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藍色の約束

総文字数/874

青春・友情1ページ

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昔、大切な人と約束した。 それだけは覚えていて、その他は忘れた。 けれども、どうしても気になって、忘れた 約束を思い出そうと努力する。 そんな少し切ないお話にする予定です?
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幼なじみは俺様モテ男

総文字数/708

恋愛(純愛)1ページ

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愛してるなんて言葉は、いらない。
美流月/著

総文字数/1,860

恋愛(純愛)2ページ

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貴方が居なくなって2年目の冬です。 お元気ですか? 私はあの日のままで時間が止まっています。 もしあの日貴方と出会わなければ 今頃、 こんな思いせずに、笑って過ごせたでしょうか? 過去に縋って毎晩、涙を流すことはなかったでしょうか? 泣いた時は、他の誰かに涙を拭ってもらえたでしょうか? 楽しい時は隣で笑ってくれる人は居たでしょうか? でも、私は貴方と出会って恋をした。 辛くて、切なくて、痛くて、しんどくて でも、とても優しい恋をした。 たとえ、二度と前に進むことが出来なくても 私はこの恋を恨むことは、ないでしょう。 でも、ひとつだけ願いが叶うとしたら どれだけ、辛い試練が待ち受けていてもいいから。 だから、もう1度だけ会いたい。 もう1度だけ、貴方を感じたい。 夢でもいいから だから 息ができないほど抱きしめて。 ___愛してるなんて言葉は、いらないから。
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おめでとう! ダンナはイケメンに進化した!!

総文字数/3,739

恋愛(ラブコメ)1ページ

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 私は旦那に大きな不満がある。そして取り返しの付かない失敗をしたのだと理解した。私史上最大の失敗、それは…… 「健康って、スンバラシィ~!」  贅肉だるだるの超大デブ旦那を、完全無欠のハイスペック男子にしてしまったことだ。  職場で出会って、付き合って結婚して1年が経った。あぁ、出会ったばかりの時の、間違いなく私よりスペック格下の頃の彼にもう一度だけ会いたい。  お、おめでとう。私のダンナは……イケメンに進化した……
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真夜中の桜のもとで、僕は僕を忘れた。
rinoogawa/著

総文字数/1,488

恋愛(実話)1ページ

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初めまして。小川りのです。 ご観覧有難うございます! 初めての作品になります。多分長編になると思いますが、更新頑張りますので宜しくお願い致します(´ω`) 「真夜中の桜のもとで、僕は僕を忘れる。」 あなたが居てくれたから、私は頑張れた。 お前が居てくれたから、俺は全てを犠牲した。 周りを不幸にしてまで選んだ純愛。 苦しいほどに愛してた。 切ないほどに、甘くて苦いラブストーリー。
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思い出す日
紛人/著

総文字数/711

恋愛(実話)1ページ

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考えが合う人に伝わればいいな。その人が共感してくれればそれでいいな。
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先生の10歩うしろ

総文字数/922

恋愛(学園)1ページ

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‘’先生、一度でいいから、「私」を見つめてください。” 高校に入学した私は、40歳差のあなたに恋をした。 切ない、歯がゆい、理解されない。叶わない恋の、特別なあなたの、10歩うしろを歩いてる。
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キミのとなり
Suzune_23/著

総文字数/199

青春・友情2ページ

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扉の向こう
meron姫/著

総文字数/2,292

恋愛(キケン・ダーク)3ページ

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暗闇の中にいた私を 救ってくれたのは あなたでした。。 あなたは、いつだって 特別な光を放ち 私を導いてくれた。 それに気づいたとき 自然と涙が流れ思いが溢れた。 ずっとそばにいて……と。
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君は今日も傘をささない。

総文字数/2,199

恋愛(純愛)2ページ

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「…雨、降ってるで?」 初めて会った日から声をかけるまで一年もかかった。 そんな僕にチャンスをくれたのは雨空だった。 雨が降るたびに思いだす濡れた彼女の横顔。
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愛の華

総文字数/2,416

恋愛(純愛)3ページ

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僕は、君の優しさを いつしか当たり前のように感じていた。 本当は、当たり前なんかじゃないのに。 君と出会えた事 君が僕を好きになってくれたこと そんな初歩的なことさえも 忘れてしまうなんて…。 どうして、あの時気づかなかったんだろう。 君の笑顔の裏にある悲しみや 君が抱える大きな問題に…。
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平凡なサラリーマンの話

総文字数/707

恋愛(その他)1ページ

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タイトルのままです。 サラリーマンを主人公にした、短編小説集です。 思いついたら書き足していく…予定。
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卑怯な私と幼馴染と彼氏。

総文字数/2,459

恋愛(その他)2ページ

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私はとても卑怯である。 一人で生きるには寂しくて、離れたくなくて縋りついて。 それでも足りなくて。いつからだろうか、人の顔色を伺って結果を気にして。自分のしたいことも出来なくて、 現実なんて見られるはずがないじゃないか。 妄想なんてかなうはずがないじゃないか。 だけど、ちょっとくらいハッピーエンドを迎えて欲しいなんて考えている私は、 なんて卑怯なんだろうか。 卑怯な私  上津 絢‐uetsua aya‐ × 幼馴染  春田 聖-haruta hijiri- × 彼氏  笹山 音-sasayama oto-
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キヨセイ
猫なん/著

総文字数/1,320

恋愛(ラブコメ)1ページ

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天使が天使ではなくなるお話。
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やる気ないなら主役変われ!!

総文字数/733

恋愛(ラブコメ)1ページ

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この作品の主役がそんなにぬぼ~っとしてていいんですか! 無気力そうに見える付和守(フワ マモル) 球技系が大好きな活発女子隅田ふみな(スミダ フミナ) 「俺は体育なんざそんな幼稚なことは御免だ」 「体育が嫌い、というよりかは球技系の体育ができない、からそんなこというんだもんね。今日もバレーだよ、さっさと着替えていくよ」 「俺は・・・・・・実はドクターストップかかってて・・・・・・激しい運動は禁じられているんだ。だから、今日の授業は見学――」 「守。今日体育陸上だよ。変更あったの知らないの」 「・・・・・・あ~今日は調子がいいな!膝が軽い!だからちょっとは動いても大丈夫そうだな、よし、着替えよう」 屈伸やアキレス腱を伸ばしだす守を体育館へと誘導し、ニヘラ顔を浮かべたふみな。 男女混合のバレーにて、守の顔面一直線にスパイクを打ち込み続けた。 これでも二人は相思相愛というのは周知の事実である・・・・・・。 「俺以外にそんなヘマ、すんじゃねーよ」 「俺は球技ができなくても、お前を助けられるだけの脚と知力がある。だから、俺の前だけにしろ、んなヘマすんのは」 「バカふみな!俺が・・・・・・俺がどれだけ・・・・・・」
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あの夏に戻れたら…

総文字数/1,685

ミステリー・サスペンス1ページ

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「お父さん!!お母さん!!」 泣き叫ぶ子供達の傍らには、二つの死体。 12年前の夏、あの事件から少年達の世界は変わった。
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素人な私と冴えない俺
玉川/著

総文字数/1,278

恋愛(学園)1ページ

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初めまして、玉川です。 初投稿なので温かい目で見てくださるとありがたいです。
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本当にあった本当の話「死闘」
赤鈴/著

総文字数/1,622

コメディ1ページ

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これは俺と"奴"との戦いの全記録である。 今後、奴と戦うことになる全ての者のため、これを記す。
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さよならの後で

総文字数/3,404

恋愛(ラブコメ)1ページ

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「あの、前…いいですか?」 通学路の途中にあるレトロなカフェ。いつも何処か近寄りがたくて、見るだけだったそのカフェに、思わず目を吸い込まれるような、儚い雰囲気を持つ彼女がいて…。
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月と男と泡沫と

総文字数/1,482

恋愛(純愛)1ページ

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海には、金色の光を放つ満月の月明かりのみが差していた。細かで真っ白な、誰もいない砂浜に一歩踏み出せば、ぼふっとなんとも気の抜けた音を出す。それがなんだかおかしく、男は微笑みを浮かべ、片手で少し砂を掬う。さらさらと手から零れ落ちてゆく砂は、昼間の太陽の熱がまだ覚めておらず、心地の良い温もりを孕んでいた。 ざざあん....ざ、 ざざあん.... 波の音は、途絶えること無くなり続ける。 男は、海にはそれ以上近づこうともせず、真っ白い砂浜に座り込むと、とても穏やかな笑顔を浮かべ、そこには誰もいないと言うのに、まるで誰かに語りかけるように口を開いた。 『こんばんは、聞こえるかい?人魚さん。』 誰もいない砂浜。当然返事があるはずもなく、シンとした静かな時が流れる。しばし波の音を聞いていた男は、何を思ったのか満足そうに頷く。 『今日は、そんなに長くはいられないんだけど、ほら、折角綺麗な満月だから。人魚さんと一緒にみたくてさあ。』 やはり、返事はない。男の目線はすっと上がり大きな満月を向く。そこに【人魚さん】の姿は見受けられないが、それでも男に言わせれば【人魚さん】は確かにそこに存在した。 男が言うに、【人魚さん】には足がない。【人魚さん】には声がない。【人魚さん】には姿がない。だか、それでも存在した。いいや、存在している。 さあ、今語ろう。この男と【人魚さん】のお話。海へ溶け、語られなかった物語を。
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