「マス」の作品一覧・人気順

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マス | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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「強すぎる力は脅威でしかない。諦めてくれ」 強大すぎる力で、戦争が終わったら用なしとばかりに殺されてしまった黒聖女。 マリーシャは自分の前世が黒聖女だったことを思い出した。 強大な魔術が使えれば婚約者であるハインリヒに愛されるかも!と喜ぶマリーシャだったが、 ハインリヒはマリーシャの義妹であるカノリアの事を愛していると捨てられてしまった。 もう二度と利用されずに一人で生きていく!と決めたマリーシャは、 たまたま見かけた呪われた青年に、呪いに対処する代わりに婚約者としてこの地から連れ出すように持ち掛ける。 青年は新しい領地を賜ったばかりの公爵だった。 ……気づいたら、婚約者どころか結婚する事になっていて、しかもなんだか公爵はマリーシャを甘やかしてくる。 ハッピーエンドです! (他サイト様でも掲載してます)
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クリスマスイブ、初恋の君が目の前に。

総文字数/4,716

恋愛(純愛)1ページ

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1話だけ大賞コンテスト野いちご会場参加✨ 。⋆˸*⋆ ✻˸*⋆❅*॰*⋆✻*⋆✻*˸❅*॰ॱ* ✻ ⋆*˸*⋆。 クリスマスイブの日 雪景色を撮ろうとして 小さな街へ。 その街の駅で 初恋の彼と再会した。 その日一緒に過ごすことになり――。 北海道でのお話。 。°.。❅°.。゜.❆。・。❅。。❅°.。゜. ピュアラブ雪のストーリー❄ Merry Christmas🎁      ⭐  ❄  /\  ❄    /🌟∴ \    (人_人_人) ❄ /🔸∵∴🔸\❄   (_人_人_人_) ❄ /🔹☆∴🔹∴ \❄  (_人🌟人🌟人_) ⛄  ̄ ̄凵 ̄ ̄ ⛄ 実際によく写真を撮りに行っていた 街をイメージして書きました📸
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新ポエム 要編集 急ぎますって

総文字数/21,230

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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今日も元気に、告白します!

総文字数/2,088

恋愛(ラブコメ)1ページ

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私の隣の席に座っている、田島くん。 いつも、かったるそうにしているけど、 運動神経バツグンなとことか、 実は頭がいいとことか、 パーツが整った顔とか… あーー!田島くんの良いところを挙げたらキリがない。 つまり私は、田島くんのことが大好きなんです! 「田島くん、今日も好きだよ!」 「そりゃどーも。」 毎回テキトーにあしらわれるのも、もう慣れた。 だから私は… 今日も元気に、告白します! .。.:*:.。.✽.。.:*:.。. 早見 あすか(はやみ あすか) ✖ 田島 俊之(たじま としゆき) .。.:*:.。.✽.。.:*:.。. 夏のレベルアップチャレンジ~超短編作品を投稿しよう~ 夏レベル1の投稿作品です。 短編胸キュン、書くの楽しい^^ *** 「いいね!」「ひとこと感想」くださった方、 本棚登録してくださった方、 ありがとうございます!^^
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BLゲームの悪役令嬢は終わってます!

総文字数/10,083

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小説家になろう、カクヨム、アルファポリス、ベリーズカフェさんに掲載します。
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今日から僕はピエロになります
佛漢/著

総文字数/5,898

恋愛(純愛)2ページ

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2028年4月1日、石井竜也は13年間好きだった彼女ー内川紗愛の結婚式に招待される。結婚のスピーチを任せられた、竜也は高校・大学・社会人の出来事を話しながら、自分の人生を振り返る。竜也を中心とした切なく、淡い恋愛物語である。果たして、彼と沙愛の運命はいかに、、、人生の脇役に見てほしい作品
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おばあちゃんとの約束

総文字数/1,399

絵本・童話1ページ

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【夫婦恋愛】ゆきみ(18歳)〜雪が降る

総文字数/4,628

恋愛(その他)1ページ

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イブはふたりきりで過ごそうねと約束したのに… 残業で帰れないなんて… さびしい(くすん)
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結婚して最初のクリスマスイブの夜… だけど… ドキドキしていて… ちょっぴりこわい… れな… れな…
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四大公爵家と呼ばれる名家の令嬢レイナは、婚約者のアルベルトに熱烈に愛されていた。 それは、学園中で知られていることだったが、卒業パーティの場で婚約破棄を言い渡されてしまう。 アルベルトには、他に愛する女性がいるようで……。 ※私の書いた他の短編と登場人物の名前が同じですが特に意味はありません。
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ベーカリーで働く高居梨里はオーナーに「天然酵母パンを作りたい!」と直訴したが、「コスパが悪い」と今日も却下された。 トボトボ帰宅中、竜巻が起こり、目の前で女性が竜巻に呑み込まれそうになる。梨里は助けようと女性の手を掴んだが、二人は強風に巻き上げられて意識を失った。 目を覚ましたら、西欧風ファンタジー小説に出てくるような世界で、ローブ姿の人々が梨里と女性(倉田華音)を囲んで大喜び。 そこに王国の第一王子が現れ、美人の華音に一目惚れ。彼女を「聖女様」と呼び、梨里のことは「こんな貧相な小娘は捨て置け」と放置。 ローブ姿の魔導師ベルントに「食べ物に害を及ぼす悪素を討ち滅ぼし、王子を助ける聖女を召喚するため、伝承通りに儀式を行ったが、手違いであなたも召喚された」と説明された。元の世界に戻れないことを知ってショックを受ける梨里を、ベルントは孫で第二騎士団団長のヴィルフリートに預ける。 梨里はヴィルフリートの今は亡き妹夫婦の家に住まわせてもらうことに。この世界には固く平たいパンしかないことを知り、天然酵母パンを作ってベーカリーを開こうとする。家にあった果物で天然酵母を育て始めたが、外見の違う梨里は周囲の人に冷遇される。 落ち込む梨里をヴィルフリートがピクニックに誘ってくれた。互いの失った大切な人の話をして心の傷が癒される。 ピクニック中に家が荒らされ、せっかく育てていた酵母の瓶を誰かに割られた。治安維持が任務のヴィルフリートは屋敷に梨里をかくまい、捜査を開始、犯人を突き止めた。酵母液を黒魔法薬と思い込んでいた人々に、梨里は正しい知識を伝え、徐々に人々に受け入れられていく。ベーカリー開店の日、心の葛藤を乗り越えたヴィルフリートと両想いに。 梨里は第一王子に連れていかれた華音がふさぎこんでいると聞き、ヴィルフリートに頼んで会わせてもらった。華音は「元の世界に戻りたい」と泣く。梨里は気の毒になり、ベーカリーを経営する一方、王立図書館で本を読みあさるが、手がかりはない。 そのうちベーカリー周辺は悪素に襲われないことがわかり、悪素が腐敗菌のようなものだとわかる。梨里は天然酵母やお酢化させた酵母液を利用して悪素を減らすことに成功。 華音は梨里のがんばりを見ているうちに、会計事務所で働いていた経験を生かして第一王子の補佐を始めた。どうやら梨里と華音それぞれにこの国を救う聖女の能力があるらしい。
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片田舎の男爵家の長女エラーラ・ヒューズは全寮制王立貴族学校の三回生。 ある日部屋に裏講習『七色の薔薇』への参加要請が届く。それは上級貴族の男子と下級貴族の女子がこれからの人生のシミュレーションを行うもの。上級貴族の男子は妻となる女性へ失礼のないように、下級貴族の令嬢は仕える主人の求めにつつがなく応じられるように。つまりは男女の色恋沙汰・営みに関してのちょっとエッチな実践講習だ。その存在を知らなかったエラーラが動揺しつつ向かった先で出会ったのは貴族とも思えない態度の男。彼は第一王子の双子の弟だった。 双子が不吉なものであるこの国でいないものとして扱われている彼に将来の希望はなく、悲観的な思考だった。しかし自分に正直なエラーラに素の性格で接するうちに心を開くようになった彼は、自分を唯一母親から与えられた大切な名前、ケイと呼ぶようにという。 こんな講習は受けたくないが卒業のためには無視出来ない。文句を言いながらも自分を一個人として尊重し、本気で嫌がることはしないケイにエラーラは好意を抱く。 ある日の昼休み、エラーラは聞き覚えのある声に振り返る。極秘講習が行われている建物には姿が変わる魔法がかけられている。昼間も完全に階級で隔てられた生活で互いの正体は判らず、恋愛に発達しても特定する手段はない。あくまで恋愛ごっことして割り切った関係を求められているのでケイのはずはない。しかし学園に下級貴族として登録されているケイは昼間エラーラの隣の教室で学んでいた。それとは知らずに昼間面識を持つ二人。ケイは言動から正体に気付くが完全に別の人格・見た目で生活している彼に彼女は気付かない。 講習が進み、肌を重ねる段階において彼の傷を見たエラーラは同じものが昼間接している男子生徒にもあることを思い出し同一人物と気付く。心を通わせ初めて自分の事情を他人に打ち明けるケイは受け入れ憤ってくれたエラーラへの愛を自覚する。が、彼女と一生を共にする希望は抱けないので心に秘めようと決意。そう思っても触れてしまえば気持ちは止められない。行為の最中思わずあふれ出た言葉に、エラーラは「知っていました」と笑う。私を諦めるんですか?と問われ、全身にキスしながらここもここも全部他には渡したくないとケイは告白する。 幸せになるために彼らは規則を変えようと動くことを決める。第一王子の協力もあり彼らは永遠に結ばれるのだった。
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幼い王太子に気に入られて困っています

総文字数/9,595

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ショタが成長しながら、どんどんアプローチしてくる話です
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小説は..読むものです? ..そんな私が初めて、思いついた話を小説のように綴って作ったラノベ風のお話です。
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好きだよって何回言ったら気付いてくれますか

総文字数/2,699

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好きだよって何回言ったら気付いてくれますか
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僕の世界は…ただモノクロだったんだ。 君に出会うまでは…。  ちょっと心が温かくなる…? 少しくすぐったいカースト恋愛です。 注)BLです。ですが、激しくないです。
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