリーシュ・アンテヴェルディ公爵令嬢は、ほんわかとした女性だった。公爵令嬢という華やかな生活にはさほど興味はなく、ただ家族で慎ましかに幸せに生活できればそれで十分だと思っていた。 両親は彼女とは正反対の浪費家で派手好き。けれど家族仲は悪くない。リリーシュは、父のことも母のことも愛していたのだ。 そんなある日、アンテヴェルディ家は姑息な伯爵家に騙され多額の負債を背負ってしまう。そしてタイミングを見計らったかのように、彼女に婚約話が舞い込んできた。相手は女嫌いで暴力的で更には男色家と噂される、国の第三王子。 嫁ぐ前から幸せなど望めないことが明白な結婚だったが、リリーシュは特に悲観することもなくすんなりその話を受け入れる。 初めて会う第三王子は案の定、リリーシュに至極冷たい。凍てつくような瞳で彼女を蔑み、金に目が眩んだ女だと罵倒した。だが、彼女にはちっとも響かない。別に強がっているわけではないのだ。 なぜなら、リリーシュの幼馴染もかつては冷たく天邪鬼な性格で、王子がその面影に瓜二つだったからだ。 リリーシュは、全てを受け入れる女性だった。いかなる仕打ちも酷い言葉も、彼女には響かないのだ。 ※別名義で他サイトにも掲載中。
婚約者様、ごきげんよう。浮気相手との結婚を心より祝福します
  • 書籍化作品
[原題]婚約破棄された令嬢は、現実逃避がしたい

総文字数/23,234

ファンタジー17ページ

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★2024.05.05 ベリーズファンタジーにて書籍化のため、 第一章まで公開中です★ 卒業パーティーの最中、婚約者である第一王子から 婚約破棄を告げられた侯爵令嬢・エレトーン。 周囲が困惑する中、彼女は不敵の笑みを浮かべる。 「婚約破棄? 非があるのは、どう見てもそちらでしょう?」 ――次期王太子妃として厳しい教育を受けていたある日、 婚約者と見知らぬ男爵令嬢の浮気現場を目撃してしまったエレトーン。 あまりにも無責任な不貞行為に愛想をつかしたエレトーンは、ある計画を立てて…。 脳内お花畑の貴方たちなんて相手してられません。 破滅の未来で末永くお幸せに!  周囲を巻き込んだ侯爵令嬢の華麗なる大逆転劇、ここに開幕!
本当の悪役令嬢は?

総文字数/10,185

ファンタジー14ページ

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 ぺルリアン国国王陛下によって「極刑」を言い渡されたアドリーヌ・オベール。  罪状は腹違いの「妹」の殺人未遂だ。 「私が妹を殺害しようとした証拠などない」  と、揺らぎない自信を表情に浮かべ国王に反論する。  だが、それを覆したのは自分の婚約者であるセドリック王太子だった。  断罪の中、奇しくもアドリーヌを庇ったのは――妹であるミリアンであった。  二人の姉妹――真の悪役令嬢はどっち?
石ころ令嬢は愛を知って光り輝く【1話だけ部門】

総文字数/9,006

ファンタジー7ページ

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ジュエルとコレクターがいる世界。 ジュエルの女は美しく希少なジュエルを持って生まれることが価値とされるが、クレールは石ころのようなジュエルをもって生まれた。両親は美しいジュエルをもつ妹のローザを常に優先し、クレールは冷遇される日々を送っていた。 ローザの婚約者・ジョセフに無理やり襲われそうになるも、ローザに「妹の婚約者を体で誘惑した」と吹聴されて悪評が広まるばかり。しかしクレールは氷の公爵と呼ばれるリュカと出会うことになる。 リュカと目が合った瞬間、心が湧き立つような感覚を覚えるクレール。 そんなクレールを見て「やっと会えた」リュカはそう呟くのだった。 後日、クレールの家を来訪したリュカ。 クレールが自分の運命の相手(リンク)であることを告げて求婚する。 ローザが歯噛みする中、求婚に頷くクレール。 公爵邸での新しい生活が始まるのだった。 クレールは夫となったリュカに溺愛される日々を送るようになる。 石ころの自分が愛されるわけないと思うクレールだが、リュカからの惜しみない愛や屋敷の人々の優しさに触れるうちに徐々に自尊心を取り戻していくと共に、リュカに惹かれていく。クレールは公爵邸に居場所を見出し始めていた。 ある日病欠の侍女の代わりに、没落した元貴族令嬢(ジュエル)で現侍女のハンナがつくことになる。 猫被りのハンナは、2人きりになると「クレールはリュカに相応しくない」と罵詈雑言を吐いたり、数日ぶりに帰宅したリュカに色仕掛けで迫ったりする。 ハンナの言葉よりリュカの言葉を信じたいと、悪意に屈せず反撃するクレール。 やがて全ての悪事がバレて、ハンナは屋敷を追放される。 クレールはリュカと想いを通じ合わせる。 そしてクレールのジュエルはダイヤに変化する。 石ころのようだったジュエルは、愛を知って光り輝くダイヤの原石だったのだ。 クレールのダイヤを身につけながらパーティーに出席する2人。その場の誰よりも美しく輝くクレールを前に、唖然とするローザ。 以前のようにクレールを貶めようとするローザに、もうクレールは負けないのだった。 パーティーで問題行動を起こしたローザは社交界から実質追放される。義母の秘密も発覚し、家族は崩壊の末にそれぞれがざまぁな末路を迎える(ジョセフもざまぁ対象) クレールはリュカの愛を一身に受けながら、いつまでも光り輝くハッピーエンド。
Everlastingly Love~もう一つの恋物語~

総文字数/23,769

ファンタジー66ページ

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政略結婚から三年後――― 国を揺るがす大事件に別れ、大切な人の死――― 全てを乗り越え、ようやく互いの想いが通じ合った、ジェイドとアリア。 夫妻は五人の子宝に恵まれ互いを慈しみ心から愛し合っていた。 そんな毎日平穏だが幸せな日々を送っていたある日の事。 世界中で生きた宝石と謳われた絶世の美女である母アリアの血を色濃く受け継いだ末娘のリアナ王女が、ある一人の騎士との出会いで物語はまた始まる――――― Everlastingly Loveの続編となります。 こちらだけでも分かるような内容ですのでEverlastingly Loveを読んでいただいた方もいない方もお楽しみ下さい。 2011/5/8~
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秋月 和(あきつき なごむ)は、苦労性の女子高生。 横暴な義理の父とわがままな義妹にふりまわされ、バイトに家事にと忙しい日々。 けれど、ある日ぷっつんと何かがキレた。 「もう、やっていられない。こんな家、これ以上いてたまるか! こっちから出ていってやる!」 というわけで。 行くあてもなく家出をしてみたのだけど……。 よく立ち寄る神社に、言葉を喋る巨大な鳥がいまして。 困っていた彼(?)を助けたところ、ひょんなことから違う世界に行ってみることに。 わがままな義家族を困らせるつもりの軽い気持ちが、後にとんでもない運命を呼び込むことに。 思いがけない運命の輪が廻り始める――。 野いちご用完全オリジナル書き下ろしファンタジー。 2015.1.19.Start~2016.3.15End ※『異世界にて、王太子殿下にプロポーズされました。』のスピンオフ作品となりますが、完全に独立したお話で、これ単体で読まれても問題ありません。 2015.2.3 タイトルを「異世界にて、帝国の皇子に見初められましたが…?」より、「異世界で帝国の皇子と出会ったら、トラブルに巻き込まれました。」へ変更いたしました。
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結婚式の日の夜。 夫のイアンは妻のケイトに向かって「お前を愛するつもりはない」と言い放つ。 ケイトは知っていた。 イアンには他に好きな女性がいるのだ。 この結婚は家のため。 そうわかっていたはずなのに――。
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悪名を着せられ婚約破棄されてしまった初恋の相手である幼馴染みを元気づけようと「大丈夫?胸でも揉む?」と言ってしまった貴族令嬢のお話。 タイトルはこんなのですが超健全です。
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***和風シンデレラストーリーです*** 小説家になろうでも投稿しておりまして、もしかしたらそちらでは連載するかもしれません。 気に入ってくださった方は、両方応援していただけると大変嬉しいです!
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