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229,371
お出かけしましょう!

総文字数/5,014

青春・友情59ページ

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海の日 お出かけしましょう! *幼なじみの二人。 新崎凉音(シンザキスズネ) 高校1年。 × 遠藤拓海(エンドウタクミ) 高校1年。 お出かけしちゃいます! *おまけの二人(カップル) 立花由実(タチバナユミ) 高校1年。 × 遠藤海斗(エンドウカイト) 高校3年。 お出かけしちゃいます! ***** 2012.7.16
君と出会って

総文字数/4,507

恋愛(純愛)59ページ

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私が理想の恋を書きます 自由に… 勝手ながら変な文に なりますが 許して下さい さあ私の夢の Worldへどうぞw(@゚▽゚@)
竜王太子の生贄花嫁を拝命しましたが、殿下がなぜか溺愛モードです!?~一年後に離縁って言ったじゃないですか!~
  • 書籍化作品
[原題]離縁前提の生贄令嬢のはずが、なぜか冷徹竜王太子様に寵愛されています

総文字数/51,998

ファンタジー54ページ

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実家の伯爵家で虐げられていた美しい令嬢エルナは、国のしきたりで 同じ大陸にある竜人の国〝シェーンベルグ〟へ嫁ぐことに―― お相手は、冷徹無慈悲で血も涙もないと恐れられる竜王太子のルードヴィヒ しかも王太子妃とは名ばかりで、シェーンベルグへ嫁いだ者はみな 奴隷として扱われ悲惨な未来を辿ると言われ、生贄と呼ばれていた そんな生贄のエルナとの初夜、ルードヴィヒは冷たい顔で言い放つ 「お前とは一年後に離縁する」 「俺は美しいものが嫌いだ」 しかしひょんな出来事から、突然ルードヴィヒから溺愛されるようになり!?
冷たい蜂蜜

総文字数/35,803

恋愛(純愛)56ページ

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保険会社で働く海月、幼なじみの駿人。 駿人は片思いで海月を想う。海月は自分の道を歩いていき、離れていく。小さい頃からの想いの結末は__。
日常って難しい

総文字数/11,100

ノンフィクション・実話11ページ

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これが私の普通。私の日常。 親が全てじゃない。 親や人間関係に苦しんでいる人 人生を終わらしたいと考えている人に向けて…
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ボクは、君の初恋を一番近くで見守っていた―― おもちゃ売り場で出会ったロボットとクマのキーホルダー。 離れ離れになった二人の持ち主が、五年後の春、再会を果たす。 そして、また。 切なさと温かさに満ちた、山のふもとの初恋物語。
ナーフフィア
N M/著

総文字数/18,103

ファンタジー11ページ

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 地味でおとなしくしている目立たないはずの女子高生。 謎だらけの彼女はアリスと呼ばれていた。 俺はそんなアリスの素顔を知らずにここまで来た。 だけどそれはアリスが望んだことじゃなかった。
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恋愛の物語は好きだけど、長文は、途中で飽きるから苦手、、、って言う方、いますよね? そんな方々にも読みやすいような、恋愛短編集を作ってみました! 男女中高生の恋愛物語。 共感できることもあれば、こんな考えもあるんだ、と気づくこともあるかも。 こんな、恋がしてみたい、と思えるかも。 ぜひ、ちょっとずつでいいから読んでみて。 「私はいつも、頭のどこかにあいつがいる。」 「うちはあんな奴嫌いだし。」 「俺なんかじゃ無理だって、知ってるよ。」 「愛が重すぎて、何が悪いの?」 「恋って何?私には、わからないよ。」 「大好き、のはずなのに。」
はじめまして、好きです。

総文字数/10,177

恋愛(学園)11ページ

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『はじめまして、好きです。』 ――出会いは、名前よりも「好き」が先だった。 高校2年の春。 新学期、教室のドアが開いた瞬間、彼は現れた。 「――はじめまして、好きです。」 黒板の前で自己紹介もせずに、まっすぐ私の方を見て言ったのは、転校生・九条颯真(くじょう そうま)。 クールで無表情、だけどどこか真っ直ぐすぎて怖い目をしていた。 告白されたその瞬間から、彼は私の隣の席に座り、毎日「好き」と言ってくる。 私が無視しても、拒絶しても、彼はまるで止まった時計の針を無理やり動かすように、何度も何度も、言葉を重ねてくる。 だけど――私は、恋なんて信じない。 過去に、信じて、傷ついて、壊れた。 だからもう、男なんて、恋愛なんて、いらないって決めたのに。 「君のこと、ちゃんと知りたい。嫌われても、俺はやめない。」 しつこくて、意味わかんなくて、でもどこか苦しそうに笑う彼の“好き”に、私は少しずつ心を揺らされていく。 これは、恋を信じなくなった私と、名前より先に“好き”を伝えてきた君の、めちゃくちゃ不器用で真っ直ぐなラブストーリー。
野いちご源氏物語 三〇 藤袴(ふじばかま)

総文字数/10,345

歴史・時代11ページ

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紫式部の『源氏物語』に興味をもったけれど、 有名な現代語訳はまだちょっと難しい。 でも児童向けのダイジェスト版では物足りない。 そんな女子小学生・中学生・高校生のために、 できるだけ読みやすい現代語訳に挑戦します♡ 【参考文献】 玉上琢彌訳注『源氏物語』(角川ソフィア文庫) 瀬戸内寂聴訳『源氏物語』(講談社文庫) 林望訳『謹訳 源氏物語』(祥伝社) 与謝野晶子訳『全訳 源氏物語』(角川文庫)
兄の仇にキレ散らかしたら、惚れられたんですけど!?

総文字数/20,999

恋愛(キケン・ダーク)11ページ

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高校1年の玲那は、 亡き兄の事故現場を訪れた夜、 暴走族「夜叉連」の集会に出くわす。 その中心にいたのは、 挑発的な目つきの男――黒崎蓮。 「……てめぇらが兄を……ッ!」 怒りを爆発させ、 蓮に一発ぶちかました玲那。 けれど彼は、唇をぬぐいながら 不敵に微笑んだ。 「……惚れた。」 「はっ!?」 復讐を胸に誓う少女 椎名 玲那 ( しいな れいな ) × 亡き兄の復讐相手 『夜叉蓮』の総長 黒崎 蓮 ( くろさき れん ) 「無視すんなよ。寂しくなるだろ、俺が」 「逃げんなって。俺、お前と話したいだけ」 「ツンケンしてんのも可愛いけどさ。 ……そろそろ、俺のこと見てくんない?」 からかいながらも、 本気の目で玲那を見つめる蓮。 拒んでも離れない、強引で優しい蓮に、 玲那の心は少しずつ揺れ始める。 「……あたし、あんたのこと… …許せるわけない」 「許さなくていい。嫌われたって、 もう……離さねぇから」 「お前が俺をどう思ってても、俺は――   ……ずっと、お前しか見てねぇよ」 蓮の甘くて強引な“優しさ”が、 少しずつ心を溶かしていく――
御曹司様はご乱心

総文字数/26,746

恋愛(ラブコメ)11ページ

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こちらはマンガシナリオになります。 『第八回noicomiマンガシナリオ大賞』にエントリーしています。
禁断の恋〜グラジオラス〜

総文字数/12,970

恋愛(学園)11ページ

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主人公のサトが恋をして、好きな人に振り向いて欲しくて奮闘するもライバルは強敵で!?
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✨ 氷封から目覚めた清枝花恋、なんと末世唯一の純血人類に!(ノ´∀`*)ノ 連盟は問答無用で、絶世の美貌を持つ五人の獣夫を彼女に押し付けた! 人類復興の偉業が、花恋の肩にドンと乗っかった!💪✨ 🐎 高慢ちきな鹿、勇猛な虎、冷酷な鷹、腹黒な蛇――高貴な獣夫たちは誰もがプライドの塊、頭を下げるなんてありえない!( ̄^ ̄) でも、花恋にそんなの関係ない!男なんて、彼女の銃を抜くスピードを邪魔するだけ!🔫💨 🦊 そんでもって、子犬のように懐く育成系の小狐狸が、彼女の後ろでせっせと銃の手入れや弾薬補給!(✿◕ᴗ◕) あまりにカッコいい妻に、獣夫たちは内心大パニック!ありとあらゆる手段で花恋を自分の腕に抱き寄せようと必死だ!💖 ⚔️ 大戦の果て、敵の反派まで彼女にメロメロ!?(//▽//) 蝙蝠の翼と羊角を持つ悪魔が主と認め、雌雄莫弁の美しすぎる鮫人が毎日涙の真珠をポロポロ……!😢💎 🐾 獣夫たちは歯ぎしりしながら、最初は「絶対従わない!」と息巻いていたのに、気づけば口では嫌がりつつ体は正直、内心では悔しがりつつ、彼女の香りにドキドキしながら服を畳む羽目に!(⁄ ⁄>⁄ ▽ ⁄<⁄ ⁄) 愛に落ちたときにはもう手遅れ――彼らの心は、清枝花恋にガッチリ囚われていた!💞
絶対零度の王

総文字数/14,896

恋愛(キケン・ダーク)11ページ

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政財界の名門校・白凰学園で、生徒会長を務める黒瀬華鈴(くろせ・かりん)は、黒瀬グループの総帥令嬢にして、表と裏の秩序を統べる“黒の女王”。 容姿端麗、頭脳明晰、圧倒的なカリスマを持つ彼女は、10歳の誕生日に“事故”で両親を失い、以来、祖父である黒瀬龍臣に育てられる。 その裏で彼女を支えるのは、幼少期から仕えてきた専属護衛蔭山前(かげやま・ぜん)。 他人には無口で冷徹だが、華鈴にだけは絶対の忠誠と深い想いを抱いている。 多忙とプレッシャーで度々喘息の発作に倒れながらも、弱さを見せない華鈴。 しかし、ある日ついに限界を迎え、倒れた彼女を前が看病したことで、2人の関係は少しずつ変化していく―― ⸻ だが、華鈴の命を狙う者は多く、 祖父・龍臣が仕掛けた裏切り、仮面舞踏会での暗殺計画、生徒会メンバーの中に潜む内通者…… 様々な陰謀と戦う中で、彼女はついに“黒瀬家第九代総帥”として戴冠。 その直後、龍臣による最終爆破計画が発覚。 華鈴は自らの命とすべてを賭けて、仲間とともにこれを阻止し、祖父を超える存在へと進化する。 ⸻ 物語は終わらない。 “黒の女王”となった華鈴に迫る、新たな敵。 捕らえられ洗脳されかけた前の奪還、 そして――彼女の命を狙う暗殺者との死闘。 けれど今度は、 「守られるだけの王」ではない。 「共に立ち、共に生きる未来」を選んだふたりは、 何度でも、お互いの名を呼び合う。 「私の騎士」 「俺のすべては、あなたのために」 ⸻ 血と権力、裏切りと信頼、支配と愛が交差するダーク×ラブ×サスペンス―― 『黒薔薇の檻』シリーズ これは、ひとりの少女が“王”になり、ひとりの騎士と“未来”をつくるまでの物語。
悪役令嬢に剣と花束を

総文字数/9,053

恋愛(キケン・ダーク)11ページ

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大好きな彼女の首をこの手で刎ねた。 好きだから、こうするしかなかった。 彼女を愛している。これまでも、これからも……。
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