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大好きだったきみに、宛てた手紙
Ria/著

総文字数/1,339

恋愛(純愛)4ページ

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新しい!手紙だけの恋愛小説! 高校1年の菜之花と付き合っている彼氏洋とのラブストーリー!
雨のち晴れ
咲愛/著

総文字数/1,324

恋愛(純愛)4ページ

ハーデンベルギア
晴野妃/著

総文字数/1,317

恋愛(純愛)4ページ

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言わなきゃ良かった好きだなんて 言わなきゃこの関係が 崩れることはなかったのに 言ってしまったから もう、元には戻れないの... この作品は物語です 元々詩で書いていたハーデンベルギアを、物語として、リメイク(?)しました! 読んでくれると嬉しいです(⁠ノ⁠◕⁠ヮ⁠◕⁠)⁠ノ⁠*⁠.⁠✧
結んでくれたのは
ririKa/著

総文字数/1,349

恋愛(純愛)4ページ

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きっかけがなんだったのか分からない。 気づいたら意識していた。 出会ったときからなんとなく気になって。 ♡︎─────────────────♡ 天真爛漫、いつでも笑顔な努力家 神崎 日奈 (カンザキ ヒナ) × 無愛想だけど優しい無自覚モテ男 佐倉 雅 (サクラ ミヤビ) ♡────────────────♡ ドキドキとワクワクが交ざった学生生活がはじまる。 「とにかく全力で頑張りますッ!!」
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都内某所で起こった無差別殺傷事件 これは、協力者【大美香 真】とその恋人【彩歌】のお話 Start:2022.6.28 End:2022.8.17
僕は青春に別れを告げる
まる/著

総文字数/1,275

恋愛(純愛)4ページ

2021年12月の結華梨

総文字数/2,571

恋愛(実話)8ページ

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28歳の12月は彼氏も出来ず、 仕事も病気で働けなくて、 さみしいメリークリスマスになりそうです。 寝たきりになってしまっている今、 元気になったらしたいなって 思っていることをノートに書いたりしています。 まだ知らない世界で働きたい。 空港で働いてみたい。 今までの仕事で歯をセラミックまでした私には、もしかしたら空港で働くのがあっていたりして、 とか考えてしまう。 とりあえず、女性が歯をセラミックまでしている職場で働かないと、 今までの苦労って、一体なんだったのか 私だけなんでこんなに苦労しないといけないのか、地元の女の人とは違う、これから起きる苦労が違いすぎて、本当につりあってなくて、絶対職場変えた方が良い。 もしかしたら 私の運命の相手は、ネットや紹介じゃなくて、 これから 職場で出会うのかもしれない。 そんな妄想まではじめてしまうくらい 寂しい日々です。
好きは誰にもとめられない
愛音/著

総文字数/2,600

恋愛(純愛)8ページ

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好きになるのは、誰にもとめられない 年齢、独身、、 既婚者、、 好きになるのは突然で 好きになるのは誰にもとめられない 浮気、不倫 いけない。ダメってわかってるのに 何で好きになったんだろう 自分でもとめられないよ、 ただ、自分の中だけでは好きでいさせて。
また明日

総文字数/2,746

実用・エッセイ(その他)8ページ

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初めましての方、お久しぶりの方、こんにちは、神無月かりん♪です。 長い間小説の方も更新できておらず申し訳ありません。 学生ということもあり、勉学を優先させていただいております。 このたび、短いですがちょっとしたエッセイ? 私の独り言を文章にしてみました。 誰に宛てたものでもない、自分自身の気持ちの整理のための独り言です。
ある1人の女の子

総文字数/1,326

恋愛(純愛)4ページ

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初めましてRain☂️です! ある1人の女の子。という題名のお話です。 このお話は病気を持った女の子神崎千舟ちゃんの物語です。 誤字あったら教えてくださると直しますのでよろしくお願いします。 ではどうぞ!
ハッピネス学園物語
ミルミ/著

総文字数/1,366

恋愛(学園)4ページ

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ハッピネス学園にはドキドキ💓ワクワクを見つける学園です❤️あなたも一緒に学園に入学してはいかがですか?今回は特別に3人の子があなたを支援するらしいのでその子達の様子を私ハッピネと一緒に見ていきましょう!  では良い学園の様子をご覧あれ❤️
掟 ( 1 )
妖精♪/著

総文字数/2,719

恋愛(キケン・ダーク)8ページ

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分けて出そうと思いまーす。 「これは掟。 それをわかってやったんでしょ?」 「掟を破る気か?!」 「だーれも、助けてくれないんだ……」 「あの子を……守って……?」
特に大きな理由もないのに病んでる理由

総文字数/1,383

ノンフィクション・実話4ページ

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なんで病んでるの? って聞かれても明確な理由がわからない。 理由はあるにはあるけど多きな理由ではない。 でも五年間以上(現在進行形)も引きずる理由はあったのか? きっかけから今この瞬間までをまとめていく。 もし似ていたり共感できる人がいたらみてほしいな。 ※見るにあたって ・完璧個人的な考えで書きます ・メンタルがあほ弱いためそんなんで?ってことでもメンタルやられたようなこともかきます。 何も 特別な理由があって病むとは限らない。 逆に 特別な理由があっても病まない人もいないとは限らない。 小さな理由でも刺さるときは刺さる。 だから病んでもいいんだよ。
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 侯爵家の令嬢・シエナには前世の記憶がある。  大家族の長女で常に下の兄弟の面倒を見ていたこと。そして、「来世では末っ子になりたい!」という強い願いを抱いていたこと。  運良く願いが叶い、3人の兄を持つ末っ子に生まれ変わったシエナ。今世は末っ子ライフを満喫すると決意していたものの、前世の記憶があるせいか長女気質が抜けず、周りの人の世話を焼いてしまう。こんなはすではなかったと思っていたある日、シエナに結婚話が持ち上がる。相手は侯爵家の長男・ジュード。  相手が長男であるなら望むこところ。嫁ぎ先では甘えるぞと意気込んでいたシエナだったが、ジュードは長男でありながら家督を継げないのではないかと噂されるぼんくら息子だった。  結局、嫁いでもお節介を焼きまくるシエナ。嫌がられるだろうかと不安になるが、ジュードは特に嫌がる素振りもない。それどころか、ことあるごとにシエラを呼びつけ、自分のそばに置く。甘えるチャンスと思いつつ、そこでシエラは自分が甘え下手であることを自覚する。上手く甘えられないことにやきもきしつつも、ジュードと共に過ごすうちに彼がぼんくらを装っていることに気づく。  ジュードの母亡き後、後妻になった継母はジュードではなく自分の息子・ロニーに家督を継がせたいと考えており、ジュードを疎ましく思っていた。以前、ジュードに結婚話が持ち上がった時は婚約者にケガを負わせ、婚約を破談させていた。それ以降、ジュードは自分のために誰かが傷つくのは嫌だと、ぼんくらを演じていたのだった。  事情を知ったシエナは、優しい性格のジュードが理不尽な目に遭っていることが我慢ならず、継母の悪事を暴き、周囲の人を見返してやろうと提案する。  シエナとジュードは二人三脚で成長していく。やがて継母の嫌がらせの数々を暴き、周囲の人もジュードへの認識を改める。  その後、無事家督を継いだジュード。それまではシエナの尻に敷かれていたジュードだったが、ぼんくらを装う理由がなくなったので押しが強くなる。シエナをとことん甘やかしたいというジュード。これこそシエナが前世で望んでいたもの! そう思うものの、シエナはすでに気づいていた。自分が甘え下手で真っ直ぐな愛情表現を受け止めるのが苦手なことに。そして、ジュードはそんなシエナを愛しく思い、甘やかすと決めていた。  そうして、ふたりは改めて新婚生活を満喫するのだった。
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 私、紺谷未沙(こんや みさ)は実父から虐待を受けていて逃げてる途中に車に轢かれ死んだはずだった。しかし、私は現実世界とは全く違う異世界にいた─︎─︎……“奴隷”として。  転生したのはアドリラ諸島共和国、自分の名前はアレンらしい。新しい王が決まりいろいろなことが変わっている最中にいる発展途上国だ。私は奴隷制度が廃止決定になっていく中、僅かに人身売買を生業にするクネリメ=ユオブ族に捕らわれていた1人だった。毎日毎日、移動馬車でいろんな場所に連れて行かれて絶望の淵にいた。  そんな時、リオンと名乗る1人の男が現れる。彼は私を一目見て「俺が君を買おう。名は何という?」と言い、この国の金額で一番高い値で私は買われた。  彼について行き、馬車に乗せられて向かった先は王宮だった。王宮に着くと、すぐに侍女3人に世話を言いつけて久しぶりの入浴をし用意されていた綺麗なドレスに着替える。その夜は、ご飯を共にしてふかふかのベッドに眠る。  夢なんじゃないかと思い眠った翌日、目が覚めると侍女たちに「おはようございます、アレン様」と言われて驚く。そして、朝からお風呂やエステなどを施され運ばれて来た朝食を食べた。  その後、昨日に私を買ったリオンが訪ねて来た。そして彼は「アレン、俺はこの国の王リオン・アドリラだ。俺は貴女に惚れた。俺の正妻になって欲しい」と。  私は、考える時間が欲しいとリオンに伝える。  戸惑いながらも侍女にリオンがどういう男性なのか聞く。そして毎日時間を見つけてやって来るリオンに心惹かれ、求婚を受け入れる。  花嫁修行やこの国の作用や教養を学びリオンにとって足手まといにならぬよう精進するが、はじめはアレンを反対する侍女に悪質なイジワルをされるが、だんだん味方を増やしていく。  その半年後、彼の妻になることが正式に決まりハッピーエンド。  
嫌いなんですけど。

総文字数/1,231

恋愛(純愛)4ページ

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私はとても美人で優しい、そこらの男にすぐに狙われてしまうような女の子____の、親友。 私の親友である美奈子はとても美人で街を少し歩くだけでナンパの嵐。校内でも狙う男子が後を立たない。 そんな美奈子を親友として、私は男子から守っている、護衛。 そんな中、女子が黄色い悲鳴を上げるのは、学年一、いや学校一イケメンと囁かれる、ルックス最強男子、水橋翔太。(みずはししょうた)そんな翔太が私たちに声をかけて来たの。 とっさに私は言う。「やめてください。美奈子はそう言うの興味ないんで。」 「え…?僕が声かけたの、君の方だよ?」 甘いマスクで微笑み首を傾げていた彼が見つめていたのは、紛れもなく、私の方だった。 「はぁ…?」 なんだこいつ、意味わからんっ!!
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