「た」の作品一覧・人気順

条件
た | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
51,258
ゾルダート~セルジュの憂鬱(5)

総文字数/1,500

コメディ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ゾルダートシリーズ第5弾!! ちょっと遅めのバレンタインネタ。 オレ、セルジュだ~。 いつになったら理想のお姉ちゃんに巡り合えるかわからないが、今日は「バレンタイン」ってことで、ひそかな期待をしているんだよな~。 さてさて、どうなるかは読んでみてのお楽しみ~。 気の毒なセルジュのバレンタイン、いかに?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
"アイドル"に恋しました

総文字数/710

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
1日に5回はキミのCMをみます、でもキミはただと高校の頃の同級生でした ドラマの撮影でわたしの職場にくるまでは…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
かなでとたくみ

総文字数/2,627

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日突然きょうだいになった同い年の奏と匠。 小学生だった2人を待ち受ける運命は…?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
バレンタインのうらがわに。

総文字数/1,944

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2月14日に もう一つの “記念日”を
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
満たされないカラダ

総文字数/2,055

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の体はアイツのモノになってしまったのかな…。 いつからアイツに惹かれてた…? それも分からない…。 この満たされない私を誰か助けて…。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
特進クラスに入っちゃった!

総文字数/1,183

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
カツカレーよりもあなたが好き

総文字数/6,061

恋愛(ラブコメ)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
キラキラ青春、あなたに届け! ちょっと甘酸っぱくて結構笑える そんなラブアンドコメディー カツカレー、あなたは好きですか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
バレンタインに恋をして、

総文字数/3,293

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の一世一代の告白 今日あなたに伝える… ほのかに香るフォンダショコラのほろ苦くて、甘い香りが、私の鼓動を高鳴らせる 今日は、私の決戦 の日!!!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
嘘つきと死にたがり
かラん/著

総文字数/723

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
息をするように嘘を吐く少年は死を望む小さな少女に出逢い、歯車は動き出すーーーー。 不定期更新になりますが、がんばり(?)ます
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
たくさんのありがとう。

総文字数/898

恋愛(実話)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日、あの時あんなことがあったからこそ 今の私達があるのかな…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
悪魔と俺

総文字数/1,136

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
悪魔と人間…対なる存在なのに、似た境遇の2人…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
秘密結社「アンティヴァ」

総文字数/1,888

コメディ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その日はバレンタイン。 もてない非リア充系研究者肌の男子学生たちの秘密結社「アンティヴァ」の、ささやかな夜。 *歴史思想文学ネタあり。ちょっとマニアック。完全に作者の趣味です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ふたり

総文字数/2,029

ミステリー・サスペンス2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 私は工藤リナ。  学校でいじめにあっていた。  うちはシングルマザーだから、その母に心配掛けたくない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Combative instinct

総文字数/1,002

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ヤンデレ乙女ゲームから出られなくなりました

総文字数/771

ミステリー・サスペンス1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ヤンデレ乙女ゲームをプレイしていたら、いつの間にか画面の中にログインしてました。 別に美少女ヒロインになり替わったとか、そんなチートな設定じゃない。 二十三歳彼氏なしの私のスペックそのまま、ゲームの舞台である魔界の学園に降り立ったのだ。 周りはヒロイン以外全員人外。 しかも攻略対象全員ヤンデレバッドエンド持ちの、超ナイトメアモードだ。 ……その上十八禁。 疲れたolの癒しタイムがどうしてこうなった。 え?ヒロインが特定のエンディングを迎えれば元の世界に帰れる? ちょ、学園全滅エンドがゴロゴロ転がってるんですが!! 手には魔法書に擬態したゲームの攻略本が一冊。 これでヒロインを大団円エンドに導けば良い様だが、この世界はまごうことなき「現実」だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
タイトル募集中

総文字数/1,142

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
姫はいつからか笑う事を忘れたかのように笑わなくなった。 なぜ笑わなくなったのかは思い出せない 。・:+°*°.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*..。・:+°*° 「姫って、...いつから笑わなくなったんだろ......?」 「白雪...忘れたの?姫が笑わなくなった時のこと。」 「えっ?」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
今日はバレンタイン
とうや/著

総文字数/3,276

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今日は2月14日バレンタイン。 彼氏はいません。 渡したい相手なんぞいません。 しかし知人たちは、バイト仲間のイケメン君に作るんだろうなあ、と思っていたら。 偶然、そのイケメン君に会いました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ラブログ!【本サイト限定】

総文字数/3,740

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 入社7年目。仕事はできる。  それはそれでいいことのはずなのに、 やっぱり何かが満たされない。  渇いた日々に、変化がほしい。  今まで無視してきた出会い系サイトに、 思い切ってアクセスしようとしたらーー? 2015.12.01 完結・公開 短編コンテスト オフィスの擬人化★Prince 参加作品
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
もっとそばにいたいの 【ぎじプリ企画】

総文字数/3,763

恋愛(オフィスラブ)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今日もまた残業。 遅くまでオフィスに残るのは、もっとあなたのそばにいたいから。 でもあなたにはまた怒られてしまうけど・・・。  ☆★☆【ぎじプリ企画参加作品】☆★☆
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
天使の恋
そあた/著

総文字数/1,001

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
0 死ぬと人は天国に行くという。 いや、地獄。という選択しもあるだろう。しかし、大抵の人間は天国に行くものである。そして、僕は確か幼い頃白い羽をまとった天使を見ているのである。燃えるビルの中で僕は羽を生やした人型の光る塊をみていた。僕は忘れないだろう。人に寄っていき次々に何かを、そう。魂を抜き取っていく天使が、僕には悪魔にしか見えなかった。 1 僕は高校生になっていた。両親もぼくも火傷と軽い怪我でなんとか火事から助けられもう、10年くらいの月日が立っていた。 「おっはよー、くぅ!」 朝、僕に話しかけてくるのは幼馴染みの空野翼。 確か、幼稚園からの付き合いである。そこはあやふやである。セミロングの明るめの髪色。僕と慎重は同じ、家は近くの女子である。そして、無視である。 「スルー!?ちょっと、最近スルー多くない!?」 こいつを無視し出したのは今年当たりからである。 勉強もスポーツも何もかもだめなのに、モテるのだ。この女は。 そして告白されるたびに、「ごめんなさい!」それだけでケロッと帰ってくるので男子からは『氷の女王』。と呼ばれている。まったくどこかの『ありの~♪』とか歌う女王様だってのか。 なので、僕が他のやつから冷たい目で見られているのは言うまでもない。まさに氷の女王である。 さらに、同じ背丈なのも気にくわない!なので、無視である。隣で騒ぐな!うるさい!と思った僕はいつもの手を使うのである。 「な、つばさ。」 「え……なに!?」 翼が黙ってこっちを見る。 その瞬間、僕は足を踏み出し地面を蹴って飛び出したのである。 「……あっ、ちょっと!?」 空野翼。50メートル走タイム。15秒。6歳、小学1年生の女子平均タイムより4秒も遅い彼女は僕に追いつけはしないのだった。 「くぅー。くうやー」 後ろから泣き声のような叫び声が聞こえたが、僕は無視した。 2 天使とは、まさにそのようなことだろう。走る僕の目が鉄橋の手すりを使ってまるでさながら、お姫様見たいに降りてくる女子高生がいたのである。その美しい光景に目を止め、僕は立止まった。よく見ると彼女の制服は僕の学校のものだった。 『羽……?』 彼女が太陽の光に照らされて、そしてゆっくりと綺麗な長い黒髪を揺らして降りてくる景色の後ろに舞う、羽が見えた気がした。 それが彼女、日和凉芽との出会いだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop