「怪物」の作品一覧・人気順

条件
怪物 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
50
表紙を見る 表紙を閉じる
茉莉凛と申します。 ベリーズカフェ初投稿です。 是非ご一読下さい(^^♪
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
不思議な図書館の魔法~僕らは物書き~

総文字数/16,333

ファンタジー33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕は、ただの高校生。毎日のように図書館に行っては、本を読む。 ある日、怪物に襲われた僕は――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
特殊探偵世界係!!

総文字数/18,304

ファンタジー38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こちらは、特殊探偵本部です。 妖怪や幽霊に関する事件の調査を行なっております。 探偵たちは、全員特殊な能力を駆使して調査を行いますので必ず事件を解決することができます。 報酬次第では、どんな国にでも出張いたします。 さあ、どうなさいますか……? k,氷さん、素敵なレビューありがとうございます!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
大江戸妖怪物語
彩-sai-/著

総文字数/291,006

恋愛(ラブコメ)328ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
時は江戸時代―――― ごく普通の人間で刀屋を営んでいる紅蓮神門は、ひょんなことから雪女の雪華と出逢ってしまい、 人間に害を与える妖怪、【邪鬼】を退治することになってしまって・・・? バトル有り笑い有り涙有り恋愛有り! 人間×雪女のドタバタバトル&ラブコメディ! 神門「僕、妖怪退治とかできるのかな」 雪華「まったく神門はいつも弱虫ね。だから××や○○やピー(規制音)って言われるのよ。このグズ野郎」 神門「せ・・・雪華ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」 注)バトルシーン、多少グロありです! 書き途中なので色々内容が変わる可能性がありますー(´ω`) 結構その場の思いつきで書いてるところあるので 笑
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
共食い。

総文字数/19,188

ミステリー・サスペンス71ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中学生最後の修学旅行。…のはずだったのに、何故か目が覚めるとコンクリートの壁にコンクリートの床の部屋。 周りにはまだ眠っている3班のメンバーと、持っていくはずだったリュックサック。 ドアもない、窓もない、そんな部屋に閉じ込められた6人の子供達はどう脱出する…? ~~~~~~~~~~3班のメンバー~~~~~~~~~~ 班長/宮崎 秋奈 〔ミヤザキ アキナ〕 副班長/山田 公太 〔ヤマダ コウタ〕 宮崎 光 〔ミヤザキ ヒカリ〕 野乃山 梨奈 〔ノノヤマ リナ〕 田邊 伸 〔タナベ ノボル〕 松本 叶 〔マツモト カナカ〕 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
売り飛ばされた孤独な令嬢は、怪物公爵に愛されて幸せになる
  • 書籍化作品
表紙を見る 表紙を閉じる
♡2024.10.05 ベリーズファンタジースイートにて書籍刊行のため、第一章までの公開中です♡ 男爵令嬢のメロディは、横暴な母親に「嫁いでこい」とお金のために結婚を決められてしまう。 相手は、怪物と噂の公爵・ギルバート。辺境で魔族と戦う武闘派ゆえに、その恐ろしさから今まで9人の花嫁候補が逃げだしていた。そんな彼からの条件は「静かであること」のただ一つ。 生まれつき声が出せないメロディは条件にぴったりのはずが、初めて会った彼の反応がおかしくて――。 (噂とは違う美麗な方なのですね!) 「……黙れ」 (もしや私の顔がうるさいのでしょうか!?) 「それ以上、その口を開くな」 なぜかギルバートには心の声が伝わるようで怒られてしまう。 それでも、持ち前の真っ直ぐさで彼と過ごしていくと、徐々に不器用な優しさを向けてくれるようになり…! 孤独だった2人が紡ぎ合う溺愛ファンタジー、開幕!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜を照らす月影のように#1

総文字数/5,842

ファンタジー12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「死にたい。辛いよ」 そう言って手を伸ばしてみても、誰も僕の手を掴もうとしない。分かってるんだ。誰も僕を助けてくれないってこと。 僕は、小さい頃から死にたいと思ってた。だから、自殺した。 なのに……どうして、神様は死なせてくれないんだろう。 僕に生きろ、と言うように……僕は、魔法だらけの世界に転生した。前世のことなんて、忘れて幸せに生きたかった。 「もう嫌だ」 なんて呟いてみたって、僕の声は誰にも聞こえないはずだったのに。 「大丈夫?」 そう笑って、魔法使いの君は笑った。お願いだ……もうこれ以上僕に優しくしないで。 「名前は?」 「……ノーチェ」 「良い名前だね!僕は、リヒト。よろしくね」 そう言って、リヒトは元気よく笑った。そのリヒトの笑顔は、僕には眩しすぎるんだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜を照らす月影のように#7

総文字数/4,302

ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ふわりと、メアに抱きしめられる。 温かい。メアの体温が、少しずつ僕の心を落ち着かせてくれる。 その温もりを感じながら、僕は涙を流す。少しずつ、記憶が思い出されていく。 「……メア、僕……大切なことを忘れてた。皆のことを、皆と暮らした日々を……!」 僕はそう言って、少しだけメアを抱きしめる力を強くした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
最強偽善の人造兵器〈アンドロイド〉
那月陽/著

総文字数/4,968

ファンタジー11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ーーー時の聖地にて ーーー悪魔は生まれた。 ーーー史上最強という名を背負う者 そして命令される。誰かに。 ーーーこの世界で邪魔な者共を始末しろ と。。 ーーーその言葉を背に物語は動く。 カルネディアという国にて起こる、、10年前の過ち。人類の存亡が揺らぐ出来事が。 ーーー敵を……殲滅。承知。 その言葉とともに一つの影が動き出す。 主の命令を遂行するために。 これから起こること、出会い、別れ。 そして彼は知る。 なにを感じなにかを知る。 それを知りたければ…… 続きとなる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
その夢をどうしても叶えたくて

総文字数/10,196

その他9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は全てに絶望した。 この夢を叶えられないと確信して捨てるしかないと思っていた時だった。 大好きな君が現れた。 しかも、少し変わった姿で。 『人間じゃない』という君となら、 辛い日々も乗り越えられる気がする。 一緒に歩いて行こう 夢を叶えるために
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜を照らす月影のように#2

総文字数/5,003

ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕がこの世界に転生して、何年の月日が流れたのだろう。 僕はリヒトの家で暮らしながら、小説家として活動を始めた。 そんなある日、僕は自分が執筆した小説の世界に入れることを知ったんだ。 「へぇ……凄いね。なら、俺と一緒に小説の世界を探検しに行こう!」 リヒトの提案で、僕とリヒトは本の世界に入り込む。 気が付けば僕とリヒトは浜辺に立っていて、綺麗な海を見つめていた。 「……波の音、俺は好きだな。ノーチェは?」 「……ノーチェ!?」 リヒトの呟きに答えようとした時、後ろから声がして、僕とリヒトは同時に後ろを向く。そこには可愛らしい女の子が立っていた。 「……ノーチェって、小説家の……!?憧れの先生にお会い出来るとは思ってなかった……!私、ハルカと言います!!」 そう言って、ハルカは春の光のように優しく微笑む。 優しい笑顔を見て、僕は前世の友達である彼を思い出して胸が苦しくなった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜を照らす月影のように#3

総文字数/4,760

ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「……空、青いね」 僕の隣を寝転がる彼が呟く。 「急にどうしたの?」 優しくて温かい風が、僕らの髪を優しく揺らした。 「……空を見てると、何だか落ち着くなぁ……」 「……そうだね」 僕は、君の隣にいるだけで心が落ち着くよ。 この感覚は、一体何なのだろうか……?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
(カモ)爬虫類⇒哺乳類の怪物捕獲騒動 (ノハシ)

総文字数/2,500

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
謎の生物が捕獲された。その姿は奇怪で博物館の研究者らは全員が漏れなく「作り物」と断じた。その生命体は……現在、手厚く保護されています。古いマックのノートPCに残っていた昔の原稿を日の目に当たるよう掘り出してきました。 作者の古いマックのノートPCに保存されていた原稿を陽の目に当たるよう公開。需要があるかどうか、非常に微妙。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
名前のない怪物
ririri∞/著

総文字数/3,137

ノンフィクション・実話3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺は生まれて間もない頃から記憶がある。 後に聞いた話では そんな異常な記憶力すら 忌み嫌われ、気味悪がられていたようで。 ある目的の為 俺を身篭っている母親に 特殊な物を飲ませていたらしく "人ではない物が生まれるかもしれない" 俺の出生に立ち会った大人たちは 皆そう思っていたからだそうだ。 生まれた場所は 病院特有の、消毒液の匂いが広がり 真っ白く明るい部屋 そして皆の笑顔に包まれながら …なんて、そんなもんじゃなかった。 地下特有の、こもった空気に 薄暗い黒い鉄格子の中 皆の好奇に満ちた視線の中 冷たい床の上。 それが俺の生まれた場所。 コンクリートの床に寝そべる赤子の俺に 格子越しに大人が言った "こいつは名前のない怪物だ" 非道な笑いを抑えきれないような声で 発せられた言葉。 それが生まれて初めて耳にした言葉だった。 この言葉が忘れられず。 思い切って父親に問いた事があった。 僕は怪物なのか?と 怪物?いやいや違うよと父親は笑い飛ばし こう答えた。 人はそれを"名前のない怪物(聖杯)"と呼ぶのだ。と
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
女の子を食う怪物がいる世界

総文字数/16,955

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
殺戮怪物・デストロイヤーが出現した。危機に陥った人類は団結し、十五歳前後の少女のみに扱える武器を開発し、それを扱える少女達は「衛士」と呼ばれた。これは衛士訓練校での少女たちの物語である
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜を照らす月影のように#8

総文字数/2,986

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
涙が、溢れて止まらない。 前世で使っていた言語で罵倒される僕を、誰も助けてくれなかった。メア以外の皆は言葉が分からないから理解できないから、どうすることも出来ないのは仕方ないことだって分かってる。 ……だけど。 誰でもいいから、少しでもいいから、助けて欲しかったって思う僕は……ワガママなんだろうか? 分からない。 「……楽になりたいな」 不意に、僕の口からそんな言葉が出た。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜を照らす月影のように#9

総文字数/3,484

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
……いずれ、話すことになるだろうとは思っていた。 僕の……いや、僕とメアの秘密を。 異世界転生をしたなんて、誰も信じてくれないと思っていた……けど。 皆は、それを信じてくれた。僕の過去を、受け止めてくれた。 それが、何よりも嬉しかった。 皆には言えないけど、転生して良かった、皆に出会えて良かったって心の底から思ってる。 僕の仲間が……家族がいるこの世界を、僕は守りたい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜を照らす月影のように#5

総文字数/3,443

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「……私には、1人の幼なじみがいる」 ある日、ハルカが急に言い出した。それを聞いていた、最近僕らの家族になったカイは「急にどうした?」と問いかける。 「今日、夢で幼なじみが出てきて……懐かしくなって……」 そう言って、ハルカは悲しそうに微笑んだ。 ……いつか、彼女は幼なじみと会える日が来るのだろうか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
雨の怪物

総文字数/23,079

恋愛(その他)43ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
たぶんホラー そして、恋愛。 私が苦手とする二つのジャンルを混ぜてみました。 この続きは来月ぐらいに出来ればなぁ~・・・と考えています
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜を照らす月影のように#6

総文字数/3,704

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ガラスに映った、姿の違う僕は何者なんだ? 不意に、知らない名前が口から出る。知らないけど、どこか懐かしく感じる。 僕は、大切な何かを忘れているのか?分からない。 思い出したくても、思い出せない。苦しい、苦しい、苦しい……。 誰でもいいから、助けてよ……メア、僕を助けて……!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop