青春・友情小説一覧

Family!
涼。。/著

総文字数/15,836

青春・友情32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の大切な、 たったひとつの家族。 どんなに辛くても、 お兄ちゃんがいてくれれば 大丈夫だよ!!
君がいるから

総文字数/1,595

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君がいるから私は変われる。 だから、見ていて。 絶対、自分の世界を壊してみせる。
君と。

総文字数/1,709

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
轟 檸檬 [トドロキ レモン] の青春ストーリーです。 私の実体験でもあります。 ぜひ読んでいただければと思います。
真っ青な薔薇
鈴科/著

総文字数/1,727

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が引き起こす。 私はまだ気づいていない。 そう。気づいていない。
言わせてよ!ありがとうを
レオ杉/著

総文字数/1,608

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は最初年上とか怖くって... 絶対話すことはないなって思ってた。 目は合わさないし、 会話なんて返事くらいだし 逃げてたし... なのに、君がいきなり 声をかけてくるから そこから私が、変わったんだよ...
君は僕の救世主、僕は君の救世主。

総文字数/1,523

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「いつまでも親友だよ」 そう2人で約束して…。 2度と寂しい思いをしないように。 僕ら、また1歩進んだんだ。 ーーー夕焼け空へ向かって…。
*いつもの青空*
*risa*/著

総文字数/1,541

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小さい頃からの幼なじみ、 意地悪で気が合う ただの男友達、 そんな奴には恋心なんてなかった 中学3年生の青春ストーリー*°
暴走天使 ~四天王~
栞愛/著

総文字数/1,608

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
天から貰ったこの命 咲いて散るのが我人生 例えこの花散ろうとも 一生一度の青春を この地で咲かせ天で散る 自分で選んだ道だから 命つきても悔いはない 我ら華麗な暴走天使 月夜の明かりに照らされて 今日も地獄に花が咲く 暴走族の日常を少し覗いてみませんか?
友情120%+150%*!  *メール*

総文字数/1,681

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
メール 送信!!! 毎日。 毎日。 送信!! でも、ある日突然・・・ メールでつながる 二人の 物語。 START!!!
わたしの隣は……

総文字数/1,697

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
わたしの隣は、いつも女の子!! の前に、これは囲まれてると、言った方がいいかもしんない………。 わたしの高校は、共学(男女混同ってと)なのに…わたしは、女の子に囲まなくている。 授業中の隣は、一応男の子!! わたしがいつも囲まれてる理由?それは、自分でも、分かんない…………… しっ、失礼しました°°°°° わたしの名前は 「ささき もえ」   漢字で書くと、「佐々木 もえ」になる。   わたしの悩んでいることは…………
僕が卒業する理由
泳太/著

総文字数/1,726

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一体誰の為の卒業なのだろう 何を卒業して、何を始めていくのだろう わからないまま生まれて、わからないままに終わる 卒業なんて言葉、まだ与えられたくない -僕が卒業する理由ー
Memories

総文字数/1,610

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ありがとう」 いつも、私の側にいてくれて 「ごめんね」 心にも思わないこと口走っちゃって 「大っ嫌い」 違う、本当は離れていかないで欲しい 「大好き」 毎日、ずっと思ってるよ? あなたは、ちゃんと『大切な人』に 『大切なこと』を伝えられてますか?
空に口づけを

総文字数/1,643

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
空 に 口づけ
闇の中の月姫

総文字数/25,773

青春・友情70ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真っ暗な夜の町に現れる少女 彼女の名を皆は”月姫”と呼ぶ 彼女はいう ”美しいなんて言葉は大嫌い 感情なんてどうしてこの世にあるの? _____と 闇の中の月姫を救ったのは 全国NO.1暴走族「宝龍」でした 「お前はひとりじゃねぇんだ」 夜空に星が瞬く中、彼はそう呟いた
表紙を見る 表紙を閉じる
学校の帰り、穂乃花 光(ほのか ひかる)と友人の屈子(くつこ)は鏡を拾う。 古ぼけた鏡だったが、それは不思議な鏡だった。 普通の鏡だと思っていたけど、月明かりの夜、鏡を覗いたら、 5年先の未来が見えた。 何故5年先ってわかったって? それは部屋のカレンダーを見たから。鏡に映っているカレンダーは2029年だったのよ。
表紙を見る 表紙を閉じる
好きな男子に教えてもらった数学の問題で、恋愛が証明される件
親友を泣かした私は。

総文字数/17,972

青春・友情7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の親友は、とても笑顔が素敵な人でした。 誰よりも優しく、誰よりも強く、誰よりも繊細なそんな人でした。 そんな彼女は私が辛い時、いつも一緒にいてくれました。 私も彼女を守ると決めたのに。 彼女のことをなんもわかっていなかった。心が壊れるほど辛い思いをしていたのに。 ごめんなさい。 私はあの笑顔を思い浮かべながら―――。 私の親友は、とても優しい人でした。 誰よりも優しい彼女は、優しすぎて自分の気持ちが言えない、考え込んでしまう、そのような事が今までいっぱいありました。 そんな彼女を支えたのは私でした。 けど。本当に支えてもらっていたのは私でした。 ずっと一緒にいたかった。一緒に大人になりたかった。 それでも私はあなたさえ幸せであればそれで良かった。 こんな私と一緒にいてくれて。 ありがとう。 私はあの笑顔を思い浮かべながら――。
幽霊屋敷に挑む魔女

総文字数/7,148

青春・友情7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
早乙女桜は、普通の人には見えない物が見える。 それに気付いたのは小学生の時だった。 初めて見たのは無数の色とりどりの蝶々。 桜は当然、みんなにも見えていると思っていたが、桜以外誰にも見えなかった。 戸惑う桜と無数の蝶。 桜の前に現れた無数の蝶々はある事件を起こし桜にとって初恋の少年に大怪我を負わせてしまった。 桜は自分を責め、自分がこんな不気味な蝶々を発見してしまったから、彼が酷い目にあったんだと自分で自分の右目を刃物で傷つけようとしたが、事件現場にいた刑事によって阻止された。そして、刑事は言った 『君が見えるのはそんなおかしな事じゃない。ただの体質の問題だ。だから、その体質が許せないなら、体質を利用してバケモノから人々を守ってみろ』 その言葉をかけられて、8年の月日が流れた。 高校2年生になった桜は昔より明るく、凛として、怪異と向き合っていた。
pagetop