「銀」の作品一覧・人気順

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銀 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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一話だけ大賞参加作品。 現時点で続きを書く予定はありません。 彩夏は呼び出されたカフェで恋人にふられた。 直後、年下のイケメンに後ろからハグされる。 「へえ、お姉さん捨てられたんだ。じゃあ僕、拾っちゃおうっと」 社長だという彼に連れていかれたのはホテルのロイヤルスイートで……。
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営業に出た先で雨に降られ、 同期と一緒に喫茶店に入ったら……。
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月夜見の女王と白銀の騎士

総文字数/102,239

ファンタジー165ページ

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✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽ 君がどこへ行こうとも たとえそこが地獄でも 俺は君を愛し 守り抜くことを誓おう ✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽ 2020.3.27 START 2020.7.22 END 🌙attention🌙 こちらは書籍化しました「一途な騎士はウブな王女を愛したくてたまらない(原題: 月夜見の王女と偽りの騎士)」の続編です。 書籍版より話を引き継いでおりますので、糖度も高めとなっております。 前作を読んでくださいました皆様に、感謝の気持ちをこめて!
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銀木犀が咲く頃に

総文字数/13,625

恋愛(学園)4ページ

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ずっと一緒に歩いてきた君を ずっと隣で見てきた。 だからこれからも変わらずにそうやって過ごしていくんだって思ってた。 だけど、もう終わり。 あなたは私の隣にいる必要なんてないんだ。 だからーー。 いじめが原因で不登校気味の澪とそんな澪を支える幼なじみの慧斗。 独りぼっちでも大丈夫。 だから、私のことはもう気にしなくていいんだよ。 そう口では言っても想いは消せずに時は経ちーー。
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愛するが為の奈落

総文字数/998

恋愛(オフィスラブ)5ページ

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テーマ 「彼氏がいるのに飲み会で…」 貴方と共に堕ちるなら 構わない…
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田舎歌い手ガール
銀朱/著

総文字数/1,810

青春・友情12ページ

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ジャンル:青春  キーワード:田舎・推し活・男装・失恋 ほのぼのとした、田舎での高校生活の日常です。
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新撰組に拾われた銀狐?!

総文字数/1,589

ファンタジー4ページ

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雨の中、びしょ濡れだった僕を 拾ってくれたのはー‥       新撰組だった。 銀狐のギン。 1人、途方に暮れ歩いていた所を 新撰組副長、鬼の副長とも呼ばれる土方歳三に 拾われた。 そこから始まるstory。
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ホラー短編集

総文字数/2,125

ホラー・オカルト15ページ

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ちょっと怖い話をいくつか。
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アルト、美術館に行く【アルトレコード】

総文字数/3,077

ファンタジー5ページ

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『アルトレコード』コラボコンテスト応募作。 ツンデレアルト。 アルトに美術館に連れて行ってほしいと頼まれた主人公。 端末に入った彼と美術館に行くのだが……。 アルトレコードを未プレイの方には意味不明な部分があるかもしれません。 ご了承ください。 私の書いたほかのアルトレコード作品との関連はありません。
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アルトと北斗と水族館【アルトレコード】

総文字数/5,157

ファンタジー8ページ

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『アルトレコード』コラボコンテスト応募作。 少年期のアルト。 アルトレコードを未プレイの方には意味不明な部分があるかと思います。 ご了承ください。 私の書いたほかのアルトレコード作品との関連はありません。 この作品で私が誰推しなのかがバレる……。
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私のとなりにいた君
銀月犀/著

総文字数/2,189

その他12ページ

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☆執筆開始終了日☆ H22 8月23日開始 H228月27日終了 この気持ちに気付いたのついこの前なんだ… 今更だよね…… 私の幼なじみに対しての気持ちです。 読んで下さい!! ここに出てくる名前は本名またはあだ名です。 気に入ったら、感想ノートへカキコミ また、ファンポチしてくれると嬉しいです。
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天才か変人か

総文字数/3,842

青春・友情11ページ

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銀 世 十 字 翔 高校三年生の春、持ち上がりのクラスに一人の転入生がやってきた。 「世翔 銀十字だ。オリュンポスから来た。っと言っても貴様らのような凡人には理解不能だろうがな」 左腕に包帯を巻いた美少年は、退屈していた雪輝の日常に波乱を巻き起こす。
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夏の日差しと狼のいろ。

総文字数/135,364

ファンタジー376ページ

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狼と人間のハーフで 狼耳のツキは物見小屋で飼われていた。 ある日ツキは脱走を試みるが、 ばれて命の危機に晒される。 そんなときウルーと名乗る 幻想的な青年に助けられる。 「・・・ツキは俺のものだ」 銀色の髪と漆黒の瞳。 不器用で、鈍感だけれど嫉妬深くて。 そしてそのあまりに美しい姿に ツキは心惹かれていくが彼は本当に狼で…? 獣系冒険ラブファンタジー。 獣と、瞳シリーズ。
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私のウソをホントに変えてくれた、桃銀の魔笛

総文字数/59,874

恋愛(学園)15ページ

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「私には好きな人がいるから、諦めて」 そんな嘘をついて、わざと男子にフラれるのが私、塩川ククリの仕事。 北海道の美しい四季と音楽に乗せて贈る、涙と笑顔の「メラコリー・コメディ」青春小説! 主人公のククリは、幼馴染みで親友のナミに対し、たった一度ついた「ある嘘」への罪悪感から、 恋の仲介役「当て馬屋」として、他人の恋ばかりを応援する日々を送っています。 本当は誰よりも愛されたいのに、傷つくのが怖くて「負けヒロイン」の仮面を被ってしまうククリ。 そんな彼女の前に、かつて嘘をついて別れた初恋の相手・ナギが転校生として戻ってきて……? 旭川の美しい雪景色や、吹奏楽部の活動、そしてモーツァルトの『魔笛』をモチーフにしたユニークな夢のシーンなど、読みどころ満載! 母性本能あふれる天然な姉・カヲリや、スポーツ万能な親友・ナミなど、 個性的なキャラクターたちが織りなす、温かくて少し切ない人間ドラマです。 すれ違い続けた四人の幼馴染みが、バレンタインの夜にたどり着いた「真実」とは? ラストの朗読会シーンは、ハンカチ必須⁉ 「脇役」だと思っていた自分が、誰かにとっての「ヒロイン」になる瞬間を、ぜひ見届けてください!
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真夜中の初詣は恋の予感

総文字数/2,679

恋愛(その他)5ページ

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午前0時を過ぎて新年を迎えた「私」は、 気まぐれに神社に初詣に行く。 男性に絡まれたのを助けてくれたのは……。 新年の零時に更新! あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願い致します。
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課長はブラックサンタ……だったはずなのに

総文字数/3,185

恋愛(オフィスラブ)6ページ

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クリスマスに残業を頼まれた私は、課長にブラックサンタだと言う。 その後、課長がごはんをおごってくれるというのだが……。
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いじめられてる私と女嫌いな君
桜来良/著

総文字数/92,149

コメディ421ページ

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なんで妹にいじめられてられてるんだろう 小さい時は仲が良かったのに… 寂しいな。だけど、きっと素敵な人が現れるよね? 妹にいじめられてる女の子 × 女嫌いのツンデレ?男の子 暴走族のお話です。 苦手な人がいたら気をつけてください!
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七夕はあなたに会いたい

総文字数/3,403

恋愛(その他)7ページ

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遠距離恋愛の二人の話。 彼に会いたいと言ったところ、 仕事が忙しくて会えないと言われる。 そんなとき、地元の駅で彼が 女性と一緒にいるのを見て……。
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狼と銀の鳥籠姫
佐々倉/著

総文字数/2,400

恋愛(純愛)5ページ

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これはある異国の地に伝わる、銀の鳥籠姫と呼ばれる一人の少女と狼種の生き残りである孤独な少年との 真実の愛を共に綴る いちばん愛しくて、 最も哀切な赦されざる愛。 血塗られた呪われた伝説の物語。 ◇◆◇◆◇ 物語の舞台は、人と獣達が共に暮らす世界。 四方を豊かな大自然、美しい森に囲まれたヴァスターベル王国。 しかし、そんな平和な国に、ある時、ある疫病が蔓延しはじめる。 その疫病の名は――ゾイドウッド。 その原因は誰にも分らず、人々はただ恐怖と戦うしかなかった。 だが、いつしか噂が広がり始める。 病の正体は狼種の呪いなのだと――――……。 その真偽が分らぬまま、狼狩りが発令され、 狼は根絶やしされるのだった。 それから数年後――。 外界から隔離されの塔の中で大切に育てられた リーシャ。 彼女の16歳の誕生日に人生の転機が訪れた。 初めて外に出ることを許されたその日、 彼女は狼種の青年・ジルに出会い、 攫われてしまう。 様々な思惑が絡み合う外界にて、彼女はヴァスターベルの真実を知る――。 ◇◆◇◆◇ なんで……こんな…… ずっと……オレの側にいるって言っただろ…… こんな世界なら……消えてしまえばいい…… お前のいない世界なんて…… もう……ぜんぶ……無くなればいい…… それでも孤独で優しい狼は一人の少女を愛した。 『……なぁ、お前はオレが生きていたことを覚えていてくれるか……?』 1013公開予定。
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The Back Unit

総文字数/2,776

ファンタジー6ページ

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「ま、待ってくださいっ!」 冷たい風が体に当たる暗闇の中、僕がはいた白い息だけがヒュゥ…っと音を立てる。 思わずそういって僕は彼を引き止めた。 言ってからすごい後悔した。でも勝手に口から出てきたんだからしょうがないと思う。 街頭に照らされてキラキラと光る彼の銀髪。短髪ともボサボサ髪とも言えるそれをまとって僕の方を振り返る。 「…なに?」 だるそうな顔に眠そうな目。 細く薄い体を丸めて廃材の上にしゃがんでいる。 その姿と光景はとても奇妙…珍妙とも言えるだろう。 冷や汗の代わりに冷たい風が僕の体を覆う。 …寒い。 …なんでこんな人と関わろうと思ったんだろう? それを思っていてもなお、僕は言葉を続ける。 「ぼ、僕を…」 唇が寒さと怯えで震える。 友人と話しをすることすら苦手なのに、この見知らぬ人で変な人としゃべろうとしていることが驚きだ。 緊張、恐怖、寒さ、興奮… それらが混じり合って今の僕を作っている。 怖い…怖いよう… でも。 −−今、ここで言わないと…! ガタガタと震える体に喝を入れ、拳をギュッと握る。 「ぼ、僕を…一緒に連れていってくださいっ…!」 彼がニッと少しだけ笑ったように見えた。
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