ファンタジー小説一覧

僕の初恋の人は吸血鬼でした。

総文字数/1,574

ファンタジー15ページ

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「ミオね、悠くんのこと大好きなの!」 「僕もだよ!僕もミオちゃんの事好きぃー!」 「じゃあ大人になったらミオと結婚してね!」 ―――――――――― 幼なじみで初恋の相手 10年ぶりに帰ってきた僕の初恋の人は 吸血鬼だった・・・?!
time

総文字数/2,234

ファンタジー15ページ

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***プロローグ*** 「…ア……キ………」 君が初めて僕の名前を呼んでくれた日。 「アキ守る」 震える手で僕を庇った日も。 「……アキ一緒」 辛そうな顔をして絞り出した日も。 「アキ……ぎゅうッ」 『好き』と最後に伝えてくれたあの日も―。 もう遠くの過去に… 長い長い僕の世界の短い空間に… 「みーつけた、アキくん」 背後に黒い茂みをまとった兎が控えて、また鬼が僕を追いかけてきた。 「…エンリー……!」 エンリー、君のためにも僕は逃げるよ。 ―君の時間が僕の中に残っている限り…!
BLUE HEART

総文字数/23,690

ファンタジー85ページ

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鮮やかに蘇る記憶 もう『私』はいない。 きっと、もう二度と私には会わない。 俺はあの日『私』を殺した。 長かった戦争も終わりを告げ、戦闘に駆り出されていた傭兵達は家族を養うために職を探していた。 そんな中、不穏な動きを見せる一部の元傭兵達。政府と軍部が対立し、安寧を保てない国家。 たくさんの思いが交錯する中、彼は仕事を探していた。 見つけた仕事は 『政府反乱軍の傭兵』 異世界ファンタジー デス 文章はチマチマですが、心は大きいデス。 (意味分かりません、すみません)
秘密戦隊ウーメンズ(短編)

総文字数/10,428

ファンタジー22ページ

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秘密戦隊ウーメンズ 彼女達の戦いが、今始まる。 ************** 仕事も落ち着いてきたので、久々に新作書いてみました。 しかも、戦隊モノ? **************
マジカル・リリック~魔法学園の危機!?~
神姫/著

総文字数/10,510

ファンタジー22ページ

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ここは魔法を学ぶための学園 この物語はそんな学園に通う、ひとりの生徒のお話・・・ 初作品です。 読みにくいところもあるかもしれませんが目をつむって見て下さい! 9/9 執筆開始 9/15 8p更新 10/10 2p更新 9/15 静寂の崩壊【完】
蒼色のヴァンピール
hag/著

総文字数/8,435

ファンタジー21ページ

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狗柳蒼【くりゅうあお】 17歳、高2。 少し変わった名前を除けば、平凡で一般的などこにでもいる男子高生。 けれど。 あの日、運命が変わった。 「選べ。人として死ぬか、人ではないモノとして生きるか」 †現代ヴァンパイア・ファンタジー†
魔女さんと青春してる僕ら

総文字数/8,481

ファンタジー21ページ

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変な魔女さんと、ご近所付き合い!? ある日、引っ越してきた人は、不思議な魔女さんでした。 自分を魔女と称する変なお姉さん。青春真っ只中の僕は、いつもご飯を食べにくる魔女さんに惹かれていく。 ――でも、変な人が変な事件に巻き込まれるのはお約束!? 魔女さん、せめてタンクトップの上に何か来て下さいよっ!! 魔女さんが大胆な格好をする理由は? ――それは、魔女さんだけが知っているようです。
鎖を解き放し者
久美禾/著

総文字数/9,309

ファンタジー21ページ

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ねも×のた企画 お題 「この世界観で、物語を書け」 ねもやん二号さんの『のたおの大冒険(仮)』参照       火の民は 強さだけを求める野蛮な者 水の民は 知恵に頼すぎる頭でっかちな者 風の民は 気紛れでばか騒ぎの好きな者 土の民は 業のみに固執する頑固な者     光と闇の民を間に挟み 彼らは互いを差別しあう   だが 千年以上も続く民族間の思想も とある者達には通用しなかった       とある者達     奴隷には
Come back !! じいちゃん

総文字数/9,342

ファンタジー21ページ

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春が間近な今日この頃。   じいちゃんが死んだ   暖炉の前で眠るようにそのまま息を引き取ったらしい   昔から大切にしていた三毛猫のミリーを抱いたまま
歪んだ世界

総文字数/14,125

ファンタジー40ページ

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初のファンタジーです(*^_^*) なので、微妙かもしれませんがどうぞ見て行って下さい(^_-)-☆ 息抜き作品の予定なので、亀更新です(・_;) 読んで感想いただけたら嬉しいです^^
立志伝
朝葱/著

総文字数/11,833

ファンタジー30ページ

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この世に皇太子として生を受けた“玖葛” 王である父“葛螺”、母で皇后の浮瀬 そして叔父“架藍”の陰謀とは…
紅い死神は闇を跳ぶ
Ral/著

総文字数/7,955

ファンタジー20ページ

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“死神とはその昔、大罪を犯した罰として下界に堕とされた『神』の唯一の姿である” “死神は神を嫌い己をまた嫌う” “死神の役目は『人あらざる者』、またそれになろうとしている者たちを救うことである” “死神は――全てのものから忌み嫌われ疎まれる存在なり”           ワインレッド くすんだ硝子のような暗紅色の瞳と 嘘みたいに綺麗で血を垂らしたような真紅の髪を持つ死神は表情を変えずに語った その無表情という仮面の下では どんな表情で居るのだろう どう感じて今までの時間を生きたのだろうか―   ‡.†.‡ H20.7.2 執筆開始 H20.7.19 題名変更しました
千年の眠りから覚めれば
夢陽炎/著

総文字数/7,733

ファンタジー14ページ

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紅葉狩 朱ヤ モミヂノ 染マルコロ カノ山 シキガミ様ノ イタル地ニ ソノ見目麗シキ 御身アリ ソコニ在ラハルルハ、 愚カナリケル 女鬼ナリ 嗚呼、我等ガ君 早ウ 早ウ オ目覚メナサラレヨ 主ノ 復活ヲ 皆心ヨリ支度シテオリマスユエ
夢見る島

総文字数/15,172

ファンタジー57ページ

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リレー小説 作者:ふぅあ&なみ&シロネコ シロネコの代表作「ネコ専務シリーズ」 もよろしく!
落ちこぼれプリンセス

総文字数/12,676

ファンタジー38ページ

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プリンセスだけど落ちこぼれ だけどいつまでもそのままではいられない 私が国と、大事な親友をまもるんだ! ちょっとネガティブなプリンセスの成長ストーリー
夜を照らす月影のように#6

総文字数/3,704

ファンタジー8ページ

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ガラスに映った、姿の違う僕は何者なんだ? 不意に、知らない名前が口から出る。知らないけど、どこか懐かしく感じる。 僕は、大切な何かを忘れているのか?分からない。 思い出したくても、思い出せない。苦しい、苦しい、苦しい……。 誰でもいいから、助けてよ……メア、僕を助けて……!!
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 とある王国に、幼馴染で婚約者同士の2人がいた。 2人の名前は、「ジークリート・セシルラルフ」と「ユリア・ホワイトハート」。ところが、ユリア・ホワイトハートは、16歳の若さで亡くなってしまった。その後、ジークリートは、転生をし、魔法学校の生徒会長になった。彼は、転生をした後、自分が過去の記憶を持っていることを知った。そして、ユリアも転生をしているのではないかと思っていたが、18年経っても見つけられていない。  そんなある日、1年生に「ユリア・ホワイトハート」と言う名の女の子が転校してくる。 その女の子は、ジークリートの前世の、王子様で合った頃の彼の婚約者と同じ名前だった。彼は、親友のルイスを誘い、1年生の教室へ「ユリア・ホワイトハート」を見に行くが、彼女は容姿は、ジークリートが転生する前、婚約者で令嬢だった、「ユリア・ホワイトハート」そのままだったが、喋り方や性格がまったく異なっていた。 ジークリートは、自分が探していた「ユリア・ホワイトハート」は、この子なのか確信がもてないまま、「ユリア・ホワイトハート」と接することになる。  接していく中で、喋り方や性格は異なるものの、ちょっとした仕草が前世の「ユリア・ホワイトハート」に似ていることを知って、彼女が自分の婚約者だった彼女だと確信する。再び、彼女に恋心を持つが、これが、今、目の前にいる彼女が好きなのか、転生する前の彼女が好きなのか分からなくなってしまう。  一方、ユリアは、ジークリートのことを変な人だと思っていた。1年生である自分とジークリートに関わることはないと思っていたが、ある時、ユリアは生徒会に誘われる。ユリアは、1度断るが、何度も誘われるので、根負けし、入ることになった。生徒会に入ったことによって、ジークリートと関わることが増えるようになった。ユリアには、転生前の記憶がなく、転生する前の前世の記憶を思い出すことはない。そもそも自分が転生していることも知らない。ジークリートが、時折自分のことを切ない表情で見つめてくるので、何だろうと不思議に思っている。  転生する前の前世の記憶がある「ジークリート」と転生する前の前世の記憶がない「ユリア」は、交わることがないように見えたが、ジークリートは、ユリアに、前世の時とは違い、自分の想いをきちんと伝えるのだった。
板チョコ座標系物語。
しを/著

総文字数/1,471

ファンタジー8ページ

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板チョコ大臣や大福姫が暮らすお菓子王国のお話。短編集です。
明日世界が滅ぶそうです。

総文字数/1,898

ファンタジー4ページ

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「明日世界が滅ぶそうです。」 突然鳴り響くテレビからの泣き声。 何かを求めていた訳では無い。 ただ、行かなければいけないと……そう感じた。
異世界最強の契約者1

総文字数/1,803

ファンタジー4ページ

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ある時、俺は異世界にすんでいる少女に助けを求められ返事をしてしまった... このあとどうなるんだろう。 面白いかわかりませんが是非呼んでみてください
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